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第149回松本人志の放送室 - 04_1:「ガキ 泥レス」企画での受難

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:「ガキ 泥レス」企画での受難 (2:15~)
松本:いやあ、もう、ほんとにねえー、
高須:夏真っ盛り、
松本:ちょっと地獄の1週間ぐらいでしたよ。
高須:どうしたんですか?
松本:だから、「ガキ」やんか。あれ。
高須:ああ、なんかねえ。なんかえらいことなってましたなー。
松本:もう、ほんま、頼むわあ。もう、もうねー、
高須:あれね。
松本:また、高須それ言うた後何言うか、俺、大体もうわかってるけど。
高須:あははははは。
松本:わかってるけどー。
高須:俺もそう言わなあかん。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:もう40歳ですよ。
高須:へー。へー。へー。へー。
松本:もう、かれこれ41ですよ。
高須:そうですね。
松本:ね。
高須:はい。
松本:で、もう、頑張ってきたでしょう?
高須:うん。頑張ってきましたね。
松本:頑張ってきたし、
高須:うん。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:もう、そんなね、危険性のあることをね、
高須:うん。
松本:もう、やりたくないですよ。
高須:いや、やっていきましょうよー。
松本:いや、危険性のあることと言うか、予期せぬ、ああいうのは嫌ですよね。
高須:うーん。
松本:泥レスをやったのよ。泥レスを。
高須:うん。
松本:ほんなら、
高須:ね。
松本:なんか、スタッフは、
高須:うん。
松本:泥レス用の泥や、
高須:うん。うん。
松本:言うねんで。
高須:うん。うん。
松本:あのー、なんか今でもあんの?泥レスの、
高須:一応ありますね。
松本:ああいうパブみたいな。
高須:パブみたいなありますね。
松本:なんかああいうとこと同じやつやって言うねんけど、
高須:うん。
松本:もう、そんなもん、どう考えてもそれ嘘やもんな。
高須:うん。まあ、まあ、怪我みんなしたからね。
松本:嘘と言おうか、
高須:かすれてたからね。
松本:あの、ココリコと山崎と俺と4人が、まあ、やったんやけど、
高須:うん。
松本:全員さあ、あれ何?あれ。あのね、泥のね、
高須:うん。
松本:粒子が粗いねん。
高須:うん。うん。砂みたいになってんのかな?
松本:ほんまは泥レスはもっと、こうねー、小麦粉みたいな、
高須:うん。なめらかなね。
松本:なめらかなもんやないとあかんわけよ。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:「あれ?これ、なんやおかしいぞ?」とは思ってたんや。
高須:もう、
松本:ほいでね、結構ね、小石みたいのもいっぱい入ってたんや。
高須:ええー?!
松本:「えー?これ大丈夫か?」と思ってたん。確かに。
高須:あ、そう。
松本:ほいで、最初もう「裸足でやろうか」とか言うててんけど、
高須:うん。
松本:「いや、これちょっとな、ちょっと痛いぞ」言うて。
高須:うん。
松本:「靴だけは履いとこうか」言うて。で、靴履いて。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、なんか、あの、グレコローマンみたいな格好してね。
高須:やってましたね。うん。
松本:ほいで、あのー、まあまあ、オンエアーしてるからもう別に言ってもいいと思いますけど、
高須:もうね。うん。
松本:その、もういきなり、もう、泥レスから始まんのよ。
高須:うん。
松本:浜田仕切りで。
高須:うん。
松本:ほいでもう、全員もう泥だらけで、
高須:うん。
松本:誰が誰かようわからんねん。
高須:うん。
松本:ほいで、あの、看板には、
高須:うん。
松本:あの、「優勝者は、」
高須:はははは。
松本:「10万円」か何か書いてんのかな。
高須:うん。うん。うん。
松本:うん。それから始まんねん。ほいで、わーって浜田が仕切ってピピピピーやってんねんけど、
高須:うん。うん。
松本:途中で明らかに1人多なってんねん。なんか。
高須:うん。はははは。
松本:あのー、はははは、ココリコと俺だけやったら、あ、山崎だけやったら、
高須:うん。はははは。
松本:4人やのに、
高須:うん。
松本:5人なってんねん。
高須:いつの間にかね。
松本:いつの間にかね。
高須:うん。
松本:で、「ピピピピッー!ちょっと、ちょっと待て、1人多いぞ!」言うて。
高須:うん。うん。
松本:で、1人ずつ顔、水ばーっかけていったら、
高須:うん。
松本:あの、デーブスペクターやったりするわけよ。
高須:うん。はははは。
松本:で、「たまたま、」
高須:うん。
松本:「通りかかったから、おもしろそうやから参加した」みたいな、
高須:うん。
松本:「いやいや、そんなことで参加されたら」。
高須:「ええから、ええから。」
松本:これをなんや笑瓶兄やん出てきたりとか、
高須:いろんな、いろんな人がね。
松本:えー、ね。
高須:乱一世さんとかね。
松本:そう。そう。そう。
高須:うん。
松本:いろいろでてきて、
高須:うん。
松本:3人ぐらいゲスト仕込んで。
高須:うん。
松本:松 それやってたら、
高須:うん。
松本:もう、1人目終わりで、
高須:うん。
松本:もう全員が「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い」。
高須:うん。うん。
松本:「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い!」ってなってきて。
高須:うん。うん。うん。
松本:「これ、おかしい、おかしい。」
高須:うん。
松本:「絶対痛いわ、これ。」
高須:うん。うん。
松本:でも、それ、エステの、
高須:そう言うてたからね。
松本:「エステの泥や」言われるもんやから、
高須:うん。うん。
松本:んなもん、こっちはおまえ、学あれへんから、
高須:うん。
松本:「ええ痛さやな」と思って。
高須:あはははは!あ、はははは、そうなん?
松本:「これはええ痛さなんやでー」と思って。
高須:あははは。
松本:ものっすごい肌に、
高須:「効いてんねや!効いてんねや!」と。
松本:「効いてる。今、ものすごい効いてるー!」思うて。
高須:あ、
松本:「ごっつおもろいし、ものすごい体にもええんやー。」
高須:あー、なるほど。「こんなええことあれへんわ!」思うて、
松本:あははははは。「金ももらえるし、」
高須:あははははは。
松本:「肌にも効いてるー!」
高須:「テレビも映るし!」
二人:あはははははは。
松本:思うてたらやな、はははは、もうね、
高須:おー。ねえ。
松本:どっえらいことなってきて。

