カテゴリー  [第294回2007.5.19 ]

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第294回松本人志の放送室 - 14:森岡君のおかんの悲劇

松本人志の放送室第294回:森岡君のおかんの悲劇 (51:10~)
松本:信じてもらわれへんかもしれんけど、なあ、
高須:うん。
松本:森岡んとこのおかんも、ここ、ぱっくりいって。
高須:うん。ぱっくりいってた。
松本:朝、起きたら。
高須:うん。あはははは。
松本:ぱっくり、あのう、血出てて。
高須:はははは、うん。
松本:割れ、切れてて。
高須:うん。
松本:で、原因がなんや言うたら、
二人:イタチにかまれた。 あははははははは!
高須:イタチに人が食われるってことが、
二人:あははははははは!
高須:貧困やなー!
二人:あははははははは!
高須:持って行こう思ったんや。イタチが。エサとして。
二人:あはははははは。
高須:寝てる森岡のおかんを。
二人:あははははははは!
高須:巣まで。
二人:あははははははは!
高須:生ごみや思われてんねん。これ。
二人:あははははははは!
高須:無茶苦茶や!それ。
松本:無茶苦茶やで。
高須:無茶苦茶や。
松本:そんなおかん、嫌や。
高須:そんなおかん、嫌やなー。
松本:まだ親父に蹴られてるほうがましやわ。
高須:いやあ、ほんま貧困やなー。
松本:いやあ。いや、ほんま貧困やねん。

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■森岡君の話
森岡君、そして森岡くんのおかんの話は2006年末の「第8弾・年末拡大SP」にも登場!左のDVD第4巻に収録されています。松ちゃんのおかんの話や、大輔さんのお姉さんの胸の話なども飛び出した第7弾もセットになっていて、未公開トークも観られる!お得な見逃せない1本です!
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第294回松本人志の放送室 - 13:森岡君の悲劇

松本人志の放送室第294回:森岡君の悲劇 (48:15~)
高須:でもね、やっぱ、俺らの、
松本:うん。
高須:俺らもとこも辛かったよ。そら、もちろんね。
松本:うん。
高須:ただ、
松本:うん。
高須:俺らよりすごいやつ、おったやん。
松本:うん。
高須:マツナガとか、
松本:マツナガとか、あの辺はもうやっぱり、
高須:マツナガ、チャーチーの辺りなんかもう、
松本:うん。チャーチー、森岡のラインなんか、もう、すごかったね。
高須:もう、あはははは、あの、あの、魔のスリーショット。
松本:はははは、魔のスリーショット。
高須:あはははは。あれ、すごいよな。
松本:あー、ほんまに。森岡なんかねー、
高須:うん。
松本:俺、もう、忘れもせんけど、
高須:うん。
松本:がっつり釣竿、唇に刺さったからね。もう、
二人:あはははははははは!(パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:もうね、引っかかったレベルじゃないねん。
高須:(パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:もう、誰かが、
高須:うん。
松本:シュイーン!やったやつが、
高須:はははは、うん。
松本:ガッキッーン!入ったもん。
二人:あははははははははは。
高須:もう、森岡、何、
松本:これ、はははは、もう素人の手じゃ、もうこれ無理やっていう、
高須:何、はははは、うん。
松本:もう、見た時に、「あ、病院やな」って。
高須:あはははははは。
松本:ガッキッーン!入ってたもん。その、がまかつ針がもう、ガッキッーン。
高須:あはははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:返り、スッパリ突き抜けて。
高須:そら、はははは、あかんわ、森岡。ははははは。
松本:「ああっーー!」言うて。
二人:ははははははは。
高須:あかん!あはははは、腹痛い!(ドン、ドン←机を叩く音?)
松本:はははははは。
高須:腹痛い!ははははは、腹痛い!
松本:なんでそんなことなんねんーって。
二人:はははははは。
松本:これ以上、これ以上、森岡をいじめんといたってくれー!思って。
高須:もう、ははははは、神様っー!
二人:はははははははは。
高須:いや、ほんまについてへん。ははははは、森岡、ついてへんわ。
松本:ははははははは。
高須:ははははは、森岡はついてへんなー。
松本:ほんまに。
高須:ほんまになー。
松本:ほんまやで。
高須:あー、おっかしかったなー。
松本:そんなん、今、あんまないと思うねん。
高須:ないよー。
松本:で、そんなんあったら、もう、今、えらい問題になるやんか。
高須:なるなあ。
松本:なんやったら、学校側まで言われるわ。
高須:まあなあ。
松本:どういう、ね、
高須:うーん。
松本:その、釣りのそんな針のついたもんを遊ばした学校が悪いとか、
高須:うん。まあ、そらそうやな。
松本:先生は何してたんやとか。
高須:そら、ははははは、
松本:あと、もう、やった側の、ね、
高須:うん。
松本:親御さんも出てきて、みたいな。
高須:そうやなあ。
松本:やられた側も訴えるとか。
高須:うーん。
松本:なんだかんだ。
高須:そうやなあ。
松本:もう、意外ともう、
高須:普通にな。
松本:普通に、ははははは。
高須:次の日、ばんそうこう巻いて、そのまま、
二人:あはははははは!
高須:ばんそうこう貼って、行ってたもん。
松本:あはははははは!
高須:気持ちの上では。もう。
二人:あははははははは!
高須:普通に、何もないことになって行ってたもん。
二人:はははははは。
松本:いや、そこそこの魚でも、あないがっつり釣られることないで。
二人:あはははははははは!
高須:おもろいなー。
松本:魚ちゃうで。森岡やで。
高須:森岡や。
二人:ははははははは。
高須:森岡、もう、ついてへんなー!

