カテゴリー  [第210回2005.10.1 ]

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第210回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

【サマリー】
今週は松ちゃんの挨拶に大笑いするたかすちゃんに、「おもしろかった?」とスタート。後年なのかどうなのか二人の厄年について。「完っ全にド本厄」と懸念する松ちゃんが「DX」の西田さんとキム兄と行った厄払いの話。金額の異なる祓いがあることを風俗に例え、自ら「なんちゅうばち当たりなことを言うたんやー!」。祓いのコースの違いは渡される物の中身が違うとのこと。たかすちゃんは「おしるこ入ってたわ」、松ちゃんはクッキー。でも、そのクッキーにもちゃんと念が込められていることが書かれていたそうで「拝んで焼き上げました。外はさっくり、中は拝んでみました」と笑い、またも「絶対、ばち当たるわ!」。「もう聞き飽きたでしょうけど」と、「ガキ」などでもトークしたキム兄の厄払いの話。二人よりも学年は1つ上なのに、結局「前厄~~ バア~~~ン!」。厄払い中に流れる雅楽のような音色が大きすぎて、祓っている間にするべき動作の説明がいまいち聞き取れなかったと松ちゃん。「え?パンパンとか手で叩いたりするの?俺らんとこは行ったらもう、ずっと受身やもん。ずーっと聞いてるだけやもん」と驚くたかすちゃんに、「Mコースやんか」とまたまた風俗に例え「絶対、ばち当たんで」

後厄が残っているお二人は、それでも「気にしてたら、もう」とアグレッシブにと言いつつも、いろんなことがありすぎると、松ちゃんはマネージャー松井さんへの「イライラでもないねんけど、はははは」気になった話。「考えるヒト」のCXで、いつも楽屋で食事を摂るが、その日は済ませてお腹いっぱいで入ると、机の上に「ジュ~」と熱々の鉄板焼きハンバーグが。「イラッ~して。下げろ言うて」、たかすちゃん「松井、かわいそうやー」、「はははははは。でも楽屋開けてな、ジュ~言うてたら腹立つで。かわいそうやったかな」。続いて話は「清水、悪いで」と放送室ではおなじみ清水さんの話。その場にいた清水さん、最初は松井さんを「やったな。ええこっちゃ」と誉めていたのに、「はあ…怒られました、清水さん食べはりますか?」とその後声をかけた松井さんに「俺はいらん!」。たかすちゃんも「いや、もう、ようわからへんねん」と、くりぃむしちゅーのロケでの清水Pの行いを訴える。

たかすちゃん「何かありましたっけ?」、松ちゃん「うーん。何かあったかねえ」。ディレクター長谷川さんの腸閉塞を心配。

変わっては松ちゃんから「選挙行った?」。投票に行ったと言うたかすちゃんは「行かなだめですよ」と、行かなかった松ちゃんに「参加することに意味がある」と説く。松ちゃんは演説などでは立候補者がほんとにええやつなのかどうかわからない、闇雲に入れるぐらいなら行けへんほうがええんちゃうかなと自論を。お二人ならではの立候補者の人柄を本当に見分ける方法。「ほんまは絶対そっちのほうが、人柄とか絶対見えてくんねんけどなあー」と、政見放送や演説に惑わされない一票の考え方をトークした。嫌いな政治家についても。社民党の福島みずほ党首、辻本清美氏に「ごっつ腹立つねん」。「そういう意味じゃないけども」と、今週の曲「待っている女」。

曲が明けては、沖縄旅行で撮影したDVDをみんなで観ようと山ちゃん夫婦宅を訪れた時のエピソード

たかすちゃん宅にお二人の中学時代の旧友・ミウラさんが泊まりに来た話。「昔話はええねん。やっぱり」と大成中学校の頃のこと。笑いではミウラさんが通っていた名和小学校より、松ちゃんたちの潮小学校が優れていたものの、「戦闘力的な、体力的な部分でものすごい劣ってる感じはあったやんか」。一番手にならない境遇に「だから、ずーっとそういう境遇やねんな」と松ちゃん。悪かった尼高。旧友『勝木』さんなど、「なんでそういう悪いやつってそんなええ名前なんやろな。それは、俺、考えたことある。『松本』はあかんやろうって思ったもん、やっぱり。なんかね、『人志』も、俺、あかんねん。ホイップクリームみたいな感じ」、「いや、そんな綺麗もんちゃうやろう」と、二人で「はははははは」。わんちゃんこと和田さんが中学時代に番だった時のヘタレは話。松ちゃんが伊東さんと遊んでいた時の思い出話も。

再び「何かありましたか?」から、話題は「ガキ」罰ゲームへ。朝早く、台風にも襲われたが「やりよるな。やっぱ、おもろいな」と太鼓判。回を重ねる「笑ってはいけない」シリーズ、今回の舞台は「ハイスクール」。作り手として「やっと、いろんなことがわかった」とたかすちゃん。松ちゃんも「俺は、まあ、前回よりおもしろいかなあ」と語る。「それだけやっぱり金も労力もかかってますけど」と言う松ちゃんに、たかすちゃんから驚きの「すでに700万赤字やねんて」。「くちびる西高校」を作り上げるまでの大変さや、台風での強雨のための苦労。今回は勝者浜ちゃんが鬼指令官、罰を受けるのは松ちゃん、山ちゃん、ココリコのお二人。24時間挑む中、「ごっつい蒸し暑い」「トラックがヴワーン!」の教室でも構わず眠る山ちゃんに「ほーんまにうらやましい」。「『今夜がやまだっー!』言うてるとこで、『グゥ~、グゥ~』って寝てんねんで」。さらに学生役のNSCの子たちへ「絶っ対笑うたらあかん!」「校歌も全部覚えさして」と、たかすちゃんから稽古の苦労が語られ、松ちゃんは「700万の赤字かあ」とつぶやきエンディング。

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☆今週の曲 Amazon

■待っている女 / 五木ひろし
演歌の大御所、五木さんの4作目のシングル。一般的な演歌とは異なり、ポップな乗りの曲です。307回では木の実ナナさんとの不滅のデュエットソング「居酒屋」も。左は大阪新歌舞伎座で行なわれた芸能生活40周年記念公演。この曲をはじめ、「川の流れのように」「SAY YES」「いとしのエリー」「世界に一つだけの花」などの貴重なカバーも収録されています。ラストのじょんがら三味線大合奏まで、「日本の歌、ここにあり!」と言える全49曲、圧巻のボリュームです!
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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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第210回松本人志の放送室 - 12_5:ガキ「笑っていけないシリーズ」

