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第150回松本人志の放送室 - 10:山口百恵さん「赤いシリーズ」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:山口百恵さん「赤いシリーズ」 (30:25~)
松本:あと「赤いシリーズ」もずっと録ってた。俺。
高須:あー。夜中でしたっけ?
松本:百恵ちゃんやってたから。あれ
高須:やってたねー。あれ。
松本:うん。

松本:でもさあ、あれな、
高須:うん。
松本:で、「赤いシリーズ」ね、
高須:はい。はい。
松本:「衝撃」やんか。
高須:「衝撃」。うん。
松本:「衝撃」終わって、
高須:うん。
松本:次、何すんねやろう思うて楽しみにしてたんや。
高須:何すんの?今、何してんの?
松本:俺、また何かしてくれんねや思うたら、
高須:うん。
松本:ちょっと前にやってたようなドラマの再放送、またやってる。
高須:あー。もう、なんや、それ。
松本:もう、あれさあ、なんでやってくれへんの?もっと。
高須:うん。なんかね。あれぐらいのやつ、ええのになあ。
松本:なんで?
高須:あー、まあ、確かにね。
松本:なんであかんの?それやったら。
高須:いや、「あかんの?」って言うて、俺はそれ、編成の人間でもないからわかれへんけども。
松本:いや、言うて。編成の人間なって言うて。
高須:うん?
松本:編成の人間に今なって言うて。
高須:ははははは。どういうことよ?編成の人間に今なって言う、
松本:化けて。
高須:はははは。
松本:編成の人間に。
高須:うん。ほいで?
松本:言うて。
高須:はははは、何て?
二人:はははははは。
高須:「そうする」って?
松本:編成の人間が言いそうなことを言うて。
二人:はははははは。
高須:どんなことやねん?!それ。
松本:はははははは。ほんま、やってほしいわ。

◇関連トーク:山口百恵さんは松ちゃんが好きだった伝説のアイドルです。
「まあ、僕、百恵ちゃん世代ですし、大好きですから。」
2007.8.18放送 第307回松本人志の放送室 - 12_1:山口百恵さん「絶唱」 | その2

人気絶頂時に三浦友和さんとご結婚され、完全に引退されてしまいました。
2008.4.5放送 第340回 - 02:「どれぐらい経ったら普通の一般人みたいになれるんやろうね?」

今週の曲は百恵ちゃんの「イミテイション・ゴールド」!
2008.6.7放送 第349回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー | 05_4:サラリーマン川柳

引退コンサートでの「さよならの向う側」は、今も語り継がれる伝説です。
2009.2.7放送 第384回松本人志の放送室 - 03_1:「なんやったかなあ、忘れてもうた」 | その2 | その3 | 04:「この悪臭が浄化されたら」 | 05:「まだあかんでしょう、どう考えても」 | 06:「脳トレや、脳トレ」

← 第150回2004.8.12 - 09:「海援隊、聴く?」  | → 第150回2004.8.12 - 11:松ちゃんのベストドラマ


☆クローズアップ Amazon

■山口百恵さん「赤いシリーズ」
松ちゃんが好きだったアイドルとして、たびたびお名前が挙がる百恵ちゃん。人気絶頂期に「私の好きな人は三浦友和さんです」との交際・結婚を発表、その後、一切メディアにでることなく21歳の若さできっぱり引退された、まさに「伝説のアイドル」です。

「ひと夏の経験」、「プレイバックPart2」、「イミテーションゴールド」などヒット曲を連発。今もCMソングなどで親しまれる名曲ばかりです。

一方、映像作品にも多数出演され、多くを三浦友和さんと共演。その代表が「赤いシリーズ」
1974年の「赤い迷路」を最初に、「疑惑」「運命」「衝撃」「絆」と続いた一連のドラマ。それぞれ、多様な困難を抱えながらも懸命に前を向いて生きる女性を百恵ちゃんが好演。絶大な人気を誇っていました。
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百恵ちゃん人気は不滅。近年も「ザ・ベストテン・山口百恵 完全保存版」「山口百恵 in 夜のヒットスタジオ」など多数作品がリリースされています。この美貌、歌唱力、表現力 ― !

引退から30年経った今も語り継がれる「記憶に残る、永遠の女王」の有様。これは必見です。
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