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第330回松本人志の放送室 - 11_2:力のある者の戦い~「力のある人間はそこと戦っていくしかないから」

ダウンタウン松本人志の放送室第330回:力のある者の戦い~「力のある人間はそこと戦っていくしかないから」 (42:40~)
松本:だから、あのう、例えば今で言うと、ケンコバあたりが一番楽しい。
高須:現場おってもね。
松本:うん。ひな壇出てても、
高須:うん。
松本:一番楽しい。
高須:自由にやれる。
松本:自由にやれるから。
高須:なるほど。
松本:でも、あいつがもっと偉なってきた時に、
高須:うん。
松本:絶対、「ああ、こういうことね」。まあ、本人もわかってるやろうけどね。
高須:わかると思うけどね。
松本:「あれ?」ってなってくんねん。
高須:自分が一番なってくると、
松本:いや、自分はずれてないねんで。
高須:うん。
松本:自分は絶対、昔と変わらんぐらいのこと言うてんねんけども、
高須:うん。
松本:周りが、それがおもろいかどうかを判断する前に「笑わなあかんぞ!」ってなんねん。
高須:ああー。
松本:でも、ちゃんと落ち着いて聞いたら、ほんまにおもろいこと言うてんねん。
高須:うん。うん。
松本:でも、その前に、おもろいかどうかの判断よりも先、みんなが気遣って笑うから、
高須:うん。おかしなことなんねんな。
松本:おかしなタイミングになんねん。
高須:うん。
松本:「あれ、なんやろう?ウケてんねんけど、」
高須:「おかしいな。これ」
松本:「ウケてないぞ。」
高須:「こんな感じじゃないぞ。」
松本:「こんな感じじゃないぞ」ってなんねん。
高須:うん。
松本:この時期は、もう、絶対やってくんねん。力のある人間はね。
高須:それはあなたもあったってことよね?
松本:ある。ある。絶対ある。
高須:うん。「何や、この空気?」。
松本:いや、そら、今だにあるよ。
高須:うん。気遣いが変に入るってことな。
松本:気遣い。
高須:なるほど。
松本:でも、それはもう、しゃあないねん。
高須:なるほど。ま、そらそうや。
松本:力のある人間は、そこと戦っていくしかないから。
高須:で、たぶん周りも「あ、それはそういうことやな」って、現実に思いはるからね。
松本:うん。
高須:あのひな壇の人も、
松本:うん。
高須:「あ、MCの人がこうやから、」
松本:うん。
高須:「ここはこう。乗っかって行かな!」って、
松本:うん。
高須:まあ、要は何つうの?全員で参加しようっていう、
松本:うん。うん。
高須:するようになるやんか。
松本:うん。うん。
高須:その瞬間、やっぱ、ちょっとなるかもしれへんね。

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