高須:いや、まあ、大変でしたね。今回ね。ほんとに24時間ですからね。
松本:そう。
高須:今回はね。
松本:うん。
高須:でもね、もう、スタッフも年を、年取ったな。
松本:そうですよ。みんな、年取ってるんですよ。
高須:昔は、
松本:うん。
高須:あんなもん、寝んと、
松本:うん。
高須:もう、翌朝も全然大丈夫やけど、
松本:うん。
高須:もうね、
松本:うん。
高須:朝、ははははは、
松本:うん。
高須:まあ、僕ら、前日から行ってるでしょう?
松本:うん。
高須:で、もう、ずっとカメラ位置とかセッティングとか全部やってるんですよ。照明も、
松本:うん。
高須:カッーと。音も。
松本:うん。
高須:で、リハやって、ゴッーってやって。
松本:うん。
高須:で、俺らは俺らで、その、仕掛けどうしようかとか、
松本:うん。
高須:あのう、素人の稽古とか。あと、学生がおるから。
松本:うん。
高須:で、あれNSCのやつらを、あの、バスでそのままドカッー呼んできてるから。
松本:おー!
高須:で、そのバスで来て、シュミレーションやりながら、
松本:そうなんや。
高須:ほんで、だから、絶っ対笑うたらあかんと。ここ、君らが笑うと、もう、
松本:そら、そうやな。
高須:全部あかんから!言うて。
松本:うん。
高須:で、国語の授業とかやってると、もう、笑い出しよんねん。
松本:うん。
高須:もう、絶っ対笑うたらあかん!と。
松本:そうやなあ。
高須:うん。で、知ってるから。なまじっか「ガキ」知ってるから、
松本:うん。
高須:菅賢治のこれ見るだけでも、笑い出しよんねんな。
松本:まあ、そうやろなあ。
高須:絶っ対に、これが笑うと、
松本:うん。
高須:笑った顔があるとあかんから言うて。
松本:うん。うん。
高須:なんとしてもそこだけ頑張って。で、ネタを全部教えて、こういう風にするっていうのをやって、笑えへん。だから校歌も全部覚えさしてんで、あれ。だから、あいつらは歌詞ないけどずっーと歌ってたやろう?
松本:うん。うん。うん。
高須:あれ全部。校歌も2日ぐらい前に音できて、
松本:うん。
高須:で、当日もずっと。前日からか。
松本:うん。
高須:全部をちゃんと暗記してくれた。
松本:そうやろなあ。
高須:だから、カメラがガーッと行くと、
松本:うん。
高須:その、口がなんかようわからんようなったらあかんから。しっかり歌えてないと笑われへんからっつって。はははは、大変やで!
松本:そうかあ。700万の赤字かあ。
高須:700万。ははははは。いや、現時点やからな。まだこれ、編集、最後のあがりの金とか一切入ってないからね。
松本:ははははははは。
高須:もうな、笑とったで。
松本:はははははは。
高須:「今回、こんなに金いってると思えへんかった」言うて。あははははは。

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■ガキ「笑ってはいけない」シリーズ
劇団ひとりさんは正当な理由があるものの、遅刻で先生にしばかれる強烈なシーンで登場!全員アウト~♪でお尻を痛くしていました。その後「笑ってはいけない」は年末大晦日SPを飾るまでに。劇団ひとりさんは08年「笑ってはいけない新聞社」にも!
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そしてこの年は同時に「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第210回松本人志の放送室 - 12_4:ガキ「笑っていけないシリーズ」

高須:で、スタンバんのも全部、入り口のあの、だから、あれもロケバスからほんとは出てくるんじゃなくて、
松本:うん。うん。
高須:ちゃんと1個1個。ね。
松本:ほんまはな、いろいろあったやろうな。
高須:登場から、頭から、もう、ちゃんとあったのに、
松本:うん。
高須:それももう、全部。入江ちゃんとかもギリギリまでスタンバってんねん。朝。
松本:うわあ。ただの雨じゃないからな。
高須:そうやねん。台風やからね。
松本:うん。
高須:倒れてまうからね。
松本:そう。
高須:で、組まれへんねんて。やっぱし。で、雨の中でこれやらしても寒いから、
松本:うん。
高須:止めようかー言うて。だから、もう、朝一までそれを組むはずやってんけど、
松本:うん。
高須:やっぱ、止めましょういうことなって。えらいもんで、でも、自分らが歩き出した時には雨やっぱり、ちょっと、
松本:ちょっと止むねん。
高須:止むねん。
松本:ちょっと止むねん。
高須:あれ、不思議やなあ。
松本:あれ、何でしょうね。
高須:やっぱり演者の力やね。
松本:俺と遠藤と田中の、
高須:うん。
松本:なんか、
高須:それだけの力やね。
松本:そうやろうね。
高須:うん。
松本:この3人の、
高須:うん。山崎なんか関っ係あれへんからね。
松本:そうやね。
高須:なんやったら、山崎のせいで風吹いてるみたいなとこあるからね。
松本:山崎おれへんかったほうが、ピーカンやったやろうな。
高須:ピーカンやねん。
松本:うん。でもそれを俺らがなんとか抑えこんで。あの業の深い、あれをね。
高須:あれをね。
松本:うん。
高須:何とかなっとるだけの話で。
松本:いや、ほんとにね。ただ、もう、山崎はあれは、俺、もう、ほーんまにうらやましい。あれで寝れるねんもんな。
高須:あー、俺も一緒に寝れるな。
松本:えっーー?!
高須:俺、全然寝れるな。
松本:結局、今回ね、学校で寝ろ言うてね。教室で寝ろ言うて、布団敷かれて、
高須:うん。
松本:ほいで、もう、やっと最近涼しなったけど、
高須:うん。うん。
松本:あの頃、まだ、
高須:暑いねん。
松本:ごっつい蒸し暑いねん。
高須:いや、
松本:もう、すごいねんで!あの教室の湿度とか。
高須:いやー、知ってるよ。だって、俺ら、俺らでも、俺らも、俺らも、
松本:ほいで寝てる時も回されてるから、もう、最低限のライトは必要やから、
高須:うん。うん。
松本:もう、それでもう、温度がガッー上がってるわけよ。
高須:まあ、でも、山崎はもう、すっと寝てたもんね。
松本:ほいで、もう、蛾飛びまくってるし。ほいで、その、ちょっと田舎の学校やから、道路にもうめっちゃでかいトラックがヴワーン!
高須:あー。
松本:ヴワーン!走んねん。
高須:あー。
松本:走るたんびに、ちょっとだけ、もう、ブブブブって、ちょっと揺れるぐらいの感じやねん。
高須:ああ、そう。
松本:あそこで、俺、熟睡できる山崎の意味がわかれへんわ!
高須:俺、全然できるわー。自分、そこ繊細やもんねー。
松本:いや、繊細なことあれへんがなー!
高須:いや、全然寝れるよ。あんなん。
松本:あれで寝れる方がおかしいってー!
高須:全っ然寝れるわ。俺。
松本:いやあー。
高須:ありやわ。
松本:はははははは。
高須:あり。あり。
松本:ははははは。ほいで、「今夜がやまだ―!」
高須:はははははは。
松本:「今夜がやまだっー!」言うてるとこで、「グゥ~、グゥ~」って寝てんねんで。山崎。
高須:はははははは。すごかったな。もう、意識なしやったもん。あの辺。
松本:はははは。
高須:これ、ほんとに、確かに、はははは、「早いなー!」って言うててん。みんな。「山ちゃん、これ、寝てんのか?」ってって。モニター観てる間。「あれ?」、
松本:いやあー。
高須:ほいで、自分と田中は起きてんの見えてん。「あ、起きとんなー。」
松本:いや、あんなもん、寝れるかいなー。
高須:うーん。
松本:いや、遠藤もね、起きてたで、あれ。たぶん。
高須:そう?
松本:うん。なんとか目つぶってたけど。
高須:遠藤は寝てたんちゃうかった?
松本:やってるけど、もう、ほーんま。

