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第312回松本人志の放送室 - 04_2:朝青龍~気持ちの悪いワイドショー

松本人志の放送室第312回:朝青龍~気持ちの悪いワイドショー (12:20~)
高須:もう、でも、もうどっちでもええんですけどね。
松本:うーん。
高須:モンゴルにいようがどっちにいようが、もう、ええやんか。自由に、自由にさしたりいやと思って。それよりも早よ来て謝ってくれたほうがええのにと思って。
松本:それもそうやし、で、そのう、医者のね、それもそうなんですよ。
高須:うん。
松本:で、あの、で、ワイドショーが過熱過ぎてやりすぎだ!いうのを、ワイドショーがやるからね。
高須:もう。なんや、もう、マッチポンプやな。
松本:うん。
高須:うーん。
松本:ほいで、そんなこともそうなんですよ。で、医者がその、その医者の責任はどうやねんっていうのもあるし、
高須:うーん。
松本:で、見てて不愉快なのは、あのモンゴル帰る時の機内の撮影ね。
高須:ああ。
松本:あれかって、絶対本人に承諾得てないやん。
高須:得てないね。たぶんね。
松本:あれ、何なん?隠し撮り?なんか知らんけど。
高須:わからんなあ。
松本:もう、あの映像も気持ち悪いわー。誰がどんな思いで、その、本人の意思とは関係ないとこで勝手に回してんねんと思ってね。
高須:まあね。
松本:ほいで、なんかそれをまったく悪びれる様子もなくワイドショーでやるでしょう?
高須:あんなんええのかね?
松本:あんなんええのかねー!
高須:失礼な話やけどな。勝手に人が寝てる、
松本:病気やねんで。
高須:そうやで。寝てるところを、
松本:病気でもう帰りたい言うて、やっと飛行機乗ってふわぁ~ってとこ、勝手に撮ってんねんで。本人に承諾なしに。
高須:うん。うん。うん。それはようわからんとこやね。まあ、でも、もう、朝青龍の話はもう、もうええわ。もう。おかしい。
松本:まあ、まあ、そう。こうやって、ラジオでこうやってしゃべってること自体また、
高須:もう、ね。
松本:そうなんですけどね。
高須:もう、なんかもう長いわ!と思ってね。
松本:長いわー。ほんま長い。
高須:長い。長い。もう、こんなもう、よろしいわと思ってまうねんな。
松本:腹立つわ。もう、もう、腹立ってくんねん!

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■朝青龍
「平成の大横綱」と呼ばれながらバッシング報道がつきまとう朝青龍。でも浜ちゃんの「ジャンクスポーツ」に出演した際には、お母さんからの日本のファンに向けた気遣いのことばも書かれた愛情ある手紙に、はばかることなく涙を流していました。左の「横綱 朝青龍」でも、バッシング報道に対する質問などに真摯に答える素顔を読むことができます。
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第312回松本人志の放送室 - 04_1:朝青龍~「ハイジですやん」

松本人志の放送室第312回:朝青龍~「ハイジですやん」 (9:35~)
松本:あのう、これ、朝青龍の。ひどくないですか?
高須:ああ。あれ何ですか?あれ。
松本:あれ、何なん?
高須:あれも長いしねー。
松本:なんでこんなことになってんの?
高須:わかれへんねん。

