カテゴリー  [第231回2006.3.4 ]

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第231回松本人志の放送室 - 10_2:今年のR-1

松本:よかったね。でもね。
高須:うーん。そう。そう。誰の話してんの?
松本:優勝で。
高須:優勝ね。僕は観てないからわかりませんけどね。
松本:うーん。
高須:ジュニアがね、かわいそうでした。落ち込んでましたわ。僕、ちょっとライブの打ち合わせやる時があって、
松本:うん。
高須:で、まあ、落ちた時に、
松本:うん。
高須:あの、打ち合わせしてて、
松本:うん。
高須:なんかちょっとね、やっぱり、こう、落ち込んでましたね。
松本:うーん。
高須:ちょっとね。まさかと思いましたねーっつって。
松本:あ、落ちることが?
高須:うん。
松本:あ、まあ、確かに結構ウケ、ウケてたみたいやからな。
高須:うーん。これ観たんですか?あなた。
松本:うーん。俺、観たよ。で、俺、これ撮りの次の日がオンエアやったのね。
高須:うん。うん。うん。
松本:で、前の日やんか。これが。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、宮迫やってるやろう?
高須:うん。
松本:雨が。
高須:うん。
松本:で、雨がこれの撮り終わった夜が「リンカーン」やってん。
高須:うん。うん。なるほど。
松本:で、俺、会うたから。「さっきまでやってきました」。
高須:ああ、ああ、なるほど。
松本:全部聞いててんけど。
高須:なるほどね。
松本:ああ、そうなんやー。そうなんやー。
高須:おもろかったですか?
松本:あのねー、あのう、いや、おもしろいねんけど、
高須:あ、そうですか。
松本:やっぱ、客が、俺はちょっとあんまり。
高須:まあ、客はー、
松本:もうちょっと、こう、
高須:しょうがないですよ。
松本:うーん。
高須:これを言い出すと、人前で、
松本:でもね、
高須:うん。
松本:宮迫はね、みんな結構ようウケてましたよって言ってんけど、
高須:うん。
松本:でも、オンエア観たら、あんまりそんなウケてるような感じはなかって。
高須:うーん。
松本:ちょっと温度差があんのかね?現場と。
高須:まあ、まあ、そうかもしれへんね。まあ、音響効果の差もあるやろうしね。
松本:うーん。
高須:そうですか。
松本:そうやねん。
高須:まあ、ちょっと観てみましょう。じゃあ。
松本:観てみ。
高須:うーん。
松本:まあ、まあ、みんなそれぞれ、
高須:それなりの、
松本:それなりにあほなことやっとるわ。
高須:あほなことやってますか。
松本:うん。

◇関連トーク:「R-1 2008」のトーク。
2008.2.9放送 第332回松本人志の放送室 - 04:ジャリズム山下、1回戦敗退
2009.2.21放送 第386回松本人志の放送室 - 07:R-1ぐらんぷり

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■R-1ぐらんぷり
「R」は落語のR。ピン芸人NO.1を決めるR-1ぐらんぷり。このトークは2006年大会で、博多華丸さんが優勝を手にしました。他にバカリズム、友近さんなど見応えある芸人さんたちが決勝に進出しています。「ガキ 山-1」に登場したなかやまきんに君も!左のDVDで観られます!
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第231回松本人志の放送室 - 10_1:今年のR-1

