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第92回松本人志の放送室 - 11:「放送室が本になりました」

松本人志の放送室第92回:「放送室が本になりました」 (44:20~)
高須:さあ、ここでお知らせです。
松本:はあ。はあ。
高須:ええ、「松本人志・高須光聖 放送室」が本になりました。
松本:うん。
高須:今までの放送から厳選されたおもしろトークと、私、高須のノンストップトークが満載です。7月7日、東京FM出版から発売します。全国の書店でお求めください。
松本:ふーん。
高須:これね、告知だけなんですよね。プレゼントでもすんのかなと思ったら。ははははは。
松本:普通、プレゼントするのにね。こういうのっていうのは。なんやろうなあ。
高須:あははははは!びっくりした。俺、ぱっと見たら、あれ?これ告知だけなんやと思って。ははははは。
松本:まあ、まあ、まあ、まあ。したらええがな。
高須:まあね。まあ、まあ、なんかあったらね。これ、プレゼント。こういうね、
松本:うん。
高須:見てください。これ、こんなね、
松本:うん。
高須:こうやって、ちょっと和風な。
松本:知ってるよ。
高須:あ、見ました?
松本:見たよ。
高須:あ、見ましたか。
松本:うん。
高須:これ、放送室ってね。
松本:うん。
高須:なんやこれ。なんぼほど売れるんでしょうね。これ。
松本:いやあ、本は今あんま売れへんみたいやね。でもね。
高須:らしいね。
松本:うん。
高須:なんかこれ。まあいいですわ。これ、まあ、
松本:うん。
高須:買っていただいて。
松本:うん。
高須:お値段はこれ、いかほどでしたっけ?これね。
松本:いや、わかんないです。
高須:まあ適当に。…1,200円ですわ。
松本:うわあ、1,200円。
高須:その代わり、ページ数、山ほどあるよ、これ。
松本:うん。
高須:大変ですよ。
松本:刷りまくった?
高須:刷りまくりました。え?そう。
松本:うん。
高須:刷りまくりました。
松本:なるほど。

◇関連トーク
今週はもう1つ、新書をご紹介!
第92回松本人志の放送室 - 04_1:「放送室から本が出るんですよ」

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■放送室の本.2
4冊出版されている放送室の本。03年7月には紹介された左の本と、和田さん、藤井さん、伊東さんら旧友に高須さんが取材した「放送室の裏」が出版されています。旧友が赤裸々に語る「松本人志」は他では読めないおもしろさです。松ちゃん自身によるコメントも入っています。08年からリリースされたCD全10巻購入で、ご友人&浜ちゃんも登場した武道館での公開録音の模様を収録したDVDがもれなくもらえます!
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第92回松本人志の放送室 - 10_2:エンタメニュースへの疑問

