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第330回松本人志の放送室 - 12_3:日テレ土屋さん~すべる価値

ダウンタウン松本人志の放送室第330回:日テレ土屋さん~すべる価値 (56:00~)
松本:土屋さんって、今、いくつかなあー。
高須:おいくつですか?もう、40、、、でも、50近いのかな。
松本:50近いのかな?
高須:うーん。
松本:うーん。
高須:でも、言うてたよ。
松本:超えてるか。うーん。
高須:作るっつってましたよ。
松本:うーん。
高須:ま、そういうことでしょう?でも。
松本:そういうこと。そういうこと。
高須:そういうことなんですよ。
松本:あのね、いや、その「すべってもいいじゃないですか」っていうのが、僕はすごく感銘を受けるんです。
高須:いや、そらそうですよ。すべっても、
松本:全然いいんですよ。
高須:いいんですよ!別に。
松本:うん。そう。
高須:だって、新しいことやろうとしてるんですから!
松本:そう。そう。そう。そう。そう。そう。
高須:実験してるんですから!
松本:実験してるんですもん。
高須:そうなんですよ。
松本:ならねえ、なんかね、なんか、俺がすべったらあかんみたいにね、
高須:うん。
松本:あの、思ってるか、思ってる人もおるかもしらんけど、
高須:うん。うん。
松本:ありえへんで。そんなこと。
高須:ありえへんね。
松本:ありえへんですよ。
高須:だって、新しいことやってんねんもん。
松本:次、ウケるためには1回すべっとかなあかんっていうのもありますからね。
高須:わかれへんもん。いや、勉強にもなるしね。
松本:ええ。って言うか、俺がすべることが絶対に「あ、松本さんでもすべんねやー」、
高須:うん。
松本:っていうことは、
高須:うん。
松本:絶対、価値があることやから。
高須:そうやね。
松本:そう。
高須:いや、ほんとそうなんです。
松本:あほかって言うんですよ。
高須:で、それはたぶん、「あ、何があかんかったか」学習するし、
松本:うん。
高須:「こういうことかー。」
松本:うん。
高須:で、そこにたぶんヒントはあるからね。
松本:ある。ある。ある。
高須:次のヒントが絶対にね。
松本:そう。前向きなすべですけどね。当然ね。
高須:そう。「すべれ」?!
松本:…ははははは。
高須:「すべり」?!
松本:はあ。しんどい。
高須:あ、ちょっとしんどい。
二人:あはははははは!
松本:いや、ほんと、前向きなね。
高須:そうなんですよ。
松本:ええ。
高須:ほんと、そう思うんですよ。
松本:へえー。
高須:だから、ちょっと、年末にちょっと熱くなってしまいましてね。

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■土屋敏男さん.その3
土屋さんは1956年生まれで、お二人より7歳年上(この放送時51歳)。放送室では「大日本人」でカンヌに一緒に同行することもトークされたことが。左の本は「CONTENT'S FUTURE~ポストYouTube時代のクリエイティビティ」変革期にあるテレビについて、インターネットの視点を絡め、真摯に考えを語る姿を対談形式で読むことができます。松ちゃんと作った「ザッサー」のことも!テレビやインターネットでのものづくりやコンテンツビジネスに関心のあるかたにお勧めの一冊です。
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