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第172回松本人志の放送室 - 03:たかすちゃんのお正月

ダウンタウン松本人志の放送室第172回:たかすちゃんのお正月 (0:40~)
松本:もう成人式でね。
高須:早いもんやねー。はははは。
松本:はははは。早いもんですよ。
高須:これ、まだ、ほら、あのー、全然2005年になってませんよね。
松本:ええ。ええ。ええ。ええ。ええ。ええ。ええ。はははは。
高須:ね。
松本:まあ、そうなんですけどね。
高須:あなたは正月どういうご予定ですか?
松本:ええとー、
高須:どういうご予定やったんですか?
松本:いやいや、もう、グアム行ってる、行って帰ってきてる、
高須:ぐらい。たぶん。
松本:頃には、なってるんですけどね。
高須:あー。僕はたぶんね、僕は実家帰って。1日まで仕事があるんで、
松本:うん。
高須:で、実家、ま、ばあちゃんち行って、
松本:うん。
高須:また尼帰って、
松本:うん。
高須:みんなと、まあ、朝まで酒飲んでますね。
松本:ほんとにー、ただの酒飲みになったね。
高須:いや、待ってください。
松本:何です?
高須:ただの酒飲みじゃないです。
松本:どういうこと?
高須:これはね、
松本:うん。
高須:みんな、年に1回ね、
松本:うん。
高須:もう、尼に、尼で、そのー、同じものを食い、
松本:アマガネーゼ。
高須:アマガネーゼばっかりじゃないよ。
松本:うん。はははは。
高須:もう、そら、尼の、そう女ばっかりじゃないからね。
二人:はははははは。
高須:あのー、尼の、
松本:うん。
高須:あの空気を吸うた人間が、
松本:うん。
高須:やっぱりね、学生の時のツレが一番ええ。やっぱりね、
松本:はははははは。
高須:そのー、仕事抜きで付き合ってるからね。
松本:うん。
高須:わかります?
松本:いや、それ、先々週ぐらいに言うてたなーと思うてね。はははは。
高須:俺も言うてたなーと思って。
松本:はははははは。
高須:もう、劣化しとんねんなあ。
松本:ははははははは。

◇関連トーク:「毎年同じですよ。おばあちゃんち行って、みんなと飲んで騒いで。」
2006.1.21放送 第225回松本人志の放送室 - 10_1:ツレはやっぱり楽しい | 10_2:ツレはやっぱり楽しい | 11:恐怖!?のアルバム

← 第172回2005.1.13 - 02:「一富士・二たかす・三なすびでーす!」 | → 第172回2005.1.13 - 04:


☆クローズアップ Amazon

■ツレ
放送室ではおなじみのわんちゃん、藤井さん、伊東さん。伊東さんは松ちゃんがゲスト出演した「A-studio」の隠れインタビューに元・相方として登場。鶴瓶さんとメール交換したことなどもトークされていました。高須さんの著書「あまりかん。」には小学生の頃からのダウンタウンとの思い出、長く続く友人たちとの幼少時代が詰まっています。放送室を聴いているとおもしろさと親近感も倍増!高須さん著「ツレ」もあわせてお勧めです!
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また左の本「放送室の裏」では、たかすちゃん自身が旧友たちにインタビュー!幼馴染が赤裸々に語る「松本人志」は他では読めないおもしろさ。松ちゃん自らによるコメントも入っています。松ちゃんも恐れる電器屋藤井さんのパワー、必読です!
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そして、わんちゃん、藤井さん、伊東さんを観られるのが「たかすちゃん生誕40周年祭り」と冠して公開録音された「放送室 in 武道館」。同窓会のような雰囲気は、テレビでは観れない姿。なんと浜ちゃんもサプライズ出演!また、こちらもおなじみのCX清水さん、ヘイポーさんも登場!同じ舞台で語り合う様、また舞台裏も必見です。放送室CD全10巻の特典DVDで観ることができます。聴いても見ても読んでも楽しい放送室です!CDはすべて完全限定生産です。
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