松本:いや、いつまで、もうモンゴル行ってまで追いかけて行くかねーと思ってね。
高須:うん。もう、ニュースないんやろうね。
松本:もう、ワイドショーはほーんまにわからん。
高須:ニュースは、もう、ないんや。
松本:ちょっとだけ山崎が、なんか笑ってもうたんやけど、
高須:うん。
松本:あいつ、全然笑かす気なんかなかったんやろうけど、
高須:うん。うん。
松本:そのー、ちょっとこう、気持ち的にもうナーバスになってもうて。もう。朝青龍ね。
高須:うん。
松本:もう、フワァ~なってもうて。
高須:うん。うん。
松本:で、モンゴルのことばっかり、「モンゴル帰りたい」みたいに、
高須:うん。うん。
松本:なってるみたいな、
高須:うん。
松本:話になった時に、
高須:うん。
松本:「うわあ。ハイジですやん」って言うんですよ。
二人:あはははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
高須:ほんまや。
松本:ちょっとおもろいでしょう?
高須:アルムの国に帰りたい、
二人:あはははははは!
高須:ハイジやんか。ほんまやな。
松本:「ハイジですやーん。」
高須:うわあ。ほんま。ロッテンマイヤーさんにいじめられてる。
松本:ロッテン、あははははは。
高須:白パンを隠してるハイジやんか。
松本:そうです。朝潮がそうですわ。だから。ロッテンマイヤーさんですわ。
高須:ほんま、ロッテンマイヤーさんや。ほんまやわー。
松本:はい。
高須:おんじのとこ帰りたいねや。
松本:おんじのとこ帰りたなってもうてるんですよ。
高須:うわあー。ハイジや。
松本:ね。
高須:ほんまやわー。
松本:はははは。
高須:あー。山ちゃん、おもしろいこと言うな。
松本:そうなんですよ。
高須:あー。そら帰ったほうがええわ。元気になったもんね。ハイジも。
松本:もう、あのー、あれが、あれ何ですか?あの綱が、
高須:土俵の?
松本:土俵が、もう、あのー、
高須:うん。うん。
松本:ゲルに見えてきてるんですよ。
二人:ははははははは。
高須:なるほど。ゲルの中に入ってるみたいな感じや。
二人:あはははははは!
松本:寝てまうんですよ。だから。
高須:いや、もう、あかんなー。
松本:「アァ~」って。
二人:あはははははは!
高須:ハイジや。
二人:はははははは、
高須:ハイジや。
二人:はははははは。
高須:わかるわー。
二人:はははははははは。
高須:おもしろいなあ。山羊が馬みたいなもんやね。
松本:山羊が馬みたいなってもうてるんですよ。
高須:あらー。なるほどね。
松本:ええー。
高須:へえー。素晴らしい。
松本:はははは。
高須:ええ表現するな。山ちゃん。
松本:ええー。
高須:ははははは。
松本:あいつ、全然それを、
高須:うん。
松本:おもろいと思ってないんですけどね。これがまた山崎なんですよ。
高須:これがすごいとこやなー。
松本:俺は、ちょっと山崎おもろいこと言うなーと思ったんで。
高須:おもろいこと言うね。
松本:うん。

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■アルプスの少女ハイジ
両親を亡くした少女ハイジが、美しい自然の中、おじいさんのおんじや山羊飼いの少年ペーターたちと暮らし成長していく物語。お二人は他の回でも、観ていたアニメとしてハイジをたっぷり思い出トークしています。

演出・高畑勲、場面設定、画面構成・宮崎駿、キャラクターデザイン、作画監督・小田部羊一、絵コンテ・富野由悠季など、日本アニメ界の重鎮が参加した名作中の名作。

オープニングのブランコをこぐシーンや、「クララが立ったー!」はあまりに有名です。子山羊やセントバーナードのヨーゼフチーズ&白パン、ふかふかの干草のベットも魅力的!長年愛され続けています。

最近もDVD-BOXが新リリース!リマスター版で色鮮やかに蘇った全52話・9枚組はもちろん、宮崎監督や高畑さんの新規インタビュー・ライナーノーツも!その他特典も充実で、1枚2000円程度。不朽の名作をこれで永久保存です。

【内容】
新たにテレシネを行ったリマスター版・全52話
テレシネには高畑勲氏も立ち会い、お墨付きを頂いたそう。リマスター前・後の比較画像を見ましたが、アルムの森の緑や、青い空がくっきりきれいに表現されていて本当に美しかったです。ハイジたちも生き生き蘇っています!

【特典】
特製BOX小田部羊一描き下ろしの特製ボックス!
★オープニング「カルピスまんが劇場」~当時のタイトルがついた貴重なオープニング映像
★ノンテロップのオープニングおよびエンディング映像も。
第1話予告映像!
ライナーノート(24ページ!)
豪華スタッフ&キャスト5名の新インタビュー!宮崎監督や、ハイジ役の杉山さん、ペーター役の小原さんの声が詰まっています。これだけでも必見の価値ありです!
【ライナーノーツ・一部抜粋】
■宮崎駿さん(画面設定・画面構成)
「パクさん(高畑勲さん)はいい仕事をしました。…」

■高畑勲さん(演出)
「スタッフみんなにとって「ハイジ」は心に残る仕事になったと思います。僕ももちろんそうですけど。…」

※こちらは数に限りがあります。

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第312回松本人志の放送室 - 03:別説「忠犬ハチ犬物語」

松本人志の放送室第312回:別説「忠犬ハチ犬物語」 (6:10~)

