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第234回松本人志の放送室 - 16:「ごっつ」のメンバー

ダウンタウン松本人志の放送室第234回:「ごっつ」のメンバー (50:00~)
松本:ほんまに、みんな、あれやもんなあ。食えるようなったもんなあ。
高須:えらいもんやな。みんなな。
松本:昨日もそんな話や。よう考えたら、
高須:うーん。
松本:誰1人、あのー、おれへんようなってないよなあいう話で。
高須:うん。来た、来た頃のメンバーがね。
松本:うん。
高須:みんな、ちゃんと食えてね。
松本:うーん。
高須:すごいことですよ。これは。
松本:いや、「ごっつ」のメンバーとかでもさー、
高須:そうですよ。みんな。涼子なんか見てみ。あれ。
松本:まあ、あれは吉本でもないし、なあ。あれやったけど。
高須:でも、よう「野球」っていう字書かれへんかった人間が女優やってるなって思うもん。
松本:そうやなあー。
高須:台本読めとんな。あれで。
松本:あれでほんまに。いや、みんな残ってんねん。
高須:すごい。YOUもそうでしょう?
松本:そうなんですよ。
高須:で、「ごっつ」メンバー全員そうでしょう?
松本:みんなそうなの。
高須:作家ももちろんそうですよ。
松本:そう。
高須:みんな頑張ってる。
松本:みんな頑張ってんねん。
高須:ねー。
松本:東野はずるい。
高須:ずるい。あははははは!
松本:あれはずるいわ。
高須:それはええやんか。
松本:はははははは。
高須:そこは。
二人:はははははは。
高須:まあ、ずるいな。
松本:はははははは。
高須:そういう意味でもずるいねん。
松本:そういう意味でもずるい。
高須:そういう意味でもね。
松本:あいつはあかん。
高須:あいつはあかん。あかんことないわ。
松本:ははははははは。

◇関連トーク
「ごっつ」の話をたっぷり! 
2003.5.15放送 第85回松本人志の放送室 - 03_1:「ごっつ」のDVD | その2 | その3 | 07_1:「ごっつ」を振り返る | その2 | その3 | 08:監督は大変 | 09:「ごっつ」の裏で…

併せて「一人ごっつ」も。
2002.8.22放送 第47回松本人志の放送室 - 05_1:「一人ごっつ」 | その2

「ごっつ」のコントでも結局せやもん。」
2005.12.24放送 第222回松本人志の放送室 - 07_1:松本組~クランク「イン」! | その2~映画監督を語る | その3

自身が明かす「ええ仕事」は「世界の珍獣」と…。
2008.11.22放送 第373回松本人志の放送室 - 04_1:松ちゃんが語る「ええ仕事したなあ」 | その2 | その3 | その4

「『ごっつ』の頃よりもっとおもしろいコントをがっつり1時間やろう思うたらできるやんか。」
2008.11.29放送 第374回松本人志の放送室 - 11_1:バラエティの未来 | その2

後輩への熱い思い。
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 09_1:後輩への思い | その2

「『ごっつ』も、俺ね、なんか一生懸命やってたやんか。」
2009.3.7放送 第388回松本人志の放送室 - 08_1:「松本人志はそこを目指すしかないんですよ」 | その2

← 第234回2006.3.25 - 15_2:酔った松ちゃんのエピソード~「東野、おまえはずるい」 | → 第234回2006.3.25 - 17:キム兄、千原ジュニアさん


☆クローズアップ Amazon

■篠原涼子さん
今や女性も憧れる女優さんですが、1990年代は「ごっつ」でちょっとあほな顔も。「野球」のくだりは、確か「涼子に一般常識クイズを出そう」的企画で、超簡単な質問に答えるだけでしたが全然できない涼子さんに唖然というもの。「野球」を感じで書くと?も不正解!浜ちゃんにしばかれたり、腰を振られたり(!)、ほんこんさんにキスされたりと体当たりで大活躍でした。

その後、小室哲也さんプロデュースでリリースした「恋しさとせつなさと心強さと」が200万枚を超えるメガヒット。KAT-TUN赤西仁さんとの「anego」阿部寛さんとの「アットホーム・ダッド」宮藤官九郎さん「ぼくの魔法使い」「ハケンの品格」「アンフェア」などなど現在の女優としての活躍ぶりは、放送室の他の回でもたびたびトークされています。
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■YOUさん
今回の飲み会エピソードは何度も話されていますが、別の回ではYOUさんは嬉しくて泣いてたとも。松ちゃん特集号の「BRUTUS」では、YOUさんが松ちゃんについて語っているのを読むことができます。左はエッセイ「しまいどころいろいろ」4年間に渡りつづられたことばとフォトが詰まっています。「叔母と甥の仲」という藤井隆さんからの寄稿&かわいいおまけも♪
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また、女優としても三谷幸喜監督「THE有頂天ホテル」、ろくろ首役の「ゲゲゲの鬼太郎」、萩原浩さん原作「誘拐ラプソディー」「ボーイズ・オン・ザ・ラン」阿部寛さんとの「歩いても歩いても」など多くの映画に出演。

是枝裕和監督「誰も知らない」では、柳楽優弥さん演じる「明」の母親役を。カンヌをはじめ、多くの映画賞を獲得した作品。考えさせられる名作です。
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