松本人志の放送室第231回:今年のR-1 (30:30~)
松本:俺、あのう、あれも観たよ。R-1も。R-1観た?自分。
高須:観てない。
松本:自分、あかんで。そういうのちゃんと観とかんとー。
高須:だって、R-1て、俺、あんまり興味ないねんもん。R-1は。
松本:なんで?
高須:なんか知らんけど、あんまり興味ないねん。なんか、あれ、おかしない?藤原が出たりとかしてるやろう?
松本:藤原?
高須:ライセンスの藤原。1人で出たりとか。
松本:ああ、そう、そう。あいつも途中まで残ってたもんね。
高須:あれ、なんやろなあと思って。
松本:うーん。
高須:何の。M-1はわかんねん、なんか。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。
高須:R-1って一体何なんやろうって、こう、
松本:うーん。
高須:ちょっと、俺の中では。
松本:でも、まあ、捉え方次第やな。ある意味、R-1の方が俺は、あのう、潔いかなっていう気も、
高須:1人でしゃべってやるからってこと?
松本:するよね。別に、だってもう、1人でやんねやったら何でもええっていう。
高須:なんかね、そこが半分、いや、1人で、ピンでやってる人には逃げじゃないんでしょうけど、
松本:うん。
高須:なんかね、逃げ、逃げじゃないけど、M-1って逃げられへんやんか。
松本:うーん。
高須:もう、これは本業でやってる人たちが戦ってくるから、
松本:うん。
高須:逃げられへんって感じするけど、R-1って、あ、そういう風にみんなが出てくると。いや、逃げてはないと思うんですけど、
松本:うん。
高須:M-1よりは、なんか、俺、何?ちょっと遊びから始まってくる人もおるし、
松本:うーん。
高須:ちょっと1回やってみよ、みたいな人もおるし。なんか、どう捉えてええのかなあと思ってまうわ。
松本:いや、あれはね、何目線で見てええかわからんっていうのはね、あんねん。それはM-1もそうやねんけどね。
高須:うーん。
松本:審査員が1回、ほんとは、あの、1回みんな集まって、
高須:うん。
松本:どういうところで審査して、どういう風に見ていくかっていうのを、
高須:うん。ま、それもばらつきがあるから、
松本:うん。
高須:M-1はええような気すんねんけど。
松本:あれ、でも、取り方によっては全然変わってくるからな。
高須:まあね。どこを取っていくかっていうのは。
松本:どこを取っていくか。
高須:でも、その人ならではの、やっぱ、同じになったら気持ち悪いもん。それはそれで、
松本:うん。
高須:そういう好みが一緒の目線でしかないのかっていうと、まあ、それはそれで気持ち悪いやろう?
松本:うーん。
高須:うん。
松本:華丸。
高須:うん?
松本:華丸が優勝ですよ。

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■R-1ぐらんぷり
「R」は落語のR。ピン芸人NO.1を決めるR-1ぐらんぷり。このトークは2006年大会で、博多華丸さんが優勝を手にしました。他にバカリズム、友近さんなど見応えある芸人さんたちが決勝に進出しています。「ガキ 山-1」に登場したなかやまきんに君も!左のDVDで観られます!
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第231回松本人志の放送室 - 09:鶴瓶さんとブラマヨの話

松本人志の放送室第231回:鶴瓶さんとブラマヨの話 (29:05~)
高須:で、瓶師匠にこの間会って。
松本:うん。
高須:瓶師匠、これ聞いてはるんですよ。たまたまやけど。
松本:あ、そう。
高須:うん。びっくりした。
松本:ええ。はははは。
高須:あの、ブラックマヨネーズの話してたやんか。
松本:うーん。
高須:ブラマヨの話。M-1後。
松本:うーん。うん。
高須:で、えらい、
松本:してたっけなあ。うん。
高須:してたやんか。
松本:うん。
高須:なんやしてたやん。M-1の話してた時あったやんか。
松本:あ、そう?
高須:なんや自分、瓶師匠の話出てくると、なんやもう、
松本:うん。
高須:あんまり聞いてへんみたいなことになるなあ。
松本:ははははは、違うよ!
高須:瓶師匠、嫌いか?
松本:ははははは、違うっちゅうねん!
高須:あははははは。
松本:M-1の話、してたっけ?
高須:してたよ!
松本:うん。
高須:いや、ブラマヨがよかったとかな、
松本:うん。
高須:なんか、いう話をしてて、
松本:はい。はい。
高須:いや、おもしろかったっつって。
松本:うん。うん。
高須:で、まあ、そのう、俺もえらい言うてたから。
松本:うん。
高須:たら、瓶師匠と飯食う時があったから。瓶師匠の「無学」って、なんかあのう、向こうでやってんの。ライブみたいな。
松本:うん。うん。うん。
高須:そこに、あのう、ブラックマヨネーズが出るから、
松本:ええ。
高須:そのとこに、V(ブイ)つけたいつって、
松本:へえー。
高須:ちょうど違う打ち合わせの時に「ちょっと高須、コメントくれー」つって。
松本:うん。
高須:「あー、いいですよ」つって。
松本:うん。
高須:いや、もう、酔っ払って。
松本:うん。うん。
高須:瓶師匠。「ちょっと、今、酔っ払ってますけども。高須です」っつって。
松本:はははははは。
高須:なんか、俺、回されながら。はははは、瓶師匠が、
松本:うん。
高須:その頭のV、撮って。
松本:うん。
高須:言うて。「えらい喜んでたー」言うて。ブラックマヨネーズ。この、まあ、聞いてなかったんかもしれんけど、それが伝わって。
松本:俺がブラックマヨネーズのことを、
高須:いや、俺らが言うてたことを。
松本:俺、なんて言うたっけね?
高須:いや、あなた、すごい誉めてましたよ。要するにああいう時期があると。今、どこ出てもおもしろいと思ってるやろなあっつって。
松本:ああー。はい。はい。はい。はい。はい。
高須:芸人って、
松本:ああ。
高須:ネタやんのが楽しくてしょうがない時があるっていう話を。
松本:ああー。そう。そう。そう。そう。
高須:それが今ちゃうかみたいなこと。
松本:うん。あの何日後かに、あのう、「笑点」に出てんのを観たけど、
高須:うん。
松本:それはすべってたけどね。
高須:いや、それは知らん。
松本:ははははははは。
高須:それは知らん。それは知らん、知らん、知らん、知らん。はははははは。でも、M-1の時はやっぱすごかったっつってた。
松本:そうですよね。
高須:そう。そう。
松本:いや、ほんとに。