高須:わからんわ。あれ。
松本:わからん。わからん。あれ、呼んどるな。完全に。
高須:呼んどる。だからそれでたぶん、ま、映画会社と組んで、
松本:そういうことやろうな。
高須:一応、広告、まあまあ言うたら、まあ、それな。
松本:そういうことやな。ああ。
高須:来てまっせー、映画始まりまっせー。
松本:わりとファンはもうほんまのファンなんやろうけども。
高須:うん。うん。まあ、そらそうやろう。
松本:ね。
高須:おかしい。おかしい。あんな。
松本:で、もう、なんやったらちょっと軽い前説みたいのもあるかもしれんな。「もうすぐ出てくるんで」。
高須:ああ。
松本:「わぁっーと。よろしくお願いします」みたいな。
高須:はははは。いや、あえて「わぁっー」とは言えへん。あの、一応は逆に、
松本:ははは。うん。
高須:逆効果を狙って、
松本:うん。
高須:あの、「わぁっーとしないようにね。ここ通りますんで、わぁっーとしないようにね」ってことで煽らす作戦かもしれへんんよ。
松本:いやあ。いや、俺は逆やと思うな。もう、ほんとに。
高須:「もっと皆さん、ちょっと前のほうへ。そっち、」
松本:せっかく日本に来てくれたから、
高須:「後ろ下がらんと。前へ、前へ。もっと。席空いてますんで」みたいな。ははははは。
松本:うん。「前へ、前へ。もっと来てください」。そう、そう、そう。「せっかくみんな、日本に来てくれたから。」
高須:うん。
松本:「もうじゃんじゃん騒いじゃって結構なんで。」
高須:うーん。なるほど。それでもまだ後ろのほうおるから、
松本:うん。うん。
高須:「もうほんとに早く前へ、前へ。」
松本:うん。うん。「前へ、前へ」。絶対、そんなやって。
高須:そんなんなん?
松本:うん。「フラッシュもね。あのう、用意ちゃんとしといてね。」みたいな。
高須:ああー。
松本:「ちゃんと光るかどうか確認しといてね」みたいな。もうパパパパパパパみたいなならなあかんもん。
高須:ははははは。そんなんで、
松本:もう「ガラーン」みたいな、こけそうなもん、わざと置いてたりとか。
高須:はははは。新喜劇やがな。
二人:あははははは。
高須:缶かんとか。
松本:うん。なんか、
高須:なるほどね。「ガラガラガッシャーン!」
松本:そう、そう。「空港大騒ぎ」みたいなね。
高須:「そこー!」。なるほどな。
松本:うん。
高須:あれもおっかしいなー。
松本:あれももう、おかしい。もうそれなのにそれをまた、それをまた乗せられて、人気あんねや思うて観に行って「うわ、あたしも何か好き」ってまた、これがまた、あほがあほを呼ぶねん。雪だるま式に。
高須:うん。なあ。まあなあ。
松本:うん。
高須:いやあー。困ったもんやな。
松本:困ったもんやでー。

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第92回松本人志の放送室 - 10_1:エンタメニュースへの疑問

松本人志の放送室第92回:エンタメニュースへの疑問 (40:30~)
松本:あれね、ほいでね、俺、おかしいなって前からフガフガ臭うなとは思うててんけど、
高須:うん。うん。
松本:もう間違いないよね。
高須:うん。
松本:あのう、その、向こうから、あのう、役者とか、うん、ハリウッドスターが来た時に、
高須:うん。
松本:空港にワァーってなるやんか。
高須:うん。うん。
松本:あれもう間違いなく、あのう、呼んどるな。
高須:呼んどる。呼んどる。
松本:なあ。
高須:間違いないよ。
松本:そんなわけないもんな。
高須:そんなん知ってるわけないもん。
松本:知ってるわけないもんな。あ、なんかえらい人気やねんなあって、なんとなく、あんまよう考えんと思ってたけど。
高須:いや、俺もそう思うよ。
松本:そんなもん。な。
高須:おかしい。おかしい。
松本:絶対、お忍びで来れるわけやもんな。
高須:おかしいよ。この間の何やったけ?あのう、
松本:あれも1つの、話題の一環になっとんねんな。

松本:あれももう完全に情報操作されてるな。
高須:な。
松本:あれで「うわあ、ものすごい人気あんねやー」言うて。
高須:あー。
松本:あのう、あれやんか。あのう、
高須:何やの。もう。
松本:「ハリーポッター」の、
高須:あの子。
松本:あんなもん、あんなもん人気あるわけあれへんやん。アンナモ~ン。
高須:あははははは。
松本:たまらんわ。
高須:はははは!師匠!
松本:はははは。
高須:師匠、何を、師匠、何言うてるんですか。あれは、
松本:アンナモン、オマエ。
高須:いや、あの子はもう若手で、
松本:ものすごい来てた。空港。あれ。
高須:いや、若手で、将来ある、
松本:アンナモン、ソレハ、
高須:いや、ははは、師匠、師匠。あの子は、はははは。
松本:タマランワ。コッチハ。ホンマ。
高須:師匠、うるさいなー。今日。
二人:はははははは。
松本:完全にあれ、なんか、「来ませんか」みたいな。な。あれ。
高須:いや、絶対そうやって。
松本:なんやろう。ま、ファンはファンなんやろうけど。
高須:あれもな、
松本:うん。
高須:おかしいねん。もう。あの子10何歳?まだ若いやろう?
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:それが25も6も7もなってる姉ちゃんが、
松本:うん。
高須:泣いとるからね。
松本:ええー?ほんまに?
高須:「うわあーー!会えたーー!」言うて。
松本:もう最悪や。もう。
高須:もう、どこで考えてんねん。それ。
松本:泣いてんのは、あれも、
高須:サクラか?!
松本:ほんまなん?サクラちゃうか?下手したら。ありえるぞ。あれ。