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☆クローズアップ Amazon

■ガキ「笑ってはいけないハイスクール」.4
ショージ先生の英語、ほっしゃん。先生の実験、ホリ先生の音楽&ものまね、ジミーちゃん&ヘイポーの教材ビデオ、藤原さんのヤンクミ、菅さんの俳句などなど仕掛けだらけの授業を受けて、やっと横になって途端にいろいろなパターンの「今夜はやまだー!」。そしてお仕置き隊に浜ちゃん登場!やられた遠藤さんはスタジオトークで「心折れてもうた」と笑っていました。その後も「トイレの花子さん」が待ち受けます。なんと松ちゃんはBDを向かえ、藤原さんからスピーカーで「誕生日おめでとう」!

■DVD収録情報
【DISC.1】松本・山崎・ココリコ 絶対に笑ってはいけない高校
【DISC.2】ビリビリ!コンセントロシアンルーレット対決完全版
あの時は…
~ 全員で振り返りトーク!
名作&傑作トーク ~ トークもたっぷり。
罰ゲームもトークも楽しめるお得なパッケージです♪
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第210回松本人志の放送室 - 12_3:ガキ「笑っていけないシリーズ」

松本:まあ、まあ、それだけやっぱり金も労力もかかってますけど。
高須:いや、もうねー、昨日も柳岡が、
松本:うん。
高須:その、その後、まあ、「ガキ」終わった後、12時過ぎぐらいから、もう、青デニ行って、
松本:うん。
高須:ずーっと話しててんけど、
松本:うん。
高須:再撮したいって俺らが言い出したんや。
松本:おー。
高須:ここと、ここと、ここの、
松本:その、撮れてない、
高須:うん。
松本:どうしても撮れてない画がある。
高須:画があると。
松本:うん。
高須:ここは再撮したいんやけどって言うたら
松本:うん。
高須:もうな、
松本:うん。
高須:ものすごい顔なったもん。
松本:はははははは。
高須:もう、すでに700万赤字やねんて。あははははは!
松本:ああ、そう!
高須:700万赤字やねんて。すでに700万赤字で。
松本:うん。
高須:で。でも、
松本:うん。
高須:「本当に必要やったら、まあ、言ってください」とかって。もう、さすがに大友と俺も「まあ、700万」はははは、「赤字かー。そうしたら、まあええかあ」っつって。
松本:ほおー。
高須:まあ、700万。だって、もう、前々日から仕込みだして、
松本:うん。
高須:あの、あの学校自体も、もうリフォームするぐらい綺麗にしてるから。
松本:はい。はい。はい。
高須:汚ったなかったのに。
松本:ええ。
高須:掃除入れて。全部クリーニング入れて、がっー、
松本:いやいや、今回ね、そのう、結局そのう、「笑ってはいけない」が、あの、「ハイスクール」言うことで、
高須:「ハイスクール」やから。うん。
松本:学校でやったのよね。我々が、
高須:そう。そう。そう。
松本:学生で。
高須:そう。そう。そう。
松本:高校生なって。
高須:そう。そう。そう。
松本:うん。
高須:ほいで、夜中まで、
松本:うん。
高須:音出してもいいとこ。まず。
松本:はい。はい。はい。はい。
高須:周りの近隣が。
松本:うん。うん。
高須:っていうとこがまず1つと、
松本:うん。
高須:それとちゃんとグラウンドも使えて、
松本:うん。
高須:なおかつ廃校じゃないと使われへんし、廃校でも学校、
松本:見た目、あんまりボロボロでもね。
高須:そう。まだ人がいそうな感じにしとかなあかんから、
松本:うん。
高須:もう、ロケハンして、
松本:うん。
高須:まあ、あそこが一番かあってなって。
松本:うん。
高須:で、他にも何かロケできそうなとこあるからって、あそこになったんやけど。
松本:うん。
高須:まあ、そのう、外の景色もいいしって言いながら。
松本:うん。
高須:景色、全ー然撮れてないけどな。
松本:もう、
高須:雨で。あははははは。
松本:ほんまにさあー。俺、もう、そういう意味でも、ちょっと笑うてもうてんけど、
高須:うん。
松本:何言うてるか全然聞こえへんぐらい雨降ってたりすんねん。体育館で。
高須:風と。だから、台風やから。
松本:うーん。
高須:まあ、申し訳ないけどね。あれはちょっともう。だからあれだけや。もう、会議でなんぼ詰めようが、演者がどんだけ頑張ろうが。
松本:うん。
高須:ね。
松本:うん。
高須:無理なもんですからね。
松本:うん。
高須:いや、ショックでしたよ。前日から僕ら行ってますからね。
松本:そうやな。

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■ガキ「笑ってはいけないハイスクール」.3
山並みの景色がきれいな「くちびる西高校」。確かに雨にも見舞われ、特に傘も差さず校庭を闊歩する中村P、体育館でのレーザーラモンHG(ここでも中村P登場!)登場シーンは強雨でした。でも課外授業で駐車違反を取り締まるおばちゃん1号&2号の婦警さんと遭遇など、外でのロケも◎!パトカーに揺られるおばちゃんたちのツーショットは最高でした。そして夜の体育館には、「笑ってはいけない」常連のゆうたろう率いる石原軍団に板尾の嫁が登場!あの「バリエーションが豊富やねん」のダンスはMVPものです。


