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第150回松本人志の放送室 - 14_1:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」 (39:40~)
松本:どこで離れたん?じゃあ。あのシリーズから。えー、「アルプス」。「アルプス」来て、
高須:うん。
松本:もう、その前もあった。
まあ、まあ、古くは「ムーミン」とかあったんやろうね。
高須:まあ、あったんやろうね。うん。
松本:うん。
高須:うん。うん。ええとー、
松本:「ハイジ」があって、
高須:うん。

松本:もう、ここ絶好調の時やんか。「ハイジ」でぐーん!つかんで、
高須:ぐーん!行って。「フランダース」もぐーん!
松本:「フランダース」でぐーん!ぐーん!行って
高須:ぐーん!行って、で、もう「ラスカル」もまあまあ、
松本:いや、その次に「母をたずねて三千里」があるやんか。
高須:あのね、
松本:うん。
高須:実は「母をたずねて三千里」で、
松本:うん。うん。
高須:チラチラ浮気した。
松本:(ドン←机を叩く音?)一緒。
高須:はははは、もうねえ、ははははは。
松本:一緒。
高須:もうね、長いねん。
松本:俺はそれは理由があんねん。
高須:何ですか?
松本:俺は、
高須:うん。
松本:アメデオが腹立ってしゃあなかってん。
高須:あのアメデオが。
松本:勝手に瓶の中入ったりとか、
二人:あははははは。ははははははは。
高須:そら、ラスカルも一緒でしょうが。まあ、まあ。
松本:あー!ラスカルも腹立つ!ラスカルも、ほら、
高須:「ミュウ、ミュウ、ミュウ♪」(鳴き真似)
松本:あははははは。俺ね、
高須:腹立つねん。あれ。
松本:ああいう小動物のいたずらが許されへんねん。
高須:はははははは。
松本:あれを、はははははは。
高須:うん。笑ってられへんねや。
松本:わかる?
高須:うん。
松本:あの小動物の、はははは、いたずらを笑って観るほどの俺は器量はないねん。
高須:あはははは。嘘ー。俺、全然。

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☆クローズアップ Amazon

■母をたずねて三千里
お二人が観ていたアニメ「アルプスの少女ハイジ」「フランダースの犬」に続き、テレビ「世界名作劇場」で放送。シリーズ屈指の傑作で、今も高い人気を得ています。

重税、不景気に苦しむ19世紀イタリア。多くの人が異国への出稼ぎで生計を立てていました。両親と鉄道学校に通う兄と暮らす少年マルコ一家も生活は貧しく、母・アンナはアルゼンチンへ。マルコは母の旅立ちに笑顔を見せられません。

やがて出航の日。移民船の母の姿が小さくなっていくの、マルコは名前を呼びながら桟橋を走り追いかけます。しかし無情にも、船は大海へ消え去ってしまいます…。

寂しさをこらえ見送った後も、いつしか母の便りが不通に。心配なマルコは捜しに行こうと決意し、停泊中の船に忍び込む― そこから長く苦しいマルコの旅が始まるのです。

さまざまな場所でいろいろな人々に出会い、時に辛い目に、時に温かい心に触れながら、マルコは成長していきます。そして、多くの人々の善意とマルコの母を思う心が奇跡を呼び起こします。

たった一人、海を渡り、行くのは12,000キロの旅― ぜひ、DVDで共有してみてください。旅の終わりには、大きな感動が待っています。愛らしいアメデオも必見です。
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