カテゴリー  [第55回2002.10.17 ]

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第55回松本人志の放送室 - 04_1:山下~松ちゃんの新車に…

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~松ちゃんの新車に… (7:10~)
松本:あのね。
高須:何やねんな?
松本:もうねえー。
高須:急~に、何やねんな?
松本:山下。
高須:ははははは。なんで、山下、今、思い出したん?
松本:ちゃう、もう、腹立ってんねん。
高須:せやろう。今、腹立つ、
松本:はははははは。
高須:っていう感情から、山下が出てきたやろう?
松本:でもね、
高須:うん。はははははは。
松本:これ、芸人の悲しいとこでさ、
高須:うん。
松本:「山下腹立つ、腹立つ」って、山下の話したら、
高須:うん。
松本:逆に、
高須:うん。
松本:山下おもろい、みたいな感じに。
高須:はははははは。
松本:もう、これはね、
高須:うん。
松本:山下のやっていることは何にもおもしろくないし、
高須:ははははは、
松本:何にも笑われへんし、
高須:うん。
松本:あいつはほんっまに、もう、ハエにもなられへん、うじ虫みたいなやつやけど。
高須:ははははは。うん。
二人:ははははははは。
松本:ウンコにも止まる、
高須:ことができへん、
松本:ことができへんうじ虫やけど。あいつは。
高須:うじ虫。うん。うん。
松本:もう、ほーんまにねえ。腹、はははははは。
高須:ははははは、なんやねんな。はははははは。
松本:買いたての俺のジャガーを、
高須:うん。
松本:「駐車場停めてきますー」言うて。
高須:うん。うん。
松本:ほいでー、
高須:あ、買い替えたん?
松本:そうや。
高須:あー、そうかいや。うん。知らんかった。
松本:俺、もう、あれ3台目ぐらいやから。
高須:うん。うん。うん。
松本:なら、
高須:「置いてきます」言うて。うん。
松本:ほいで、俺、まあ、ちょっと酔うててんけど。
高須:うん。
松本:酔うてたのね。
高須:うん。うん。
松本:で、今田の家に、まあ、行くことになって、
高須:うん。
松本:で、もう、今田の家に着いて、もう、俺、もう今田の家のリビングで、もう、ぐわあーなっててんけど、
高須:寝とった。うん。
松本:ほんなら、もう、なんか、駐車場に。まだ今田のマンション引越ししたてで、
高須:うん。うん。
松本:あのう、今田以外住んでないから。駐車場がらがらやから。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:なら、俺の車も、
高須:置き放題や。
松本:うん。
高須:うん。
松本:「置いときますわー」言うて。
高須:うん。うん。
松本:まあ、今田が言うて。で、「山下」言うて。
高須:うん。
松本:んで、「はい」言うて、がっーて。で、俺、もう、酔うててんけど、
高須:うん。
松本:なんか、もう、おかしな、不穏な感じがすんのが、もう、わかんねん。なんかヒソヒソヒソヒソ、あたふた、バタバタしてんねやんか。もう、なんやねん。
高須:ははははは、あれれ?ははははは、あれれ~?
松本:あれれ?あれれれれれれれ~?思うてたんや。
高須:これは寝てられへんのちゃうかー?
二人:あはははははは。
高須:なんや、温度が違うわけや。
松本:温度が違うねん。
高須:うん。
松本:で、もう、聞いたら、
高須:うん。
松本:もう、なんか、あのう、
高須:出た。
松本:ちょっと、もう、顔引きつり気味で、
高須:出た。はははは、出た。
松本:もう、
高須:出た。ははははは、出た。
松本:「やってしまいました」と。
高須:うん。はははは、出たあ。
松本:「ガリガリやってしまいました」と。
高須:えー?!ははははは、
二人:ははははははは。
高須:まじでかいな?!
松本:「横をガリガリとやってしまいました」って。
高須:うん。
松本:「もう、ほんまなあー。おまえなあー」言うてなあ。もう。
高須:うん。何も車がないんやから。
松本:そう。
高須:置いてないんやから。
松本:いや、違うねん。俺は、ちょっと乗っててね、
高須:うん。
松本:乗っててこすってまうっていうのは、
高須:うん。
松本:これは、俺、まだなんか許せんねん。
高須:あ、そう?乗っててこすんの許せる?
松本:いや、だって、、、それはちょっとこう不注意やんか。不注意があかんねんけど、
高須:うん。うん。うん。
松本:でも、
高須:うん。
松本:駐車場停める時に、あないガリガリいくっていうのは、
高須:うん。
松本:ちょっとカッといった時に、「あ、いてまえ~」。いてまえ精神でガリガリッていってるわけやんか。
高須:はははははは。
松本:そこはどっか「知らんがな」的な。「ざまぁみさらせ」的な感じがあるわけやんか。
高須:はははははは。そこは行き過ぎやろう。
二人:あははははは。
高須:「ざまぁみさらせ」は行き過ぎやろう。
松本:「この、」うん。
高須:うん。
松本:「こなくそ」的な感じがあるわけやん。
高須:あはははは。いや、いってない。いってない。
二人:あははははは。
高須:そこまでいってない言うねん。
松本:あははははは。うん。
高須:コツーンといってるけど、
松本:コツーンといったとこで、
高須:止めりゃあええねん。
松本:止めりゃええやんか。そこで、ガリガリガリッていくってことは、
高須:うん。
松本:その、な。
高須:うん。うん。もう途中は、
松本:「毒を食らわば皿まで」的な考え方がある。
高須:いってないよ。だから、その、
二人:あはははははは。
高須:大げさや。
松本:あははははは。
高須:いや、でも、ちょっとガリガリッて、「ああっー!」と思った時に、
松本:せやろう?
高須:うん。止めりゃあええねん。ほんまなあ。