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■森岡君の話
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第294回松本人志の放送室 - 12_6:中途半端な話~オバQのビニール人形

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~オバQのビニール人形 (44:15~)


松本:オバケのQ太郎の、あの話知ってます?
高須:何ですか?
松本:こう、膨らますビニールの人形みたいのあるじゃないですか。
高須:はい。はい。ありますね。
松本:なんて言うんですか?ああいうの。
高須:うーん、なんかふうふう吹いてね。
松本:ふうふう吹いてね。
高須:うん。うん。
松本:あれが、まあ、ちょっとラジオではわかりづらい、ま、ポットぐらいの大きさですかね、
高須:うん。うん。
松本:ちょっと大きめの。
高須:はい。
松本:それを僕、自分でお年玉か何かで買ったんですけど、
高須:うん。
松本:飽きるじゃないですか。
高須:飽きますね。
松本:ほいで、あのう、なんかこれ再利用できへんのかなあ思って、
高須:うん。うん。
松本:あ、穴開いたんかな?
高須:うん。うん。うん。
松本:で、もう、機能が果たせないでしょう?それやと。
高須:うん。うん。うん。
松本:で、なんか捨てるにもあれで、再利用したいな思うて、
高須:うん。
松本:はさみで切って、
高須:うん。
松本:で、オバケのQ太郎の顔になってますから、
高須:うん。
松本:それを、こう、かぶったんやね。
高須:はははは。うん。
松本:それで、なんか、死にかけたことがあるよ
二人:あはははははは!はははははは!
高須:それ、なんか、俺、聞いたことあるかもしれんな。それ。
松本:なんか言うたこともあるかもしれんわ。
高須:うん。それ聞いたことあるかもしれへんな。
松本:ええ。ええ。
高須:あー。
松本:いや、もう、どうでもええ話ですけど。

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■オバケのQ太郎
初期の「ガキ」でヘイポーが扮していた「パーマン」、そして「ドラえもん」「怪物くん」など日本の漫画史に燦然と名を残す藤子不二雄さんの代表作。白くて毛が3本のおばけ・Qちゃんが、男の子・正ちゃんに居候して…。アニメ化もされ「オバQ音頭」も大ヒットしました。絶版となり長らく幻と消えていましたが、09年に待望の完全復刻!夏以降、随時発刊。Qちゃんがまた楽しませてくれます!
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第294回松本人志の放送室 - 12_5:中途半端な話~1万円のドレス