松本:初めて、あのう、ハチ公を見ましたわ。僕。
高須:知らんかったん?
松本:はい。
高須:はー。
松本:「兄さん、これがハチ公ですよ」。
高須:おー。
松本:渋谷なんかしょっちゅう行ってたけど、
高須:行ったことなかった?
松本:車で通るだけやから。
高須:見たことなかったん?
松本:あんなハチ公前なんか行けへんもん。
高須:へえー!
松本:「あ!これがハチ公なんやー!」と思って。
高須:ちっちゃいやろう?意外に。
松本:ええ。「意外にちっちゃいなあ!」思うて。
高須:うん。そうなんですよね。
松本:「へえー!」言うて。
高須:古いなあ。
松本:ええ。
高須:大体普通、古い言うか、もっと前に味わっとかなあかん、まあ、経験ですけどね。本来は。

高須:俺、だって、俺、最初見に行ったもん。これがハチ公かあ思って。
松本:うーん。
高須:写真撮ったんちゃうかな、昔。大学の時に。
松本:あ、僕、撮りましたよ。
高須:撮るよな。ちょっと、なんかな。
松本:うん。この間、撮りましたよ。だから。
高須:ねえ。
松本:ええ。
高須:なんか、やっぱ、うれしくなるよね。
松本:うん。
高須:あのハチ公も、実は聞いたら、
松本:うん。
高須:あれ、ご主人待ってたんちゃういう話ありますな。
松本:うわあー。
高須:あの、鳥屋があったんやって。横に。鳥屋の鳥をもらいに来てた。
二人:あはははははは!(トン、トン←机を叩く音?)
高須:ええっー?!言うて。俺も聞いて。
松本:(トン、トン←机を叩く音?)
高須:ちょっと、がっかりしたわ。
松本:(トン←机を叩く音?)
高須:ははははは。毎日、鳥くれるから、鳥食べに来とったんやって。
松本:もう、野性まるだしやん!
高須:ははははは、野性まるだしや。
松本:野性の本能、むき出しやん!
高須:野性の本能むき出しで、はははは、ずっと、もう、鳥をくれるの待ってたらしい。
松本:飢餓や。飢餓。
高須:そうやねん。あれ、別に旦那待ってんちゃうねん。あれ。鳥屋を、あの、終わり頃捨てる鳥をもらってるから、ずーっと待ってたんですよ。
松本:うわあー。いやしいー。
高須:はははは、いやしいんですよ。そういう話がありますな。
松本:野良犬やん。
高須:野良犬、あはははは。そのね、ハチ公も怒ってるから止めとってくれる、そんだけ言うの。
松本:はははははは。

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■忠犬ハチ公物語
後輩アキさんと電車で渋谷に行った松ちゃんも写真を撮ったという、渋谷駅の待ち合わせ名所「ハチ公」の銅像。諸説あるようですが、帰ってこないご主人を待ち続ける忠誠の絆のストーリーは、これまでにも多く書籍化映像化され、ご当地キティキューピーにも登場。09年夏にはハリウッドで、リチャード・ギア主演でリメイクされています。今も生き続ける感動の物語です。
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第312回松本人志の放送室 - 02:「何かありますか?」

松本人志の放送室第312回:「何かありますか?」 (オープニング)
松本:あー!どうもー。松ちゃん、、、少佐です。
高須:どうもー。ラメ入りたかすです。ね。
松本:えらい、
高須:キラキラして、キラキラしていこうっていう。
松本:えらい簡単に。
高須:そうですね。
松本:ええ。
高須:「それからフライドチキンも」さんかな。
松本:いやあー。ほんとにね、
高須:はい。はい。
松本:…何かありますか?
高須:あはははは!早ー。
二人:はははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第312回松本人志の放送室 - 01:今週の曲

【サマリー】
今週は松ちゃん電車に乗る、ハチ公物語の真実?!、朝青龍バッシング報道への怒り、幸せな女芸人は誰なのかなど。随時アップします(^-^)ф

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■あなたにあげる / 西川峰子
1974年にリリースされた西川峰子さんのデビュー曲。秀でた歌唱力で新人賞に輝き、紅白にも出場されました。妖艶な女性たちの世界を描いた「吉原炎上や「肉体の門」、竹内力さんの大ヒットシリーズ「難波金融伝・ミナミの帝王 嘆きのニューハーフ」など女優としても活躍されています。
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