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第233回松本人志の放送室 - 08:ダウンタウンのデリカシー

ダウンタウン松本人志の放送室第233回:ダウンタウンのデリカシー (19:45~)
高須:まあ、でもね、デリカシーいうのは、まあ、そら人それぞれですわ。確かにね。
松本:まあ、そうです。
高須:ああ。うちのおかんとかもないもんなー。
松本:まあ、でも、そうは言うても、山崎にそんなにデリカシーを語られる筋合いないなと俺も思う。俺は思うけどね。
高須:でしょう?じゃあ、後藤と、あの、岩尾はどっちの方がデリカシー、
松本:あ、それは岩尾の方があるんちゃう?
高須:デリカシーがある?
松本:あるんちゃう?
高須:うん。まあ、確かにそうかもね。
松本:うん。
高須:うん。まあ、
松本:そらまあ、コンビなんて絶対デリカシーなしとデリカシーありですよ。
高須:デリカシーありやな。ダウンタウンで言うと、デリカシーなしが?!ははははは。
松本:もう、言うのもしんどいですわ。もう、逆に俺やって言いたいぐらいや。
高須:あー。もう、それぐらい、
松本:もう、あーんなもん。あーんな、あーんなちゃちな作りないで。
高須:浜チャア~ンかいな。
松本:もう、あ、浜チャア~ン。
高須:あはははははは。
松本:あんなもん、プラモデルやったら、なーんもおもろないで。箱かぱっー開けたら2つあるだけやもん。
高須:いや、ほんまやな。
松本:それをかぱっ、かぱって合わすだけや。
高須:わかる。わかるわ。
二人:あははははは。
高須:わかる。わかる。
松本:かぱっ、かぱって合わすだけや。
高須:わかる。わかる。部品、ちっちゃいのないからね。
松本:なーんもあれへん!なーんもあれへん!あんなもん。
高須:ほんまやわ。
松本:イチ、ニって書いてる枠あって、
高須:うわあー。
松本:そこにかぱーんって、こう、
二人:あははははは。
松本:それ、もう、
高須:おまけやんか。それ。どっちか言うたら。
松本:おまけや。あんなもん!あんなもん。あんたー。
高須:接着剤いらんねや。
松本:もう、爪切りとかあんな、何て言うの?きれいにペンチで切る必要もあれへん。もう、
高須:ないねん。
松本:カーン、カーン取って、もう、ぱかっぱかっ合わしたらええねん。
高須:はあー。
松本:セメダインもいらんよ。あんなもん。
高須:いらんよね。
松本:いらん。それでもちゃんと合うとれへんけどね!
高須:元々が。
松本:元々が。
高須:あーらー。
松本:ええ。
高須:えらいもんやなー。
松本:えらいもんですね。
高須:デリカシーないかー。
松本:デリカシーないですねー。
高須:まあねー。
松本:俺なんて、もう、すごいですよ。もう、もう、あのー、大和ぐらいの、戦艦大和ぐらいの部品でできてますからね。繊細な部分もあるし、かつダイナミックな部分と。
高須:はははははは。
松本:繊細な部分と、かつ、ダイナミックな部分と。
二人:はははははは。
高須:そんな、大和がそんな、ははははは、繊細な部分ってあるかね。そこまでの。
二人:あはははははは。
高須:ダイナミックはあるけども
松本:もう、あのー、ほら、袋詰めで、ホチキスで留めてある部品があるからね。
高須:あー。これあるね。あと、まあ、その後のシールみたいなやつ?水つけて。
松本:あれもふんだんにあるもん。
高須:ようさん、これ、つけなあかんなー!みたいな。
松本:ようさんつけなあかんよ。
高須:はあー。そう。
松本:この繊細な水シールと、もう、かつ、ダイナミックな水シールとね。
二人:ははははははは!
高須:水シール、ははははは、早よつけてや。
二人:はははははは。
高須:かつ、ダイナミックな水シールと。
松本:ほんまですよ。

◇関連トーク
「浜田は結構、あえて来るやろう?やっぱりデリカシーがないから。」
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 10_1:照れくさい気持ち | 10_2:照れくさい気持ち~浜ちゃんはイボだらけ

浜チャア~ンとフットボールアワー。
2007.8.18放送 第307回松本人志の放送室 - 11_1:芸人が売れるということ | その2~ダウンタウンは認め下手 | その3~いじられる浜ちゃん | その4~「ああいうとこ、もうちょっと、浜田が許したらおもしろなんねんけどなあ」

「ガキ 罰ゲーム企画」での浜ちゃんは「ほんとにゴリラがりんごを潰すぐらいのね」。
2008.8.30放送 第361回松本人志の放送室 - 06_1:ガキの使い・c罰ゲーム企画 | その2

「おかしな人でしょう?あの人。」
2009.2.28放送 第387回松本人志の放送室 - 03_1:浜ちゃんの場合 | その2 | その3

← 第233回2006.3.18 - 07:デリカシーがあるのは誰? | → 第233回2006.3.18 - 09_1:子どもの頃のデリカシー


☆クローズアップ Amazon

■戦艦大和(せんかんやまと)
まったく脈略のないところからポンと飛び出してくるのが松ちゃんの例えのおもしろさの1つですが、今回は「戦艦大和」。「ガキ 浜ちゃんvs大沼 ものまね対決」で、ご本人佐々木功さんが主題歌を披露した「宇宙戦艦ヤマト」や、放送室でも長渕剛さんの主題歌に絡めてトークされた「男たちの大和/YAMATO」など、フィクションの世界にも多々登場。旧日本海軍が建造した史上最大、まさに「ダイナミック」な戦艦です。
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