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~1万円のドレス (43:15~)
松本:でもね、こういうのあんねんて。こういう話が。
高須:うーん。
松本:前、俺が言った、あのう、おかんの1万円のドレスの話みたいな。
高須:何やったっけ?1万円のドレスの話って。
松本:おかんが、
高須:うん。
松本:親父に、
高須:うん。
松本:ニチイかどっかで、
高須:うん。うん。
松本:1万円のドレスを買ってもうた。
高須:はい。はい。はい。
松本:これはもう、貧困の家にしてはもう、
高須:珍しいことなんや。
松本:珍しいことなんです。
高須:当時の1万円やからね。
松本:で、もう、「人志、1万円のドレスやで」、
高須:うん。
松本:「1万円のドレスやで」言うて、
高須:うん。うん。うん。
松本:ずっーとタンスに、あのう、外のタンスに。
高須:ああ。
松本:中に入れんと、
高須:入れんと、
松本:外にずっーと、もう、
高須:掛けてたんや。
松本:もう着いひんねん。おかん。1万円のドレス。
高須:うん。うん。よう着んねや。
松本:よう着んねん。
高須:ああ。
松本:もう、1万円のドレスっていう、
高須:はははは、うん。
松本:話やで。
高須:あはははははは!
松本:はははははは。うん。
高須:何にもないなあ!
松本:何にもないよ。
高須:最初に言うてもうてるもん。「1万円のドレスやで」って。
松本:ええ。ええ。そうですね。
高須:で、最後にもう1回、「1万円のドレスやで」って言わなあかんねんな。
松本:うん。もう。そう。そう。そう。
高須:はははははは!
松本:「1万円のドレス」で、はさんだだけやからね。
高須:何にもないね。
松本:ええ。礼に始まり、礼に終わるみたいなもんですよ。
高須:はあー。えらいもんでレタスしか入ってない。間に。
松本:そう。そうなんですよ。
高須:はあー。なるほど。
松本:ほんとに。ほんとに。
高須:でも、ありますな。
松本:あるでしょう?
高須:あります。ありますね、そんな話。

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■松ちゃんのトーク
松ちゃんの「話」がたくさん飛び出したこのトークは、初の2ステージ制になった左の「すべらない話ゴールデン」詳細)を前に、「なんかあったかなあ」と振り返るところから始まりました。後にたかすちゃんが「あれがNO.1だった」と語った「駐車場に閉じ込められた話」も披露!ゲストも超豪華、未公開トークも20話のボリュームです。09年には「すべらない話 ザ・ゴールデン2」詳細)も!そして、幻の未公開オープニングトークなど特典たっぷり「人志松本のゆるせない話」ももちろん必見です!
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第294回松本人志の放送室 - 12_4:中途半端な話~「さんまのまんま」未公開トーク

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~「さんまのまんま」未公開トーク (37:00~)
松本:昨日も「まんま」で言いましたけど、
高須:うん。うん。
松本:まあ、たぶん、オンエアもされることないでしょうけど、
高須:うん。
松本:おかんが、
高須:うん。
松本:「人志、」言うて。
高須:ああ。
松本:俺、小学校の時に。
高須:ああ。
松本:「あんた、これ誰にも言うたあかんで」って言うて。
高須:あはははは。無茶苦茶やな。
松本:「うちのお父さん、ものすごい噛んでくるんやでー」って。
高須:「くるんやでー」。なんで言うたんや。そんなこと。
松本:もう、わからんねん。
高須:うれしかったんか?なんでそんなこと言うたん?子どもに。
松本:まあ、今もやってるよ、みたいなことなんですかね。
高須:「現役やで」。
松本:現役や、みたいな。
高須:現役感をあおってんのかいな。
松本:ええ。
高須:何のメリットがあんの?現役感を出して。
松本:何のメリットがあんのか、もう、
高須:子どもに現役感見して、ええことはないやろう。
松本:意味がわからへんもん。「なんで?」って、俺、聞いたもん。
高須:うわっ。
松本:「え、なんで?」って。
高須:おふくろ、何っつったよ。
松本:そんなもん、あのう、
高須:噛んでくんねん、みたいな。
松本:「大きなったら、わかるがな」。
高須:うわっ。
松本:大きなったらわかる、大きならなわからんこと、今、言うな!いう話でしょう?
高須:はははははは。怖いわー、もうー。嫌や、もう、そんな。聞きたないわ。
松本:どうしようもない話でしょう?
高須:どうしようもない。どうしようもない。どうしようもないし、
松本:うん。
高須:あ、でも、それはおもしろい話ですよ。
松本:言い方によってはね。
高須:うん。言い方に、言い方によっちゃあ。
松本:まあなあ。そう、そんなことをなんかずっーと、なんか考えてたら、
高須:うん。
松本:なんか、あの、巻き寿司の端みたいな話がいっぱい出てくるんですよ。
高須:なるほど。
松本:で、これ、商品としては無理やけど、
高須:うん。
松本:まかない食としては、うまいなあーと思ってね。
高須:なるほどね。これはまかない食をうまく食う方法ないかなってことやね。
松本:うーん。
高須:うん。

◇関連記事
明石家さんまさん初ロングインタビュー誌「本人」発売!