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■ハリー・ポッター
「ハリー・ポッターと賢者の石」に始まった大ヒット作。このトークがあった前年の02年秋に第2作となる「ハリー・ポッターと秘密の部屋」が公開。コスプレをしたり、号泣してしまったりと日本でも熱狂的なファンの様子が伝えられました。最新映画は「ハリー・ポッターと謎のプリンス」。09年7月日米同時公開予定です。
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第92回松本人志の放送室 - 09:2003年上半期は何点?

松本人志の放送室第92回:2003年上半期は何点? (31:10~)
高須:あ、去年もね、やってましたわ。あのう、上半期。
松本:はい。はい。はい。はい。はい。
高須:2003年。
松本:ああ。
高須:平成15年。
松本:うん。
高須:これね。
松本:うん。
高須:何点ですか?上半期ですよ。
松本:ああーーー。……68。
高須:あー。なるほどねえ。そんなぐらいなんや。
松本:68。65。
高須:あー。もう俺もそんなもんやなあ。俺も、
松本:70は届かん。
高須:全然届けへんよ、俺。
松本:うん。まあね。大体まあ、あのう、上半期はそんなもんですよ。
高須:まあね。
松本:うん。
高須:下半期でぐいぐいっーともう、
松本:まあ上半期でなんとか50点以上、
高須:行っとけば。
松本:行っとけば。
高須:まあ、そうか。
松本:まあ、なんとか。70点以上は行けるんじゃないですか。
高須:行けるか。
松本:たぶん上半期がこれで、ね、下半期がガクッーみたいなことはないやろうから。
高須:いや、もう、そんなん嫌です。
松本:まあ、まあ、まあ。

◇関連トーク
5年後、2008年は何点?
2008.11.29放送 第374回松本人志の放送室 - 01_1:2008年の得点発表

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第92回松本人志の放送室 - 08:ハプニング!

松本人志の放送室第92回:ハプニング! (25:55~)
高須:仕事量にしては、人少なかったりせえへんの?
松本:する。する。
高須:吉本も。意外とな。
松本:する。する。する。だから、その、中川家の時もそやし、今回の山本とかあんなんでもそやねんけど、
高須:はははは。
松本:やっぱりね、あの、立ち回りが下手。
高須:まあな。
松本:うん。あんなやり方したらあかん。だから別にそんな山本悪い言われる筋合いもないねん。
高須:うん。
松本:どっちもどっちや。
高須:え?
松本:どっちもどっち。
高須:ははは。どっちもどっち、
松本:山本も、 ♪パラリラリ~ン~
高須:ええっーー!?
松本:あははははははは!
高須:信じられへんわ!
松本:あははははははは!
高須:先週かな!?先々週かな!?
松本:はははははは。(パン←手を叩く音?)
高須:あのう、
松本:はははは、いや、はははは、
高須:映画を観てる最中に、
松本:ああ!
高須:携帯鳴るやつ。
松本:うん。
高須:そんなことあったら、俺、死ぬ!言うとったな。
松本:ところがね、高須ちゃん。
高須:はははは。
松本:この笑い、
高須:信じられへんわ!俺。
松本:この笑いの生まれた方は尋常じゃないでしょう?
高須:いや、違う。関係あらへん。
松本:ははははは。
高須:信じられへんわ。♪パラリラリ~ン~
松本:笑い、ははははは。
高須:これ、松ちゃんのね、あの、メール着信音ですよ。
二人:はははははは。
高須:信じられへんわ!
松本:この、この笑いの生まれ方。タイミング。
高須:うわ、俺もう信じられへんわ。
松本:タイミングが絶妙じゃなかったですか?
高須:絶妙かどうか知らんよ、そんなことは。
二人:ははははは。
高須:嘘!?自分!はははは。
松本:恥ず…。
高須:ははははは!びっくりしたわ。
松本:大丈夫やんけ!
高須:そういうことはな、俺、自分ほんまない思うてたわ。
松本:そういうこと、そういうこと。あんねん。それはあって、、、こんだけ、、、ね。
高須:ははははは。信じられへんわ。
松本:すごいこう、盛り上がったわけやんか、これで。活性化されてるわけやんか。
高須:うわ、あんだけ怒ってて。
松本:あのね、
高須:「どっちもどっち。どっちもどっち!」…♪パラリラリ~ン~
二人:あははははははは!(ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:どないやねん。もう。
松本:(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:一番決めて、スパーン。
二人:あははははは。
高須:もう、自分。
二人:あははははは。
高須:俺、もう信じられへんわ。

