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第233回松本人志の放送室 - 10_2:たかすちゃん、とんねるず石橋さんに遭遇

高須:あーんな近く。もう、ほんまね、引き戸やねん。
松本:うん。
高須:たぶん、引き戸やったと思うねんけど。
松本:うん。
高須:がらがらっと開けるね。
松本:いや、もう、絶対くさいやん。
高須:絶っ対くさいし、ものすごい近くで待ってはった。
松本:あー、じゃあ、音はもう、
高須:ああ、もう、きれいに聞かれてんねん。
松本:うわ。デリカシーないやつやなー思うてる。
高須:バッホッ!っていう。
松本:だって、それが逆の立場やったら、自分言うやろう?「この間さー」言うて。
高須:「この間さー。」
松本:「タレントの誰々がさー」みたいな。
高須:「誰々が」って、いや、ほんまにそれは言うわ。
松本:「ごっつい、くっさい屁こかれてー。」
高須:「あーんなことされて。」
松本:「なんや、あいつー」とかさ。
高須:「もう、あれ入って行かなあかんかねー」って思うわ。
松本:「もう、あいつのドラマ、よう観ん」とかさ。
高須:いや、ほんま。
松本:「あいつのバラエティ」、はははは、「観たない」とか言うやろう?
高須:いや、ほんまに。だから申し訳なかったと思うねん。
松本:はははははは。
高須:娘さんやから、どうしても、こう、入れてかなしゃあないんやろうね。こうやって。
松本:いや、娘もくさがってるで。それ。
高須:いや、もう、そうやねん。ほんと申し訳、
松本:「パパ、やだ~」みたいな。
高須:いや、言うてるわー。
松本:ははははは、
高須:もう、だから、俺は、はははは、
松本:はははははは。
高須:申し訳ない思うて。
松本:はははははは。
高須:ほんまに。出て、もう、
松本:もう、その日、もうむちゃくちゃやで。
高須:もう、ま、飯もうまないし。
松本:もう、飯もうまないし。
高須:ずっと、さっきの、
松本:「パパ寝れない。あれから、パパ、寝れない。」
高須:あはははははは!
松本:はははは。「くさいのが出てくる。」
二人:あはははははは!(パン←手を叩く音?)
松本:「夢にくさいのが、パパ、出てくる~」、
高須:「くさいのが出てくる~!」
松本:言うてるで
高須:「作家のくさいのが出てくる。」
二人:あはははははは。
高須:止めて。止めて。もう。
松本:はははははは。
高須:いや、でも、あんなことがあるんやなあ。
松本:はははははは。

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■とんねるず
80年代初めから頭角を現し、活躍を続ける石橋貴明さんと木梨憲武さん。おニャン子クラブ(ツッチーも大好き!)を生んだ「夕やけニャンニャン」なで一世を風靡。歌でも「一気!」や「炎のエスカルゴ 」、「情けねぇ」「迷惑でしょうが」、「ガラガラヘビがやってくる」などノリノリの曲から演歌風バラードまでこなしヒットを連発。早くからドラマや映画にも出演されています。スタッフとのユニット「野猿」も大人気に。2010年の沖縄国際映画祭には、「矢島美容室」として登場されました。
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松ちゃん、浜ちゃんとの共演はほとんどありませんが、放送室の第24回ではキーワード「と」から、「とんねるず」をテーマにトーク。「先輩やし、年も上やし」と始まり、「なるほど・ザ・ワールド」の特番でたった1度だけ共演した時のこと、その時の浜ちゃんの様子や、「派閥」のようなくくり、「『Re:Japan』が『うたばん』に出ても、『野猿』が『HEY!HEY!HEY!』に来ても…」
また、たかすちゃんからは「うたばん」の収録現場へ行った体験談、出演した今ちゃんのエピソードも。ウルフルズのライブで貴明さんと一緒になった時の話なども明かしています。普段、まったく一緒にならないコンビや芸人への思いが聴ける貴重な1回。左のCD-BOXに収録されています。ぜひ、松ちゃん自身の声で聴いてみてください。
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