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第150回松本人志の放送室 - 15:「パーマン」も好き

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「パーマン」 (44:55~)
松本:俺、「パーマン」好きでなあー。
高須:あ、ものすごい一緒やわあー。もうね、
松本:「パーマン」に、はまったのね。
高須:いや、わかるよ。だって「パーマン」は、はまる要素めっちゃあるもん!
松本:なんでやろう?あれ。
高須:あのメットと、キュキュキュッてなくなっていくのもそうやし、
松本:たぶん、そういうことなんやろうなあー。
高須:うん。ポケット、胸に付いてるやつかって、
松本:あの、あれ何やったっけなあー。
高須:あれ、何や?目ん玉みたいなやつ付いてんの、あれ。Pなってて。パーマンのPに、目ん玉みたいなやつ。
松本:あれな。あれ何やったっけな。
高須:何かあったやろう?
松本:あった。
高須:あれと、何とか人形。
松本:コピーロボット。
高須:コピーロボットか。
松本:うん。
高須:あれもものすごいよかってん。
松本:あれもよかった。
高須:俺がパーマンやったらモテモテやなー思うてたな。
松本:はははははは。
高須:小学校の時。
二人:ははははははは。
高須:俺はモテモテやなーって思ってたわ。
二人:はははははは。

◇関連記事
こちらも天才漫画家・赤塚不二夫さん。放送室で「会いたい」とトークされた娘さんによる著書です。
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

◇関連トーク:ジュリーの子だったら、仮面ライダー少年隊だったら…!
第162回松本人志の放送室 - 07_1:「子どもってあほやなあ」~「ヒトシ マツモート!」 | 07_2:「子どもってあほやなあ」~エア自転車

← 第150回2004.8.12 - 14_2:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」~「どっちのおかん探すねん!」 | → 第150回2004.8.12 - 16_1:「オバケのQ太郎」もすごい


☆クローズアップ Amazon

■パーマン
「ドラえもん」「オバケのQ太郎」「キテレツ大百科」「忍者ハットリくん」「怪物くん」など数々の傑作を生んだ藤子・F・不二雄さんの漫画。テレビアニメ化もされ、今も多くのファンを持つ代表作の1つです。

お二人がトークしていると、初期の頃の「ガキ」を思い出します。ヘイポーさんのあだ名が「パーマン2号」で、扮装してはエンディングトークやどっきり企画、ファンとの集いイベントなどよく登場していました。


ちょっと冴えない普通の男の子ミツ夫がパーマンのマスク・マント、そしてトークの「Pのバッジ」をひょんなことから手にし、それを身に着けると怪力や空を飛ぶ力が出るように。以来、それを秘密にしながら活躍していきます。ギャグの中に「正義」や「本当の強さとは」が見える素晴らしい作品です。

近年も左上の愛蔵版がリリース。また左の「藤子・F・不二雄 TVアニメ アーカイブス」もお勧め。パーマンを始め、数々の名アニメがぎっしり!なんと630分!特典映像も満載、DVD化が初めて実現した作品も。夢を感じる「オリジナル木製コースター」まで付いています♪
お二人が「好きではまった」世界が詰まってます。
もっと詳しく見る


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