◇関連トーク
「俺、死ぬ!言うとったな」のトークをプレイバック。
2003.5.15放送 第85回松本人志の放送室 - 04:映画館での携帯マナー

たかすちゃんのハプニング!
2009.2.7放送 第384回松本人志の放送室 - 03_1:「なんやったかなあ、忘れてもうた」

← 第92回2003.7.3 - 07:ワイドショーへの怒り | → 第92回2003.7.3 - 09:2003年上半期は何点?


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第92回松本人志の放送室 - 07:ワイドショーへの怒り

松本人志の放送室第92回:ワイドショーへの怒り (19:15~)
松本:またそうや。俺、昨日も「ガキ」で言うてもうてんけど、また思い出したわ。
高須:ははは。
松本:「ジャスト」。
高須:ははははは。今からちょっとしばらく、あの、松本さんの、
松本:うん。
高須:これなんか、うっぷん晴らすタイムに。これね。ははははは。
松本:はははは、うっぷん晴らすんじゃないねんけど。もう、ええ加減にせなあかんよ。なんかね、「ジャスト」でね。「ジャスト」ってあるやろう?
高須:うん。番組ね。
松本:TBSか何かの。
高須:うん。うん。うん。
松本:そら、ほんま訴えたろうかな思ってね。俺が何や都内にマンションが5つか6つぐらいあるみたいな。
高須:うん。
松本:俺が直接見たわけちゃうねんけど。
高須:うん。誰かから聞いたんやな。それは。
松本:ない!言うねん。
高須:まあなあ。俺、知ってんのは、1、
松本:1個だけやんか。
高須:あ、もうあれなくなったんや。
松本:1個、幡ヶ谷のやつ1個やんか。
高須:あれね。
松本:あれを買ったんや。
高須:そうやな。
松本:で、今はちゃうとこに住んでるけど。
高須:ああ。賃貸やからな。今な。
松本:それまだ、まあ売れてないというか、別に、
高須:うん。売る気もない。
松本:まあそんなに強気、強く売ってるわけでもないんで。
高須:うん。うん。
松本:だけやんか。
高須:まあ、そうやな。
松本:それもう全部言うてるやんか。
高須:うん。
松本:5つぐらい、え、最近では何やまた芝浦のほうにどうたらとかさ。
高須:ああ、そう。
松本:で、事務所に問い合わせたら何やまあまあ、それはプライベートなことなんでみたいに言われたみたいな、
高須:うん。
松本:まあ、それは取りようによっちゃあ、もう認めてるみたいな。
高須:まあ、そうやな。
松本:絶っ対、事務所に問い合わせてへんからね。
高須:まあな。
松本:だって、事務所に問い合わせたらわかるもん。
高須:うん。
松本:田島に代われや、田島に。
高須:うん。
松本:全部知ってるわ。
高須:まあな。
松本:ないって。はっきり言うやんか。
高須:あれなんで、その、その誤報は許されんのやろうな?
松本:なんでその誤報は許されんの?
高須:テレビで、
松本:いや、「松本、そない怒らんでええやんけ」って思われるか知りませんが、
高須:うん。
松本:違うんですよ、これ。これね、下手したらこれね、税務署とか動くんですよ。
高須:うん。まあ、そらそうですね。「あれ?」
松本:「隠し財産やんけ」ちゅう話でしょう?
