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第225回松本人志の放送室 - 09:M-1を振り返って~2回戦システムを考える.2

ダウンタウン松本人志の放送室第225回:M-1を振り返って~2回戦システムを考える.2 (32:00~)
松本:来年、どうすんねやろうなあー。
高須:「M-1」?
松本:うーん。
高須:いや、はははは、やるでしょう。そら。
松本:いやいや、俺はもう、ほんとはもうネタ1個でええと思うねんけどなー。
高須:ああ、そういうシステム?
松本:変えられへんのかなあー。
高須:まあー、でも、今までやってきたから、まあ、それはあるんちゃう?
松本:うーん。
高須:で、もっと言うと、
松本:うん。
高須:2つともおもしろかったから、やっぱし、そういう意味でも、
松本:そうやねんで。
高須:って思えてるんかもしれんで?
松本:そうやねんけどもなー。
高須:「間違いなくあいつらやったな」っていう。
松本:そうやねんけどもなー。
高須:「3組ともどれもつけがたいー!」っていうのもあったら、
松本:うん。
高須:そら、もう1回観たいってなるで。
松本:うん。
高須:今回、ダントツやったから。もう。
松本:うん。
高須:そういう風になってるけど。
松本:でも、ほら、、、ね?
高須:うん。
松本:とりあえず決勝の3組残るために、ネタ、もう、、、ね?
高須:うん。
松本:ほんまは2個もおもろいのないのに、
高須:うーん。
松本:おもろいやつ1個目に持って来て、
高須:うーん。
松本:とりあえず3組の中に入ろうみたいな考え方するやつもおるやんか。
高須:うーん。まあ、まあ、そらあ、まあ、
松本:ほいで、「決勝そんなんかえ。もう、そんなやったら他のやつに決勝譲っといたって!」っていう時あるやんか。
高須:うーん。まあ。まあ。まあ。
松本:うーん。だから、俺はやっぱ、あんまネタ2個やる意味ないと思うな。
高須:なるほど。
松本:うーん。
高須:まあ、その辺もまあ、考えてもらってね。今後。
松本:まあ、まあ、俺は関係ないねんけどね。全然。
高須:関係ある、
松本:俺が、そのう、言うことでもないねんけどね。
高須:まあ、紳助さんがね、一応、総合、
松本:うーん。
高須:なんかあれでしょう?監修。
松本:まあ、僕、前から言ってる、もっと言えば別に審査員の意味っていうのはね、そんなにないですから。自分たちが勝ったか負けたか一番わかってるでしょうからね。
高須:…。
松本:何?
高須:いや、そらそうでしょう。
松本:うーん。
高須:うーん。
松本:だから、あんまり、審査員は、まあ、いらんちゃいらんよね。
高須:でも、番組としては、やっぱりね。
松本:うーん。
高須:ないと。
松本:なんか、紳助さんもえらい、あのー、テンション上がってて。
高須:ほー。ほー。ほー。
松本:「感動した、感動した」言うて。
高須:えらい感動した言うてたね。おもしろかったんちゃうんかいな?
松本:あんまりなんか、知らんで、
高須:うん。
松本:俺、直接聞いたことないけど、なんか、一説によると、
高須:うん。
松本:もう、そろそろええんちゃうかと思うてる節もあったらしいのよね。
高須:何を?あ、「M-1」を。
松本:「M-1」。うん。
高須:うん。
松本:いや、知らんで。全然。
高須:うん。うん。うん。うん。うん。イメージとして。
松本:イメージとして。
高須:うん。
松本:なんか、紳助さんも、もうそんな前ほどやろうと思ってはれへんのちゃうかなーみたいな、
高須:思ってたんや。
松本:感じの空気もなかったり、あったりしてたらしいんですけど。
高須:うん。今回でまた、
松本:今回ので、また、なんか、もう、
高須:「感動した」と。
松本:「感動した」言うて。
高須:うん。「素敵やん」と。
松本:「来年もやろうー」言うて。
高須:なるほど。よかったやんか。
松本:なってるみたいですね。
高須:うん。
松本:うーん。
高須:若いやつらはね、
松本:うん。
高須:出たいですから。何としてでもね。
松本:うん。
高須:特に大阪おったら、東京で
松本:うん。
高須:やっぱし東京も行きたいやろうし、
松本:うん。
高須:全国タレントになりたいやろうしね。
松本:うん。
高須:そらええ機会じゃないですか。ああいうのがあるっつうのは。
松本:うーん。
高須:さあ、さあ、さあ、さあ、さあ、さあ。そんなこともありましたが。
松本:じゃあ、森進一、聴こうか。
高須:はい。「冬のリヴィエラ」

◇関連トーク
決勝直前、「M-1」トーク。
2005.12.24放送 第222回 - 06_1:M-1~本戦出場組決定 | その2 | その3 | その4 | 
その5 | その6

NON STYLE、オードリー、ナイツらが出場した「M-1 2008」の話。
2008.12.6放送 第375回 - 「すべらない話」のゲストとM-1出場コンビ・ナイツの話
2009.1.10放送 第380回 - 03_1:M-1グランプリ2008 | その2 | その3 | その4 | 
その5 | その6

こちらは「R-1」トーク。
2009.2.21放送 第386回 - 07:R-1ぐらんぷり

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☆今週の曲 Amazon

■冬のリヴィエラ / 森進一
1982年の大ヒット曲。演歌ながら明るいメロディで、「男ってやつは港を出て行く舟のようだね」と男の哀愁を歌っています。作詞は日本を代表するヒットメーカーの松本隆さん、作曲はなんと、放送室でたかすちゃんがその良さを熱弁し、「ガキ 500のこと」で佐野元春さんが「SOMEDAY」をカバーしてほしい人として挙げた大瀧詠一さん。今、聴いても素晴らしいのが納得の作品です。左の森さんのベストアルバムや、松本隆さんの30周年記念アルバム「風街図鑑 風編」にも収録。ぜひ聴いてみてください!
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