◇関連トーク:松ちゃんが「そこを目指すしかない」と話芸の極み、落語を語る。
2009.2.14放送 第385回松本人志の放送室 - 02:落語について
2009.3.7放送 第388回松本人志の放送室 - 06_1:落語はすごい

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■明石家さんまさん
左は意外にも初めてロングインタビューが実現した「本人」。2時間、40ページにもわたるその内容は、笑いに目覚めた幼少時代のことから、「なぜ出発点に漫才ではなく落語を選んだのか」「デビューの思い」「たけしさん、タモリさんのこと」「自身の演技」「島田紳助への感情」など濃いものばかり。

放送室で松ちゃんや高須さんもよくトークしていた、「今後のバラエティ番組はどうなっていくと感じているか」や、「テレビに出続ける理由」といった直球の質問にも、長いキャリアの中で初めて真正面から答え、真摯にその考えを明かしています。テレビの「お笑いモンスター」とは違う、知られざる顔がここに ―

「たけしさんは普段ワーワー喋る人じゃないんで、僕がワーワー喋っているのをニコニコしながら聞いてらっしゃる感じで、『俺のことどう思てはんのかな?』って、最初はすごい不安でした。だからもう、とにかくぶつかっていこうと。この人にぶつかって自分の思うことをさせていただこうと。きっと懐の深い人だから大丈夫だろうと。一所懸命やらしていただいたら、たけしさんのほうでうまくリードしていただいたのは覚えてますね」(本文より)
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第294回松本人志の放送室 - 12_3:中途半端な話~「貧困やー!」

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~「貧困やー!」 (32:30~)
高須:これ、でも、持って行き方もあんねんな。
松本:あー。どういうことですか?
高須:わからへんけど、
松本:うん。
高須:最後の「痛ったぁ」の言い方もあるやんか。これがおもしろいねんけども、
松本:うん。
高須:この一言が違えば、
松本:うん。
高須:笑いは起こるやんか。
松本:そうなんです。
高須:だから、作ろう思うたら作れんねん。
松本:作ろう思うたら作れるんですよ。
高須:で、この話が、
松本:もちろんそうです。
高須:なんで中途半端なったか言うたら、
松本:うん。
高須:「痛ったぁ」やから。
松本:うん。
高須:ここだけやんか。
松本:ま、確かにそうなんです。
高須:うん。
松本:だから、これを「すべらない話」にしようと思ったら、できんこともないんですよ。
高須:実はできんことないでしょう?
松本:で、「すべる話」にもできるし、
高須:できるし。
松本:「どうでもええ話」にもできるんですけど。
高須:うん。最後で一言で変わるわけじゃないですか。
松本:うん。
高須:実際はね。
松本:うん。でも、ま、嘘はあんまつきたくないから、
高須:ま、そう、そう。わかる、わかる。
松本:今、ありのままをしゃべったら、ははは、
高須:たら、中途半端な、
二人:あはははははは!
松本:もう、これがね、ものすごい、俺の中ではね、
高須:ツボなんや?
松本:ブルーやったんですよ。
高須:あー、そら、ブルーやわ。
松本:あ、なんか、もう、「うわ、最悪やー」。
高須:どういう感じで、おかんは、
松本:「俺、最悪や!」って思ったんですよね。
高須:なんで思うたん?そんなこと。
松本:いや、だからもう自転車は盗まれるわ、それがきっかけで親父、おかん蹴るわ。はははは、
高須:うん。はははは、
松本:おかん、
二人:ははははははは。あはははははは。
松本:「最悪や、俺。もう、俺、貧困やー!」と思ったんですよ。
二人:あははははははは!(パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)(ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
松本:「こんな、こんなん嫌やっー!」って思ったんですよ。
高須:あははははは。
松本:「金持ちに生まれたかったー!」って。
高須:ほんまやでなあ。俺もすっごいわかる。おかんの頭を蹴ったって、どういう状態で蹴ってんの?3発。
松本:あのね、もう、なんかね、
高須:かかと落としみたいな感じで蹴ってんのかい?
二人:あはははははは!
高須:どんな感じで、
松本:アンディ・フグばりのかいな。
高須:うん。はははは、親父はどう蹴った、
松本:ジョウイチ・フグかいな。
二人:はははははは。
高須:ジョウイチ・フグ。ははははは。どう蹴ったんやがな?
松本:あのね、
高須:うん。
松本:なんかねー、押入れの、
高須:うん。
松本:押入れを開けた、
高須:うん。
松本:下の段に、
高須:うん。
松本:なんか引き出しみたいなのがあったのかなあ。
高須:ああ、はははは、それ探してる時に親父が、
松本:それを探してる時に、親父がカァッーなって、蹴って、
高須:あはははは。あかん!あかん!親父!
松本:たぶん、おかんが、
高須:うん。
松本:そのタンスにも1回いってるんですよ。ガンッて。
二人:あはははははは!(パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:それでもう、「痛ったぁ…」
高須:うわあー。あかん。
松本:「…っ痛ぁーい」、
高須:うわっ。
二人:あはははははは。
松本:言ったんですよ。
高須:貧困やっー!
二人:(ドン←机を叩く音?)あはははははは!
高須:貧困やなー。
松本:貧困は嫌や。
高須:貧困は嫌やなー。
松本:貧困は嫌やー。
高須:それ、貧困やなあー。
松本:貧困やねん。
高須:な。
松本:もう、
高須:一言で言うと、貧困やな。ほんま。
松本:うん。貧困なんですよ。テーマは貧困なんですよ。
二人:あははははははは。(パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:嫌やなー。
松本:嫌やねん。
高須:はー。
松本:嫌な話やろう?

