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第222回松本人志の放送室 - 09_3:芸歴24年~「インドメタシンが効いてないわ」

ダウンタウン松本人志の放送室第222回:芸歴24年~「インドメタシンが効いてないわ」 (51:25~)
松本:俺なあ、ほんとに、ま、浜田もねえ、
高須:うん。
松本:あいつも、あのう、何だかんだ言いながらね、
高須:うん。うん。うん。
松本:あれ、ま、ドSやんか。
高須:ドSや。
松本:で、本来はね、
高須:うん。
松本:あのう、やる方でね、あんなんやらされんのは、俺、あんまり好きじゃないと思うねん。
高須:うん。
松本:ねえ。
高須:本来はね。
松本:本来は。
高須:うん。うん。
松本:はあー、、、まあ、まあ、まあ、まあ、でも、ようやってると思うわ。
高須:ダウンタウン2人。
松本:おおー!
高須:あ、そうですかね。
松本:で、考えたらさ、俺らぐらいの芸歴でさ、
高須:うん。
松本:こんなんやってはる人、おれへんで。
高須:だから、いいんじゃないですか!
松本:いや、だからええねんけど。
高須:それをやるから、ダウンタウンじゃないですか。
松本:もっと、なんか、こう、袖の下的なものを。ないのか?その、
高須:…金か。
松本:ははははははは。
高須:また金か。
松本:いや、金じゃなくて。
高須:袖の下の何がほしいねん。
松本:いまいちねー、、、
高須:いや、もう、何を言うてんねんな。
松本:わかってくれてないのよね。このすごさがね。
高須:これは徐々に、だからこれは鮮度を保ってるわけですよ。こうやって。ダウンタウンの鮮度を。
松本:なるほど!
高須:わかりますか?
松本:うーん。
高須:ずーっとこれね、
松本:うん。
高須:水に浸からず、舞台の上で暖かいとこだけで、
松本:うん。
高須:2本撮りやって、
松本:うん。
高須:ね?
松本:うん。
高須:楽にちょちょーい、ちょちょーいと、
松本:うん。
高須:なんかボケたようなふりして、
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:で、なんかツッコんだようなことされて、
松本:おう。それで金稼いだらええやんか。
高須:稼い、あははははは!ええんかい。
松本:ははは。まんまとやんか。それ。
高須:違うがな。そんなことやったってね、
松本:うん。
高須:まあ、浅いことしか、いや、それはそれでいいですよ。それはおもしろかったらいいんですよ。
松本:うん。
高須:ただ、やっぱしね、同じことをずっとやってんじゃなくて、あ、時には体張って。そんなことをするのがダウンタウンでいいんじゃないですか!だから、みんなが、こう、慕うわけじゃないですか。
松本:そのくせさー、なんか世間的にはさー、
高須:うん。
松本:なんか若いやつにいろんなこと、偉そうなこと言うて、なんかさして笑うてるだけやみたいなイメージもあるやろう?
高須:うん。だから、それはそれでええ、
松本:たまったもんやないよね。
高須:それはそれでいいんですよ。そう思わしときゃあ。ただ、よう観たら、
松本:えー?!
高須:よう観たら、「あ、」
松本:思わしときゃええの?
高須:こいつからしたらそう思わしてる、でも、こっちから見たら体張ってたりするって、いろんな角度があるわけですよ。ダウンタウンには。いいじゃないですか。別に。
松本:うわあー。
高須:何を、
松本:なんか簡単な感じで、しょいしょいしょいしょーいと片付けてるな。
高須:ええ。そうなんですよ。
松本:なんか、あの、はははは、
高須:ちょいちょいちょいちょーいと片付けて。
松本:なんか、はははは、なんやろう。これ。
高須:なんやろうね。これね。俺もね。
松本:はははははは。
高須:あの、全然、俺も、なんか、
松本:うわべだけをささっとぬぐっただけの。
高須:親身に、うん、そうやねん。親身になってないし。
松本:はははははは。
高須:それはわかるし。ははははは!
松本:全然、こう、なんか、こう、
高須:うん。
松本:インドメタシンが効いてないわ。もっと、こう、
高須:あははは、そうやろう?
二人:あはははははは。
高須:染み込んでる感じせえへんもん。
松本:なんか、氷をささっとやっただけや。
高須:うん。わかる、わかる、わかる。
松本:全然腫れが引いていってへん。
高須:うん。そうやねん。ははははは。それわかんねん。
松本:ははははは、もっと、こう、
二人:あはははははは。
高須:ものすごいわかる。
松本:もっと、こう、
高須:うん。
松本:ジーンと、こう、
高須:そうね。染み込んでいかなあかんね。
松本:筋肉を、こう、ほぐすようなさ。
高須:そうやねん。まったく染み込んでる感じせえへんねん。自分でも。
二人:ははははははは。
高須:刷り込まなあかんのに、刷りこんでいってへんねん。ごめんなさい。それ。もう。
松本:いや、僕、ほんまふっと思いましたよ。ようやってるなあーって。
高須:まあ、でも、まあ、まだまだやりましょうよ。ね。水の中入るのもよし。
松本:今田、東野ですら、もう、別にもうやってへんからな。そんなこと。
高須:だから、もっと言うとね、
松本:うん。
高須:もっと言うと、あなた方がやるからおもしろいんですよ。そのいつも偉そうにしてそうな人やからこそおもしろいから、そういうのがいいんですよ。
松本:いや、浜田は偉そうにしてるか知らんけど、俺、実は全然してないのにな。
高須:してるよ。
松本:なんで、俺、こんなイメージ付けられるの?
高須:してるよ。
松本:全然してへんよ。
高須:ダウンタウン、2人合わせてダウンタウン。どうぞよろしくやんか。
松本:いや、全然してないで。俺、ほんまに。
高須:してますよ。
松本:でも年間通じて、俺、どえらい、で、昨日もなんや、この、なんかまた大喜利のあれ考えてたでしょう?
高須:うん。うん。うん。何?大喜利、あ、考えてたよ。
松本:なんか、またそれも、
高須:「ガキ」のね。
松本:痛い思いするわけやんか。絶対に。
高須:ええやないの。そんな痛さぐらい!
松本:はははは。
高須:笑いが大きいの1個来るんやから。それで。
松本:でもさ、
高須:うん。
松本:そんなんせんでも、
高須:うん。
松本:ここでそこそこ笑いとれるタイプやんか。
高須:口でね。
松本:口で。
高須:うん。いや、
松本:なんでそっちもせなあかんの?
高須:それもやれる、これもやれる、あれもやれるでええやんか。
松本:全~然、親身になってない。
高須:そうやねん。
松本:ははははは、
高須:また、また全然効いてへんな。「やれたからどないやねん」っていうことに、
二人:ははははは、
高須:感じやしな。
二人:はははははは。
高須:違うねん!でも、ほんまそう、

松本:エイトフォーやんか。筋肉痛やのに。なんか、もう、
高須:はははは!
松本:サッ~。
高須:匂いだけやろう?
松本:匂いだけやんか。
高須:ふわあ~っと。
松本:すっとした感じがしただけやん。
高須:デオドラントだけ。
二人:はははははは。
松本:デオドラントだけやん。
二人:はははははは。
高須:そうやねん。
松本:頼むわ。ほんま。
高須:筋肉に伝わってないのわかんねん。
松本:全っ然、伝わってへんよ。
高須:あかん?回れへんかった?
二人:ははははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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