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■鶴瓶さん
落語の話、「いろもん」の話など、放送室でもたびたびお名前の挙がる鶴瓶さん。左は09年7月号の雑誌「SWITCH」一冊まるごと、鶴瓶さん特集!トークにあるライブ「鶴瓶噺」や「無学」のドキュメント、そしてタモリさん、志の輔さん、aikoさん、さまぁ~ず、浅野忠信さんが語るインタビューなどボリューム満載。高須さんも登場されています!
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■ブラックマヨネーズ
トークのM-1は左の05年。「ブラマヨばかりほめて申し訳ないけど」と言うほど、松ちゃんも高須さんも称える秀作です。「splash!M-1総特集」には表紙に登場。歴代王者へのスポットインタビュー、バナナマン&おぎやはぎ対談などの他、ブラマヨ特集が。同期のチュートリアル徳井さんが語るブラマヨお二人自身が語るブラマヨや、「お二人に訊く12のキーワード」など読み応え満載!芸人に、放送作家に愛される小杉さん、吉田さんの実力が改めてわかる1冊です。
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第231回松本人志の放送室 - 08:ジュニアさん×高須さんライブ

松本人志の放送室第231回:ジュニアさん×高須さんライブ (26:35~)
松本:はい。すいません。ええ。ははは、そんなことですが、
高須:うん。
松本:何かありましたかねえ。
高須:何かあったかねー。
松本:うーん。
高須:そんな話があると、
松本:うーん。いやいや、もう、ちょっともう、空気変えんとしゃあないですよ。
高須:あ、あのう、この間、瓶(べい)師匠と飯食いましたよ。
松本:ほう。ほう。ほう。ほう。ほう。ほう。
高須:なんか、また瓶師匠がライブやるんで手伝ってくれって言われたんで。
松本:自分、なんかライブもよう手伝うな。ジュニアのライブもなんか今度、
高須:違うねんや。もう。ジュニアのライブなんか、俺、
松本:今度、もうすぐでしょう?これ、まあ、オンエアの時はもう終わってるやろう、
高須:25日ですよ。だから、俺は、ほんまは、
松本:うん。
高須:そんなん別に。忙しかったから。ほんまに。
松本:うん。うん。
高須:この春忙しいって言うてたやんか。
松本:うん。
高須:で、そんなんで、
松本:逃げたかったんや。
高須:逃げたかってん。
松本:うん。
高須:したら、あいつ、ええとね、「第3の目」って、そのう、ええと、ファンダンゴでやってんのよ。吉本の。
松本:うん。
高須:俺と板尾さんがやってるとこに出たのよ。
松本:うん。うん。
高須:その時に、
松本:うん。
高須:ライブ、おまえ、ジュニアとかなあ、もっと売れてほしいねんなあって言うてると、
松本:うん。うん。
高須:「そのためにも、じゃあ1つ、お願いがあるんですけど」、「何やねんな?何やねんな?」と。
松本:うん。あ、ジュニアから頼まれたんや。
高須:そうやがな!しかも、それ撮ってる時に言いよんねん。あいつ。
松本:うわっ、汚な。
高須:汚いでー。
松本:あいつも、なんかあのう、なんだかんだ言いながら、大人の汚さ身に付けてきやがったなあ。
高須:そうやでー!それやってる時に言うねんで!
松本:うん。うん。
高須:「いや、それはおまえ、ちょっと、ジュニア、後で話ししようや」って。
松本:うん。
高須:「いやいや、ここで言うてください」。
松本:うー、ははははは。
高須:うーわっー!「ここで。高須さん」、「で、ちょっと、誰が出んの?」って言うたら、「いや、まず、高須さん1人決めたいんです」って言うて。「いやいや、もうちょっと、ほんま止めて、そういうの」って言うて。
松本:うん。
高須:でも、もう「うん」言わなあかんみたいなことなったから。
松本:うん。
高須:「じゃあ、わかったよ。ただ、俺、ほんま忙しいから」、「いや、大丈夫です、大丈夫です」って言われて。
松本:え?何をするの?
高須:放送作家が6人集まって、
松本:うん。
高須:ジュニアのライブを15分ぐらいずつもらって、
松本:うーん。
高須:何やってもええと。
松本:うーん。
高須:ジュニアを使って、
松本:俺で遊んでくれと。
高須:遊んでくださいみたいなこと。
松本:へえー。
高須:そんなんをやってんねん。あいつ。
松本:うーん。
高須:大変やで。
松本:そうやなあ。
高須:意外と。15分も。そんなん言うけど。
松本:うん。うん。
高須:ほいで、なんとなく、こう、何やるかわかれへんまま、こっちはこっちでやるやんか。
松本:うん。
高須:いろんな人間がおんねん。
松本:うん。
高須:あのう、宮藤ちゃんも入ってるよ。宮藤官九郎君も。
松本:うん。
高須:一番最後の芝居なんかは。
松本:うん。
高須:もう、かわいそうやで。宮藤ちゃんも。もう、その15分のために一生懸命。
松本:すごいなあ。でも、ある種、ジュニアも。
高須:めちゃめちゃやがな!
松本:うーん。ねえ。
高須:ほんまに。
松本:ふーん。
高須:おさむって、鈴木おさむっておんねんな。
松本:はい。はい。
高須:そいつも、あの、ラジオの時に言われたのよ。本番中に。
松本:うわー。
高須:もう、全員本番中に言われたら、そんなんね。
松本:ははははは。
高須:受け、はははは、受けへんって言われへんやん。
松本:へえー。
高須:汚いで、あれー。
松本:そうか。そうか。
高須:うん。

