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第330回松本人志の放送室 - 08_2:たかすちゃん尼へ帰る

高須:伊東のおっさんも来ててな。
松本:伊東のおっさんが、えらい、「おいら負け組や」言うてたらしいな。
高須:もうー、引くねん。後半。もうー。
松本:ははははははは。
高須:あいつ、ネガティブやねん!
二人:あはははははは!
高須:あのな、ま、しゃべってるやんか。
松本:うん。
高須:で、ちょっと伊東としゃべれへんで、こっちで盛り上がってたら、
松本:うん。
高須:あいつ、寂しいんやろうな。
松本:うん。
高須:なんか、「ちょっと、ちょっと、なんや。何さっきからええ感じにしゃべってんねんなー。」
松本:え、誰としゃべってたの?
高須:ま、俺とわんちゃんとかしゃべってると、
松本:ああ。ああ。ああ。
高須:伊東は伊東で、
松本:うん。
高須:ものすごいチラチラチラチラ見てんねん。
松本:あー。
高須:なんかおもろい、ワアッー!ワアッー!盛り上がってまうと、
松本:うん。うん。うん。
高須:ものすっごい、なんか嫌なんや。
松本:こっち来たい感じな。
高須:こっち来たい感じで、チラチラチラチラ見るから。
松本:うん。うん。
高須:で、来る時に、
松本:うん。
高須:あいつ、特有やねん。なんかちょっとおもろいこと言わなあかんと思って、
松本:うん。
高須:その時に、
松本:うん。
高須:もう、思い切って来すぎやねん!
松本:はははは、うん。
高須:初のトークやのに、
松本:うん。
高須:もう、「負け組やねん」から始まってきよるからな。
二人:あははははははは。
高須:「そない言うても、わんちゃんと俺はもう負け組やからなー」言うて。
二人:あははははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:おまえ、なんちゅう登場やねんと。
二人:あははははははは。
松本:つかみはいいよね。
高須:えらいこと言いよんねん。あいつ。もうー。
松本:あははははははは!
高須:「もう、わかっとんねん」と。
松本:インパクト残さな。
高須:「薄々わかっとんねん。俺ら2人は。」
松本:いや、だからあいつなりに考えて、
高須:考えとんねん。
松本:インパクト残したろう。
高須:高須としゃべる時に、
松本:ええ。
高須:何か言わなあかん思うとんねん。
松本:まず、空爆ですよ。
高須:うん。で、もう、「セキしかり、」
松本:はははははは。
高須:「セキしかり、もう社長やねん。言うたって」言うて。「わんちゃんと俺は確実に負け組なわけやから。」
二人:あはははははは。
松本:わんちゃんも、それ、どうしていいかわかれへん。
高須:わんちゃんもどうしていいかわかれへんねん。
松本:うん。
高須:わんちゃんも笑うとる、
松本:おまえのつかみに、俺、あわせられても、みたいとこやな。
高須:はははは、で、俺も傷つきたくないわみたいなとこあるから。わんちゃんもね。はははははは。
松本:はははははは。そうやな。それやったら俺が言いたいわ。
高須:そうやねん。
松本:自分の口で、
高須:そうやねん!
松本:俺は負け組やって言いたいわね。
高須:伊東に言われてもうたら、俺、どうしていいか。両方辛いねん。
松本:どうしたええかわかれへんわ。
高須:笑いになれへんしな。
松本:うん。
高須:で、伊東は、2人えらい、俺、笑うてもうたから、それを押してくるわけよ。
松本:ははははははは。
高須:ネガティブやねん。あいつ。
二人:ははははははは。
松本:卑怯、
高須:卑怯やろう?
松本:卑怯や。あいつ、ほんま卑怯やわ。
高須:卑怯やねん。それ、笑うしかないやん。
松本:笑うしかない。
高須:それ言われたら。もう。
松本:うん。もう、ひどいわ。それは。
高須:な。
松本:うん。ははははは、
高須:あいつ、やらしいつかみで来よるで。ほんまー。
松本:はははははは。
高須:「ミウラしかり、もう、社長やからなー」言うて。
松本:あー。
高須:えらい言うとんねん。あれ。

◇関連トーク:お二人の「ツレ」にまつわるトークあれこれ。
たかすちゃんがみんなにインタビュー!
2003.7.3放送 第92回松本人志の放送室 - 04_1:「放送室から本が出るんですよ」 | その2

松ちゃんと伊東さんの思い出トーク。
2005.10.1放送 第210回松本人志の放送室 - 11:伊東君の家の裏のいうっつあん
2009.3.14放送 第389回松本人志の放送室 - 03:松ちゃんの小学生時代の一発芸

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☆クローズアップ Amazon

■伊東さん
放送室ではおなじみ、わんちゃんや伊藤さんを観られるのが「たかすちゃん生誕40周年祭り」と冠して公開録音された「放送室 in 武道館」。同窓会のような雰囲気は、テレビでは観れない貴重な姿。なんと浜ちゃんもサプライズ出演!また、こちらもおなじみのCX清水さん、ヘイポーさんも登場!同じ舞台で語り合う様や舞台裏も必見です。放送室CD全10巻の特典DVDで観ることができます。すべて完全限定生産です。
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また左の本「放送室の裏」では、たかすちゃん自身が旧友たちにインタビュー!幼馴染が赤裸々に語る「松本人志」は他では読めないおもしろさ。松ちゃん自らによるコメントも入っています。松ちゃんも恐れる電器屋藤井さんのパワー、必読です!
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そして、高須さんの著書「あまりかん。」には小学生の頃からのダウンタウンとの思い出、長く続く友人たちとの幼少時代が詰まっています。放送室を聴いているとおもしろさと親近感も倍増!高須さん著「ツレ」もあわせてお勧めです!
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