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第223回松本人志の放送室 - 17:ヘイポーさんとインフルエンザ

ダウンタウン松本人志の放送室第223回:ヘイポーさんとインフルエンザ (40:00~)
高須:さー。何かあったっけなあー。
松本:そら、いっぱいありますよ。
高須:何がありました?
松本:えーと、
高須:あ、インフルエンザ。どうですか?今年、なんか大変なんでしょう?
松本:もう、全然関係あれへん。俺には。そんなもん。
高須:自分、気いつけやー。
松本:ばくばく食べたるわ。そんなもん。
高須:何を食べるの?
松本:インフルエンザなんて。
高須:食べるもんちゃうから。でも、気いつけや。ほんまに。
松本:何、何ですか?
高須:今年のインフルエンザ、あかん言うで。
松本:ほんま?
高須:ほんまに。死ぬでー。
松本:怖いな。
高須:だから、打っとこう思うて。俺も。あの、インフルエンザ予防接種。
松本:へー。そうなんや。
高須:うん。もう、斉藤、あの、局でよく打ってくれるのよ。ああいうのって。
松本:うん。
高須:あのー、1,000円で、
松本:あー。
高須:安くて。
松本:社員食堂みたいなもんや。
高須:社員、そう、そう、そう。そこ行ったら打ってくれんねんけど、
松本:うん。
高須:もう、それもう、ヘイポーが、もう、「ガキ」の時に行ってんねん。そこへ。
松本:社員ちゃうやん。
高須:社員ちゃうねん。
松本:うん。
高須:でも、もう、安うにしてくれるから、
松本:うん。
高須:「タダやー」言うて行きよんねんな。
松本:うん。
高須:「『ガキ』やー」言うて。
松本:うん。
高須:で、なんか、あのう、タミフルっていうのがあるやろう?あれ。タミフルっていうのがワクチンの名前や。タミフルって言うねん。
松本:ふーん。
高須:タミフル。あー、じゃあ、知らんかったらあかんわ。もう、それをもう「タフマン、タフマン」言うてんねん。
松本:はははははは。
高須:全然違うねん。もう、段々腹立ってきて。
松本:ははははははは。 
高須:「タミフルやー」言うてんのに、また。途中で「タフマン」に変わってしまうねん!ははははは。老いやねん!もう。あれ。
二人:はははははは。

◇関連トーク:ヘイポーさんトークあれこれ。
2008.7.26放送 第356回松本人志の放送室 - 03:「ギロッポン」の生みの親・斉藤さん |
04:「ヘイポーが観れるのは、ガキだけですからね」

2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 11:ヘイポーさんは「ガキ」のイボ


← 第223回2006.1.7 - 16:「まだ寒いねん」 | → 第223回2006.1.7 - 18:藤岡弘、さんはおもしろい


☆クローズアップ Amazon

■ヘイポーさん
松ちゃんが「『ガキ』のイメージキャラクター」と言うヘイポーさん。深夜の頃は「パーマン2号」と呼ばれ、「チキチキ・ファンとの集い」や「かっこつけインタビューどっきり」など早くから多々画面に登場されています(当時は「ダウンタウンを演出しないことが演出」と語ったり、かっこよさを全面に出していたのですが…笑)。

左の「笑ってはいけない新聞社SP」では田中さんと闇夜へ。新たな名言「どうしたの~!?」が誕生!テントでじたばたするヘイポーさんをDVDでもう一度ご覧ください!そして「第4弾・抱腹絶倒列伝!傑作トーク集」と、「第7弾・笑魂投入伝!傑作トーク集」特典にも突撃レポーターとして登場。こちらも名イメージキャラクターぶり健在です!
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そして「たかすちゃん生誕40周年祭り」として行われた放送室 in 武道館にはCX清水Pや放送作家の長さんと一緒に登場!CDの特典DVDでは清水Pとトークする姿や、松ちゃんたかすちゃんの楽屋裏など全編観られます。放送室ではおなじみの元相方の伊東さん、電器屋藤井さん、和田さん、そして浜ちゃんもサプライズ出演! CD-BOXは完全限定生産です!
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