◇関連トーク
ジュニアさんと高須さんの放送室!
2008.12.27放送 第378回松本人志の放送室 - 01_1:千原ジュニアさん登場!

← 第231回2006.3.4 - 07:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」 | → 第231回2006.3.4 - 09:鶴瓶さんとブラマヨの話


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■ジュニアさん×高須さん
トークのライブは左の「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」。高須さんをはじめ、宮藤官九郎さん、鈴木おさむさん「Qさま」や「アドレなガレッジ」を手がける樋口卓治さんや、「金スマ」「しゃべくり007」都築浩さん「アメトーーク」「あらびき団」中野俊成さんが「演者は千原ジュニア1人のみ」という条件の下、企画・構成・演出を行い、そのネタをジュニアさんが実際に舞台上で披露したもの。
名立たる作家から繰り出されるお題は落語あり、トークあり、本番のその瞬間までジュニア本人にも知らされなかったアドリブ企画あり!DVDだけの副音声や作家陣との対談が収められた特典映像も必見です!

【お題あらすじ】
話のモルモット / 高須光聖
いきなり何も聞かされていないジュニアさんに映し出される難題の数々。「靖史の話を15秒でしろ」「今日この話を2分25秒で話をしろ」…。ラストカットまで必見!

子別れ / 樋口卓治
貴重なジュニアさんの落語。親子を題材にした有名な「子別れ」を題材にした噺を一席。

24 / 中野俊成
小さな部屋に閉じ込められてしまった男。脱出するためにはさまざまな課題をクリアしなければならない。「父親に電話して上京を伝え『そりゃあ箱入り息子だな』と言わせなさい」、「お客様にシャンパンを振舞って」…。無事、脱出できるか?!

愛の確認 / 都築浩
打ち合わせなし!「10分ほどVTRをお客さんと一緒に見てほしい」― それだけで舞台に立ったジュニアさん。映し出された隠し撮り映像にびっくり。ナベアツ、ケンコバ、そしておかんも登場!果たして!?