高須:「そんなん、うち聞いてへんで。」
松本:「聞いてへんで」って。
高須:「そんなに持ってるの?」
松本:「そんな持ってるの?」いうて税務署がやね、変にこうやられたらやね、
高須:うん。
松本:もうかなわんがな、それが。
高須:はははは。かなわんねや、それ。別にええやんか。
松本:いやいや、違う。違う。
高須:払ってるやん。毎年。
松本:税務署っていうのは動いた以上、絶対何かしはるから。あの人らは。
高須:はははは、何で敬語なんの?そこ。
松本:ここは敬語にしとかんとあかんやん。
高須:ははははは!
松本:あの人たちは。きっちりした人たちやから。
高須:まあな。しはるからなあ。
松本:しはるから。それは。
高須:うん。それはそれでな。なんでそこで、はははは。
松本:全然、痛くもない腹さぐられてやね。そんなもん。で、変なきっかけ作るなっちゅう話やねん。
高須:そうやねんな。「あれ?」
松本:これ、もし俺、タレとか嫁はんでもおってやな、
高須:うん。
松本:「あんた」ってなって、
高須:ああ、えらい問題や。
松本:これ大問題になったら、どう、誰が責任取ってくれんねん。
高須:「あと3つ、どこにあんのよ?!」
松本:「どこにあんのよ」って、「聞いてへんでー」ってなってみ。
高須:ほんまやなあ。
松本:やろう?
高須:うん。ああ、そう。
松本:これは軽々しくそんな、あの、しかもこれ「間違い」じゃないやろう。もうそこまで行ったら。確信犯やんか。
高須:まあな。
松本:「間違い」じゃないよ、それ。
高須:まあな。うん。うん。うん。うん。
松本:もう完全にわざと、「嘘」ついてるわ。
高須:うん。うん。そら、そうやわ。
松本:誰と間違うてんやいう話や。そんなら。
高須:はい。はい。はい。はい。
松本:すいません、間違いましたって、
高須:芝浦のほうはな。
松本:うん。
高須:そんなことまでわかってるわけやからな。
松本:誰と間違うてんねん。
高須:へえー。ああ、そう。
松本:うん。
高須:まあ、でもまあー、その人たちはもうなんか面白半分なんやろうけどな。たぶん。
松本:面白半分かどうか知らんけど、
高須:うん。
松本:それはちゃんと調べてやらんとあかんわ。
高須:うん。まあまあ。
松本:悪い傾向やで。ほんまに。
高須:まあな。
松本:スポーツ新聞だけなんか貼り出してそれ読んで、それがいかにも事実みたいな。ほんまにおまえら裏取ったんかいう話やねん。
高須:うん。
松本:で、それが事実じゃなかったら新聞側の責任して、
高須:うん。
松本:自分らは「いや、書いてたから読んだだけです。」
高須:うん。うん。
松本:な。
高須:うん。うん。うん。
松本:なんやねん!
高須:いや、でも俺ちょっとは、その、
松本:ワイドショーはある種、週刊誌とかスポーツ新聞よりタチ悪いな。あいつらは。
高須:いや、でもスポーツ新聞もなんかその、連動してるけどな。
松本:うん。

← 第92回2003.7.3 - 06:たかすちゃんは「変わってるなあ」 | → 第92回2003.7.3 - 08:ハプニング!

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第92回松本人志の放送室 - 06:たかすちゃんは「変わってるなあ」

