スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第247回松本人志の放送室 - 10_2:子どもの防犯シャッターの事故を考える

松本:「シャッター下りてんのに、あんた、あほかっ!タッ~!」
高須:ははははは。
松本:と言うね、
高須:怖いおかんやなー。
松本:はははははは。
高須:俺、こんな、でもな、こんなおかんがええとも限らんからなー。
松本:二人:はははははは。
高須:怖いおかんやー。
松本:「おやつ抜きぃっ!」
高須:いや、いや、いや、頭悪いなあ。こいつ。
二人:はははははは。
松本:いや、ほんとそうなんですよ。
高須:あー、そうですね。
松本:ちゃんと怒ったんやろな?最後の最後。
高須:ほんまやね。
松本:誰かが。
高須:ほんまやね。だって、俺ら、俺らの時代やったら、あれ俺らが怒られてるよ。
松本:めちゃめちゃ怒られてるよ!そんなもん。
高須:なんやったら、防犯シャッターの人が怒って来んで。
松本:いや、ほんまですよ。
高須:逆に「子どもがどこで遊んどんねん!おまえらっ!」言うて。
松本:いや、ほんまですよ。
高須:ね。

松本:こういうことを言っていってよ。
高須:ええ?
松本:驚愕の事実。
高須:それと、
二人:はははははは。
高須:それと俺の、そんな、
松本:そうですよ。
高須:変わりはないぐらいですよ。
松本:もう、ほんとたまりませんわ。あんなもーん。
高須:まあ、でも、怒らなあかんのは確かですよ。大体ね、
松本:うん。
高須:この世の中ね、
松本:ええ。
高須:そらね、何にもね、その、危険な物がないと思ったら大間違いなんですよ。
松本:大間違いなんですよ。
高須:元々あるんですよ。そりゃあ。
松本:そうですよ。
高須:あったしね。
松本:で、元々、防犯シャッターいうのは、その危険な物から守るための物ですからね。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:それをなんか「悪い」みたいにさ。
高須:うん。うん。
松本:「大きなお世話」的な扱いにされてるわけですよ。
高須:うん。
松本:この場合。
高須:うん。
松本:あの防犯、あっ、かの有名な!
高須:はははは。
松本:防犯シャッター様をですよ。
高須:これ、大丈夫か?
松本:あはははははは!
高須:よーし。一緒に乗っていこうか。どうしようか。行こか戻ろか。
松本:あはははははは。
高須:よし!乗っていこう。うん!
松本:よっしゃ!
高須:うん!
松本:あんーなに素晴らしい、
高須:うん!うん!
松本:こう、、、しゃ、防犯シャッター、、、公爵様をですよ。
高須:うわあー、ははははは。大して進んでないなー。
松本:はははははは。
高須:一歩出て、
松本:はははははは。
高須:ちょっと、半歩下がってるぐらいやん。
松本:はい、言うて!
高須:俺、俺、
松本:はははははは。
高須:俺、嫌や!そんなもん、はははは、元々ない思うてんのに。
二人:ははははははは。

◇関連トーク:お二人の怖い先生の話。
2006.3.18放送 第233回松本人志の放送室 - 12_1:村上トーコー先生 | その2
2006.6.17放送 第246回松本人志の放送室 - 12:尼崎思い出の味~先生のおごり

◇関連トーク.2:こちらも「これ大丈夫か?」&たかすちゃんへのむちゃ振り!
マイケルジャクソンからバンドコント。「ヘイ!たかす!」
2006.6.17放送 第246回松本人志の放送室 - 03_1:マイケル・ジャクソン来日 | その2~「スマスマ」「あるある」? | その3~「カサカサカサカサカサカサ」 | 04_1:運は飲み干しちゃだめ | その2 | その3~「ごっつ」の頃.その1 | その4~「ごっつ」の頃.その2 | その5~「ヘイ!たかす!」 | その6~「ええ曲やわー」 | その7~「ヘイ!ひとし!」 | 05:普段の力~「このバンド辞めたいんやけども」