◇関連トーク:山下さんの話あれこれ。
「山下の笑えない話はいっぱいありますよ。」
2009.3.21放送 第390回松本人志の放送室 - 08:しげのり山下の笑えない話

「まあそれは俺も炎上に参加したいんですけどね。」
2008.4.5放送 第340回松本人志の放送室 - 04:山下ブログ炎上

「山下、笑わしよんなあ。」
2008.2.9放送 第332回松本人志の放送室 - 04:ジャリズム山下、1回戦敗退

腹立つ話。「俺のこの目がびっくりしてたわ!」
2008.2.16放送 第296回松本人志の放送室 - 07_1:たかすちゃんの腹立つ話 | その2~「フフフ♪」 | その3~「山下やわ」「フフフ♪」

「アキとか、大輔とか山下とか、服とか見に行くやろう?」
2007.6.2放送 第189回松本人志の放送室 - 06_1:「かわいい」を男も言い出した | その2

2002.10.17放送 第55回松本人志の放送室 - 04_1:山下~松ちゃんの新車に… | 04_2:山下~「あいつって何なんやろう?」 | 04_3:山下~「HEY!HEY!HEY!」で誕生会なのに… | 04_4:山下~名古屋旅行にも…! | 04_5:山下~「ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?」 | 04_6:山下~神様が与えし霊魂? | 04_7:山下~「コーヒーをこぼしたら、松本さんは怒んねや」 | 04_8:山下~「あいつにガリガリしてほしなかった」

← 第55回2002.10.17 - 03:「プレイ坊主」と井筒さん | → 第55回2002.10.17 - 04_2:山下~「あいつって何なんやろう?」


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■放送室・第6巻
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第55回松本人志の放送室 - 06:松ちゃんと彼女のケンカ

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:松ちゃんと彼女のケンカ (50:25~)
松本:だからねー、もうね、
高須:うん。
松本:もう、、、何て言うのかな、ケンカとかも、あんま、もう、なくなってくんのよね。俺なんか。
高須:あー。そう、俺もそうやで。
松本:やっぱり、歳が近いからなあ、
高須:うん。うん。腹立ってくんねん。うん。
松本:腹立つこともあんねんけど、
高須:うん。
松本:もう10とか、
高須:うん。そうやな。
松本:離れてくると、もう、
高須:と、ま、
松本:もう、男で、
高須:うん。
松本:10歳下の子に何をそんなに真剣にキレることあんねんって、ちょっと思ってまう。
高須:うん。
松本:まあ、それ、ええことでも悪いことでもあんのかもしれんけどな。
高須:うーん。ま、でも、そうなるよ。昔はもっと、
松本:怒る時は怒らなあかんのかもしれへんけど。
高須:うん。俺、でも、あんま怒れへんな。
松本:あ、そう。
高須:うん。
松本:俺、もう、昔はひどかったな。
高須:あー、そう。
松本:もう、甘口カレーが好きや言われて、めちゃめちゃケンカしたことあるからな。
高須:ええやんか。そんなん。
松本:もうね、国語辞典まで持って来さしたからな。腹立って。
高須:あ、言葉的なことか。
松本:うん。
高須:うん。うん。
松本:何、あ、言葉的って言うか、
高須:うん。
松本:カレーは甘いわけないやんか。
高須:うん。うん。うん。ま、甘口
松本:だから「甘口カレー」なんてことば、存在せえへんわけよ。
高須:うん。
松本:カレーということばの意味は、
高須:うん。
松本:もう、辛いっていうことが加わってるから、
高須:うん。
松本:もう、カレー自体が辛いもので、
高須:うん。
松本:甘口カレーっていうのは、この世にないねんっていう話を、
高須:うん。「甘い」ってことばなんかありえへんねん。
松本:ありえへんねんっていう話をしだしたら、
高須:うん。
松本:「絶対そんなわけない」とか言うから、
高須:うん。
松本:「国語辞典持って来い!」言うて、
高須:うん。
松本:なんか、ガッー持って来て、
高須:うん。
松本:「おまえ、おまえはそしたらあれか!」言うて、
高須:うん。
松本:そのう、「クーラーが効きすぎやからいうて急に暖房に切り替えんのか、おまえは。」
高須:うん。
松本:「おまえが言うてる『甘口カレー』いうのはそういう意味やろう!」言うて。
高須:言うたんや。うん。
松本:なら、もう、また、なんか、
高須:「あほ、あほ言いな!」
松本:なんかこう、口答えみたいなことしてくるから、
高須:うん。うん。うん。
松本:「ほんなら、おまえ、車乗っててな、スピードちょっと出しすぎやでって言われたらバックで走り出すんか、こらあ!」
高須:うん。
松本:「甘口カレーいうのはそういう意味じゃあ!」、「ほんなら、あたしはもう2度と甘口カレーを食べたらあかん言うことやねんなあ!」って言うから、
高須:ははははは、全然違うやんか。
松本:「そうじゃあっー!」言うて。
高須:ええっー!あはははは。あほカップルやな。おい。
二人:ははははははは。
高須:「食べたらあかんいうことやねんな!」じゃないもん。
松本:腹立ってきて。
高須:うん。それは、まあ、楽しい時期やないの。
松本:楽しないよ。そんなもん。

◇関連トーク:松ちゃん、彼女の話。
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 05:ゴキブリと彼女
2002.8.22放送 第47回松本人志の放送室 - 10_1:「UFO見たのはほんまやで」

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第55回松本人志の放送室 - 05_3:女性のひげは許せる?~たかすちゃん母の衝撃的な1枚