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第210回松本人志の放送室 - 12_2:ガキ「笑っていけないシリーズ」

高須:でも、もう1回、なんかね、もっとね、やっと、やっとね、いろんなことがわかったんですよ。
松本:あ、そうなんや。
高須:やっと、「あ、こういうことやな」って。あの、なんとなく体感したというか。全員が。作り手の方も。
松本:ほおー。
高須:「あ、もっとこうやねんな。こういうことしたほうがええねんな」とか。
松本:うん。
高須:前回の「旅館」でも、ちょっと勉強はしたんやけど、
松本:うーん。
高須:「なるほどな。こうなんねんな」とか。
松本:うーん。
高須:やっと、もうちょっとわかったかなあー。
松本:笑いの、その、メカニズムみたいなの。
高須:「あのパターンでは、」
松本:うん。
高須:「あ、こういうのがええんかなあー」とかっていうのはなあー。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:いや、もう、あれもなんかずっーと悩むねん。どこ、正解なんかあれへんからな。あんなもん。
松本:正解ないな。
高須:今、これ、内容は言われへんからあれやけど、
松本:うーん。
高須:ひとりにしても、
松本:うん。
高須:「どこでどんな感じで出した方がええんかなー。」
松本:あ、劇団ひとりね。
高須:うん。
松本:うん。うん。うん。
高須:「えー。これ、どうするよー」っつって。
松本:うん。うん。
高須:で、こっちで決めて、ま、本人と打ち合わせやけど、本人もまあ、「それおもしろいですね。そうします」って、
松本:うん。
高須:乗ってくれたからよかったけど。
松本:うん。いや、、、ちょっとね。
高須:うん。ま、楽しみにしてほしいですけどね。おもしろいですからね。
松本:そうねえー。
高須:今回のはちょっと。
松本:そうね。
高須:うん。おもしろいですよ。それはそれで。
松本:俺は、まあ、前回よりおもしろいかなあ。
高須:ねえ。
松本:うん。
高須:いろんなものが入ってますわね。
松本:うん。
高須:いや、そんなにね、あのう、まあ、大沼のは別として、
松本:うん。
高須:大外しはなかったですよ。
松本:大外しはなかったかもしれん。
高須:うん。はまってましたよ。それなりには。
松本:うん。

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■ガキ「笑ってはいけない」シリーズ.2
劇団ひとりさんは正当な理由があるものの、遅刻で先生にしばかれる強烈なシーンで登場!全員アウト~♪でお尻を痛くしていました。その後「笑ってはいけない」は年末大晦日SPを飾るまでに。劇団ひとりさんは08年「笑ってはいけない新聞社」にも!
美人?!先輩記者・藤原さんに導かれて乗ったバス。そこには中国人マジシャンの劇団ひとりさん、足をぐねる大和田伸也さん、浜ちゃんも「めちゃくちゃやん」はまったカバンに詰められた(!)石倉三郎さん、遠藤さんに「あれはイケる!」と食いつくマツコ・デラックスも!進化した「笑ってはいけない」も「外しなし」です!


そしてこの年は同時に「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第210回松本人志の放送室 - 12_1:ガキ「笑っていけないシリーズ」

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:ガキ「笑っていけないシリーズ」 (47:20~)
高須:何かありましたか?
松本:「ガキ」の、だから、罰ですよ。
高須:あれも厳しいなあー。あれが、あれで俺、結構疲れたんですよ。もう。
松本:みんなな。
高須:あれ、自分、まあ、あなたもね、もちろんやってたから。
松本:もう、みんな若くはないやろう?
高須:せや。若くないねん。もう、やっぱ、無理あんねん。
松本:あれもなかなか大変なもんやで。ほいでね、今回の失敗、失敗、はははは、失敗じゃないけど、
高須:はははは、うん。
松本:朝、早かったやろう?
高須:早かった。早かった。
松本:今までの罰って、昼過ぎぐらいから次の日の朝ぐらいまでやんか。今回はもうー、始まった時から、もう、あんまり寝てへんから。
高須:うん。まあね。あと、まあ、ほいで、ちょっと雨やったやんか。
松本:はい。はい。はい。はい。
高須:あれが結構、ちょっと痛いんですよ。やっぱし。
松本:うん。
高須:やっぱ晴れたら、やっぱ気分が違うからね。
松本:うん。
高須:言うてもね。
松本:そう。
高須:まあ、でも、まあ、まあ、まあ、まあ。
松本:いやあ。でも、まあ、まあ、あがりをね、
高須:うん。
松本:昨日観ましたけど、
高須:うん。
松本:やっぱ、おもろいなあ。
高須:おもしろいな。やっぱ、まあ、まあ、おもしろかったな。
松本:おもろいなあ。
高須:うん。
松本:ようできとるわ。
高須:あれ、まだ30分刈り取らなあかんからな。
松本:いやあー。
高須:あの30分、どこ切んねんいう話をずーっと、もう、昨日も。
松本:いや、まあ、そうやなー。まあ、
高須:「切れんで、これー」言うて。
松本:確かにね、僕も、まあ、まあ、この世界でね、
高須:うん。
松本:長いこと飯食うてますけども、
高須:うん。
松本:「これ、まあ、これ、おもろいなー」っていうことって、そんなにしょっちゅうあるわけじゃないやんか。やっぱり。
高須:うん。うん。うん。そうね。
松本:ね。
高須:うん。
松本:「これは、」
高須:「ちょっとええね」と、
松本:「これはいいね!」っていう、
高須:うん。
松本:太鼓判を押せることってね。
高須:うん。ないけどね。
松本:ね。
高須:うん。
松本:まあ、確かに、、、やりよるな。
高須:あのシリーズは、ちょっと、おもしろいよね。
松本:やっぱ、おもろい、、、なあ。
高須:うん。あれはおもしろかったねえ。
松本:うーん。なかなかのもん、、、ですねー。あれは。
高須:なかなかのね。ああいう、ちょっと笑って、ちゃんと数字取れんのがええけどね。
松本:そうやな。
高須:ソフトとしてもね。
松本:ま、その分、ほんっとに、もう、いっぱいライフ使いますけどね。
高須:いや、そら、大変ですよ。そら、大変です。
松本:なあー。
高須:いや、それと、
松本:うん。
高須:やっぱし、そのう、、、こっちはこっちで、もう、辛いで。あのう、「あ、これ笑うかなあー?」
松本:はい。はい。はい。はい。はい。はい。
高須:「これ笑えへんかったら、もう、この辺も笑えへんのんちゃう?!」
松本:うん。
高須:「これ、スタンバってるけど、これ、ここも消えていくんちゃう?!」っていう、
松本:うん。「あれがなかったら、もう、段取りが全部狂っていく」みたいな話でしょう?
高須:狂うのあるからなー。
松本:そうなのね。
高須:「これはこれで大丈夫かー?」
松本:うん。
高須:で、しかも、ゲスト呼んだりとかしてると、
松本:うん。
高須:「そのゲストでちゃんとウケるか?!」
松本:はい。
高須:「ウケへんかったらどうしようー!」って思うねんな。
松本:そら、そうや。そら、そうやで。まあ、まあ、賭けの連続やけどな。
高須:そうやろう?
松本:まあ、そう。
高須:まあ、でも、おもしろかったですよ。
松本:そう、トータル観て、やっぱおもろいねん。
高須:おもしろかったでしょう?
松本:うん。
高須:まあね、あれは、
松本:で、現場ではな、
高須:うん。
松本:別に笑い声があるわけでもないからさー。
高須:ははははは、そうやねんなあ。おもろいかどうか、わからへんわな。
松本:正直、こっちは罰仕掛けられてるばっかりなんでね。
高須:うん。
松本:どうなんかな?って、いっつもちょっと不安にはなんねんけど。
高須:いや、おもしろいですよ。
松本:いやあ、、、そうやなあー。
高須:おもしろかったですよね。やっぱり。ねえ。
松本:まあ、ようできたシステムやわな。
高須:いや、あのシステム、やっぱ、ようできてますよ。
松本:うん。
高須:うん。まあ、まあ、自画自賛してもしょうがないですけど。こんなにね。
松本:まあ、まあ、そうなんやけど。まあ、でも、たかすちゃんはもう、その次のシステムをもう考えてるんやろうから。なかなか懐の深い、
高須:はははははは。
松本:徳の高いお方やでー。
高須:いや、もうあれへんで。
松本:あははははは。