松本人志の放送室第92回:たかすちゃんは「変わってるなあ」 (17:25~)
高須:よう言われますよ、僕も。
松本:うん。
高須:もう高須さん、ええ加減したらどうですかって。
松本:ああ、高須もなあ。
高須:もうええ加減してくださいよって。
松本:高須も意味がわからんなあ。
高須:なんで?
松本:高須はでも、ほんまにわからん。自分も変わってるなあ。
高須:俺も、俺な、あんま変わってない思っとってん。自分で。
松本:変わってるなあー。
高須:俺も変わってる?
松本:変わってる。変わってる。変わってると言うか、
高須:うん。
松本:変わらなすぎ。やから変わってる。
高須:あ、俺が。
松本:うん。
高須:スタンスが。
松本:そう。
高須:昔と。
松本:うん。いや、昔とって。それ、なんやまたええように、ええように、ちょっとこう、ええように変えていったな。今。
高須:いや、でも、ははは、変わらなすぎ言うたら普通そう取るやろ。
松本:もう、例えば、
高須:うん。
松本:その、引越しとかでもせえへんやんか。
高須:ああー。めんどくさい。
松本:何年してないねんな。
高須:めんどくさいからよ。これは。
松本:めんどくさい言うたって、それもう自分、飽きるやろう。
高須:もう、そんなことより、
松本:うん。
高須:もう、引っ越してカーテンが、
松本:うん。
高須:カーテン新しくせなあかんかったりとかな、
松本:うん。
高須:なんか嫌やねん。そんなことが。
松本:うわ、もうそれだけやん。
高須:いや、あるよ。あるよ。風呂でも、
松本:うん。
高須:満足してんねん。だから違う色のタイルとかなってまうやんか。風呂場が。
松本:うん。うん。
高須:したら、なんとなく洗面器もちょっと色変えたなってくんねん。それに合わしたような。
松本:なるかもしれんな。
高須:新しいとこ行ったら。
松本:うん。
高須:そんなんうっとうしいやろ?
松本:普通、みんなそれが楽しいねんで。
高須:楽しないよ、そんなん!めっちゃしんどいやんか。
松本:そやから言うて、6年間あそこに住むとは俺は思えへんかったわ。
高須:ああ、そう。
松本:で、車も買ってないやろう?もう。
高須:ま、変わってるけど、あれは同じ種類のあれやからな。
松本:あ、そうか。俺と一緒か。
高須:そう。そう。そう。そう。そう。
松本:同じやつを買い換えて。
高須:同じやつを変えてるから。
松本:いや、もう、ほんまに。金使えへんのは、金使えへんやろう?
高須:いや、でも使ってるで。俺。

◇関連トーク
高須さんが語る松ちゃん。
2008.12.6放送 第375回松本人志の放送室 - 07_1:光聖高須の馬鹿正直な話

← 第92回2003.7.3 - 05:きれい好き今ちゃんのびっくりな話 | → 第92回2003.7.3 - 07:ワイドショーへの怒り


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■高須光聖さん
もう今更ですが松ちゃん、浜ちゃんの旧友であり、数々の人気番組を生み出したバラエティ随一の放送作家。松ちゃんは「松本人志の怒り」の中で「浜田と高須はすごい」といったことを書いていました。左の著書「あまりかん」には子供の頃に松ちゃん、浜ちゃんと作っていた笑いのこと、そして尼崎のことがぎゅっと詰まっています。帯はダウンタウンに加え、村上龍さん!これを読むと放送室でのトークがより近く深く感じられる一冊です。
もっと詳しく見る