◇関連トーク:「どうこれをしゃべるかっていうセンスなんですよ」
2009.2.14放送 第385回松本人志の放送室 - 06_1:「トーク」という芸

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■アンディ・フグ
「ガキ」にも登場したアーネスト・ホーストやピーター・アーツ、マイク・ベルナルドらとともに、創世記のK-1を盛り上げた立役者。かかと落としは得意技。その華麗な戦いはリングを飛び出し、CMなどでも多くのファンを魅了しましたが、残念ながら2000年に白血病で他界されました。35歳の若さでした。
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■人志松本のゆるせない話
松ちゃんが「『すべらない話』でできない話。ちょっと社会に対して不満、怒り方を楽しむ」と立ち上げたのが「人志松本のゆるせない話」深夜に4回のみ放送され、後に「人志松本の○○な話」を生むことになった名トーク番組がDVD上下巻揃ってリリース!100項目ある「怒りのテーマ」は、出演者自らが本番直前まで厳選! 初回限定版には未公開のオープニングトーク本番直前の楽屋トーク、直後の舞台裏トークなどのマル秘映像が付いています!

【上巻】~第1弾と第2弾放送分を収録
21話 + 23話のボリューム!
放送室でトークした「横取り店員」も♪
未公開トークもたっぷり17話!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~40分超の特典映像!
◇初収録直前の控え室
◇第1弾本番終了直後
◇2弾本番終了直後


【下巻】~第3弾と第4弾放送分を収録
こちらも23話 + 26話のボリューム!
未公開トーク12話も!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~こちらも未公開の特典映像がたっぷり!
◇第3弾本番終了直後
◇第4弾完全未公開オープニングトーク
◇第4弾本番終了直後
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第294回松本人志の放送室 - 12_2:中途半端な話~「…痛ったぁ…」