◇関連トーク:「ガキ」をはじめ、松ちゃんの苦悩あれこれ。
「笑ってはいけない温泉宿」の吹き矢の跡!
2003.10.9放送 第106回松本人志の放送室 - 06:「笑ってはいけない」の後遺症

「ガキ 笑ってはいけない高校」は早朝から24時間ロケ、700万赤字だったそうです。
2005.10.1放送 第210回松本人志の放送室 - 12_1:ガキ「笑っていけないシリーズ」 | その2 | その3 | その4 | その5

8月中旬ながら、すでに年末の「笑ってはいけない」は動き出していました。
2007.8.11放送 第306回松本人志の放送室 - 05_1:そろそろ年末の話~「M-1」「すべらない話」 | その2:そろそろ年末の話~「笑ってはいけない」のあり方

「ガキ 罰ゲーム考案」「引きずられ部」も大変で、この週は炸裂!
2008.8.30放送 第361回松本人志の放送室 - 02:「ほんまようやってると思うわ」 | 03_1:松本見聞録 | その2 | 04:放送室も。 | 05:ガキの使い・引きずられ部 | 06_1:ガキの使い・©罰ゲーム企画 | その2 | 07:映画クランクインにも。

笑瓶さんは「笑ってはいけない新聞社」でも大活躍!
2008.12.6放送 第375回 - 04_1:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話 | その2 | 05:「小木と矢作」、「設楽と日村」 | 08:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編
2009.1.17放送 第380回松本人志の放送室 - 09:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話 | 10:なるか?!「三又又三、七変化」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 02:「笑ってはいけない新聞社」未公開編