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:女性のひげは許せる?~たかすちゃん母の衝撃的な1枚 (48:25) 
高須:身だしなみは、やっぱり、それなりの年取ったところでな、
松本:ああ、そう。
高須:やっとかんとあかんでしょう。女性なら。そら、男が仕事できなあかんのと同じようなことやと思うわ。俺は。
松本:ふーん。
高須:なんか。
松本:そう。
高須:うん。やっぱり、美しくあってほしいと思うね。
松本:ふーん。
高須:ええの?もう。
松本:もう、そういうことでもなくなってきたかなあ。
高須:あー、そう。うちのおかんなんか、そらもう、ボーボーですよ。
松本:せやろう?
高須:うん。
松本:それを親父、何も言えへんやろう?
高須:うーん。言えへんなあ。言うてたら怖いなー。
松本:せやろう?
高須:うん。
松本:言うてたほうが怖いやろう?
高須:もうー。言うたっけ?うちのおかん、電気カミソリでひげ剃ってたん。朝起きたら。
松本:あはははははは。
高須:はははは、俺、もう、引いたわ!
二人:あはははははは。
高須:朝起きて、さあ入ったら、「ブィーン」って。
二人:あはははははは。
高須:何度も上下して、こすってんねんな。
松本:あははははは。
高須:「何してんねん!」言うたら、「ひげそってんねやないの~」言うて。親父の、
二人:はははははははは。
高須:ひげ剃りで。もう、あーんなとこ見たら、もう、
松本:もう、な。
高須:はははは、女ちゃうもん。
松本:もう、両性具有や。
高須:ははははは、両性具有や。
二人:あはははははははは。
高須:あんな見たないわ!
松本:ははははははは。
高須:だから特に、俺はひげにはそう思ってるのかもしれん。うちのおかんが、ははははは、電気カミソリで「ブーンブーンブーーン!」やってたから。
松本:ははははははは。
高須:親父は、はははは、仕入れ行ってるはずやのに。
松本:親父、知ってるのかなあ。そのこと。
高須:知らんやろうー!俺、あれ、親父の前でおかんやってたら怖いわー!
松本:すごいなあ。すごいな。でもなあ。
高須:そんで、俺が開けても別に「あっ!」とも思えへんねんで。
松本:そうやな。
高須:こうやって見とるからね。「ブーンウーーン。何?」みたいな顔して。
松本:そうやな。そうやんな。
高須:そら、おかしな感覚や。
松本:日常の1枚みたいなことやな。
高須:はははは、日常の1枚や。ははははは。
松本:日常の切り取った1枚ぐらいに思ってもうて。
高須:そうやで。いや、ほんま。
二人:はははははははは。
高須:そうやで。
松本:あほか。はははははは。
高須:あほか思う。そんな子どもに引かせるような絵見せるな思うて。俺。
二人:あははははははは。
高須:そんな1枚ないわー思ったもん。
二人:あははははははは。
高須:俺、笑うてもうたもん。もう。
二人:はははははははは。

◇関連トーク:松ちゃん母のすごい話。
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 07:おかんのタイツ

← 第55回2002.10.17 - 05_2:女性のひげは許せる?~いくつぐらいと付き合ってるの?! | → 第55回2002.10.17 - 06:松ちゃんと彼女のケンカ


まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第55回松本人志の放送室 - 05_2:女性のひげは許せる?~いくつぐらいと付き合ってるの?!

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:女性のひげは許せる?~いくつぐらいと付き合ってるの?! (46:10) 
松本:もう、何でもええやん!そんなん。あのね、もう、39歳でしょう?
高須:いや、それは身だしなみです。そこは、もう「何でもいい」っていうのはおかしい。自分、何でも、
松本:あなた、いくつぐらいの女性、相手にしてるの?最近。相手してるのって。
高須:いや、別に普通、、、ですよ。
松本:普通っていくつぐらいよ?
高須:そら、まあ、普通ですよ。
松本:はははははは。
高須:はははは。
松本:だから、いくつぐらいや?って言うたんや。
高須:いや、まあ、そら、、、それ、それ、もう、普通。
松本:あはははははは。
高須:自分の年齢に合わしたような女性ですよ。
松本:え、ちょっと待って。なんで言えへんの?
高須:いや、いや、まあ、
松本:はははははは、
高須:言わんでも別にええやんか。そんなん。限定する必要もないやん。
松本:あはははははは。
高須:はははははは。
松本:うわ。こいつ、やらしい。
二人:はははははは。
高須:でも、でも、いくつ、
松本:いや、じゃあ、僕、言いますよ。
高須:いくつぐらいの女性、はははは、相手してる?
松本:僕は、まあ、まあ、言うたって、20、20ね、
高須:はははははは。
松本:前後ぐらいじゃないですか。
高須:えっ、20前後!?
松本:20前後ぐらいです。
高須:20歳前後ってこと?下もあるわけ?!
松本:20歳。下も別に、あるんじゃないですか。
高須:10いくつってこと?
松本:あるんじゃないですか。それは別に。
高須:あ、自分、すごいねー。
松本:なんでですか?
高須:そんな、10代はないねー。
松本:あ、ま、それは俺もそんなにないけど。
高須:うん。うん。
松本:まあ、10代言うたって、19ぐらいとかそんなんじゃないですか。
高須:うん。うん。うん。はい。
松本:ぐらいでしょう?ほんなら、もう、39ですよ。
高須:うん。
松本:19言うてたら、もう、20下でしょう?
高須:うん。
松本:ほんならね、もうね、ちょっとね、あのう、もう、、、何、、、娘の感じもちょっと入ってくるやろう?
高須:うーん。まあ、そうなんかな。
松本:しゃべってても。
高須:うん。
松本:だから、もう、ひげがうっすら生えてようが、
高須:うん。違う。違う。
松本:もう、なんか、そんなんも、
高須:違う。違う。そらあ、だって、自分の彼女に対して思わなあかんことやで。
松本:いや、彼女やけどな。
高須:うん。そういう、
松本:彼女でもね。
高須:そら、なんとなく、ぱっと、じゃあ、あのう、俺が「じゃあ、一緒に飯でも食おうやー」って、
松本:うん。うん。
高須:自分の彼女と、
松本:うん。
高須:俺が飯を食うとするわね。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。
高須:食った場合に、
松本:うん。
高須:ふわっとひげ生えてる彼女、
松本:俺の彼女が?
高須:うん。
松本:うん。
高須:なんとなく、
松本:うん。
高須:「まっつんの彼女って、こんな感じなんやー」って、
松本:うん。
高須:思うのも嫌やから。
松本:うん。
高須:で、それを思うと自分もそうやと思うわけよ。
松本:うん。
高須:自分の彼女を紹介する時に、
松本:うん。
高須:まあ、まあ、紹介せんでも知ってるけど、
松本:うん。
高須:時に、うっすらひげ生えてたら、「あ、高須の彼女ってこんな感じでひげ生えてんねや」って。
二人:はははははは。
高須:やっぱ、なんとなく。ちょっとした身だしなみやんか。そこは。
松本:はははははは。

