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第359回松本人志の放送室 - 08:赤塚不二夫さん

松本人志の放送室第359回 :赤塚不二夫さん (38:40~)
高須:いやあ、でもまあ、えらい人がおるんやなあ。そういう、やっぱりその、我々の先輩方々はやっぱりちゃんとしてますなあ。
松本:うん。
高須:やっとりますなあ。
松本:やってるんですよ。
高須:赤塚さん然り。
松本:赤塚さん然り。もう僕は、ほんとにもう、ちょっと赤塚さんがねえ。
高須:ねえ。あなた、大好きでしたもんね。
松本:ちょっとまあ、んー、悲しいんですけどね。
高須:うーん。ねえ。
松本:ええ。ただほら、その、タモリさんみたいに、あのう、ああやって参列するほどの親しくもんでもないし。
高須:うん、うん。ないし。
松本:たぶん行ったら、何しに来たんやみたいな。
高須:うん。うん。うん。
松本:ねえ?感じですから。難しいんですけどね。
高須:うん。
松本:ええ。
高須:でもまあ、あなたが小学校ん時書いてる漫画とか見たらもう、赤塚さんに完璧にこう、
松本:ああ。
高須:影響受けてますよね。
松本:そうやねえ。
高須:あの、走ってる姿なんかもう、赤塚さんの走り方やもんな。あの。
松本:うん。うん。うん。
高須:赤塚漫画の。
松本:赤塚漫画のね。
高須:うん。手とかも。
松本:そうですねえ。
高須:銃持ってる手とかも。
松本:あ、ああ。そうそうそう。
高須:完璧に赤塚漫画の影響受けてるもんね。
松本:ああ。影響受けてますねえ。
高須:赤塚チルドレンやもんね。
松本:ははは。まあそうですね。
高須:言うたらね。
松本:ええ。
高須:だからもう、びっくりしましたわ、僕は。
松本:ええ。
高須:もう1個ぐらい、言わなあかんの?
松本:あはははははは。
高須:もうええやろう。もう1個ぐらい、言わなあかんの?
松本:違う、違う。もう1回、待ちたかったんですよ。
高須:ちょっともう、早よ来てや、もう。
松本:どうなんやろうと思って。
高須:それやったら早よ、言うてや。
松本:こいつの底を見てみたいなと思ったんです。
高須:いやいや、もうええやろう。
松本:ははははは。
高須:赤塚漫画2つ言うたら、何か言うてくれると思うやんか。全然、言えへんからやな。
松本:いや、1回見てみたろうと思って。貯金額を。
高須:こんなもんですよ。
松本:残高どれぐらいあんのかなと思って。
高須:残高どんなもんて。
松本:あはははは。
高須:はははは。こんなもんやがな。
松本:いやあ、ちょっとね、僕、ほんとは行きたかったんですけどね。

◇関連記事:「タモリさんは『この人を一生超えることはできない』と思ったそうだ」
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

◇関連トーク:赤塚不二夫さんについて。
2003.6.26放送 第91回松本人志の放送室 - 尊敬する人
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 04_1:赤塚不二夫さん | その2


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☆クローズアップ Amazon

■赤塚不二夫さん
松ちゃんが小学生の頃に憧れていた人(第360回)、また「漫画界に新風を吹き込んだことは間違いないからね」(第91回)と尊敬する人に挙げる赤塚不二夫さん。「天才バカバン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」・・・。多くの名作は世代を超え愛されています。
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