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第247回松本人志の放送室 - 03_3:W杯を観戦~日本を応援

ダウンタウン松本人志の放送室第247回:W杯を観戦~日本を応援 (4:00~)
高須:「あっー!行け!行けー!」って言ってたけど、
松本:うん。
高須:で、「終わってから、ま、会議やろうやー」、
松本:うん。
高須:言ってたら、もう、負けた瞬間にもう、みんな、もう、やる気ゼロや。
松本:はははははは。
高須:「シーーーン」や。
松本:はははははは。
高須:愚痴の嵐や。「なんやこれ…。なんやねん。」
松本:あははははは。
高須:「どないやねん。これ。」
松本:あのねー、やっぱりねー、ほんとねー、、、そうやねんな。
高須:なんか、もう…。
松本:集中力とね、
高須:もうー。あかんかったなー。
松本:やっぱね、集中力がないねん。
高須:ない。
松本:日本人って。
高須:もう、なんであんなことなっていくの?最後、
松本:いや、ま、自分も含めてですけどね。
高須:いや、もちろんそうです。
松本:あのねー、集中力がないねん。「あ、もう行けた!」って、
高須:ちょっと、
松本:思うタイプの人種やねんなあ。
高須:せやねん。早いねん。それが。
松本:うーん。
高須:大体行けてるから、それで。大体生きてけてるから。日々の生活は。
松本:まあ、まあ、まあ、そう、、、やなあ。
高須:うん。
松本:ま、この間のは特に思うわな。
高須:もうね、
松本:まあ、正直ね。
高須:もうね、ほんま、1点入った時点で、
松本:ええ。
高須:これも、まあ、なんてことない1点ですわ。
松本:ま、あの、線の細い、
高須:線の細い、
松本:はははははは。
高須:この子は、もう、ケンカもできへん、
松本:はははははは。
高須:声が前に出てへんなあー!いうタイプなんですわ。
松本:ははははは、なんやの?あれ。なんやの?あの、
高須:いや、もう、だから、「喜んどこう!とりあえず喜んどこう!」言うて点数にしてるけど、
松本:うーん。
高須:一般の人見たら、「これ、なんやねん。」
松本:なんやねん。あの、あのゴール。
高須:あんなん、あんなんで1点で、もし、
松本:蚊帳が風で揺れたみたいな感じの、
高須:いや、ほんま、
松本:ネットの感じやったよ。なんかもう。
高須:ひどい、はははは、ひどかった。
二人:はははははは。
高須:ま、でも、1点は1点ですからね。「よかったー」って、まあ、盛り上がったんですよ。
松本:入れよう思って1点ちゃうからね。あんなもん。
高須:ま、俊輔はちょっと入れようと思ってんのかもしれんけど。
松本:ああ、そう?
高須:まあ、でも、キーパーがあほでしたわな。向こうの。
松本:キーパーが。
高須:つられとったから。
松本:キーパーがあほでしたね。
高須:前のほうや思っとったから。
二人:ははははははは。
松本:あれを取りに行かなあかん思うたんや。はははははは。
高須:あれ、はははは、取りに行かなあかん思って。おまえ、後ろや。それ。
松本:呼ばれた思うてたんや。
高須:呼ばれた思うてんねん。
二人:ははははははは。
高須:なんてことあれへん、後ろ行っとんねん。
松本:そうですね。
高須:ま、それで1点入って喜んだんですわ。
松本:ま、ラッキーではありましたよね。
高須:ね。
松本:ええ。
高須:で、「やったー」喜んで。
松本:うん。
高須:で、まあ、前半はええ感じで折り返して。
松本:うん。
高須:「あれ?」
松本:うん。
高須:「いいですね~。」 (ヘイポー風!)
松本:はははははは。
高須:「後半戦これでいきますか?」みたいな。後半戦も悪くなかったんですよ。
松本:いやあー、そうですかね。
高須:ただ、ま、シュートの本数は、まあー、向こうは多かったです。
松本:そうでしょう?
高須:うん。
松本:だから、僕は、その、もう、ははは、前半戦の時点で、
高須:うん。
松本:結構押されてるじゃないですか。
高須:押されてるんです、押されてるんです。
松本:だから、やっぱ、後半考えていかなあかんでって、
高須:あ、
松本:俺は逆に、
高須:さすが!
松本:知識がないだけに、
高須:さすがやね。
松本:決してこれ、勝ってないぞっていう。
高須:これはチーム、メンバー替えていかんとあかんぞと。
松本:あかんぞと。
高須:松本采配は。
松本:そう。そう。そう。そう。そう。
高須:うん。
松本:完全に、だって、押されてたからね。
高須:押されとんねん。
松本:あのシュートがばっしっー!決まったシュートならね、
高須:そうなんです。
松本:いいですけども。
高須:そうなんですよ。
松本:あんなもんで入ったシュート、
高須:あんなもん。
松本:あんなもんゼロ点ですから。ほぼ。
高須:ほぼゼロ点です。
松本:どっちか言うたら押されてるから、これ、後半、気合入れていかなあかんでーって、俺はもうほーんまに言うてたんですよ。
高須:はははは、なのに、
松本:全~然あかんねん。もう。
高須:ははははは。ひどい。
松本:わかってへんねん。もうー。
高須:わかってへんねん。
松本:ジーコも、もうー。
高須:ジーコがもう、ほんまね、ぐずぐずぐずぐずしてるからね。
松本:ぐずぐずぐずぐず、ハゲ散らかして。ほんまに。
高須:ハゲ散らかして。風吹くから。
松本:はははははは。
高須:えらい強いもんやから。風が。ほいで、暑いからやな、汗拭いてたらもう毛までいってもうて。もう。
松本:はははははは。 
高須:ジーコの顔ももう乾燥、乾燥肌やねんな、元々。あれ。
二人:はははははは。
高須:ブラジルやから。はははははは。
松本:もうー、ほんま、何やってんねん。
高須:なあ。あかん。あかんかった。