松本人志の放送室第294回:中途半端な話~「…痛ったぁ…」 (30:00~)
松本:どうでもええ話は思い出すねん。オチもないような話は。
高須:どんな話あったっけ?
松本:あのね、
高須:うん。
松本:いや、僕、たぶん、そんなオチもないんで、たぶんしゃべったこともないような、もう、
高須:うん。うん。うん。
松本:こういう、じゃあちょっと、「中途半端な話」っていう、
高須:うん。うん。
松本:話として聞いてもらえます?
高須:うん。うん。うん。はい。はい。はい。
松本:これはすべらない話じゃないです。
高須:うん。中途半端な話ね。
松本:中途半端な話っていう、ちょっと聞いてもらえます?
高須:なるほど。はい。はははは、はい。はい。はい。
松本:えっと、僕が1回ね、
高須:うん。
松本:高2の時にね、
高須:はい。
松本:自転車を盗まれたんですよ。
高須:ほお、ほお。高2。
松本:駅前に停めた自転車をね。
高須:はい。はい。はい。はい。はい。
松本:ほいで、それを、
高須:うん。
松本:あのう、「うわ、もう最悪や」と思って、
高須:うん。
松本:で、歩いて帰って。
高須:はい。はい。
松本:わりと買いたてやったんや。
高須:うーん、ショックやね。それは。
松本:うん。
高須:うん。
松本:で、もう、おかんに言うたら、
高須:うん。
松本:もう、「何してんの!あんた!」。まあ、言うやろ?
高須:いや、そら、言われるわ。そうや。
松本:で、また、その時に、たぶん日曜日やろうな、親父もおったんや。
高須:うわあー。
松本:で、親父もなんかもう、ちょっともうカリカリしてんねやんか。でも、もう、「しゃあないやんけ!」って。「俺かって被害者じゃ!」みたいな感じで。
高須:そら、そうやわなあ。
松本:ほいで、もう、「とりあえず、あんた、警察届けなあかんやんか」言うて。
高須:ああ、そらそうや。うん。
松本:ほいで、その警察届けるにしても、なんかあのう、自転車のなんか保証書みたいな、
高須:うん。うん。うん。
松本:保証書っていうの、防犯なんやらみたいな、
高須:まあ、なんか、ああ、
松本:それ持って行かなあかんで言うて。
高須:行かなあかんでと。うん。
松本:それをどこに入れたんや言うて、
高須:うん。
松本:親父も出てきて。
高須:うわ。うわ。うわ。うわ。
松本:で、なんか、「あっこ入れたんちゃうんか?」とか。
高須:うん。うん。
松本:「おまえがちゃんとしとけへんからやないか!」って、おかんと親父が、
高須:うわあー。
松本:ごっつ言い合いになって。
高須:うん。うん。
松本:親父が、
高須:うん。
松本:おかんの頭、3発蹴ってん。
高須:はははは、蹴った?!
松本:ガーン!ガーン!ガーン!って3発蹴ってん。
高須:ははははは。
松本:なら、おかんがね、
高須:うん。
松本:ずっーと、
高須:うん。
松本:「…痛ったぁ…」
高須:はははははは。
松本:「…痛ったぁ…」
高須:うん。
松本:って言うてたわ。
二人:あははははは!
高須:そら、あかんわ。
松本:はははははは。
高須:そら、中途半端なあれや。
松本:はははははは。
高須:オチとしては、今ひとつ弱い、これ。
二人:あはははははは。(ドン←机を叩く音?)
松本:でも、
高須:なんや、これ!
松本:でも、
高須:うん。
松本:なんか、おもしろない?こんな話って。
高須:あー、
松本:実は、
高須:どうでもええね。これ。
松本:どうでもええ話ってあるやんか。
高須:それね、でもね、
松本:「リンカーン」でやってた、あの「すべる話」って。日村の。
高須:うん。うん、あるね。はい、はい。
松本:あれはあれで、1個あると思う。
高須:あれ1個あるとして。
松本:で、「すべらない話」っていうのがあるやんか。対極に。
高須:で、その間の、
松本:その間に入る、
高須:「どうでもええ話」。
松本:「どうでもええ話」って、実は、
高須:なるほど。
松本:意外と、
高須:うん。おもろいんちゃうかと。
松本:でも、これ、今の話を「すべらない話」でやったら、「松本、」
高須:最悪や。
松本:あはははははは!
高須:あのね、しぼり出すように、みんな笑うで。あははは。
松本:(ドン←机を叩く音?)
高須:笑っとかな、あかん、
松本:あかん!あかん!みたいな感じなってな。
高須:あかん、あかん!終わり!みたいな感じで。
松本:ええ。でもねー、俺、こんな話も好きやねんなあー。
高須:あー。
松本:ずっと言ってたで。おかん。「…痛ったぁ…」
高須:はははははは。
松本:「…っ、あ、痛たぁい…」言うてたで。
高須:いや、それ、言い方やん。
二人:ははははははは。
高須:言い方やんか。そんなもん。
松本:ははははははは。

◇関連記事:前のトークの「すべらない話」、続編、そして「ゆるせない話」!
2008.9.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」リリース!
2009.6.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン2」リリース!
「人志松本のゆるせない話」DVD上・下巻リリース!

◇関連トーク:「そんなんで番組ができたらおもしろいよね」
2008.10.25放送 第369回松本人志の放送室 - 06:どうでもいい話 | 
07:松ちゃんのどうでもいい話
2008.11.1放送 第370回松本人志の放送室 - 02:松ちゃんのどうでもいい話.2


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■人志松本のゆるせない話
松ちゃんが「『すべらない話』でできない話。ちょっと社会に対して不満、怒り方を楽しむ」と立ち上げたのが「人志松本のゆるせない話」深夜に4回のみ放送され、後に「人志松本の○○な話」を生むことになった名トーク番組がDVD上下巻揃ってリリース!100項目ある「怒りのテーマ」は、出演者自らが本番直前まで厳選! 初回限定版には未公開のオープニングトーク本番直前の楽屋トーク、直後の舞台裏トークなどのマル秘映像が付いています!