第92回松本人志の放送室 - 05:きれい好き今ちゃんのびっくりな話

松本人志の放送室第92回:きれい好き今ちゃんのびっくりな話 (13:15~)
松本:俺もう最近聞いて、びっくりした話を山下から聞いて。「これもう、あのう、松本さんが来られる時は絶対それはさすがにないんですけど、」
高須:はははは。どうぞよろしく。
松本:ここだけの話、
高須:ちょっと聞かせてください。すいません。
松本:ここだけの話、
高須:はい。
松本:もう潔癖症がもう、
高須:うん。
松本:すごいやんか。
高須:すごいね。
松本:そいでね、
高須:うん。
松本:あのう、後輩ばっかりで何人かで今田の家にフワァー来た時、
高須:はい。行く時。うん。
松本:もうエレベーター辺りから、
高須:うん。
松本:「はい、みんな。用意せい」みたいな感じで、
高須:うん。
松本:「あのう、上がる前に、」
高須:うん。
松本:「みんなすぐキッチン行け」言うて、キッチン行って全員ミューズで手洗わされるらしいで。
高須:ええっー?!
松本:すごくない?
高須:ああ、そう!
松本:もう、、、もう、何やろう。まあ、そいつらのことも考えてると、たぶん本人は言うやろうけど。
高須:いや、それは違うなあ。
松本:もう、その、たぶん、
高須:ベタベタの脂が、
松本:ベタベタ感が嫌なんやと思うねん。
高須:まじで?
松本:うん。
高須:すごいな。今ちゃん。
松本:すごいって。それはすごいなー!これは結婚遠いでー!言うて。
高須:いや、それは遠いわ。
松本:うん。
高須:あの、俺から見ても松本はきれい好きや思うねんな。
松本:まあ、まあ、まあね。
高須:うん。でも、
松本:うん。
高須:それは全然、極度なあれじゃないもん。ああ、部屋きれいな、
松本:いや、俺、俺でも直、だいぶ直したんやで。
高須:あえて?
松本:これでも。これでも。うん。
高須:ま、確かに自分ち行って、
松本:うん。
高須:まあ、部屋入って、
松本:うん。
高須:汚れてることはないもんな。
松本:まあ、ないやろう。
高須:あの、もっと言うと、あのう例えば、あの、リモコンとか、
松本:うん。
高須:携帯とかでも、
松本:うん。
高須:ちゃんと、その、いつもの位置に置いてあるもんな。
松本:まあ、大体ね。
高須:それが散らばってどっか置いてある、わからんてことはないもんな。
松本:うん。まあ、ないね。でも、
高須:うん。
松本:最近、まあちょっとこうソファーがいがんでたり、
高須:うん。
松本:なんかクッションがその辺にポーンなってても、
高須:なってても。うん。
松本:もう、それはもう俺、気にせえへんことにしたから。
高須:ああ、そう。
松本:もう、前はもうちょっとでも、ちょっといがんでたら、
高須:いや、いや。うん。
松本:もう絶対あかんかったけど。
高須:うん。もう、そんなんしてたらあかんわ思って。
松本:うん。そんなんしてたらあかんわ思うて。あ、あ、あ、あほんなるわ思うて。
高須:はははは、「あ、あ、あ、あほんなるわ。」
二人:あはははははは。
高須:いや、ほんまな。
松本:いや、ほんま。
高須:いや、どんどん行くからな。あんなもん。
松本:どんどん行くよ。ああいうの。どっかで歯止めつけんと。
高須:なあ。俺、そこまでそんなことないから。
松本:いや、ちょっと俺、ミューズはもう衝撃的やったね。
高須:いや、それすごいな。
松本:うん。

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■今田耕司さん
ダウンタウンの「子供世代」としてより近しい敬愛の情を込めてトークにたびたび登場する今田さん。09年は「ダウンタウンDXスペシャル」での久しぶりの共演も話題になりました。「やりすぎコージー」「ケータイ大喜利」、そして「新喜劇」などなど長年変わらず大活躍。09年もDVDが続々リリースされています!
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第92回松本人志の放送室 - 04_2:「放送室から本が出るんですよ」