◇関連記事:「あら、いいですね~♪」はヘイポーさん。奮闘する「ガキ」での歴史を一挙公開!
「ガキの使い」DVDが300万枚達成!~第13巻情報
2009.10.28 - 「ガキ 山崎vsモリマン 炎のファイナルリベンジマッチ」リリース!

◇関連トーク:「ガキ 笑ってはいけない新聞社」では、もう1つの名言「どうしたの~?!」も誕生!
松ちゃん「ずっと笑ってられるわ。」
2008.7.26放送 第356回松本人志の放送室 - 03:「ギロッポン」の生みの親・斉藤さん | 04:「ヘイポーが観れるのは、ガキだけですからね」 | 05:やっぱり「どんだけ~」

もう一人の「ガキ」のスター・菅さん!
2008.2.16放送 第333回松本人志の放送室 - 10:菅さんはおもしろい

世界のヘイポー。世界のナベアツ。
2008.2.9放送 第332回松本人志の放送室 - 05:ジャリズム山下、1回戦敗退

「あは~ん。いいですねー。」
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 11:ヘイポーさんは「ガキ」のイボ

「ガキの使い」お見合い企画&ヘイポーさんは実はS?!
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 08:SとM~ジャガー横田夫妻 | 09:SとM~ダウンタウンの変化

インフルエンザの予防接種に行くヘイポーさん。
2006.1.7放送 第223回松本人志の放送室 - 17:ヘイポーさんとインフルエンザ

「レスポンス」「スポンジ」「ポップス」、「ヘイポー」!
2003.6.26放送 第91回松本人志の放送室 - 04:「オーディエンス」と「レスポンス」の引き出し

◇関連トーク.2:松ちゃんが語る「集中力」。
リスナーへ「そこの感性というか、しっかりと研ぎ澄まして。その時にできるもんがあるから。」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 03:漂流教室

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