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第330回松本人志の放送室 - 12_2:日テレ土屋さん

高須:ほんでね、いや、土屋さんに頑張ってほしいと。俺は。
松本:ははははは。うん。
高須:あのう、作ってほしいと。何か番組を。
松本:応援歌を。
高須:そう。応援歌をね。あの人に。
松本:うん。はははは。
高須:テレビを応援していくね、
松本:そうやね。
高須:応援歌をどんどん作ってほしいと。
松本:作ってほしいと。
高須:うん。
松本:うん。
高須:その、「応援歌」言うても、そういう意味じゃないよ。
松本:そういう意味じゃないよ。
高須:うん。だから、
松本:わかってる、わかってる。
高須:あの、なんで中途半端にそんな、はははは、横逸れるような言い方するわけ?
二人:ははははははは。
松本:完全なるぺったんになってほしいという話やね。はははははは。
高須:そう。そう。ははははは、完全なるぺったんなってほしいと。はははははは。でね、
松本:うん。言うたったんや。
高須:あの、別に、「第2日本テレビ」?
松本:ええ。
高須:もいいし、
松本:うん。
高須:ネットでやってんのも、僕は全然構へんと思うと。
松本:ええ。ええ。
高須:でも、なんかそれって、
松本:うん。
高須:土屋さん、テレビマンじゃないですかと。テレビ屋やったらテレビ屋らしく、年に1個は土屋さんが2時間でもええから何か作って、僕はほしいですと。
松本:うん。
高須:で、それがすべろうが、
松本:うん。
高須:何しようが、
松本:うん。
高須:そういう状態で土屋敏男は、
松本:うん。
高須:出てってほしいと思うと。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。
高須:で、もの言うてってほしい。
松本:うん。
高須:したら、土屋さんがわかったっつって、
松本:うん。
高須:そこまで言われんやったら、いや、ほんまそうかもしれんわーっつって。
松本:そう。そう。そう。そう。そう。
高須:うん。
松本:いや、ほんと、そう。
高須:そうやろう?で、そやないと僕は、やっぱ、嫌なんですと。土屋さんがそういう風になっていくのが。
松本:うん。うん。
高須:戦っていってほしいと。
松本:うん。
高須:ロッカーでいてほしいと。
松本:うん。
高須:なら、あの人が、もう、メール来て、
松本:うん。
高須:たかすちゃんに言われたから、もう、俺、ロッカーに来年なるわー言うて、
松本:うん。
高須:ほいで、もう、来年は絶対、あ、今年になるけど、
松本:うん。
高須:作るとかって。1個何かやるわーっつって。
松本:へえー。
高須:ちょっと奮起してるみたいですよ。
松本:あ、そう。
高須:よかったなあと思ってね。

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■土屋敏男さん.その2
「第2日本テレビ」は日テレによる動画配信サービス。土屋さんが事業部長を務められていて、サイトにも「T編集長」として登場されています。左の本は「CONTENT'S FUTURE~ポストYouTube時代のクリエイティビティ」変革期にあるテレビについて、インターネットの視点を絡め、真摯に考えを語る姿を対談形式で読むことができます。松ちゃんと作った「ザッサー」のことも!テレビやインターネットでのものづくりやコンテンツビジネスに関心のあるかたにお勧めの一冊です。
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