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第55回松本人志の放送室 - 05_1:女性のひげは許せる?

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:女性のひげは許せる? (39:45~)
高須:まあ、まあ、そんなことありまして、
松本:ええ。
高須:リスナーの人からいろんなテーマもらってます。
松本:えー。
高須:うん。で、ラジオネーム・セキガイさん。「松本さん、高須さん、こんばんは。この前、彼女とキスをしようとしたら、彼女の口元にうっすらひげが生えてました。」
松本:うん。
高須:「なんか悲しかったのよ~。ってことで、」
二人:ははははははは。
高須:何を言うとんねん。
松本:何を言うとんねん。
高須:「テーマは、ははは、女のこういうことはもっと気にしろ!でしゃべってください。」
松本:ああー。
高須:いや、もう、ひげの生えてる女は、俺、もう、あかんわあー。
松本:でも、でもな、
高須:もうー。
松本:もう、それ、それを言うてしまうとね、
高須:あかん。
松本:もう、身もふたもなくなってしまうねんけど、
高須:うん。
松本:もうね、この歳になるとね、
高須:うん。
松本:だいぶ寛大になれへんか?
高須:いや、なってるよ。あの、なってるけど、
松本:うん。
高須:おまえ、それ、何日目やねん?!みたいなのあるやんか。
松本:はははは。うん。
高須:そこを見て見ぬふりして今日来るなよみたいなとこ、はははは、ない?
松本:うん。
二人:はははははは。
高須:俺、そういうの見たら、おまえはデリカシー、さっきの、
松本:あー。でも、それは、俺、ほんまにごめんなさい。
高須:うん。
松本:なんか点数稼ぎのあほんだらって思われるかもしれへんけど、
高須:出た。出た。出た。出た。出た。出た。
松本:そんなことも包める愛情を、
高須:出たわ。
松本:俺は、もう、持てるようになってきたね。
高須:なんやったらもう、キスしたらちょっとふわっと当たるぐらい、上唇の辺に。
松本:あー。はい。はい。はい。
高須:ぱふんぱふんって、こうやって。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。ありちゃう?それは。むしろ、好んで。
高須:自分、はははは、絶対嘘や。
松本:ほんまやって。
高須:昔は、
松本:もう、だって、39でしょう?
高須:昔はさあ!自分さあ!
松本:うん。
高須:あの、ハエが自分の彼女の顔に止まるだけでも、
松本:頭に止まっただけでも嫌やったし、
高須:もう嫌やって言ったやろう?
松本:ゴキブリ。飯食うてて、
高須:うん。
松本:ゴキブリが壁のとこに、ばー出て、
高須:うん。
松本:それはもう。いや、ゴキブリが出た時点で、俺、嫌やった。
高須:その彼女ことが?
松本:うん。
高須:全然、思えへんよ。そんなこと。
松本:ゴキブリを寄せとるなって感じがしてもう。
高須:はははは。
松本:いや、寄せとるなっていうか、ゴキブリが出る運命の女なんやなって思った。
高須:何とも思えへん。そんなん。そんなもんは全然構へん。
松本:ははははははは。
高須:そこはおかしすぎる。過敏過ぎる!
松本:でも、もう、思えへんで。
高須:あー、そう。
松本:うん。
高須:前も言ってた、「鼻くそそよそよ」も全然大丈夫?
松本:あはははは、それはあかんわ。
二人:はははははは。
高須:いや、俺はね、逆。それ、逆なんですよ。
松本:ええっー!?
高須:なんでかと言います、言いましょうか?いや、そらね、ちょっと変わったのは、
松本:うん。
高須:「鼻くそそよそよ」は、
松本:うん。
高須:一過性のものですよ。これ。
松本:一過性のもんや。
高須:たまたまですよ!
松本:そんなん言い出したら、
高須:今日1日ですよ。トゥデイ オンリーですよ。
松本:あははははは。
高須:そんなもんね。鼻くそがポーンって来た時に、今日たまたま、一瞬にして、
松本:うん。
高須:鼻にポソンと止まってしまっただけの話で、
松本:はははは。うん。うん。
高須:これ、たぶんね、
松本:ははははははは。
高須:会う前に鼻くそ取っとったんでしょう。ははははは。ね。
松本:うん。うん。
高須:取っといたら、
松本:うん。
高須:ポロンと取れたものを、たまたま、
松本:うん。
高須:手に引っかからへんかったから、
松本:うん。
高須:ポッとここに残ってもうたのよ。
松本:うん。うん。
高須:その、ほんま、悪運。
二人:ははははははは。