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■ガキ「笑ってはいけない」シリーズ
この回トークされているのは「笑ってはいけないハイスクール」鬼指令官と化す浜ちゃん、お豆ヘイポー先生、ガースーの変な俳句、ジミーちゃん、松ちゃんが「罰の人、ずっといてくれていいですよ」と言うほど笑いの止まらなかったほっしゃん。先生に河本準子ちゃん。板尾番長は「天然が出たんやって!」。 「MVP」と言わしめた板尾の嫁の炸裂振りは歴史的シーン!まさに傑作の1本です!

■DVD収録情報
【DISC.1】松本・山崎・ココリコ 絶対に笑ってはいけない高校
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第210回松本人志の放送室 - 11:伊東君の家の裏のいうっつあん

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:伊東君の家の裏のいうっつあん (42:10~)
松本:俺、伊東の家の、
高須:うん。
松本:裏、裏に、
高須:うん。うん。
松本:ごっつ怖い人住んでて。
高須:おー。おー。おー。
松本:いうっつあん、いうて。
高須:あ、いうっつあんは怖かったわー。
松本:いうっつあん、ごっつ怖かってんな。
高須:うん。
松本:で、伊東の家の裏から、
高須:うん。
松本:こうやって、伊東の
高須:うん。うん。
二人:はははははは。
高須:いうっつあんとこ、見てて。
松本:窓を、
高須:うん。
松本:5センチぐらい開けて、
高須:あははははは!
松本:いうっつあん見ててん。
高須:うん。
松本:なら、いうっつあんの、
高須:うん。
松本:いうっつあんの妹とか弟がおんねん。
高須:はははははは。うん。
松本:これが汚っいねん。
高須:あははははは。
松本:ほいで、なんか、おかゆみたいなん食うてて。はははは。
高須:あははははは!
松本:「うわ。イウチの弟、おかゆ食ってる。」
高須:あははははは!。最悪や。
松本:「全然栄養つけへん。」
二人:あははははは!
松本:「あんなもん、あんな、若手やのに、全然、」
二人:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:「若手があんなんで、絶対、この夏乗り切られへん。」
高須:はははははは。
松本:言うて。
二人:はははははは。
高須:言うとったら、
松本:俺と、ははははは、伊東で、
二人:はははははは。
松本:笑いながら。
二人:はははははは。
松本:ほんなら、いうっつあん帰ってきて。
高須:うん。うん。
松本:「うわ。イウチ、帰ってきた。イウチ、帰ってきた。」
高須:はははははは。
松本:「おかゆ取った。おかゆ。」
二人:あはははははは。
松本:「あんなもん、あんなもん取り合いしてる。」
高須:あはははは。あはははは。
松本:「イウチ、あほや。イウチ、あほや」言うてたら、
高須:うん。
松本:目、がっー合うて!
高須:来た。
松本:その、俺らが見てんのを。
高須:うん。
松本:ほんで、がっーって隠れて。
高須:うん。
松本:「うわ。絶対、今、目合うたわあ。」
高須:うわあー。もう、イウチさん。イウチさん、怖いで。
松本:「うわ。もう、最悪や」。もう、伊東の家は、もうばれてるわけやんか。
高須:ああ。イウチさん、怖いよ。
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:次の日に。俺、次の日ね、あの、学校休んでん。
高須:え?
松本:松 全然ちゃうことで。
高須:うん。うん。うん。
松本:体調壊してもうて。
高須:うん。あれ?
松本:それが怖かったんか、なんかわからへんけど。
高須:うわ、自分。うん。
松本:それで、学校休んでもうてん。
高須:うん。
松本:ほんなら、
高須:行ったら。
松本:次の日、
高須:うん。
松本:伊東が、
高須:うん。
松本:いうっつあんに、
高須:うわっ!
松本:「おまえ、昨日、裏からうちの家覗いてたやろう?こらぁ」言うて。
高須:うわあ。
松本:思いっきり、しばかれてた。
高須:あははははは。自分、ええなあ!
松本:ほいで、ほいで、ちゃうねん。
高須:うん。
松本:ええことないねん!
高須:はははは、なんでよ?
松本:で、「もう1人、覗いてるやつおったやろう?」
高須:うん。
松本:「誰や?あれ」。
高須:うわっ。
松本:で、俺は面が割れてないわけよ。
高須:うん。よかった!
松本:目、目しか出てへん。
高須:うん。
松本:「松本君」って言うてんねん。
高須:あはははははは!
松本:もう、伊東、言うてんねん。
高須:伊東、はははははは。
松本:「『おい。その松本いうのもしばくから、言うとけ。』」
高須:うーわあー!
松本:「って、あの、イウチさんが言うてたで」って言われて。ははははは。
高須:うん。はははははは!
松本:ごっつい、嫌やってん!
高須:はははははは。いや、それは嫌や。
松本:ごっつい嫌やろう?!
高須:嫌、嫌、嫌。で、やっぱ、イウチさん、怖かったから。ほんまに。
松本:めっちゃ怖いよー。
