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第233回松本人志の放送室 - 10_1:たかすちゃん、とんねるず石橋さんに遭遇

ダウンタウン松本人志の放送室第233回:たかすちゃん、とんねるず石橋さんに遭遇 (33:55~)
高須:ふぐ。ふぐをね、食ってたわけですよ。
松本:はい。
高須:たまたま、あのー、打ち合わせで。
松本:はい。はい。はい。
高須:打ち合わせ兼ねてね。
松本:打ち合わせでふぐいうのも、なかなかのもんやけどね。
高須:いや、もう、ほんま、ちょっともう、ありがたかったですよ。呼んでいただいて。ほいで、まあ、食べてたんですよ。
松本:うん。
高須:3人ぐらい。男3人で。
松本:うん。
高須:業界の人間ですよ。
松本:はい。
高須:ほんで、まあ、個室やったんですよね。
松本:ええ。
高須:で、「あー、ちょっとトイレ行こう」と思って、
松本:うん。
高須:トイレ行ったんですよ。
松本:うん。
高須:ばー、おしっこ、びゃっーとして。で、ブッ!とこいて。
松本:あー。まあ、そこはね。
高須:だって、中やから、別にデリカシーないことないでしょう?
松本:はははは。うん。
高須:中やから。
松本:うん。
高須:ブッ!と。
松本:「中」って何?
高須:いや、その、トイレの中。
松本:あー。はははは。
高須:うん。そら、もちろん。トイレ行って、
松本:トイレの中。うん。
高須:中で。1人っきりやからね。
松本:はい。はい。
高須:で、そこは、ほら、男も女も、大も小もないわけですよ。
松本:うん。はい。はい。はい。はい。
高須:で、ブッ!とやって、
松本:それは、まあ、いいんじゃないですか。
高須:いいでしょう?そんなの別に。
松本:うん。全然。
高須:ね。
松本:コスメティックな意味からも、
高須:そう。いいでしょう?
松本:いいんじゃないですか。別に。
高須:で、ばっと出て、人がおんねん。
松本:うん。
高須:子ども抱いて、子ども下にこう「はーい」って、背中こうやってやっててね。
松本:うん。
高須:で、大人がおんねん。ちょっと、でかめの大人がおんねん。
松本:うん。うん。うん。
高須:ばっと開けて、誰かな思うたら、誰や思う?
松本:うん。
二人:はははは。
高須:とんねるずの石橋さんやねん。
二人:はははははは。
松本:はい、はい。はい、はい、はい。
高須:びっくりしてもうて、俺!「うわあっー!」と思って。
二人:あははははは。
高須:「うわあっー!」と思って。
松本:ええ。
高須:で、中、ちょっと、くっさぁ~。
二人:あははははは!
松本:あるな。
高須:「うわあっー!これ、あかん!」
松本:あー。それ、ある。
高須:ほいで、まあ、俺、びっくりして、
松本:それで結局、デリカシーないことにされるから。
高須:ないことなんねん。「う○こやないでー」って、
松本:あー。あるなあ。
高須:なんや、ちょっと、で、やっぱね、僕もしっかり見れなかったですけど、
松本:うん。
高須:娘さんこう連れて行きはって、
松本:うん。
高須:中入りはって、「はーい」って入ってはって、
松本:うん。
高須:僕は、もう、ちょっと軽く会釈して、ぱって出たけど、
松本:うん。
高須:「うわあー。もう、待ってはったんや」思って。
松本:ま、そういうことやな。
高須:ブッー!ってやってるのと、
二人:ははははははは。
高須:もうね、俺、「あ~、あ~、あ~。」
松本:ただね、これ、あの、あのー、こうやってラジオでしゃべれる場があるって、そういうのはいいねん。
高須:いやー、ほんまにねー。
松本:それでまだちょっと、自分の中で救いになるやろう?
高須:申し訳な、
松本:ほんまやったら、そのまま終わりやからな。
高須:終わりやねん。「くっさい屁こきやがって。このボケ。」
松本:くさい放送作家いうことで、
高須:あはははははは!
松本:「こいつの番組はくさいから嫌や」とか、
高須:あははははは!いや、ほんま、
松本:「あいつの企画はくさいんやろう」とか思われるからね。これ。
高須:あはははは。いや、企画関係あれへん。
二人:あはははははは!
高須:びっくりしたわ!

◇関連トーク:「自分の書いてくる企画書、全部イボ関係のやつやったやんか。」
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 06:イボの話~「イボ作家やん!」

← 第233回2006.3.18 - 09_4:子どもの頃のデリカシー~「そいで?」 | → 第233回2006.3.18 - 10_2:たかすちゃん、とんねるず石橋さんに遭遇


☆クローズアップ Amazon

■とんねるず
80年代初めから頭角を現し、活躍を続ける石橋貴明さんと木梨憲武さん。おニャン子クラブ(ツッチーも大好き!)を生んだ「夕やけニャンニャン」なで一世を風靡。歌でも「一気!」や「炎のエスカルゴ 」、「情けねぇ」「迷惑でしょうが」、「ガラガラヘビがやってくる」などノリノリの曲から演歌風バラードまでこなしヒットを連発。早くからドラマや映画にも出演されています。スタッフとのユニット「野猿」も大人気に。2010年の沖縄国際映画祭には、「矢島美容室」として登場されました。
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松ちゃん、浜ちゃんとの共演はほとんどありませんが、放送室の第24回ではキーワード「と」から、「とんねるず」をテーマにトーク。「先輩やし、年も上やし」と始まり、「なるほど・ザ・ワールド」の特番でたった1度だけ共演した時のこと、その時の浜ちゃんの様子や、「派閥」のようなくくり、「『Re:Japan』が『うたばん』に出ても、『野猿』が『HEY!HEY!HEY!』に来ても…」
また、たかすちゃんからは「うたばん」の収録現場へ行った体験談、出演した今ちゃんのエピソードも。ウルフルズのライブで貴明さんと一緒になった時の話なども明かしています。普段、まったく一緒にならないコンビや芸人への思いが聴ける貴重な1回。左のCD-BOXに収録されています。ぜひ、松ちゃん自身の声で聴いてみてください。
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