◇関連トーク:ゴキブリが嫌い!
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 05:ゴキブリと彼女

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第55回松本人志の放送室 - 04_8:山下~「あいつにガリガリしてほしなかった」

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~「あいつにガリガリしてほしなかった」 (35:55~)
高須:例えばな、
松本:うん。
高須:じゃあ、それが、まあ、いいやんか。これが、神様がな、
松本:うん。
高須:自分に何か与えし刺客とするならば、
松本:うん。
高須:あいつは何のために自分におんの?
松本:うーん。
高須:何のためにおると思う?あいつはって、その、そういう人物は。
松本:もしかしたら、
高須:うん。
松本:もしかしたら、
高須:うん。
松本:その車のバーン!えびぞり事件の時に、
高須:うん。
松本:あれがなかったら、俺、あのまま車すぐ乗ってどっか行ったら、
高須:うん。
松本:大っきな交通事故におうてたとか、そういうことなのかもわかれへんな。
高須:なるほどね。あの「ガリガリ」もそうや。じゃあ。ひょっとしたらな。
松本:あー。なるほど。なるほど。
高須:この何日か車いきとったら、危なかったで。
松本:危なかったのかもわかれへん。めっちゃめちゃ、あいつにとって、ええように考えたってるけどな。
高須:うん。ものすごい、はははははは。
松本:でも、俺はジャガーが「ガリガリ」がなかったら、
高須:うん。
松本:ジャガーで車乗ってて大事故に巻き込まれて死んだとしても、
高須:うん。
松本:あいつにガリガリしてほしなかった。
二人:あはははははは。
高須:あ、そんなにガリガリしてほしなかったんや。
二人:ははははははは。
高須:ほんま、山下すごいなあー。
松本:すごいやろう?
高須:すごいなあー。
松本:でも、あいつ、、、ね。
高須:はははははは。
松本:あいつにも選挙権もあって、
高須:はははははは。
松本:俺の体の機能とまったく、
高須:同じですよ。それは。うん。
松本:まあ、ほとんど同じものがあいつにも、
高須:ありますよ。
松本:あってね。
高須:うん。そら、そうですよ。
松本:俺が食ったらうまいもんも、あいつはうまく。
高須:うん。感じますよ。それは。センサーは。
松本:なあ。
高須:うん。
松本:なんやったら、俺があんまうまいと思えへんもんでも、あいつ、うまかったりもするっていう。
高須:そこは優れてる。
松本:そこは逆にあいつのほうが得やったりする。
高須:うん。するよ。
松本:はあー…。何なんやろうなあー…。

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第55回松本人志の放送室 - 04_7:山下~「コーヒーをこぼしたら、松本さんは怒んねや」

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~「コーヒーをこぼしたら、松本さんは怒んねや」 (28:45~)
高須:俺はな、もう、見とって、
松本:うん。
高須:山下見とって思うのは、その「ガリガリ」もそうやけど、
松本:うん。
高須:もうな、チェック項目が少なすぎる。
松本:はい、はい、はい、はい、はい。
高須:人は、大体何かやるごとに、
松本:うん。
高須:人間生きていくと、チェック項目多くなってくるやんか。
松本:うん、うん、うん、うん。
高須:「はい、これ。チェック、チェック、チェック、チェック」。ね。
松本:うん。うん。
高須:町でこけたら、こういうとこは危ないね、チェック。
松本:うん。うん。
高須:大体、自分の中でチェック項目を、
松本:うん。
高須:100ぐらい用意してるわけですよ。生きてく中でね。
松本:はい、はい。あるね、それは。うん。
高須:あいつ、5つぐらいしかないやろう?
松本:うん。
高須:「電気」、
松本:うん。
高須:とか、そんなんしかないやん。
松本:そういうことやねん。そういうことやねん。
高須:そのな、甘さが、
松本:例えば、
高須:うん。
松本:例えば、コーヒーをこぼしました。
高須:うん。
松本:「おまえ、何してんねん!」って言われたら、
高須:うん。うん。
松本:「コーヒーは、こぼしたらあかんねや」って思うねん。
高須:あ、もうそれは。うん。
松本:でも、紅茶は別やねん。
高須:そうやろう?
松本:そういう考え方やねん。
高須:そういう考えなってるやろう?
松本:うん。
高須:「飲み物をこぼしたらあかん」、
松本:そういう広い視野では、物事を捉えへん。
高須:ははははは、捉えてへんやろう?
松本:「あ、コーヒーこぼしたら、」
高須:「怒られる」。
松本:しかも、「コーヒーをこぼしたら、松本さんは怒んねや」っていう覚え方やねん。
高須:うわ。はははははは。
松本:「今田さんは、また別」。
高須:うん。店の人も何とも、それは考えてへんもんな。
松本:考えてない。だから、コーヒーがぽんと来て、
高須:うん。
松本:こう、手ガッー当たる気も、もう、あんまりもうそんなことも考えてないけど、
高須:うん。
松本:「今日、松本さんおれへんから、コーヒーこぼしても別に怒られへんわ」っていう感じやねんな。たぶん。
高須:うん。そうやろう?ほいで、後から松本ぱっと来た時に、
松本:うん。
高須:それ、忘れてもうてるから、
松本:もう、忘れてもうてるから、
高須:パーンとこぼしてまう。
松本:パーン。
二人:あははははははは!
高須:ほんま、はははははは。
松本:完っ全にあほやろう?
高須:いや、俺、山下見とったら、ほんまチェック項目少なすぎやわ。
松本:もうね、もう、滅茶苦茶やねん。
高須:なあ。
松本:もう、右心房がおかしなことになっとんねん。
高須:あははははは!
松本:右心房と左心房がもう。
高須:あはははは。
松本:あははははは。
高須:左心室も。
二人:あはははははは。
松本:左心室に右心房が、
高須:あははははは。
松本:ズガーンッ!入ってもうてんねん。
高須:入ってもうて。あははははは!
松本:たぶんな。
高須:動かへんやん。心臓。
二人:あははははははは!
高須:血の流れ、おかしなるがな。そんなもん。
松本:びっくりするわ!ほんまに。

