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第330回松本人志の放送室 - 12_1:日テレ土屋さん

ダウンタウン松本人志の放送室第330回:日テレ土屋さん (52:25~)
高須:この間も、あのう、年末にね、
松本:うん。
高須:実は僕、土屋さんと忘年会やったんですよ。
松本:あら。ツッチーと。
高須:ツッチーと。うん。で、話をしてて、
松本:うん。
高須:で、僕は土屋さんと、まあ、なんか妙にね、変に熱い話なってしまいまして。
松本:土屋さん、熱いよ。
高須:熱いんです。いやいや、もちろん、土屋さん熱いんですけど、
松本:うん。
高須:でも、僕は、もう、最近熱ないと思ってるんです。
松本:ほう。ほう。ほう。
高須:で、怒ったんです。土屋さんに。
松本:うん。あかんと。
高須:あかんと。
松本:うん。
高須:何をね、
松本:うん。
高須:隠居みたいな、隠居じじいみたいなってるんですかっつって、
松本:うん。
高須:あなたは、もう、その、アナーキーなことやってた人やと。
松本:うん。
高須:元々ね。
松本:うん。
高須:どうせ、こんなとこおってもしゃあないねんと思ってた人やと。
松本:うーん。
高須:何を文化人みたいな格好してね、
松本:うん。
高須:どこ行ったら、
松本:言うとんねんって言うたったんや。
高須:言うたんや。で、
松本:しょんべんもらしてたやろう?
高須:ものすごい泣いてしょんべんもらしてたよ。
松本:あはははははは。
高須:ジョ~ワ~と。あはははは。
松本:脱糞がもう、
高須:もう、甚だしかった。もう。
松本:あははははは。
高須:くっさい、くっさい。
松本:帰ってくれと。店の人が。ははははは。
高須:いや、ほんまやで。そんな話ええやんか。
二人:はははははは。
高須:ちゃんとしゃべらしてえや。
二人:はははははは。
高須:どこまで引っ張んねな。
二人:はははははは。
高須:もう、ええやんか。
二人:はははははは。
高須:そんな話やないねん。もうちょいで終わんねん。
松本:ごめん、ははははは。
高須:で、ええ話やねん。ほんで。
松本:ごめん、ごめん。
二人:あはははははは。

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■土屋敏男さん.1
有吉さんがヒッチハイクに挑んだ伝説的番組「電波少年」のT部長こと、日テレの土屋さん。古くは「ガキ」に携わっていて、高須さんのドッキリ企画などでは一緒に画面に登場していました。左の本は「CONTENT'S FUTURE~ポストYouTube時代のクリエイティビティ」変革期にあるテレビについて、インターネットの視点を絡め、真摯に考えを語る姿を対談形式で読むことができます。松ちゃんと作った「ザッサー」のことも!テレビやインターネットでのものづくりやコンテンツビジネスに関心のあるかたにお勧めの一冊です。
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