高須:いや、当時あのオリオさんとか、イウチさんとかは、
松本:うん。
高須:めっちゃ怖かってん。
松本:オリオさんが一番怖かったやんか。
高須:一番怖かってん。当時。
松本:そのオリオさんの次に怖い言われてたのが、
高須:そうやねん。
二人:イウチさんやってん。
高須:そうやねん。この副番のイウチさんが、
松本:うん。
高須:「なんや。松本、しばくからな。」
松本:もう、あのう、「松っつん、もう、ごめん。松っつんのこと言うてもうた。」
高須:伊東、そういうとこ言うねん。ほんで。
松本:いや、伊東、そんなんね、
高須:軽く言うねん。
松本:軽く言うで。
高須:なんであんな口軽く割んねやろう?あれ。
松本:あのね、あのう、「ごっつ痛かった」言うて。
高須:あははははは!
松本:「もう、あの俊足の足で蹴られて、ごって痛かった。」
高須:はははははは。
松本:「俺だけごって損やん」言うて。いやいや、ははははは、
高須:お前はもうええやんけ。
松本:だから、はははは、だからと言って、
高須:はははは、おまえ、違うこと、
松本:おまえ、イウチといえば、
高須:うん。
松本:もう、この辺じゃ有名な若手やぞと。
二人:はははははは。
松本:脂乗りきっとんねん。はははははは。
高須:その若手におまえ、ははははは、しばかれるいう、俺の身になってみと。
二人:はははははははははは。
高須:それは、
松本:ほいで、俺、ほいで、俺、あのう、
高須:あははははは。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:テンション下がりまくりやねん。
高須:いや、下がるよ、ははははは。笑いも起きひんもん。
松本:何にもできへんねん。
高須:起きひんよ。そりゃあ。
松本:で、その、待ち伏せとかいうことでもないねん。「いついつ来い」とか、そんなんじゃないねん。
高須:1回、
松本:「今度会うたら」
高須:うん。うわあー。
松本:「会うた時」
高須:うわあー!
松本:「もう、しばく」みたいな感じやねん。
高須:ブルーやわあ。
松本:いや、ごっつブルーやねん。
高須:早よやってやもんな。そしたら。
松本:早よやってやねん。と言うて、その教室まで行く根性はないやんか。
高須:いや、そんなんあかん。もう、そんなあかん。
松本:いつやねん、いつやねん言うて。ほいで、俺ね、結構長いことね、3日後か4日後ぐらいになんか移動かなんか、体育館かなんか移動せなあかん時に、俺、会うたんや。
高須:イウチさんに会うたんや。
松本:イウチさんに会うたんや。
高須:で、言われた?
松本:ほいで、もう、ガッー来て、
高須:うわ。痛い、痛い、痛い、痛い。
松本:もう、肩グッーやられて。
高須:痛い、痛い、痛い。痛い、痛い、痛い。痛い。やられて。
松本:でも、イウチさん、ちょっと機嫌よかってん。
高須:自分、よかったなー。
松本:なんか、「おまえ、あんまりそんなことばっかりやんなよ~」
高須:うわあ!ごっつええやん。
松本:ン゛ッ~ぐらいの感じで。ググググッ!ググググッ!ぐらいの感じ、
高須:「あ痛てて」ぐらいで。
松本:「痛い、痛い、痛い。すいませ~ん」言うて。
高須:済んだん?
松本:「てへへへ。てへへへ。」
高須:ははははは、うわあ、最悪。こいつ、
二人:はははははは。
高須:腹立つわー。
二人:ははははははは。
高須:「でへへへ。」
松本:「すんませ~ん」みたいな。
高須:「おやびん。すいません。」
松本:ははははは。「すんまそ~ん」みたいなことで。
二人:あははははははは。
高須:おさるやがな。
二人:あははははははは。
松本:いやあ。
高須:自分、へたれやなあ!
松本:いやいや、もう、ほんとにねー、もうねー。
高須:いや、でもね、当時のイウチさんは、やっぱ、すごかったよ。
松本:そうなのよねー。

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■伊東さん
松ちゃんが出演した鶴瓶さんの「A-Studio」にも登場。元相方としての思い出話などが鶴瓶さんから明かされ、松ちゃんも驚いていました。「放送室 in 武道館」にも出演!松ちゃんと席を並べて座り、浜ちゃんにも「元相方やん!」と呼ばれながら、トークに花を咲かせていました。おなじみわんちゃんや藤井さん、ヘイポーさん、CX清水Pも出演!CDの特典DVDで、その舞台裏まで観られます!
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「A-Studio」は鶴瓶さん自身による取材が興味深くておもしろい番組ですが、この回も「しんぼる」のパジャマを着てポスター前でポーズを取ったり…。感想も心が込もっている感じで、やっぱり鶴瓶さんはすごい!と感嘆してしまいました。左の「SWITCH」は丸ごと鶴瓶さん特集!「彼は自らの笑いをどう考えているのか」-タモリさん、浅野忠信さん、さまぁ~ず、そして高須さんも登場しています!※今なら送料ゼロ円です!
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第210回松本人志の放送室 - 10:山ちゃん夫婦を訪ねたら