◇関連トーク:今田さんの話あれこれ。
2003.7.3放送 第92回松本人志の放送室 - 05:きれい好き今ちゃんのびっくりな話
2005.3.24放送 第182回松本人志の放送室 - 10_4:お笑いでのポジショニング
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 09_1:後輩への思い | その2

◇関連記事:今田さん出演ライブ!
2009.5.20 - 50周年!吉本新喜劇「ギャグ100連発」


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第55回松本人志の放送室 - 04_6:山下~神様が与えし霊魂?

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~神様が与えし霊魂? (25:05~)
高須:いやあ、大変やね。
松本:むかつくで。ほんまに。
高須:でも、自分、まだまだ、ああいうの。だから、たとえここで、
松本:うん。
高須:山下と、まあ、なんかで会わなくなったとしても、
松本:うん。
高須:絶っ対に、またそういうの出てくるで。
松本:出てくるやろうな。
高須:うん。そういうなんか、、、その、霊魂みたいなものが、また、こう、誰かがヒュッって憑依して自分のそばについてくる。
松本:ほんまにそうやな。
高須:うん。
松本:たぶん、それで俺のなんか厄払いみたいのできてんのかもわかれへんけどな。
高須:なってんねんって。うん。
松本:そうは思うねんけど、
高須:うん。
松本:だから、こういうやつにも、
高須:うん。
松本:こういうやつも、ちゃんと、あのー、
高須:飯食わしたらなあかん。
松本:飯食わしたらなあかんのかなあと思うねんけど、
高須:あははははは。
松本:こいつ、得すぎるやろう!と思うねん。
高須:そうやな。「うまっ!」
松本:あははははは。腹立つ顔や。
高須:口を、はははは、モゴモゴしながら、「うっまあ~、うまいっすね~」。確かに言うてたわ。
松本:うん。
高須:しつこいぐらいに、あのー、鯛飯屋のとこでも、
松本:うん。
高須:しつこいぐらいに横で「うまっ!」
松本:言うやろう?
高須:「うまいですねー。」
松本:でも、でも、まあな、
高須:うん。
松本:こう、食うて「うーん」って言われたら、これはこれでどついたろかっていう話やんか。
高須:うん。まあな。
松本:だから、もう、何しても腹立つねん。
高須:「うまい」言うても、でも、終わりの頃には、もう、ふっと変わっとるからな。もう、普通の会話しとるから。
松本:そう、そう、そう。そう、そう、そう、そう、そう。
高須:あんだけ「うまい」言うてたのに。
松本:そう、そう、そう。結構残すし。
高須:うん。そらいかんわなあ。
松本:もう、アキとか大輔は、もう、絶対もう腹いっぱいでも全部食べよんねん。それは。
高須:えらいなあ。
松本:うん。
高須:よう出来てるなあ。
松本:うん。あれ、もう、平ー気で残すからね。

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第55回松本人志の放送室 - 04_5:山下~「ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?」

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~「ああいうのも面倒みなあかんのやろか?」 (19:05~)
松本:ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?
高須:みなあかんねんで。それはやっぱし。ああいうのがおるから意外とアキとかも、
松本:うん。
高須:いい感じに見えて、より見えていって、こう、なんかね。
松本:うーん。
高須:やっぱりね、人間ってね、これ、差別じゃないけども、
松本:うん。
高須:区別っていうのは、やっぱ、あるわけですよ。
松本:うん。
高須:こいつがおるから、こういうふうにおもろなるとか。
松本:うん。
高須:やっぱ、なんか、こう、、、こう、なんか、やっぱ、上下におるからおもろなる瞬間ってあるからね。
松本:うん。あのね、
高須:うん。
松本:そう言われればね、あのう、その前に、
高須:うん。
松本:桧(ひのき)っておったやろう?
高須:おったねえー。おったね。
松本:な。あれが、また、ひどかったのよ。
高須:自分、よう言うてたなあ。
松本:ほいで、まあ、まあ、桧のひどさは、まあ、もう、ほんとに語り出したら、
高須:うん。もう、そらもう、
松本:もうー、ほんっとに、もう、
高須:何日あっても、そら、終われへんぐらいの。
松本:いや、ほんとに滅茶苦茶あるけど。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、あいつを、もう、とうとう、俺はもう、
高須:破門にしたんや。
松本:ははは、破門と言うか
高須:はははははは。
松本:もうええと。
高須:うん。
松本:もう知らんと。
高須:うん。
松本:で、もう、吉本おるなら勝手におったらええし、
高須:うん。うん。
松本:俺はもう預かりしらんと。
高須:うん。
松本:もう、おまえのことは、もう、おまえが勝手にやれって言うて。
高須:うん。うん。
松本:まあ、まあ、決別したんやんか。
高須:うん。
松本:その何年後かに、
高須:うん。
松本:まったく同じような、形を変えて、
高須:あはははは。
松本:山下というものに化けて、
高須:ほんまや。
松本:たぶん、俺の前に現れたんやなと思う。
高須:だから、神がちゃんと自分に与えしものなのよ。
松本:うーん。
高須:うん。だから、そういう人間が1人おるねん。絶対に。
松本:そう言えば、めちゃくちゃ似てんねん。
高須:せやろう?
松本:年齢も大体同じで、
高須:ほら、ほら、ほら、ほら。
松本:で、四国出身で。
高須:ほら、ほら。来た。
松本:で、格闘技好きで。
高須:ほらな。
松本:めっちゃ似てんねん。

