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第228回松本人志の放送室 - 14_2:当たりのよっちゃんイカ~たかすちゃんの例

ダウンタウン松本人志の放送室第228回:当たりのよっちゃんイカ~たかすちゃんの例 (40:35~)
松本:いや、ちょっとね、
高須:うん。
松本:「あ、大人なるって、こういうことでもあるな」と思ったわけですよ。
高須:そうやねん。そうやねん。いや、俺もね、結構よう捨ててまうねん。いろんなもの。
松本:やろう?
高須:うん。あの、冷蔵庫に、俺、ま、1人やから、
松本:うん。
高須:そんな食わんやんか。
松本:そう。
高須:たまに夜中、スーパーとか行ったら、ぱぱっとなんか買って、
松本:うーん。
高須:「あ、これええなー」と思って、ぽんぽんぽーんって買うやんか。
松本:うーん。
高須:もう、その、ちょっと、自分、果物屋くせに、
松本:うん。
高須:「あ、ちょっとなんか、いちごとか食ったほうがええかなー」とか、
松本:うん。
高須:いちごとか買うねんな。
松本:うん。
高須:で、ま、果物屋、
松本:その1パックはなかなか厳しいやろう?
高須:厳しいねん。
松本:な。
高須:で、まあ、「もったいないな」と思うねんけど、
松本:うん。
高須:1つ、2つ食べたら、もう、どんどん、次の朝もあんねんけど、「あ、もう食べなあかんな」と思うけど、口が高須:別にまた食べたくないから。
松本:うん。うん。
高須:「あ、じゃあ、もう、次。次。」

高須:「食えやいいやん。ちょっと。1個ずつでも」と思うねん。
松本:うん。うん。
高須:でも、これも結局、「捨てなあかん。3日、4日経ったらもうあかんで」って思った時に、
松本:うん。
高須:「もうええかー」って、捨ててまう。
松本:捨てるやろう?
高須:なんか「うーん…」って、やっぱ、思うねんね。
松本:思うやろう?ただ、それは、俺、もう、しょうがないと思うねん。
高須:しょうがないか。
松本:それは、もう、食べたやん。で、食べ残しやん。で、1人で食べれる許容範囲って限られてるんやから、
高須:あー、限られてるもんなあ。
松本:これ、もう、しょうがない。
高須:うん。
松本:やったら、あのー、いちご2つだけ売ってくれやって話しやねん。そんなん売ってくれへんわけやから、
高須:うーん。
松本:もう、しゃあないやんか。
高須:うーん。
松本:その、コンビニ行ったらね、その、1人用のなんかあるけども、
高須:はい。はい。はい。うん。
松本:なあ?そんなんじゃないいちご食べたい時もあるやんか。
高須:ある。ある。でも、だから、俺な、これ、もう、ええねんけど、車でもさ、
松本:うん。
高須:自分の車でもさ、
松本:うん。
高須:やっぱ、こう、まあ、なんちゅうの?洗うやつあるやんか。わっーと洗ってくれるやんか。
松本:うん。うん。
高須:あれも、やっぱ、高いやつちょっとするやんか。もう。もう。
松本:する。する。ワックス洗車言うたら、
高須:ワックス洗車。するやろう?
松本:手洗い、ワックス言うたら、あれ、もう、6000円とかすんのかな。
高須:結構すんねん。
松本:もうちょいするかもわからんぞ。
高須:で、2回ワックスみたいなんがあったりとかすんねんな。
松本:うん。
高須:1回、もう1回。2回なんが。
松本:うん。
高須:で、まあ、昔やったら、そんなもん、絶対洗車なんか自分でやってたけど、
松本:うん。
高須:手で、もう、うわあっー。もう、買うてきて。どっかオートバックスで洗うもん買うてきて、
松本:うん。やってたねー。
高須:やってたやんか。
松本:やってた。やってた。
高須:夜中、もう、寒っいのに。時間あれへんから、うわあっーやってたやんか。
松本:やってた。やってた。うん。
高須:もう、今もう、それせえへんやろう?
松本:せえへんやろう?
高須:その時間あったら寝たいって思うやろう?もう。
松本:うん。で、
高須:うん。
松本:その洗車もいちごも、もう、それは、俺、ええと思うねん。
高須:そこ、ええんかいな。
松本:そこ、ええと思うねん。そこも、俺、もう、ええと思うねん。
高須:もう、俺の言う例が全部ええと思われてるやん。
松本:あははははは!ただ、
高須:うん…。はははは。
松本:よっちゃんイカの当たりを捨てる俺には、
高須:うん…。うん…。
松本:やっぱりなりたくなかってん。
高須:なるほどー…。
松本:あははははは。
高須:それはわかるけども~…。
二人:ははははははは。
高須:そうかいな…。
二人:ははははははははは。(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:なんや、もう、全部乗っかってくもんを否定されて。もう。
松本:わかるよ。こんだけ否定されて、
高須:はははははは。
松本:俺のもう1回よっちゃんイカをそこまで、
高須:言われても。
松本:持ち上げられへんわな。
高須:それはね、あなたも、ははははは、よっちゃんイカも違う例を出してくれんことには。
二人:ははははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:もう、これはもう、理解でき、
松本:でも、そういうことやん!
高須:はははははは。
松本:当たりって、やっぱり、夢やん!
高須:あのね、だからね、
松本:当たりって、ごっつ嬉しかったやん!
高須:いや、そうよ。
松本:あのピロッとめくった時に、
高須:いや、そらわか、
松本:「当」が見えた時の、
高須:赤くてね。
松本:もう1回考えて。もう1回、ほんまに考えよ。
高須:うん。それはわかるよ。
松本:ホームランバーでも、
高須:うん。そらそうや。
松本:ホームランって出た時の、
高須:いやあー、もう、あの焼いた文字のな。
松本:あの喜び!
高須:あの、あの喜びはたまらんかった。
松本:そう。そう。そう。焼い、あの、そう、そう。当たりバーのあの焼いた感じな!
高須:ちょっと焼いた、焼いた感じな。あんな、もう、忘れられへんわ。
松本:焦げたあの感じ。
高須:今でも覚えてるよ。
松本:せやろうー?
高須:うん。そら、もう、あれはすごかったよ。
松本:あの感じをねー。

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■いちご
高須さんのご実家は果物屋「御影屋」さん。放送室では、お母さんが電話出演したこともありました。「ホームランバー」は駄菓子屋さんなどに置いてあったアイス。持ち手となる薄い木に、棒状のバニラアイスが付いていて、アイスで隠れた部分に「ホームラン」と焼印のあるともう1本もらえます。いちごは100gで35kcalと低カロリーで、キシリトールやビタミンCが豊富。そのままはもちろん、練乳や牛乳と一緒も美味!赤い色が目にも楽しいです♪
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