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第329回松本人志の放送室 - 06:「プロの仕事にお金払いたいじゃないですか」

ダウンタウン松本人志の放送室第329回:「プロの仕事にお金払いたいじゃないですか」 (21:25~)
高須:あのね、金が欲しいとかじゃなくって、ひどい!
松本:あれはあかんでしょう?
高須:うん。ひどすぎる。
松本:もう、俺はもう、実はこれは日本人観光客に、
高須:馬鹿にされてるな。
松本:もうね、もう行くなと。あれ、あっこ行ったら、もう、ほんと気分悪いぞと。正月から。
高須:あのねー、やっと休み取れて、
松本:ええ。
高須:あの、楽しく、
松本:いや、ほんと、ほんと。
高須:そこそこお金溜めて、みんな行って、
松本:ほんと。ほんと。
高須:楽しんでいこうと思ってる時に、
松本:そうですよ。そうです。
高須:こっちは怒りたないからね。
松本:怒りたないから。別に因縁つけてるわけじゃないんです。
高須:じゃないねん。
松本:ホテル代ただにしてもらいたあて怒ってるわけじゃないんですよ。
高須:ないもんな。
松本:ええ。僕らは、やっぱ、プロの仕事にお金払いたいじゃないですか。
高須:そうやな。
松本:お金払うってことは、プロの仕事をしてくれたから払うんですよ。
高須:ほんまやね。
松本:あんな素人以下のことされてね、
高須:うん。
松本:いや、と言うか、盗まれとるからね!こっち。金やゲーム機や。
高須:うーん。ひどい。
松本:ファイナルのファンタジーが。
高須:うーん。
松本:俺らのファンタジーが。
高須:うん?ちょっと最後のほう、おかしかったな。今。
二人:ははははは。
松本:ほんとに。
高須:いやあー。それは腹立つなあ。俺、、、耐えらへんかもしれへんわ。
松本:耐えられへんでしょう?
高須:俺、耐えられへんわ。
松本:そら、アキも怒るやろう?
高須:怒るわ。アキが怒る、そらアキも顔変わってまうわ。
松本:ただ、僕らはほんとに、すごい大人としての怒り方しましたけどね。もう、昔やったら、俺、もう、ほんま巻き舌でシャレならんぐらい怒ってたと思うけどね。
高須:いやあ。それはあかんわー。

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☆クローズアップ Amazon

■ファイナルファンタジー
夕ご飯で外出していて、部屋に戻ったら消えてしまっていたという安住(あずみ)さんのFF。松ちゃんはこの後、「僕もゲーム好きなんでね。わかりますよ」「彼女にもうたやつやったりするしね」と、その痛みを代弁していました。FFにまつわるトークはこの後も!左はPSPピアノ・ブラック(PSP-3000PB)。かっこいいなあ。遊びたいソフトもいっぱいです!
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