松本:あれがね、
高須:うん。
松本:やっぱりね、形を変えてね、
高須:来よるなあー。
松本:あれ、来よったんやと思うねん。生き霊みたいなもんが。桧の。
高須:神やなあ。いや、元々、桧っていうもんじゃないかもしれん。そういう何か、神が、
松本:はい、はい、はい、はい。あ、じゃあ、今、桧はしっかりしてんのかもわかれへんな。
高須:しっかりしてんねん。だから、そいつが憑依してきたみたいな、
松本:あ、そういうのがこう、フワア~っと、山下のとこにスワェ~っと入っていって、
高須:ははははは。入っていって。
松本:「お゛、お゛、お゛、おはようございますぅ~」
高須:あはははは。なっとんねん。
松本:「うまい!あ~、うまい。これ、うまい。」
高須:うん。そいつが言うとんねん。だから。
二人:ははははははは。
松本:ちょっと、ほんま、あのー、誰か霊媒師みたいな人に、
高須:あははははは。
松本:はははははは。
高須:ゴーン!出てきたら、もう、ヒゲモジャの、もうー
松本:はははははは。いや、ほーんまにそんなんちゃうかな。
高須:あははははは。すんごいもん出てくるで。胸毛ボーボーの。
松本:すっごいストレス溜まるわけよ。
高須:はははははは。ちょっと、でも、祈祷師やって出てきたら何が出てくるか見てみたいな。
松本:見てみたいな。
高須:ボワア~ンと出てくんの?
松本:ほんまにねえー。
高須:ちょっとここで言うときましょう。この番組は東京FMをキーステーションにJFN37局ネットでお送りしていますと。曲、行っときましょうか。
松本:はい。
高須:大阪ラプソディ。えー、海原千里・万里。

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☆今週の曲 Amazon

■大阪ラプソディー / 海原千里・万里
大人気だった漫才コンビのお二人。千里さんは近年のM-1審査員も務める上沼恵美子さん。万里さんはお姉さんです。この曲は1975年リリースされた今も人気の大阪ソング。左のアルバム他、「やっぱ好きやねん」「悲しい色やね」などの名曲と並び「大阪ソウルバラード」にも収録されています。圧倒的実力を誇ったお二人の伝説の漫才は「お笑いネットワーク発・漫才の殿堂」でも観ることができます。
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第55回松本人志の放送室 - 04_4:山下~名古屋旅行にも…!