終わりから始めよう / 鈴木おさむ
ジュニアさんが大怪我をした人生最悪の日を終わりから聞いてみよう。その顛末は、、、

福本和枝 歌手生活31周年記念リサイタル / 宮藤官九郎
知る人ぞ知る「ベテランシャンソン歌手・福本和枝」。クドカン作のコント!
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第231回松本人志の放送室 - 07:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」

松本人志の放送室第231回:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」 (20:50~)
松本:いや、もうー、たかすちゃん。ほんとにもう、こんな後輩引き連れてやってまんねん。
二人:はははははは。はははははは!
松本:大変でっせ。
二人:はははははははは。
高須:大変やなあー。
松本:大変や。俺は、俺、しっかりせなあかんわ。
高須:いや、まだまだ、しっかりせなあかんで。
松本:俺はしっかりせなあかん。
高須:いや、もう、ここで、
松本:もう、俺まで、俺まで、もう、
高須:言うても、いや、もう、はははは。
松本:軸がこれ、もう、
高須:これはあきませんよ。
松本:いや、これはあかん。
高須:うん。
松本:まあ、ほんま、俺はもうねー。
高須:えらいもん、ははははは。
松本:いや、ほんま山崎もあほやし、板尾もあほやし。もう。
高須:おもしろいですね。
松本:腹痛いわ、ほんまに。
高須:なるほど。
松本:はははははは。これ1回、曲行かんと。なんかこう、
高須:あー。行きましょうか。ちょっとしゃべられへんね。
松本:なんかあれですね。
高須:ね。

(♪今週の曲:熱視線 / 安全地帯

松本:いや、すいません。なんかもう、あのう、冒頭から、
高須:いや、そうですよ。
松本:レッドゾーンみたいなとこ入ってしまって。
高須:もっとね、ゆっくり、そのう、エンディングぐらいでそれ話してほしかったです。
松本:ごめんなー。
高須:もう、頭からこんなん来てもうたら、
松本:もうほんまに、もう、俺、この話をもう聞いてもらいたあてしょうがなかったんや。
高須:もう、したあてしゃあなかったんや。いや、わかる。ははははは。
松本:もう、ほんまに。
高須:いや、来た時も、まあ、飯食いながら「まあ、これラジオでしゃべるわ、もう」って。
松本:うーん。
高須:言いたそうやったもんな、自分。早めに、もう。
松本:うん。そうやねん。 
高須:ははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第231回松本人志の放送室 - 06_2:「板尾も笑わしよるで」

高須:うわあ。それはあかんわー。
松本:びっくりするやろう?もう。
高須:うわあ。もう。何やろうな、あの男は。これ。
松本:ははははははは。
高須:おもしろいなー。板尾さんも。いや、間違えるよ。そら、人は。人はな。
松本:人は間違える。
高須:間違える。でも、そんな間違え方せえへんもん。
松本:間違え方せえへんし、ほいでね、人に言われた時に、
高須:うん。
松本:それを指摘された時に、「うわっ!」ってなって、
高須:ちょっと照れて、笑いにするやんか。
松本:ちょっと照れて笑いにするとか、
高須:うん。
松本:なんか顔が赤くなってしまうとか、何かリアクションがあるやん。
高須:何にもないやろう?
松本:全然ない。
高須:「あ、」
松本:「あ、そうか」言うて。で、もう1回、性懲りもなく、もう1回「ミイラ」言うてもうて。
高須:はははははは。
松本:「『ミライ』ですよ、板尾さん」、「あ…、なんでカタカナやねん」って。
高須:うわあー。
二人:ははははははは。
高須:それ、おもしろいな。板尾さんらしいなあ。
松本:ま、哲学的ですけどね。そのう、
高須:すごいなあー。
松本:「お前のミイラが見てみたい。」
高須:そう。「お前のミイラが」。
二人:ははははははは。
高須:「ミイラが見てみたい」って。見てみたいか?!
松本:ははははははは。「お前のミイラは何なんだ。」
二人:ははははははは。
高須:何の芝居や、それは。この間、見てたなあ。そう言えば。あのう、打ち合わせする前。台本、こうやって見てたわ。
松本:ああ、そう。
高須:それちゃうかなあ?
松本:あ、そうや。たぶん、それやわ。
高須:うん。ばっーてやってた。こうやって。
松本:あんなもん、何考えとるかわからへんな。頭ん中で。
高須:目通してたわ。
松本:全然、他のこと考えてるで。
高須:目通してた時に「ミイラ」って頭に入ってもうたんや。もう。
二人:はははははははは。(パン、パン←手を叩く音?)
高須:ちゃんと読め。ちゃんと読め。
二人:あはははははは!
松本:これから頑張っていこうぜっていう、
高須:ものすごいね、
松本:1回目の本読みやで。
高須:いや、これはね、恥ずかしいですよ。
松本:たぶんもう、俺、座長に近いと思うねん。
高須:いや、そうでしょう。
松本:コケるで、みんな。ほんまに。
高須:いや、コケるよ。そんな「ミイラ、ミイラ」って。
松本:あはははははは!
高須:「どうやってこの芝居を頭に入れて来たんやろう?読み込んできたんやろう?この人」と思うよな。
二人:はははははははは。(ドン←机を叩く音?)