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:山ちゃん夫婦を訪ねたら (27:40~)
松本:この間、山崎の家に、
高須:うん。
松本:行ったのよ。
高須:うん。
松本:俺、知らんで。確認は取ってないねんけど、
高須:うん。
松本:たぶん、夫婦喧嘩してたわ。あれ。
高須:あー、そう。
松本:来る前に。俺が。
高須:あー、そう。
松本:たぶん、何かあったんやわ。
高須:うん。
松本:ちょっと、あの、
高須:おかしいの?
松本:ちょっとおかしいねん。
高須:うん。
松本:でも、俺らにはばれへんようにしてんねん。
高須:あー。でも、
松本:で、あのう、「あや、何や。あ、箸」みたいな。「あや?… あや!」って何回も言うてんけど、あやちゃんも、
高須:うわ!
松本:たぶん、あれ、わざと持ってけえへんねやろう。
高須:うわあー。
松本:「あや、箸!あや!箸!!」って言うてたわ。
高須:はははははは。
松本:ほいで、
二人:はははははは。
松本:ほいで、
二人:はははははは。
松本:ちょっと、おもしろい。
高須:おもろいな。
松本:ちょっと、おもろいやろう?
高須:おもろい。
二人:ははははははは。
高須:あほやなあ。あの夫婦。
松本:うん。ほいで、
高須:うん。
松本:あの、その沖縄に行った時の、
高須:うん。
松本:で、あの撮ったDVDが。
高須:ああ。はい。はい。はい。
松本:を、みんなで観ようや。
高須:観ようや。
松本:まあ、わりと毎年恒例みたいになってんけど。
高須:山ちゃんちで観ようや、と。
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:うん。
松本:観ようやみたいなことで。で、そのう、観んねん。
高須:うん。
松本:で、みんなでこう、わあっーと、
高須:ああやったなあ、こうやったなあ。
松本:ああ、こうやったなあ、ああやったなあ。でも、みんなが、みんながいっつもおる時に回してるわけでもなくて、
高須:うん。
松本:知らん映像もあったりするやんか。
高須:あるな。うん。
松本:で、俺、1回、なんかお風呂みたいなとこ入ってるとこで、
高須:うん。
松本:ザバーンって、もう、ち○○丸出しの、
高須:うん。うん。
松本:そんなんがあって。
高須:うん。ある。あって。
松本:その、別に、なあ。
高須:うん。
松本:そんな、誰を気い遣うこともないから。
高須:うん。ないから。
松本:ザバー上がってんのが。「あ~」言うててんけど、
高須:うん。うん。
松本:山崎が「あやは観んでええねん!」
高須:ええ?
松本:あはははははは!
高須:なんでやねん。もう、ええやん。そこは。はははははは。
松本:(ドン、ドン←机を叩く音?)ちょっと怖いやろう?はははははは。
高須:もう、山崎のそういうとこが、ちょっとたまにな、
松本:あはははははは!
高須:あんねん。あれ、な。
松本: 俺、めっちゃ、ははははは、なんやろ?これ、ははははは、なんかね、
高須:出した自分、松本も悪いみたいな感じしてくるしな。
松本:なんかね、
二人:ははははははは。
高須:わかるよ。わかるよ。不思議やな。それ。
松本:不思議やねん。
高須:いや、山崎も、
松本:うん。
高須:あのう、、、何、どういうたら、大人ぶるじゃないけど、
松本:おー。おー。おー。
高須:そういう瞬間やんか。
松本:うーん。
高須:俺ら、山ちゃんのそういうのあんまり知らんやんか。
松本:知らん。
高須:だから、そんなんを出そうとすると笑うてまうやろう?
松本:うん。まあ、笑うてまう。
高須:なんか、
松本:笑うてまうよ。
高須:うーん。
松本:でも、やっぱり大黒柱やねん。
高須:そこは言うねや。「あやは観んでええねん」、
松本:あはははははは!
高須:って言うねや。
松本:「あやは観んでええねん」って言うねん。ははははははは。
高須:もうね、あやちゃんが箸持ってけえへんの、ごっつおもろいわ。
二人:ははははははは。
高須:ばかにされとんなあー。
松本:ははははははは。
高須:「あや?あや、箸。」
二人:はははははは。
松本:そんな、ははははは、そんな、聞こえへんほど広い家やないやろうみたいな。
高須:ははははは。そんな、そんな家やない。そんな家やない。
松本:「あや?」
二人:はははははは。
松本:「箸!あや!!」
二人:あはははははは。
おもしろいな。あそこはおもしろいわ。
松本:うん。

◇関連トーク:仲良く「ガキ 500のこと」に出演。山崎夫婦の話。
2008.4.12放送 第341回松本人志の放送室 - 03:山崎夫婦のDVの始まり?

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■山崎邦正さん
山ちゃんご夫婦は「ガキ 山崎あや500のこと」に揃って出演。奥様の超越した回答と、仲のいい様子が印象的でした。左は第296回でお二人もアドバイスを送ったとトークされた、山ちゃんの芸歴20周年記念フォト&エッセイ集。高須さんは企画から参加されていて、本にお名前も載っています。山ちゃんの魅力と「奇跡」がぎゅっと詰まった1冊です。
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そして、山ちゃんと言えば外せない「ガキ 山崎vsモリマン」。松ちゃんに「一番の観客」の言われるほど楽しむドS浜ちゃん、お約束のスペシャルマッチももちろん収録!「ダウンタウンが売れない間、飯を食わせ服を着せた」と菅総統率いる「スガッスル」、ダイナマイト四国のスペシャルマッチ、「おにい!」と元四国も参戦!浜ちゃんに「おまえもやってみぃー!」と叫んだ途端に降ってきた奇跡、フォークダンス対決ではついに勝機が?!一瞬も見逃せない戦いの記録がここに詰まっています!
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第210回松本人志の放送室 - 09:嫌いな政治家

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:嫌いな政治家 (24:05~)
高須:辻元やったっけ、あいつ。
松本:はい。
高須:もう、俺、あれ嫌いやねん。
松本:もうー、ほんま、もう、
高須:あいつ嫌いやねん。俺。
松本:ほんま、嫌いやねん。
高須:俺、大っ嫌いやねん。あいつ。
松本:ほんま嫌いやねん。
高須:自分も嫌い?
松本:もう、めっちゃ嫌いやねん。
高須:俺、一番嫌いぐらい嫌いやねん。
松本:いや、俺も一っ番嫌いなぐらい嫌いや。
高須:なんであいつが入ってんねん思うて。
松本:あのー、
高須:俺、もう、あいつの関西弁聞くだけで、もう、むかついてしゃあない。
松本:もう、ほんまに。あの社民の、あの党首の、あのおばはん誰やったっけ?あのう、
高須:福島さん。
松本:あ、もう、
高須:うん。
松本:あのおばはんのしゃべりかたも嫌いやねん。俺。
高須:あー。まだ、まだええわ。
松本:「郵政、郵政、言うけれど~」
高須:うん。はははははは。
松本:みたいな、あの、
高須:あははははは。
松本:な!
高須:うん。いや、
松本:あれ、イラつけへん?!あの、あの、あれ、何?!あれ。もっと普通におまえの気持ちでしゃべれや!(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:いや、そこは別に。それは人じゃないもん。
松本:「改革なくして」
高須:うん。
松本:「国民なくして、改革なし~」
高須:うん。うん。「なし~」。
松本:「ナナナナ・ナナナナ・ナナナナナ~」みたいな、あの。
高須:あのリズム、はははは、わかるよ。
松本:五・七・五的なあの感じ。
高須:うん。
松本:腹立つわあー。
高須:俺、それはないなあ。
松本:えー?!
高須:俺、もう、辻元のあのキャラが、もう。あいつはもう、
松本:いや、もう、腹立つよ。
高須:あれが、もう、もう、
松本:いや、もう、ごっつ腹立つよ。
高須:耐えられへんねん。落ちろ、落ちろ思ったのに通ってるから、もう。
松本:通っててね、もうね、ほいでね、通っててね、
高須:うん。
松本:もう、今、もう、ごっついもう、調子乗ってもうてんねん。
高須:腹立つわー。
松本:小泉のおっさんにも、ちょっと軽口きいてたもん。
高須:うわあー!何しとんねん!あいつ、腹立つわー!
松本:「あたしにはおめでとうございますって言うてくれないんですか~?」みたいな、なんか。
高須:うわあー!ははははは。
松本:「頼むでー、もう~」みたいな。
高須:うーわー、もう。俺ね、なんかね、あの大阪弁が嫌やねん。あいつの。
松本:もう、腹立つ。
高須:なんやねん、おまえの、
松本:もう、腹立つ。
高須:関西弁って思ってまう。
松本:いや、ほんま腹立つねん。
高須:腹立つやろう?あれ。
松本:腹立つねん。ほんま、腹立つ。
高須:あれ、なんで腹立つの?
松本:もう、ほんまに腹立つねん。
高須:あれ、関西人やから、思うのかね?
松本:いや、もう、笑い、笑い顔もごっつ腹立つやろう?
高須:なんか、もう、腹立つねん。もう、嫌やねん!俺、もう。
松本:ごっつ腹立つねん。
高須:わかるわ、あははははは!
松本:ごっつ腹立つねん。もう、腹立つー。
高須:もうね、通った時点でもう、俺、もう、がっくしきたわ。もう。
松本:もう、絶対、辞めてほしかったな。
高須:辞めてほしかった。っていうかようやれるなあと思うたけどな。
松本:いや、ようやれるなあやねん。ほんまに。
高須:ほんまー。むかつくわあ。むかつくー。
松本:はあー。
高須:あれはむかつく。
松本:あれはむかつく。
高須:うん。ほんま。
松本:まあ、そういう意味じゃないけども、これ、「待っている女」をかけるしか、もう、ないんですよ。
高須:なるほど。じゃあ、いきましょうか。
松本:あはははははは。
高須:「待っている女」。五木ひろし!