たかすちゃんと笑瓶さんとオセロ中島さん、ウッチャン夫妻にスガシカオさん!
2008.3.15放送 第337回松本人志の放送室 - 08:笑瓶さんとウッチャンと

「リンカーン」でも真冬の海に浸かったり。
2005.12.24放送 第222回 - 09_1:芸歴24年 | その2:芸歴24年~「頑張ってるよなあ」 | その3~「インドメタシンが効いてないわ」 | 10:イボ痔の主張

「すべらない話」でも気遣い。そしてたかすちゃんも…。
2006.1.7放送 第223回松本人志の放送室 - 05_1:松ちゃんの気苦労~「すべらない話」裏話 | その2 | その3 | 06:たかすちゃんも目撃!清水Pの話 | 07:「一点張りかいな」 | 08:「ま、ええ思い出やん」 | 09:「『ミスした次』が大事なんですよね」 | 10:「ええこと言うてるやん、もうー」「入道雲見てたわ」 | 11:マネージャーとの関係 | 12:「温めてあげて!」 | 13:「わしゃ、キャピキャピか!」 | 14:「なんとも思えへんねん」~「今はちょっとだけ焦りました」 | 15:ボケは大変~「絶対にカットしてほしくないねん」 | 16:「まだ寒いねん」

山ちゃん、板尾さんのどえらい話に「こんな後輩引き連れてやってまんねん。」
2006.3.4放送 第231回松本人志の放送室 - 03_1:山ちゃんの奇病 | その2 | その3 | その4 | その5 | その6 | 04:「生声を聞かしてやりたかったよ」 | 05:「山ちゃん大好き」 | 06_1:「板尾も笑わしよるで」 | その2 | 07:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」

「俺のこともっと誉めてくれる?」
2006.3.11放送 第232回松本人志の放送室 - 03_1:誉められたいシンドローム | 03_2:誉められたいシンドローム~キャシャーンの考え方?!

生まれ変わりたいNO.1に選ばれるも、「松本の道は、ほんとに棘の道ですよ。」
2008.9.20放送 第364回松本人志の放送室 - 07_1:松本の道 | その2

松ちゃん自らが語る自身のいい仕事。
2008.11.22放送 第373回松本人志の放送室 - 04_1:松ちゃんが語る「ええ仕事したなあ」 | その2 | その3

松ちゃんが「こうなろう」と目指し、そして力をもらうもの。
2009.3.7放送 第388回松本人志の放送室 - 06_1:落語はすごい | その2 | その3 | 08_1:「松本人志はそこを目指すしかないんですよ」 | その2 | 10:「ああいうのを観ると励まされるんですよ」

楽屋での苦労にたかすちゃん「嫌われてるんです」!
2009.3.21放送 第390回松本人志の放送室 - 09_1:「加湿器4台ぐらいあるんですけど」 | 09_2:「加湿器4台ぐらいあるんですけど」「嫌われてるんです」 | 09_3:「こんなこと言うから、みんなに嫌われるんじゃ!ぼけ!」

← 第149回2004.8.5 - 03:今週は「横蹴り3本シュート」 | → 第149回2004.8.5 - 04_2:「ガキ 泥レス」企画での受難~悶絶地獄!


☆クローズアップ Amazon

■「ガキ」の話
いろいろな企画の裏話、「笑ってはいけない」のこと― 貴重な話もたくさん飛び出した放送室。「『ガキの使い』っていつまで続くんかな」なんてことも。他にも、これからのテレビや芸人、笑い、映画のことなど、テレビではほとんど聴けない松ちゃんの思いもじっくり語られてきました。

特に第85回では浜ちゃん、今田さん、板尾さんらとの「ごっつ」のエピソードが。
DVD化にあたり、「全部観直した」「ベーター」や「兄貴」、「キャシー」や「アホアホマン」「産卵」「子連れ狼」「妖怪人間」や「トカゲのおっさん」を振り返ってのトークも。松ちゃん自身が明かすお気に入りのコントや、舞台裏話は必聴!そして、映画制作の話も。まさに貴重なトーク!左のCD-BOXに収録されています。ぜひお二人の声で聴いてみてください。完全限定生産です。
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