◇関連記事:板尾さん作品はどれも見逃せない!
高須さん×板尾さんによる新たな笑い ―
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板尾さん、初監督作品!
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私物の喪服、素顔で語る奥深い思いの数々―
板尾創路、真面目に語る - ロングインタビュー誌「本人」発売!

板尾さんがレビュー「体感的には70分ぐらいの感じやった。」
「しんぼる」DVD化決定!

キム兄初監督作品。板尾さんやインパルス板倉さんも登場します!
2009.10.21 - キム兄初監督長編映画「ニセ札」リリース!

今ちゃん、キム兄、ほんこんさん、ジュニアさんが板尾さんを語り尽くす!
「アメトーーク」最新DVD第4~6巻の収録内容決定!

ある時は馬に乗り、ある時はブラックジャックで!
「ガキの使い」DVDが300万枚達成!~第12巻情報

超豪華!板尾さん、東野さん、山ちゃん、ジュニアさんやキム兄、今ちゃんらが勢ぞろい!
50周年!吉本新喜劇「ギャグ100連発」

大輔さんの「三又又三」&TKO木下さんの追っかけ話!松ちゃん「板尾、覚えてるかなあ?」
「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン4」リリース!

◇関連トーク
顔色を変えない板尾さん。
2007.6.2放送 第296回松本人志の放送室 - 10_2:恥ずかしい気持ち

← 第231回2006.3.4 - 06_1:「板尾も笑わしよるで」 | → 第231回2006.3.4 - 07:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」


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■板尾創路さん.3
他にも俳優、音楽、映画監督と多彩に活躍されている板尾さん。左は平泉成さん、おぎやはぎ矢作さんとサラリーマンを演じたドラマ「一杯いきますか!!」公式サイト)。09年には365日の思い&詞を綴った「板尾日記.4」もリリース。「スポットライトは俺を明るく照らすけど、俺に影も作る─板尾創路」。板尾さんの魅力満載です!
もっと詳しく見る


第231回松本人志の放送室 - 06_1:「板尾も笑わしよるで」

松本人志の放送室第231回:「板尾も笑わしよるで」 (16:35~)
松本:ああ、そや。俺、1個、もう1個、もう、困った後輩の話思い出した。
高須:誰?誰?教えてよ。
松本:板尾。ははは。
高須:板尾さん?
松本:板尾も、もう、また笑わしよるで。あれー。
高須:いつ?いつ?
松本:あのな、
高須:あれ、あの日?
松本:違うねん。違うねん。
高須:うん。うん。
松本:板尾な、
高須:うん。
松本:俺も大輔に聞いて、もう、もう、びっくりしてんけど、
高須:うん。
松本:芝居をやりだしたんやて。芝居を。今度またなんか。大輔と。
高須:舞台?
松本:舞台。
高須:うん。うん。うん。
松本:まあ、もちろん、あいつら2人だけじゃなくていっぱい出てるわね。
高須:大輔と板尾さんが、
松本:そう。そう。
高須:吉本から来てるみたいな。
松本:そう。そう。そう。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、あのう、本読みあってんて。第1回目の。
高須:うん。うん。
松本:結構、人いっぱい集まるやん。
高須:うん。うん。
松本:で、板尾ぐらいなったら、わりとセリフもたぶん多いんやろう。
高須:多いんやろな。
松本:ほいで、本読みやんか。
高須:うん。
松本:1回目の。
高須:うん。
松本:ほんなら、板尾の台詞んとこにな、
高須:うん。
松本:あのう、「未来(みらい)」っていう言葉がいっぱい出てくんねんて。
高須:うん。うん。「未来」。
松本:でも、それが、なんかちょっとおしゃれなのかわからんけど、
高須:うん。
松本:カタカナになってんて。その「ミライ」。
高須:「ミライ」。はははは。
松本:それをずっと、板尾、
高須:うん。うん。
松本:「ミイラ」って言うてんねん。
二人:ははははははは!
松本:「お前のミイラが見てみたい。」
高須:あははははは!
松本:言うてんねん。
高須:え?それは誰も注意せえへん、
松本:「お前のミイラはどうなんだ」、みたいな。
高須:注意せえへんの?誰も。
松本:あははははは!ほいで、
二人:ははははははは!
松本:ほいで、大輔が、
高須:うん。
松本:これはあかん!と思うて、
高須:うん。恥かくからね。
松本:これはもう、先輩、これ以上、
高須:みんな言われへん。うん。
松本:みんなね、
高須:うん。言わへんねん。
松本:もうね、もうね、もう、みんな、腹、波打ってんねんて。もう。
高須:はははははは。
松本:でも、はははははは。
高須:言える状況じゃないねや。
松本:でも、そら言われへんよ!「板尾さん」って。それ言われへんねんて。やっぱりもう、板尾ぐらいなってくると。言うたって。
高須:嘘ー?!
松本:そら、そうでしょう。
高須:ええっー!
松本:ほいで、もう、大輔が「板尾さん、」
高須:うん。
松本:「あのう…『ミライ』です」って言ったら、
高須:うん。うん。
松本:「ああ。ああ、そうか」、言うて。
高須:はははははは。
松本:で、そっから、はははは、そっからまあ、「ミライ」になったらしいねんけど、まただいぶ経ってから、
高須:うん。
松本:1回だけ、また「ミイラ」って言うてもうてんて。
高須:あははははは!
松本:で、また!ってなって、
高須:うん。
松本:「なんでカタカナやねん」って、ちょっと、
高須:はははははは。
松本:軽く苦言を呈したらしいで。
二人:ははははははは。
高須:それ、何やろう。板尾さんやなー。
二人:はははははははは。
高須:これ、何やろう。
松本:「ミイラ」って。
二人:ははははははは。