◇関連記事
松ちゃんの世直し!「ゆるせない話」DVD情報
著書「松本人志の怒り」は、ニュースを斬る「赤版」&身近な悪に喝!の「青版」あり!

← 第210回2005.10.1 - 08_2:「選挙行った?」~人柄を見分ける | → 第210回2005.10.1 - 10:山ちゃん夫婦を訪ねたら


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■松ちゃんの「怒り」
左は「松本人志の怒り 赤版・青版」。松ちゃんが年金問題や食品偽装問題、マスメディアのあり方などさまざまな「怒り」に対し、独自の視点で斬り込みます。

◇試し読み
「女子アナ」
各キー局の女子アナを見ていると、もう、こいつらいったいなにを考えているのかと悲しい気持ちになります。ええかげんにせいと思います。(イグチ・東京都)


アナウンサーって「人にものを伝える」という点では、ボクらと一緒じゃないですか。情報を正しく伝えるのがアナウンサーの第一義であるべきでしょう。ところが、朝の番組に登場したアナウンサーが、まったく機転がきかないヤツでした。もう、噴飯ものですよ。・・・(中略)・・・こんなことはね、実は氷山の一角で、アナウンサーって機転がきかないんですよ。番組やってると浜田(雅功)が仕切りますが、浜田もこっちの側へきて、仕切り役をアナウンサーに任せようとする時があるんですよ。でも、これが任せられない。女子アナはね、男子アナよりひどくて、ボクらの番組には必要ありませんね。
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※より知っていただきたく、試し読みは集英社さんサイト「集英社BOOK NAVI」より引用させていただきました。



■松ちゃんの「嫌い」
「松本人志の好きか嫌いか1・2」

左の「1」では鳥インフルエンザや道頓堀ダイヴ、勝負下着やヌーブラなど、「2」ではハルウララやぼったくり風俗など、さまざまな社会的事象や関心事を「好きか、嫌いか」で語ります。松ちゃんならではの発想が満載です。

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■松ちゃんの「解決」
「プレイ坊主 - 松本人志の人生相談」

こちらもプレイボーイに連載していたコラムの単行本。人生の悩み、性の悩み、社会全体に関わる問題まで、あらゆる相談に松ちゃんが自由自在かつ超越した発想で答えています。雑誌には未掲載だったこの本だけの相談も収録!
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第210回松本人志の放送室 - 08_2:「選挙行った?」~人柄を見分ける

ダウンタウン松本人志の放送室第210回:「選挙行った?」~人柄を見分ける (23:05~)
松本:ほら、よう政見放送みたいなのやってるやんか。
高須:うん。
松本:もう、あんなん、どうでもええねん。
高須:うん。
松本:あんなん、どうでもよくてね、
高須:うん。
松本:なんか、あの、「モーレツ!!しごき教室」みたいなのやったらええねん。あのう、ジャージ着さして。みんなで。
高須:うん。
松本:たたみ、さかたたみ、ピッー!みたいなんとか。
高須:うん。うん。うん。
松本:そんなんでいろいろわかんねん。そいつの、そのう、
高須:いやらしさがな。
松本:丸太の上で、あのう、下、粉でみたいな。
高須:うん。うん。うん。
松本:はははは、そんなんのほうが、
高須:うん。うん。
松本:やらしさとか、
高須:わかる。わかる。わかる。
松本:な。
高須:わかる。わかる。
松本:あんな「私はー」言うたって、あんなのわかれへんもん。
高須:はははは、それは俺らやからわかんのかもしれんけどな。その、
二人:あはははははは。
高須:こいつ、やらしいなーとか。
松本:そう。そう。そう。そう。そう。
高須:うん。まあね。
松本:上からたらい落ちてくるのを、
高須:はははは、ちょっと、
松本:ひも、どれぐらいで、
高須:うん。
松本:止めるかみたいなんとかね。
高須:やらしいウケ考えよんな、やらしいわーとか思うからね。
松本:うん。さっきのやつのパクリやんっていうか、
高須:うん。うん。
松本:さっきのがあったからわかるだけやんけ、みたいなこととかね。
高須:あー。あー、わかりますよ。わかりますけど、
松本:うん。
高須:やらないです。そういうのは。
松本:ほんまは絶対そっちのほうが、人柄とか、絶対見えてくんねんけどなあー。

◇関連トーク:
地震大国、日本政府の対策不足を斬る。
2009.1.31放送 第383回松本人志の放送室 - 07_1:防災について考えよう

なっては変わる日本の首相について語る。
2008.9.13放送 第363回松本人志の放送室 - 02_1:福田総理辞任について

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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