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第82回松本人志の放送室 - 01:遠藤様

ダウンタウン松本人志の放送室第82回:遠藤様 (20:00~)
松本:遠藤がな、
高須:うん。
松本:遠藤が、あのう、オ○○ーする時に全部脱ぐって言うねやんか。
高須:あー。はあ。はあ。はあ。
松本:それは、まだわかんねん。
高須:うん。それはわかりますな。
松本:うん。それは、その、
高須:あの、自己を開放したいというか、
松本:開放したいと、はははは、いうか。
高須:っていうね、その、
松本:なんやったら、窓も開けるって言うからね。あいつは。
高須:だから、それはおかしいねん。
松本:あはははははは。
高須:そこは俺にはわかれへんとこやね。。
松本:いや、でも、あれは、あのう、俺は性的な部分においては、遠藤「様」。遠藤、、、様。尊い、
高須:はははははは。
松本:徳の高い人やと思ってるから。
高須:なるほど。
松本:性的なことに関してはね。
高須:うーん。やっぱ、あいつは行き切ってる、
松本:俺はやっぱり、遠藤様を、あの、
高須:トップランナーかいな。やっぱし。
松本:トップランナーやと、
高須:その道の。
松本:思ってるね。
高須:はあー。
松本:窓をお開けになられるっていうのは、やっぱり、
高須:うん。びっくりするような発想やね。
松本:びっくりするような発想ではあられるんやけど、
高須:ははははは。
松本:でも、それって、
高須:うん。
松本:じゃあ、外と中ってなんやねんっていうとこまで、遠藤様は見越してはるんやと思う。
高須:遠藤様。
松本:「外こそ中やないのか」と。
高須:はあー。深いなー。遠藤様。
松本:ははは、遠藤様はたぶんそこぐらいの境地にまで達してられるから、
高須:はあー。
松本:あんなに絶叫なされられるんやと思うし。
高須:あはははは。なんで外と中、
松本:ははははは、
高須:「外こそ中」ってどういうことよ?
二人:あはははははは。
高須:遠藤様、言うてることわかれへんけど、でも、
松本:いや、わかるでしょう。
高須:あ、わかるよ。あの、俺はせえへんねん。絶対。意味ないから。
松本:うん。
高須:そこでは何にも感じひんから。
松本:ははははははは。
高須:でも遠藤様が、はははは、お開けになるっていうのは、
松本:ええ。
高須:うっすら、
松本:自我からの開放。
高須:自我?!
二人:あはははははは。
高須:うん。自我からの開放。
松本:そう。そう。そう。
高須:なるほど。自己を解き放つことによって、
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:すべて、、、何?何?何、どうなんの?あれ。開放したからどうなんの?
松本:起死回生やね。だから。その、
高須:起死回生?
松本:輪廻転生やね。だから。
高須:輪廻転生?
松本:うん。その、遠藤様が仰られる、
高須:うん。
松本:ことはわからない。僕は直接遠藤様から、直接聞いたわけじゃないですけど、
高須:お言葉もらったわけじゃないから。はははははは。
松本:お言葉もらった、ははははは、わけじゃないですけど、
高須:うん。
松本:あの徳の高い遠藤様に、
高須:遠藤様が、ははははは。
松本:おかれましては、
高須:うん。うん。うん。
松本:その、家の中に、
高須:うん。
松本:ね、
高須:うん。
松本:家の中にいるって言ったって、
高須:うん。
松本:家って元々何なんだと。
高須:外にある1つの箱でしかないやないか。
松本:外に建てられた1つの箱であって、
高須:うん。
松本:「家こそ外だ」と。
高須:はあー。
松本:「外こそ家だ」と。
高須:広っ!
松本:はははははは。
高須:心もすべて。
松本:考えた時に、
高須:うん。
松本:遠藤様はやっぱり窓をお開きになられて、
高須:はははははは。
松本:ものすごい声を発せられるんですよ。
高須:オ○○ー説法や。
二人:あはははははは!
高須:説法が、こう、
二人:はははははは。
高須:とうとうと話されるわけやね。
松本:そうなんです。
高須:はあー!
松本:それはそれは、もう、ほんと、光り輝いてたそうですよ。
高須:はははははは。
松本:その時は。
二人:はははははは。
高須:えらい説法が始まってんねんな。周りの人なんかすごいね。じゃあ。
松本:すごいですよ。それは。
高須:「窓をお開けになるぞー!」
松本:はははははは。言うて、
高須:ははははは。うん。
松本:そこで、もう、体中ローションをお付けになられて。
高須:あはははは。おかしいで。
松本:あははは。
高須:はあー!
松本:出したこともない声をお出しになられていかれるそうです。その後には
高須:うん。
松本:見たこともない花が咲き乱れるという、
高須:ほおー。
松本:話ですよ。
高須:えらいもんですねえー。
松本:うん。
高須:はあー。
松本:すごいですよね。
高須:あの人は今でもそうなのかね?
松本:あの人、今でも、そうなんじゃないですか。
高須:あの人、今でも。だって、奥様と一緒に、
松本:まあね。
高須:伴侶をね。
松本:そうですね。
高須:あの人はそういう状態でもお一人で。
松本:お一人でなさってるんじゃないですかね。
高須:窓をお開けになって?
松本:窓をお開けになられて。それはすごい人らしいですからね。
高須:はあー。
松本:僕もどこまでしゃべっていいかわからないですけど。遠藤様は。
高須:あははははは!

◇関連トーク:遠藤さんの話をもう1つ!
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 07:ココリコ遠藤さんの「めちゃイケ期末試験」


☆クローズアップ Amazon

■遠藤様
放送室では「品川様」と並び称される(?)遠藤様。左はそんな遠藤さんや全員で挑んだ「ガキ 08年大晦日年越し6時間SP」の「笑ってはいけない新聞社」。まずは美人?!先輩記者・藤原さんに導かれて乗ったバス。そこには遠藤さんに「あれはイケる!」と食いつくマツコ・デラックス! その後も次々に放たれる刺客の中には、今年も「ぷぅ♪」とあの人も!「新おにい」誕生の瞬間は必見です!
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そして「山崎vsモリマン」も再び!ショージさん、小池栄子ちゃんにはじまり、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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