【上巻】~第1弾と第2弾放送分を収録
21話 + 23話のボリューム!
放送室でトークした「横取り店員」も♪
未公開トークもたっぷり17話!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~40分超の特典映像!
◇初収録直前の控え室
◇第1弾本番終了直後
◇2弾本番終了直後


【下巻】~第3弾と第4弾放送分を収録
こちらも23話 + 26話のボリューム!
未公開トーク12話も!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~こちらも未公開の特典映像がたっぷり!
◇第3弾本番終了直後
◇第4弾完全未公開オープニングトーク
◇第4弾本番終了直後
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第294回松本人志の放送室 - 12_1:中途半端な話

松本人志の放送室第294回:中途半端な話 (29:10~)
松本:いやあ、なんかね、
高須:うん。
松本:今度、そのう、もうこれ、このラジオの放送の頃にはもう収録終わってるんですけど、
高須:はい。はい。
松本:「すべらない話」があるんです。
高須:ああ!
松本:今度、2時間以上あるんですよ。
高須:らしいですね。なんかね、
松本:2ブロックに分けて、
高須:うん。
松本:やるんですよ。
高須:うん。
松本:すごい、いっぱい出てもらって。
高須:メンバーは、
松本:ただ、俺とジュニアと大輔だけは、どっちのブロックにも出てるんですよ。
高須:なるほど。
松本:ってことは、そうですねー、やっぱり20個ぐらいは持っとかんとあかん。
高須:あー、ネタをね。
松本:ええ。で、まあ、いろいろこう、ふわぁーっとやったんですけど、
高須:うん。
松本:まあ、10個ぐらいは普通にあるんですけど、
高須:なるほどね。
松本:何があったっけなーとか思って。
高須:何よりあなたはしゃべってますから。でも。何度も。
松本:そうです。そうです。
高須:あの番組でしゃべってる。
松本:そうです。
高須:他でも、まあ、しゃべってもうてる。
松本:うん。
高須:いろんなことあるからね。
松本:ええ。なんか思い出してくれへん?自分。今。
高須:何かあったっけ?おもしろい話。
松本:何かあったっけなあー。

◇関連記事:このトークの「すべらない話」、続編、そして「ゆるせない話」!
2008.9.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」リリース!
2009.6.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン2」リリース!
「人志松本のゆるせない話」DVD上・下巻リリース!


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■すべらない話
このトークの「すべらない」は07年6月の初ゴールデンSP。初参加のキム兄、東野さん、宮迫さん、大竹さん、小籔さん、ブラマヨ小杉ほか豪華総勢15名のスペシャル版でした(詳細)。未公開20話も収録の2枚組でDVDリリースされています!09年には「○○な話」がスタート。また「すべらない話 ザ・ゴールデン2」も!そして、幻の未公開オープニングトークなど特典たっぷり「人志松本のゆるせない話」ももちろん必見です!
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第294回松本人志の放送室 - 11:「HEY!HEY!HEY!」の新コーナー

松本人志の放送室第294回:「HEY!HEY!HEY!」の新コーナー (25:20~)
松本:「HEY!HEY!」のね、
高須:うん。
松本:あのう、ははは、こんな話、ラジオでする話でもないんやけど、
高須:うん。
松本:あの、あれがあるじゃないですか。新しいコーナー、作ったでしょう?
高須:うん。作りましたね。
松本:タカトシとか、
高須:うん。
松本:あのう、
高須:いてますね。
松本:ね。ケンコバ、
高須:ジュニアが行ったりとか。うん。千原が行ったりとか。
松本:そう。そう。そう。あれ、何やったっけ?えー、
高須:調査隊。
松本:調査隊。
高須:うん。
松本:あれね、あのう、ちょっと事前に見してくれって、俺、言うたんですよ。
高須:あ、かぶってまう、
松本:何も言われへんねん。
高須:ああ、怖くてな。
松本:そう!
高須:うん。言うてまうかもしれへんからな。いろんなこと。
松本:言うてまうかもしれへんから。
高須:ああ。
松本:それ、もう、事前に見してくれって言うて。
高須:そら、そうやな。うん。
松本:それ、見といたほうがええわー。
高須:絶対そうやな。
松本:なんか写真ぱっと見て、気になったことを言いたいねんけど、「これ、オチか?」って思ってまうから、
高須:うん。「フリのために使ってんのか?」とか。
松本:うん。だから言えへんようにしてまうねん。
高須:なるほどな。
松本:ほんなら、次の写真行った時に、結局、全然ちゃうことやったから、「あ、じゃあ、もう、言えてたわー」。
高須:あー、なるほど。そら、そうや。
松本:「ユエテタワ~」。「ユエテタワ~」やねん。
高須:え?なんで3回言うたん?
松本:これが「言えてたわー」やねん。その、いわゆる。
二人:はははは。ははははははは。
松本:世に言う「言えてたわー」やんか。
高須:世に言うって、そんなん、
松本:「言えてた」の「わ」やんか。要するに。ははははは。
高須:あ、あー、ははは、「言えてた」の「わ」ね。
二人:はははははは。
松本:今日、ほんまにあかんやろう?
高須:今日、ほんま、あかんねん。
松本:あはははははは。
高須:びっくりするぐらい、
二人:はははははは。
高須:「言えてた」の「わ」って。
松本:ははははは。
高須:まあ、でも、いいですよ。いいです。いいです。
松本:うん。
高須:ま、でも確かに、そら、そうやね。
松本:うん。
高須:こんなとこで、はははは、言うことじゃないねんけどね。全然ね。