ダウンタウン松本人志の放送室第55回:山下~名古屋旅行にも…! (14:40~)
松本:ちょっと前もな、名古屋行ったのよ。名古屋。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:ついて来て。また。誘われてないのに。
高須:誰が言うたんよ?だから。その、ついて来るの。
松本:いや、今田やんか。もう、ええでー言うて。俺、言うてんねんけど。
高須:はははは。でも、それも、「いや、兄さん、」
松本:いや、俺は、あのう、アキ。
高須:うん。アキ。うん。
松本:アキ、
高須:うん。
松本:の分、出したるわ。
高須:うん。アキは、まあ、
松本:アキ、行こうぜ言うて。
高須:アキはなんかいろいろできるからな。
松本:うん。
高須:気が利くし。
松本:そう。そう。そう。
高須:何やるにしても、アキ、ぱぱっとやってくれるからな。
松本:うん。ぱぱっとやるもん。
高須:うん。
松本:うん。ほんで、ほんなら今田が、
高須:うん。
松本:「俺、大輔連れて行くわー」言うて。
高須:ああ。まあ、ええやん。
松本:「大輔の分は、じゃあ、僕、出しますわー。」
高須:大輔も見とったら、ぱっぱぱっぱやるやんか。
松本:そう。そう。やる。やる。
高須:やっぱり、ちゃんと気遣ってるしな。
松本:そう。そう。そう。
高須:先輩立てるし。
松本:あ、はい、はい。これは楽しい名古屋になりそうやー思ってたら、
高須:さあ。
松本:当日。
高須:うん。
松本:来てるからね。ははははは。
高須:ええっー!?あははははは!
松本:なんでやねんっ!と。
高須:え、それは、
松本:いらんって!
高須:それは何?あははは、アキに、
松本:ほっんまにいらんって!今田!言うて。
高須:アキ、大輔おって、
松本:うん。
高須:山下がもう1人ついてるの?
松本:いや、まあまあ、今田が、まあまあまあまあ、みたいな感じなんちゃうの?
高須:あー。今ちゃんが、やっぱり、それはもう1人。
松本:うーん。
高須:山下がぽつんとおったらかわいそうやから。「兄さん、僕もいいですかねー。」
松本:なんなのかなー?もう、いらんって。いらんって思うてて。
高須:うん。
松本:でも、まあまあまあ、名古屋行ったら、
高須:うん。
松本:なあ。
高須:はははは。
松本:あのう、今田が全部責任持ってくれよと、
高須:くれんねやったら、まあ。
松本:まあ、俺、正直、思うてたんや。
高須:そこはな。
松本:うん。
高須:じゃあ、今ちゃんが連れてくんのね、
松本:うん。
高須:っていう、まあ、一応、今ちゃんの所有として、もう、
松本:うん。
高須:預けるよってこと。
松本:預けるよってことやんか。
高須:うん。うん。
松本:で、俺はアキ。
高須:ははははは。
松本:おまえには2人つけたからみたいな、みたいな、
高須:うん。うん。うん。まあ、
松本:ま、それは暗黙の了解みたいなあるやんか。
高須:暗黙の了解あるやんか。うん。
松本:ほいで、ホテル着きました。
高須:はははは、うん。
松本:名古屋で。
高須:はははは、うん。
松本:で、ホテル着いてうぁーなったら、
高須:うん。うん。
松本:今田がスポーツ新聞見だして、
高須:うん。うん。
松本:ね。
高須:うん。
松本:ほいで、なんや、あのう、風俗にばっと目が留まって。
高須:あー、はい、はい、はい。
松本:「これ、ちょっと行こうかなあー。」
高須:うん。今ちゃん言い出した。
松本:ふぁー言い出して。
高須:うん。
松本:ほいで、あの、電話うわぁーしだして。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、なんか、ごちょごちょごちょごちょしてて、
高須:うん。
松本:で、俺、もう、眠たかったから、
高須:うん。
松本:ベッドの上でがぁーって。
高須:よう寝てんな。自分。はははは。
松本:「兄さん、兄さん、」
高須:うん。
松本:「ちょっと、ちょっと行ってきますわー。」
高須:うん。
松本:「いいヘルスあったんで。」
高須:うん。うん。
松本:「あのう、大輔と。」
高須:うん。
二人:え?
松本:うそーん。
高須:はははははは。
松本:あの、ええ?
高須:大輔と行くってことは?!
松本:あの、あの三男坊置いていくの?っていう。
高須:ははははは。三男坊、何してるの?
松本:三男坊、連れってくれよーと思うて。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、もう、今田もそれ行く言うからさ、
高須:うん。
松本:で、しゃあないやんか。
高須:うん。
松本:なら、俺もどっか違うとこ、俺、あんまりヘルス興味ないから、
高須:うん。
松本:なんか性感みたいなとこ探して、
高須:うん。
松本:行こうか、アキ、言ったら、
高須:うん。
松本:「あ、いいですか。ありがとうございます」言うたら、もう、
高須:うん。うん。で、アキ連れて行こうとしたら。
松本:行こうとしたら、もう、
高須:はい、来た!
松本:あいつが、もう、なんかもう、
高須:ペコリン♪
松本:子犬みたいな顔で、
高須:あはははははは!
松本:見てるわけやんか。
高須:うん。
松本:で、これはさすがにかわいそう、ちゅうか、
高須:まあ、なあ。
松本:かわいそうでもないねんけど。
高須:いや、ちょっとかわいそうや、そこは。まあ、それは兄さんとしてはやっぱりちょっと、なあ。
松本:うーん。
高須:せっかく、1人、まあなあ、残しておくわけにはいかんと。
松本:うーん。
高須:連れてった?これ。
松本:連れてって。3人で行って。「あ゛ぁ~。あぁ~気持ちよかったぁ゛~。2回イキましたわぁ゛~」。
高須:うわあ、下品な顔や。
二人:ははははははは!
高須:下品な。
松本:何なん?!あいつは。おまえはな、おまえはな、俺にとっての子ども?!
高須:いや、でもさ、それは何かあんねん。神が、なんや知らんけど、自分に付けとかなあかんっていうものなんやで。山下みたいな人間を。
松本:そいで、なんか、こう、
高須:それで、なんか、
松本:俺の毒素が抜けてるみたいな?
高須:毒素が抜けてる。もしくはそれが笑い、一応「怒り」っていう言葉に変えた笑いを作ってるのかもしれん。彼のお陰で。
松本:でもね、
高須:うん。
松本:子供のほうがまだましやと思えへんか?なんか、見てるだけで、こう、な、
高須:癒されるとこもあるから。
松本:癒されるとこもあるんでしょう。
高須:うん。
松本:俺は知らんけど。
高須:うん。
松本:あれ、何やの?で、子ども、風俗ついてけえへんからね。
高須:まあな。
松本:2回イケへんからね。子ども。
高須:2回、はははははは。いやいや、はははは、そら、でかなった子どももいきよるけども。別にその、
二人:はははははは。
松本:いやいやいや、家族旅行やがな。あんなもん。
高須:あー。まあなー。
松本:うまいもん食わして、ホテル、
高須:また、それでうまいもん食わした時に、「あー、よかったな。うまいもん食わしたって」っていう気持ちになられへんから、また腹立つわね。
松本:なられへんから腹立つねん。で、こっちより倍楽しんどることが、もう、たまらんねん。
高須:あはははははは。
松本:なんにも返ってけえへんし。
高須:あはははははは。
松本:息子なら、こいつが大きなったら老後のとかもあるんやけど、
高須:いうようなことも考えられる。
松本:そんなもんあれへんわ。
高須:あれへんわ。
松本:たぶん、あいつのほうがたぶん早いわ。あれ、老いるの。
高須:リターンないな。あれ。あはははは、
松本:あれ、ほーんまにくそ!
高須:あははははは。
松本:ははははは。
高須:いや、はははは、そんなこと言うたりなや。
松本:言うっちゅうねん!
二人:はははははは。


◇関連トーク
「できる」大輔さん、放送室に登場!
2008.12.20放送 第377回松本人志の放送室 - 01:宮川大輔さん登場!

← 第55回2002.10.17 - 04_3:山下~「HEY!HEY!HEY!」で誕生会なのに… | → 第55回2002.10.17 - 04_5:山下~「ああいうのも面倒みなあかんねやろうか?」


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