「地震来たら、どんなんなんの?自分、ちょっとやってみて。エアーで。」
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 09_1:地震は怖い | その2

たかすちゃん、即興コント?!
2008.2.9放送 第332回松本人志の放送室 - 07:ショートコント「亀は万年、鶴は千年」

「ちょっと、日テレやってみてくれへん?」
2008.6.28放送 第352回松本人志の放送室 - 03_1:テレビ局の腹立つ駐車場 | その2 | 04:エンディング

たかすちゃん「これ、大丈夫かな?完成度低そうやでー!」
2005.10.8放送 第234回松本人志の放送室 - 04_1:おもろい星~「またや」 | その2 | 04_3:おもろい星~たかすちゃんも!? | 04_4:おもろい星~「『おもろい星』言うてるだけで」「おもんないもんな」 | 05:うまいもんだ星?!~紳助さんのお店大繁盛 | 06_1:島田紳助さん | その2 | 19:「天才」や「カリスマ」と言われること~「まあ、ハセガワのネタやけどね」

← 第247回2006.6.24 - 10_1:子どもの防犯シャッターの事故を考える | → 第247回2006.6.24 - 10_3:子どもの防犯シャッターの事故を考える


※今なら1冊からでも送料ゼロ円です♪

☆クローズアップ Amazon

放送室では今回のようにニュースや事件報道のあり方、受け捉え方を一般論と異なる観点でトークすることも。第346回で松ちゃんは「言葉の奇襲戦法みたいなことも言うじゃないですか。ほんまはこれが王道、ほんまはこうですよ、でもこういう考え方もないかなあ、みたいな問題提起をしてるわけなんですよ」と述べています。著書でも独自の切り口や考え方を読むことができますので、ぜひ触れてみてはいかがでしょうか。



■週刊プレイボーイでの連載.1 「松本人志の怒り 赤版・青版」
「松本人志の怒り 赤版・青版」は2008.8.25に同時発売。年金問題や食品偽装、マスメディアのあり方など色々な「怒り」に対し独自の論を展開。

◇試し読み:女子アナ
各キー局の女子アナを見ていると、もう、こいつらいったいなにを考えているのかと悲しい気持ちになります。ええかげんにせいと思います。(イグチ・東京都)

アナウンサーって「人にものを伝える」という点では、ボクらと一緒じゃないですか。情報を正しく伝えるのがアナウンサーの第一義であるべきでしょう。ところが、朝の番組に登場したアナウンサーが、まったく機転がきかないヤツでした。もう、噴飯ものですよ。・・・(中略)・・・こんなことはね、実は氷山の一角で、アナウンサーって機転がきかないんですよ。番組やってると浜田(雅功)が仕切りますが、浜田もこっちの側へきて、仕切り役をアナウンサーに任せようとする時があるんですよ。でも、これが任せられない。女子アナはね、男子アナよりひどくて、ボクらの番組には必要ありませんね。
もっと詳しく見る
※より知っていただきたく、試し読みは集英社さんサイト「集英社BOOK NAVI」より引用させていただきました。



■週刊プレイボーイでの連載.2 
「プレイ坊主 - 松本人志の人生相談」

こちらもプレイボーイに連載していたコラムの単行本。人生の悩み、性の悩み、社会全体に関わる問題まで、あらゆる相談に松ちゃんが自由自在かつ超越した発想で答えています。雑誌には未掲載だったこの本だけの相談も収録!
もっと詳しく見る



■週刊プレイボーイでの連載.3 
「松本人志の好きか嫌いか1・2」

左の「1」では鳥インフルエンザや道頓堀ダイヴ、勝負下着やヌーブラなど、「2」ではハルウララやぼったくり風俗など、さまざまな社会的事象や関心事を「好きか、嫌いか」で語ります。松ちゃんならではの発想が満載です。

もっと詳しく見る


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://fmhososhitsu.blog25.fc2.com/tb.php/1294-0d4d6a53

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。