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第223回松本人志の放送室 - 11:マネージャーとの関係

ダウンタウン松本人志の放送室第223回:マネージャーとの関係 (23:30~)
松本:あのさー、
高須:はい、はいー。
松本:あのうー、なんか宿題みたいなんが、こう、あるわけですよ。たまにね。
高須:はい。はい。はい。
松本:「リンカーン」とかでもさ。
高須:うん。ありますね。
松本:あんなん、もう、あれ、もう、はははははは。例えばさ、
高須:はい。
松本:あの、もう時間がないと。
高須:うん。
松本:ね。
高須:うん。
松本:まあ、この間でも、大竹のさ、
高須:うん。
松本:誕生日プレゼントをね、
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:1,000円でね、
高須:はい。
松本:何か、あのう、買うことになって。
高須:買うことなって。うん。
松本:で、その、時間がないんで明日中に、
高須:はい。
松本:ちょっと、知っときたいと。
高須:はい。はい。
松本:で、まあ、まあ、わかった言うて。で、あのう、マネージャー織田おるでしょう?
高須:うん。織田。
松本:織田に、あのう、マネージャーに電話するわ。
高須:うん。
松本:ちょっと今すぐ、急に言われてもわかれへんから。
高須:うん。わかれへんから。
松本:まあ、あのう、今日ちょっと一旦帰って。で、今日中に、
高須:うん。
松本:まあ、3時間ぐらいあったのよ。
高須:うん。
松本:今日中に電話するわ、
高須:うん。うん。
松本:っていうことがね、
高須:うん。うん。
松本:こういうことが、こう、あるわけですよ。
高須:ありますね。
松本:ちょいちょい。
高須:はい。
松本:もう、あのー、あれなんやろなあ。あの感じ。はははは。まあ、言わば、
高須:うん。
松本:ちょっとしたネタやんか。
高須:はい。はい。はい。はい。はい。
松本:ね。
高須:これを考えるのね。
松本:で、これをダイレクトに、こう、マネージャーに、
高須:はははは、言うのも。
松本:言う時の、
高須:うん。ちょっと恥ずかしさね。
松本:その時の、俺が一応考えたんが、その1,000円なので、
高須:うん。
松本:あのー、100円ショップでまな板10枚、
高須:はい。はい。はい。なるほど。
松本:にしようかなーと思ったのよ。
高須:うん。はい。
松本:で、電話して、「織田?」「あ、はい。」
高須:うん。うん。うん。
松本:「えっと、えっと、あの、大竹のプレゼントやねんけど、」
高須:うん。
松本:「あの、いろいろ考えてんけど、」
高須:うん。
松本:「100円ショップで、」
高須:うん。
松本:「100円ショップやから、」
高須:うん。
松本:「あのー、まな板売ってると思うねんけど、」
高須:うん。うん。
松本:「それを、まあ、まあ、あえて同じやつ10枚。」
高須:うん。
松本:「…わかりました。」 うわぁ~。
高須:あははははは。
松本:何、この感じ。
二人:ははははははは。
高須:あ、まあ、わかる。わかる。わかる。
松本:「うん、、、。それで、」
高須:「それでお願いするわ。」
松本:「それ、あの、あ、あれやぞ!おまえ、あのー、消費税はあるけども、この場合はそれは忘れてなっ!」
高須:「はい。わかりました。」
松本:「はい。わかりました。」
二人:あはははははは!
高須:もう、ちょっと受け答えしてくれよ。なるほど。
松本:まあ、そこでさ、
二人:ははははははは。
松本:笑われても嫌やけどな。
高須:ものすごい淡々と。またねー、織田、そんな感じのあれなのよね。淡々と受ける子やから。
松本:ははははは。うん。あれ、あれなんやろうな。あれ。
高須:うん。ま、そういうの照れくさいよなー。
松本:あれ、照れくさいよ。
高須:あー。自分のマネージャーとの関係ってどういう感じなんやろうね。俺ら、ほら、マネージャーとかおらへんから。
松本:うん。
高須:マネージャーってどう、どこまでをこう許していいものやかわかれへん。自分のことを。
松本:ああ。ああ。ああ。ああ。ああ。
高須:ずーっと一緒やったらね。
松本:うん。
高須:もう、20何年か、それこそ一緒のマネージャーやったら、
松本:うん。うん。
高須:もう、いろんなこと言えるけど、
松本:うん。
高須:意外と若いマネージャーで最近就いたいうたら、どこまで自分のことばらしてええかみたいなとこあるやんか。
松本:いや、ようわからんよ。
高須:なあ。
松本:ようわからんよ。もうねー、なんかねー、
高須:難しいなあ。
松本:うん。そうやねん。特にお笑いなんでね、
高須:うん。
松本:あの、マンツーマンでマネージャーと電話でしゃべってて、笑うのも失礼やなって、たぶん向こうも思ってると思うねんけど、
高須:うん。まあね。
松本:ここは笑わな、逆に失礼ちゃうんか?っていう時もあるかもわかれへんし、あれ、
高須:うん。まあね。
松本:変やねんなあー。
高須:瓶(べい)師匠なんか、結構、もう、マネージャーの人としゃべってるな。普通に。笑かしてるわ。
松本:あー。今田もそういうタイプやな。
高須:で、マネージャーもちょっと瓶師匠に、ちょっとこう、おもしろく受け答えしたりとかするような、
松本:あー。はい。はい。はい。はい。
高須:関係で、
松本:うん。
高須:なんかやってるわ。
松本:うん。
高須:うん。
松本:それ、できる人とできへん人がおんのよね。
高須:うん。自分はできへんねやろう?
松本:うん。俺はできへんね。
高須:あー。浜田もできへんな。あれ。
松本:あ、浜田もできへんな。
高須:うん。

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