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■板尾創路さん.1
放送室では数々のエピソードが披露されていますが、第381回の後輩についてのトークで松ちゃんは「板尾なんかは、やっぱり頑張ってるなあと思う」と語っています。左は09年5月に発売された吉本新喜劇の50周年記念本板尾さん、キム兄、今田さん、ほんこんさん、小籔さんらの「すごい話」が集結です!
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「その他記事」でも書きましたたが、09年7月リリースの「アメトーーク」第6巻には「板尾創路伝説」が!メンバーも超豪華!今ちゃん、キム兄、ほんこんさん、ジュニアさんが板尾さんを語り尽くす必見の1枚です!
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第231回松本人志の放送室 - 05:「山ちゃん大好き」

松本人志の放送室第231回:「山ちゃん大好き」 (14:35~)
高須:いや、やっぱりね、山崎邦正っておもしろいですよ。あのう、
松本:まあ、まあ、そのう、ほんとに自分で打って出た時はおもしろくないですけどね。
高須:いや、だから、
松本:あのう、
二人:はははははは。
高須:そう。
松本:ねえ。
高須:誰かの目線が入ってくるとおもしろいんですよ。
松本:いやあ、おもしろいですねー。
高須:おもしろい。俺、山ちゃん大好きですから。
松本:あのおもしろさは、でも、なかなか伝えられへんなあ。昨日のあれは。
高須:それは難しいね。
松本:いや、もう、ほんとに。
高須:あれはテレビで言うた瞬間にネタになるから。
松本:うん。ネタになるな。
高須:で、もっと言うと、松本から聞いたほうがおもしろくなるわ。
松本:そうやなあー。
高須:ここで言うてまうと、視聴者、まあまあ、聞いてる人はそうやけど、
松本:うーん。
高須:テレビも視聴者とかは、
松本:うん。
高須:嘘や、ネタやんって思うねん。
松本:うーん。ははははは。
高須:だから、松本が人にしゃべるのが一番おもしろいやろうな。
松本:多少、あれ、酒も入りつつね。
高須:入りつつ。
松本:あのう、ちょうどええテンションやったんやと思うねん。
高須:そう。カメラ回ってないから言うてることやんか。
松本:そうやなあー。まあ、俺はもう途中で、絶対明日言うたろうと思ってたけどね。ラジオで。
高須:ああ、もう、ずっと泳がしたろと。
松本:ずっと泳がしたろ。
高須:しばらく泳げ、泳げと。
松本:いや、俺、もう、あやちゃんと娘2人呼んで説得するくだりなんか、もう、たまらんかったもん。
高須:はははははは。
松本:「お父さんはもう、男ではない。」
二人:ははははははは。
高須:「お父さんは」言うとるやん。
松本:はははははは。
高須:何なんや。
二人:ははははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:俺、でも、俺、今、それ聞いて、
松本:あははははは!
高須:「霊感めいたもん降りてくる」って言う、
松本:あははははは!
高須:後付けがおもろいわ。
二人:あはははははは!(ドン←机を叩く音?)
松本:ほんまに言うてんねんで!


