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第222回松本人志の放送室 - 06_4:M-1~笑い飯

ダウンタウン松本人志の放送室第222回:M-1~笑い飯 (18:05~)
松本:いや、これ、8組なんですけどね、
高須:はい。はい。はい。はい。
松本:僕、知らない、、、人もいるんですよ。
高須:あー。僕も知らない人いますねー。
松本:でも、名前は、
高須:うん。
松本:まあ、まあ、わりと聞、、、くんですね。
高須:聞いたことありますね。ブラックマヨネーズって知らんわ。
松本:ダークホース的な、もう、
高須:昔のほら、あの、笑い飯が出た頃とはちょっと違う感じやね。
松本:うん。うん。うん。
高須:「なんや、こいつら?!」っていうのが出てきたって感じしたやんか。笑い飯出た時。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:笑い飯も、なんかもう、なあー。
松本:そうやねん。
高須:あの獲るべき時に獲ってない感じがするな。
松本:いや、この笑い飯も、もう、鮮度ですよ。もう、ジャーに入ってますから。ずっーと。
高須:黄色なってんねや。
松本:もう、黄色~なってきてます。もう。
高須:くさ~なってんねや。
松本:ははははは。この飯も。
高須:うわ。もう、パリパリやん。
松本:こっからが、はははははは。
高須:パリパリやん。飯。もうー。
松本:こっからが勝負なんですって。
高須:くさい飯は嫌やなー。
松本:そうなんですよ。
高須:でも、そうやねん。やっぱしな、もう慣れてもうてん。で、一番いいイメージだけ残ってしまってんねん。
松本:うん。
高須:それと比べるやろう?もう。
松本:そう。
高須:何年か前の、
松本:それと戦わなあかん。
高須:衝撃がある。
松本:あのフレッシュな自分と戦わなあかんから。
高須:そうやねん。

← 第222回2005.12.24 - 06_3:M-1~「鮮度と戦っていくしかないんやなあー!」 | → 第222回2005.12.24 - 06_5:M-1~『お客様は神様です』


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■笑い飯
2000年7月に結成。02年の本戦初出場以降、M-1では毎年優勝候補に上がりながら未だ成らずの笑い飯ですが、「松紳」でも漫才を披露し絶賛を受けていました。「ガキ」にもたびたび登場しています。03年M-1で松ちゃんは95点を付け、最終決戦で笑い飯に投票。08年大会の後の放送室でも、彼らについて自ら話をしています。

09年の「鳥人」ネタは会場が沸くほどの傑作!巨人師匠は「恐怖のファンタジー漫才。情景が見える。3回4回観たらもっとおもしろい」、松ちゃんも「いやあ、いいでしょう。Wikiで鳥人を調べてみようかと」と評価し、紳助さんは史上初の100点を。西田さんの口元は驚きで何度も「うわ、うわ」と動いていました。その後も紳助さんが「笑い飯は燃え尽きました」と言えば、松ちゃんも「チャーハンになりました」と場を盛り上げていました。悲願の優勝、ぜひ遂げてほしいです。
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