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第234回松本人志の放送室 - 14:人見知りランキング

ダウンタウン松本人志の放送室第234回:人見知りランキング (43:35~)
高須:ま、だから、人見知りランキングもこれ、あるね。
松本:人見知りランキング。ある。
高須:あなたもそうでしょう?
松本:はい。
高須:ほいで、まあ、岩尾もそうでしょう?
松本:うーん、そうかな。まあ、岩尾がどこまで、
高須:実は、でも、今ちゃんもそうやで。
松本:いや、今田もそうやで。
高須:うん。全然、あんな風に普通にしてるけど、
松本:いや、そんなん言い出したら、あのー、ほんまに人見知りじゃないやつって、ほとんど、一握りぐらいしかおれへんよ。
高須:どの辺?例えば。
松本:あのね、
高須:宮迫は違うやろう?また。あれ。
松本:宮迫も、
高須:遠藤も。
松本:自分では言いよるなあー。
高須:いや、全然違うよ、あんな、
松本:うん。俺もちゃうと思うねんけど。
高須:遠藤も全然違うし。田中やんか。人見知り。
松本:あー。田中も。
高須:あれ、人見知りやろう?
松本:うん。
高須:さんまさんも人見知りちゃうと思うなあ。僕はあんま深くは、
松本:いや、違うんじゃない?
高須:違うよね?
松本:うん。やっぱり、あのー、仕切れる人間はそんなに人見知りではないわ。
高須:あ、浜田は意外としゃべりよるか。あれ。
松本:うん。ま、実際のとこ、どこまでって言うたらわからへんねんけどね。
高須:まあ、でも、しゃべる方やわ。
松本:うん。ま、これをどう調べていくかっていうのはあんねんけど。
高須:岡村も人見知りやな。あれ、もうー。
松本:全然あかんねやろう?
高須:全然あかんよ。
松本:あれ、あのー、異性にもあかんねやろう?
高須:全然あかんよ。俺、もう、この間、CXぱーっと歩いてて、
松本:うん。
高須:会議、まあ、早かったんや。
松本:うん。
高須:えらい。10時か11時ぐらいにおったら、あいつ、「めちゃイケ」か何かの時で、さーっと、こう、通り過ぎて、
松本:うん。
高須:「あっ!」って止まりよんねん。
松本:高須を見て?
高須:うん。
松本:うん。
高須:「あっ!、、、おはようございます。、、、何ですか?」、「いや、別に何もないよ。」
松本:あはははははは。
高須:「何もないよ。なんやねんな。どないした?岡村、どうしたん?」言うたら、
松本:うん。
高須:「いや、、、えーっと、なんか、、、えらい顔白いな思うて」って。「なんや?!それ。おまえ。」
松本:ははははは。ははははは。
高須:「すいません。もう、そんなことしか言えずに。いや、何にもないです。すいません、すいません」っつってたから、「どないしたんや?!はははは、おまえ」って。
松本:うん。
高須:「いや、すいません。なんかちょっと、なんか、すいませんでした。」
松本:それはちょっと、なんか、でも、人見知りとかいうカテゴリーでは、
高須:なんか、
松本:収まれへんぐらい。
高須:なんかびっくりしたんか知らんけど、久々に会うてびっくりしたんかもしれへんけどなあ。なんか、
松本:久しぶりに会うて人見知りになるってことは大いにあるけどね。
高須:あるのかね。
松本:うん。
高須:そーんな急に、「あっ!」って言われても、
松本:うん。
高須:「なんや?!」って思うねんな。
松本:それは何やろうなー。
高須:ま、でも、岡村、元々そうやからな。ほーんまにあいつ、しゃべられへん。
松本:いや、俺、聞いたら、なんやー、あのー、なんやろう、異性にもあかん言うて。
高須:全然あかん。全然、心をもう打ち開けへんな。
松本:うーん。
高須:もう、打ち解ける気あれへんもん。
松本:うーん。
高須:でも、親しなるとガッとそこで行くんやろうけどな。
松本:うん。
高須:ぎゅーっとしばらく会うたりとかするんやろうけどな。
松本:うん。
高須:俺、でも、電話番号聞いてて「1回飲みに行こうか。飲みに行こうか」、「行きましょう。行きましょう」言いながらも、全然、もう、ここ何年も行ってないからね。
松本:その感じやと、2人っきりではもう不可能やな。
高須:でも、意外とOKくさいような気がすんねんなー。
松本:うーん。

◇関連トーク
遠藤さんの秘話2本!
2003.4.24放送 第82回松本人志の放送室 - 01:遠藤様
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 07:ココリコ遠藤さんの「めちゃイケ期末試験」

「めちゃイケ班」が手がけたフジ「27時間テレビ」の話。
2004.9.7放送 第154回松本人志の放送室 - 05:FNS「27時間テレビ」.その1 | 06:ダウンタウンの「愛は地球を救う」 | 07_1:ダウンタウンの「FNS・27時間テレビ」 | その2 | 08:FNS「27時間テレビ」.その2

人見知り松ちゃんの映画監督業。
2005.3.24放送 第182回松本人志の放送室 - 08_1:映画の話~笑いとCG | その2~気持ちは大事 | その3~映画監督の難しさ

「久しぶりに会う」時の人見知りさ。
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 10_1:照れくさい気持ち | その2

宮川大輔さんが語るナインティナイン。
2008.12.20放送 第377回松本人志の放送室 - 07:天素の話

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そしてこのラジオでの共演を機に、山下達郎さんの「希望という名の光」PVにも初出演。達郎さんはインタビューの中でこう語っています。

「彼らはすごくラジオが好きでね。ビックリしたのは、彼らの番組はいまだに、メールではなくハガキでメッセージを受け付けているの。僕のラジオも17年間ずっとハガキで通しているんで、そのへんでも大きな共感があったんですよ。
彼らは、テレビで見るイメージとは全然違った人柄で、とてもシャイで無垢な目をしていて。きっと、それを読み込んで、李監督は岡村さんを起用したんでしょうね。PVもそのキャラがよく出て素晴らしい仕上がりになったと思いますよ。」


「ずっと一緒さ」「僕らの夏の夢」に続くバラード三部作の完結編。胸に染み入る素晴らしい名曲です。
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