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第234回松本人志の放送室 - 05:うまいもんだ星?!~紳助さんのお店大繁盛

ダウンタウン松本人志の放送室第234回:うまいもんだ星?!~紳助さんのお店大繁盛 (12:10~)
高須:これね、
松本:うん。
高須:たまたまなんですけども、この、紳助さんが作った、なんか大阪の料理屋が「はせがわ」って言うんですね。
松本:うわ。おもろい星の、
高須:そうやねん。
松本:俺の友達やんか。
高須:あれ?紳助さんもそうなの?
松本:長谷川やんか。
高須:うん。そうやねん。それ、たまたま合うてんねん。そこは、もう、なんか50人ぐらい入って、
松本:うん。
高須:超満員らしいよ。今。
松本:あ、そう。
高須:美味しくて。
松本:あー、そうなんや。
高須:うん。
松本:もう、ほんー、
高須:何なん?紳助さん。すごいね。
松本:ほんまね。
高須:何でもできはるなあ。この人。
松本:あのー、「のろ」ってあのお好み焼き屋は、
高須:うん。うん。
松本:あの、よう紳助さんがやってるみたいに間違われるんやけど、
高須:あ、紳助さんじゃないの?
松本:あれは全然関係ないのよね。
高須:あ。
松本:で、この、でも、「はせがわ」はほんまにそうみたいやからね。
高須:自分もやりいやー。こんなん。自分、1回言うてたやん。「店やろかなー、俺。」
松本:自分、だから、俺、もうさっきも言うたでしょう?
高須:は?
松本:俺、映画やって、コントやって。もう、集中力やなー言うてるのに、
高須:いや、それは、
松本:そこで飯屋なんかやったら、もう、ほんーま、
高須:自分がやらんでええやん。
松本:もう、どうなんねんな。
高須:自分、お金だけ出したらええやんか。
松本:そら俺がやったら流行るよ。俺、もう、味覚はもう、こっちの、お手のもんやから。
高須:何星と?何星かいな?それ。
松本:もう、それはもう、
高須:うん。うん。
松本:うまいもん、、、
高須:うまいもんせ、
松本:うまいもん、、、だ、、、うまいもんだ星(せい)やで。
二人:あはははははは!
松本:「うまいもん出せー」やで。
高須:あははは。あ、「うまいもん出せー!」。
二人:あはははははは!
松本:全然おもんないやん。
高須:あははははは!
松本:はははは、絶対おもろい星から来てない。
高須:もう、ハセガワ、ちゃんとせえよ!おまえ。
二人:あはははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:なーんにも連絡来てへんやん。ハセガワからは。おもろい星のハセガワから。これ。
松本:はははははは。
高須:「プー、プー、プー」やがな。これ。
松本:はははははは。
二人:ははははははは。


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■島田紳助さんと松ちゃん
紳助さんのご本名は長谷川公彦。評判のこのお店には、放送室ディレクターの長谷川さんも行かれ、超満員だったそうです。左は松ちゃんとの「松紳」。「笑い」にこだわり続ける二人が芸、将来、恋愛のことまで赤裸々に語り合った濃い1冊です ―

「ただ不細工を補うためにしゃべり続ける」島田紳助
「『俺の耳が一番笑い声を聞いた』と思って死にたい」松本人志
もっと詳しく見る


左は同じくお二人の著書「哲学」。どちらも幻冬舎よしもと文庫から新刊されたもので、お値段的にもとても買いやすくなりました
「哲学」では、共にその比類ない才能を認め合い、笑い、日本、恋愛、家族…本音で交し合う深遠なる人生哲学を読むことができます。

「そろそろ自分の死に際のことを考え始めている」島田紳助
「『もうあいつには勝てんな』と他の芸人に言わせたい」松本人志
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