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第223回松本人志の放送室 - 05_3:松ちゃんの気苦労~「すべらない話」裏話

松本:俺もな、
高須:うん。
松本:一応、俺、大人やろう?
高須:うーん。うーん。
松本:清水は清水でな、
高須:うん。
松本:俺と清水の関係と、有田と清水の関係は違うわけよ。
高須:うん。
松本:たぶん、清水は有田には、もうちょっと、こう、
高須:うん。まあ、そうやろうね。
松本:出来る男でやってるわけやんか。
高須:うん。やってるわけやな。
松本:でね、それ聞いた時にね、
高須:うん。うん。
松本:「ええっー?!」言うたら、俺、あかん、
高須:うん。
松本:あの、清水の立場がちょっと、
高須:「あかんな」、
松本:かわいそうやなと思ったわけよ。
高須:おー。
松本:こう見えても!
高須:おー。
松本:「あ、あー。そうなんやー。」
高須:なんやろうな!あいつも。
松本:「まあ、まあ、まあ、なんかいろいろあったんやろなあ」。ほんまはもう、そう言いながら、ほんまは頭の中では「あぁ~!ええっ~?!ええっ~?!ええっ~?!」思うてるよ。
高須:はははは、ははははははは。
松本:もう、何やろう。もう、走り回ってるよ。もう。
高須:うん。裸で。
松本:もう、裸で。
二人:あははははははは!
高須:ケツ丸出しで、
松本:ケツ丸出しで、
高須:走り回って。
松本:もう、
高須:看板に頭バンバン打ちながら。
松本:もう、バンバン打ちながら。
高須:はははははは。
松本:「ひゃあー!ひゃあー!ひゃあっー!」なってるよ。
高須:うん。うん。ははははは。
松本:でも、まあ、まあ、まあ、いろいろあるんやろう。
高須:うん。あるんやろうって、
松本:この世界。
高須:うん。はははははは。
松本:で、もう、俺、その日はもう遅かったし、
高須:うん。
松本:もう、ええわと思って。
高須:あ、そうなの?
松本:その日はもう、俺、何もせえへんかったのよ。
高須:あ、そう。
松本:で、次に日に、
高須:うん。
松本:電話して。
高須:うん。
松本:その時も、もう、俺、あんま怒らんとこう思ってたんや。
高須:まあね。
松本:うん。
高須:まあ、そんなん言うのもなーと。
松本:そんなん言うのも、なんやなあ思ったから。
高須:うん。
松本:もうええわー思うて。ただ、もう、「おーおーおー。なんや、おまえ、聞いたぞ」。こんなトーンやったのよ。
高須:「どういうことやねん。おまえ。」
松本:「どういうことやねん。おまえー。」
高須:「話違うやないか」と。
松本:「話おかしいやんかー。おまえ、これー」、
高須:「おまえから連絡したんちゃうんか?」
松本:って言うて。
高須:うん。
松本:「いやー、すいません」、これですむ話やんか。それが、なんか知らんけど、あのガキ、「そうなんですよねー、ほんとにこう、世の中って何が起こるかわかんないですね~」みたいなな、
高須:あははははは!あ、言い方しよったん?
松本:うん。なんか、こう、あの、「お互い大変ですよね!」みたいな、
高須:はあー。
松本:トーンで、
高須:あー。周りになんかおったんかな?
松本:知らん。
高須:うーん。
松本:なんか、途中で段々腹立ってきて。
高須:うん。はははは。 
松本:「いや、ちょっと待て。その前に、」
高須:うん。うん。
松本:「おまえ、なんやその感じ」ってなってきて。
高須:うん。うん。うん。
松本:で、その、ま、そんなこともあって、
高須:うん。うん。
松本:で、あれ、元々、ほっしゃん。の入り時間も遅かったりして。
高須:うん。
松本:9時半入りとかやったの。夜の。
高須:えっ?!
松本:夜の9時半入りやねん。で、有田曰く「あの、『ブンブン』が、」
高須:あー。9時半入りは、
松本:「9時半までかかったことは今まで一度もないですからねえ。」
高須:あー。それはあかんな。
松本:「絶対、いつも8時までには終わってますからねえ」言うてたもん。「えぇぇ~?!」
高須:あははははは!
松本:「そうな~ん?」
高須:あ、9時、
松本:ま、それでも俺はね、
高須:9時半、
松本:そこで有田にあんまり「ええっー?!」。ほんまはもう、
高須:うん。
松本:そこでまた、俺、もう、
高須:また、もう、屁こいて、もう、
松本:もう、頭ん中でもう、ほんま下半身、馬なってたけど。
二人:あはははははは。
松本:弓、バンバン撃ってたけど。いろんなとこに。
二人:あははははははは。
高須:まあ、おもしろいな。
二人:ははははははは。
高須:ぐらい、もう右往左往してた。
松本:ぐらい、頭の中ではなってたけど。
高須:あー。してたけど。
松本:「あー。あー。そうなんやー。まあ、まあ、」
高須:なるほど。
松本:「でも、万が一で、」
高須:「でも、何か、何かあんねやろう」と。
松本:「有田待ちみたいになれへんように、あいつも考えたんかな」って、俺、言うたんやで。偉いやろう?
高須:まあ、それは偉いな。そこはまあ。まあ、それぐらいにしときいな。まあ、ええがな。
松本:去年はさ、もう、こういうびっくりするようなことがね、
高須:いっぱいあった?
松本:ほんー…
高須:あー、いっぱいありましたな。
松本:とにねえ。

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■すべらない話
トークされているのは2005年末に放送された第4弾。紆余曲折の後、有田さんが初参戦されています。左はその第4弾と3弾が収録されたDVD。どちらも深夜放送のシンプルかつ深さがあってGOOD!

松ちゃんは「誕生日の日」の話、ジュニアさんは「残念な兄の珍事件」、そして河本さんは新たな「おかん話」を披露!そして有田さんをはじめ、サバンナ高橋さん、麒麟川島さん、矢作さん、ケンコバさんが初参戦!その初トークは必見です。


DVDならではの未公開も満載!
宮川大輔さん:松ちゃんと一緒に旅した石垣島エピソードをトーク。解放的なプライベート、テンションが上がるメンバー…その時の松ちゃんの素顔が明かされる!

ジュニアさん:中2の時、おばあちゃんと一緒に旅行へ。細かいお金がないまま、バスに乗ってしまったおばあちゃん。もちろん自分もお金がない。運転手に両替をお願いしたが断られてしまった、その時おばあちゃんの驚愕の行動とは!?

ほっしゃん。:大師匠の番組に出演。楽屋に挨拶に行くと、師匠が「九州出身かね?」と聞いてきた。「大阪です」と答えると、「九州では、○○しゃん。と付くんだよ」。いざ本番、大師匠がほっしゃん。を呼び込んだ時に起こったあり得ない出来事とは!?

全43話も収録!メンバーが一同に集まる控え室のことなど「すべらない話のためになる話」も付いたお得な1本です!
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