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■タカアンドトシ
芸人さんがゲストに密着し、写真で近況を紹介する「HEY!HEY!HEY! 調査隊」。タカトシはEXILEらアーティストと一緒に登場していました。トシさんは松ちゃんと「ドリームマッチ」で組んだ漫才も印象的。左は彼らの3年ぶり、新ネタ単独ライブ!「M-1」に見立て登場するすべてのコンビを2人が演じ、テレビではやらないネタ、タイプの異なるネタを繰り広げていきます。志村けんさんも褒める実力派コンビの舞台。鈴木おさむさんとの裏話など特典も充実、見逃せない1本です!
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■千原ジュニアさん
左は結成20周年を迎えた千原兄弟による2年半ぶりのコントライブ。企画・脚本・演出すべてジュニアさんが手がけた渾身の舞台、5回公演のみの超プレミアムライブです!芸人として多感な時期を一緒に過ごしたというケンコバさん、サバンナ高橋さん、陣内智則さんも登場。「ラブ」あふれる作品です。トークライブ「チハラトーク#4」もリリース。こちらは彼らのしゃべりの実力をとことん見せてくれる1本です!
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第294回松本人志の放送室 - 10:今日はフラフラ

松本人志の放送室第294回:今日はフラフラ (21:20~)
高須:いや、でもね、ほんま松本さんは変わりましたね。
松本:変わったんですよ。
高須:うーん。
松本:だから、笑える方向に行ったら、行ったら、
高須:うん。
松本:やっぱり、Sのほうが、
高須:うーん。
松本:いいと思ったんやろうね。俺の何かが、触覚がそっちへ向いたんやろうね。
高須:「Sのほうが」ってどういうこと?「M」のほうやね。
松本:あははははは。(ドン。ドン。ドン。ドン。←机を叩く音?)
高須:今日、ちょいちょい、そんなこと言うてんねん。ちょいちょい、言ってることがばらばらやねん。
松本:わかるやん!もう、話の流れ聞いてたら!あほやないんやから。
高須:でもね、ラジオの人はね、ちゃんと聞いてるから、それちゃんとこう、答え、
松本:「ラジオの人」?!どういうこと?ラジオの人って、はははは。
高須:ははは、ラジオ聴いてる人やんか。
松本:ああ、そういうことやね。
高須:そら、わかる、それこそわかるやろう!
松本:いや、俺、わからんかった。「ラジオの人」っておんのかなあと思って。
高須:えっ、どういうこと?「ラジオの人っておんのかな」ってどういうこと?
松本:なんか、そのう、
高須:例えばどういう、どういう人?うん。
松本:熱海の人。
高須:熱海の人?
二人:あはははははは。
松本:熱海の人とか、
高須:ラジオの人と熱海の人。うん。
松本:うん。
高須:うん。うん。はい。はい。うん。うん。うん。
松本:北海の人とか。
高須:北海の人?!
二人:あははははは。
高須:北海道じゃなくて、北海の人。
二人:はははははは。
高須:もう、わからんわ!もう。
松本:別れた人とかさ。いろいろ、おんのかなと。
高須:ラジオの人。それがラジオな人。
松本:はははははは。
高須:ラジオの人?
二人:はははははは。
松本:あのね、
高須:うん。
松本:ほんまに俺がリスナーやったら、
高須:うん。
松本:もう、今日はあかん思って切ってるで。スイッチ。ははははは、
高須:うん。俺も、ほんま、今日、
二人:はははははは。
高須:今日あかん思って、ははははは、切ってるわ。こいつね、連れて行くほう、連れて行くほう、びしゃびしゃやから。足場のゆるいとこばっかり連れて行くから。ははははは。
松本:ええ。ええ。
高須:でも、まあ、こんなんおもしろいですけど。僕は。
松本:いや、僕もおもしろいと思いますよ。
高須:はははは、おもしろい。おもしろいですけどね。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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