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■山崎邦正さん.4
高須さんは他の回でも「山ちゃん大好きやから」「俺、ファンやから」と何度も話していて、ご自身のブログにも山ちゃんのヘン顔写真など多々登場しています。左は山ちゃんの芸歴20周年記念フォト&エッセイ集。SPECIAL THANKSには高須さんのお名前も。見て、読んで、山ちゃんをますます好きになってしまう一冊です。
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第231回松本人志の放送室 - 04:「生声を聞かしてやりたかったよ」

松本人志の放送室第231回:「生声を聞かしてやりたかったよ」 (13:35~)
松本:いや、だから、昨日ももう「明日何してんねん?山崎」言う話で。
高須:うん。
松本:もう、あれやったらもう、ここ連れて来たろうかな思って。
高須:なるほど。なるほど。
松本:生声を聞かしてやりたかったよ。俺は。民に。
高須:いや、俺、生声聞きたかったなあ。
松本:民に。
高須:民にね。
松本:ははは、ほんとに。
高須:ははははは。ああ、それ、やっぱ何かあったんや。
松本:いや、あーと、何か言うてたな。
高須:ああ、そうか。
松本:うん。
高須:聞きたかったなあー。
松本:いや、もう、ほんま。だから、自分、来たよかったのに。もう、腹痛いで。
高須:いや、俺、12時頃まであったから、あー、これはもう、さすがにもう終わってるなあと思って。
松本:ああー、俺、もう、2か月分ぐらい笑うたわー。
高須:ああ、それおもろいなあ。
松本:いやあ、おもろい。
高須:ええもん聞かしてもうたなあ。
松本:いや、まあでも、藤原もさ、後輩やからどこまで笑うてええかわかれへんやん。
高須:もう、笑うてた?
松本:いや、もう、だからもう、あいつにしたら、もう、もう、どうしようもないとこは笑ってたけど、
高須:うん。一応、
松本:もう、すっごい複雑な感じで。ははははは。
高須:ははは、まあ一応、先輩の本気で悩んでる病気やからな。
松本:ははははははは。(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:ああ、おもしろいなあー。
松本:はい。
高須:それはおもしろいね。
松本:ほんとにおもしろいです。

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■藤原さん
「ガキ」での「シューマイ地獄」や「500のことドッキリ」の裏話などで、何度かトークに登場しているライセンス藤原さん。09年6月には「ライセンスの∞」、またソロプロジェクト「Tragic Situation Theater 蛇姫様-わが心の奈蛇」のDVDをリリースされています。最近は「吉本NO.1の男前」としても活躍!左ははんにゃ金田さん、NON STYLE石田さんとの「スーパー写真集」です!
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第231回松本人志の放送室 - 03_6:山ちゃんの奇病~「霊感めいたもんも出てくる」

松本人志の放送室第231回:山ちゃんの奇病~「霊感めいたもんも出てくる」 (11:55~)
松本:「霊感めいたもんも出てくる」みたいなこと言うてたで。
二人:ははははははは。
松本:そうなったら。
二人:はははははははは。
高須:何に憧れとんねん!
二人:はははははは。
松本:美輪さんは何から始まったんや!ほんなら。
高須:いや、ほんまやで。美輪さんも同じストロークと思ったら大間違いや。
二人:あははははは。
松本:アプローチがな。
高須:アプローチが違うわ!
松本:アプローチが全然違うやんか。
高須:そら、違う、違う。
松本:びっくりしたわ、俺。
高須:プロセスが違うねん。山ちゃんとは。全然ね。
松本:いやあー。
高須:でも、それ取ったら美輪さんになれると思ってる、山ちゃんの純粋さも、また、これ、すごいでしょ?
松本:なれると思っとる。いや、ほんまに、ほんまに。いや、しかももう、そのままやねんで。
高須:はあー。
松本:言うてることが。髪の毛を、もう、
高須:染めて。
松本:染めて。
高須:うん。
松本:カチューシャ的なものも付けて。
高須:で、ぎゅっと付けて。あははははは!
松本:付けたら霊感的なものも生まれるし、
高須:的なものがついてくる。うん。
松本:「シャンソンは習う」って言うてんねん。
高須:習うと。美輪さんやん!
二人:あははははははは!
松本:いや、これラジオ聞いてる人ね、山崎は笑かそう思うて言ってると思うでしょう?
高須:うん。
松本:これがね、山崎のことをわかってないですわ。
高須:そう。そう。そう。そう。
松本:甘い。
高須:本気やからね。
松本:彼は本気やから。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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