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第330回松本人志の放送室 - 07:「水ようかんのほうがうまい」

ダウンタウン松本人志の放送室第330回:「水ようかんのほうがうまい」 (12:15~)
松本:僕ね、そう、今度ラジオでしゃべったろうと思った、
高須:うん。
松本:しょうもなーい出来事。この間、また、ふっと思い出して。
高須:はい。はい。はい。はい。
松本:小学校の時のね、
高須:はい。はい。はい。
松本:話を。あー、はははは、ちっちゃい人間やし、あほやなあって思った、
高須:はははははは。うん。
松本:エピソードをちょっと思い出した。
高須:うん。うん。思い出したんですか。はい。はい。
松本:いや、そんな、別に大しておもしろい話でも。
高須:はい。はい。はい。はい。はい。
松本:あのー、小学校低学年ぐらいの時に、
高須:うん。
松本:ようね、
高須:うん。
松本:親戚か何かからね、
高須:うん。
松本:ま、何年かに渡ってやけど、
高須:うん。
松本:夏場にね、
高須:うん。
松本:あれ何個詰め?
高須:うん。
松本:水ようかんとプリンの、
高須:はい。はい、はい。ある。あった、あった、あった。
松本:あのー、あれをもらってた時期があるんですよ。
高須:あった、あった。うん。うん。ある。あるね。うん。
松本:えっと、あれ何個詰めやろうなー。
高須:12個か9個か、そんなんちゃう?
松本:もうちょっと多かったような気がする。
高須:あ、じゃあ、24個か。
松本:ああ、24個ぐらいあったような気がする。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:それをもらうでしょう?
高須:うん。
松本:で、あれ、水ようかんとプリンが半々じゃないですか。
高須:半々やねー。
松本:ほいでね、
高須:うん。
松本:もう、兄貴と、うち、姉ちゃんと俺、3人でしょう?
高須:うん。うん。うん。うん。うん。
松本:もう、絶対プリンが取り合いなんですよ。
高須:プリンにいきたいわな。うん。
松本:正直、水ようかんなんか、
高須:うん。どうでもいい。
松本:全然。
高須:うん。なかったな。
松本:全部プリンにしてくれって、
高須:うん。はははは。ええのに。
松本:思ってるじゃないですか。
高須:うん。
松本:ほいでね、もう、はははは、僕、あのー、1回ね、
高須:うん。
松本:嘘ついたことがあるんですよ。
高須:うん。はははは。
松本:プリンをあえて、
高須:うん。
松本:まだ、水ようかんいっぱいある、プリンも水ようかんも全部ある時にやで。
高須:ある時に。うん。
松本:水ようかんのほう、まず、取って、
高須:うん。
松本:「水ようかんのほうがうまい。」
二人:はははははは。
松本:リードして行ったんや。そっちを。
二人:はははははは。
松本:みんなを、はははは、
高須:はははは、うん。
松本:水ようかんのほう、
高須:導こう思うたんや!
松本:導、ははははは、
二人:ははははははは。
高須:なんちゅう大きな手に出たんや。
二人:あはははははは。
高須:えらい戦略やな!それ。
松本:導いたことによって、
高須:うん。うん。
松本:「おまえはもう、じゃあ、」
二人:「水ようかん」
松本:「や」にされてもうたことがあって。
二人:あははははははは。(パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:最悪や。
二人:あはははははは。
高須:うわっ。うわっ。
松本:ほとんど、その年、プリン食べられへんかった時が、
二人:あははははははは。
松本:あったなあーと思って。
高須:それは最悪やな。
松本:思って。俺、それ思い出して、なんか、
高須:うわー。あはははははは!
松本:1人で笑うてたのよなあー。
高須:あー。おもしろいねー。
松本:何やろう、この話と思って。うわあ、何か、
高須:いや、子ども、子どもがやりそうなことやな。
松本:子どもがやりそうな。
高須:ほいで、「それでええんやったら、それでええやないかー」言われたら、嘘やとももう言われへんし。
松本:もう、嘘やとも言われへんし、「人志、水ようかん派らしいでー」みたいな感じになって。
高須:そしたら、よかったなるもんな。
松本:「じゃあ、置いといたり。水ようかんは人志に」、
高須:はははははは。
松本:って。あははははは。全然、
高須:ごってかわいそうやん。
二人:あははははははは。(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:ごってかわいそうやん!
松本:今はまだ好きやで。おっさんなったから。
高須:うん。まあ、水ようかんもね。
松本:子どもの時は、もう、まったくいらんかったんやけど、もうー。

◇関連トーク:「あほやなあ」な子ども時代のトーク。
2008.8.23放送 第360回松本人志の放送室 - 05:Wモリケン | 08:その頃、松ちゃんが憧れていたもの
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 12_6:中途半端な話~オバQのビニール人形
2004.11.4放送 第162回松本人志の放送室 - 06:松本兄弟の思い出 | 07_1:子どもってあほやなあ」~「ヒトシ マツモート!」 | 07_2:「子どもってあほやなあ」~エア自転車
2003.10.9放送 第106回松本人志の放送室 - 08:パイナップルが来るの巻


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☆クローズアップ Amazon

■子どもの頃の思い出
2001.10.4のスタート以来、幼馴染で今も仕事仲間の松ちゃん・たかすちゃんのトークがたっぷり聴けた放送室。CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。
尼崎のこと、子どもの頃の思い出や、「リンカーン」「ガキ」「ごっつ」などなど番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い、そして浜ちゃんの話もたくさん!様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で雰囲気ごと楽しんでください。完全限定発売です。
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