高須:で、まあ和田君なんかまあ普通のね、もう、
松本:うん。
高須:サラリーマンですから。
松本:うん。
高須:ちゃんとした挨拶しますわ。
松本:うん。うん。うん。
高須:「あ、それは僕でよかったら」みたいなこと言うてますわな。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:伊東もまあ、そんなんですわ。
松本:うん。まあ、そうやな。うん。
高須:まあまあ、まあ、あの「久しぶりー」言うて。
松本:うん。うん。
高須:「まあ頼むわ」、「ああ、いいよー」言うて。
松本:うん。うん。
高須:藤井や、藤井。
松本:うん。
高須:「なんやねんな」言うて。
松本:うん。
高須:ちょっと強気やねん。なんや知らんけど。
松本:あははははは。
高須:なんでやねん。なんでそんな言い方やねん、おまえと思って。
松本:うん。
高須:「何、何?儲かってんねやろう?」って。
松本:うん。
高須:ごっつ、なんかなあ。
松本:はははは。
高須:「儲かってねんやろう?儲かってねんやろう?」言うて。はははは、ほいで、
二人:ははははは。
松本:なんやねん、もう。
高須:「なんやねん、いきなり」言うて。
松本:ちょっと腹立ってんねや。この、
高須:ちょっと腹立ってんねん。
松本:この政治に。
高須:うん。今、ははは、今のこの世の中に。
松本:自分の、世の中に。
高須:うん。ははは。どういうことやねんみたいなことなって、
松本:うん。うん。うん。
高須:で、なんや「松本は、松本は来んの?」って。
松本:うん。
高須:「いや、それは行けへんよ。俺がそっち行くわ。」
松本:うん。
高須:「なに、松本来えへんの?」
松本:はははは。
高須:「言うとってえや。言うとってえや」言うから、「何を言うとくねんな?」、「言うとってえや、言うといてえや」。
松本:はははははは。
高須:「電化製品買うて言うとってえや」。
二人:あははははは。
高須:そんなな、尼まで行って、電化製品な。
松本:ははははは。あほか。はははは。
高須:まじやで。
松本:うん。
高須:俺もう久々に会うたら、ちょっと久しぶりにな、
松本:うん。
高須:「ああ、藤井、元気?」って。
松本:うん。
高須:「ああ、たかすちゃん元気?」
松本:うん。
高須:ってちょっとはまあ懐かしい、「頑張ってるなあ」とか。
松本:普通はな。うん。
高須:「どうよ?」
松本:うん。
高須:「いや大変やで、こっちも」とか、いろんな話するわけやんか。
松本:うん。うん。
高須:「なんやねんなー」やからな。
二人:はははははは。
高須:信じられへんかったわ。
松本:そうか。今、しんどいんや。たぶん。
高須:ほいで、
松本:うん。
高須:最初は、あのう、東京に来てもらおう思うたんや。時間がないから。俺。
松本:うん。
高須:ケツの、
松本:うん。
高須:ケツもあるから。
松本:うん。
高須:で、どうしてもその日しかあかんから。で、東京に来てもらえへんやろうか言った時に、
松本:うん。
高須:待てよと思って。
松本:うん。
高須:こんなメンバー、
松本:東京なんかに呼んだらな。
高須:東京なんか呼んでもうたら、たぶん、
松本:うん。
高須:「松本出せ、松本出せー。」
松本:はははは。
高須:えらいコールが巻き起こるから。
松本:ははははは。うん。うん。
高須:これは何としても俺は、これは東京呼んだらいかんと。
松本:うーん。
高須:大阪ですよ。大阪行ってきますよ。
松本:うん。
高須:朝一で帰って。
松本:うーん。
高須:一応ホテルでね。対談する部屋取って。
松本:あ、そうなんや。
高須:そうですよ。みなさん、ちゃんと。

高須:でもほんとに東京呼んだら、ははは、
松本:うん。
高須:自分、呼び出されるで。
松本:まあ別にええけどやなあ、1日ぐらいやったら、それは。
高須:あははは、でもなあ、ものすごいと思うで。
松本:しんどいよなー。
高須:3人の、3人のパワーは、
松本:いや、俺でもね、
高須:うん。
松本:あのう、ある種、あのう藤井だけが一番しんどい。
高須:わかる。
松本:もう、
高須:うん。
松本:わんちゃんとか伊東とかおってくれたら、まだぼやけるわ。
高須:まあ、まあそうやな。
松本:もう藤井とマンツーマンのこれ、ガチンコ差し勝負はもう、
高須:はははははは。
松本:ほんまにきついと思うわ。
高須:いやもう、肝臓やられてまうわ。あんなもんな。
松本:もう、ほんまにきついと思うわ。

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■放送室の本
これまでに4冊出版。トークの本は左の「放送室の裏」です。旧友が赤裸々に語る「松本人志」は他では読めないおもしろさ!松ちゃん自身によるコメントも入っています。松ちゃんも恐れる電器屋藤井さんのパワーは必読です!そして、この放送のあった03年の夏にはもう1冊、たかすちゃんが「おもしろトークと、私、高須のノンストップトークが満載です。ページ数、山ほどあるよ」とおすすめの「放送室」もリリースされています!
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また、高須さんの著書「あまりかん。」には小学生の頃からのダウンタウンとの思い出、長く続く友人たちとの幼少時代が詰まっています。放送室を聴いているとおもしろさと親近感も倍増!高須さん著「ツレ」もあわせてお勧めです。
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そして、わんちゃん、藤井さん、伊東さんを観られるのが「たかすちゃん生誕40周年祭り」と冠して公開録音された「放送室 in 武道館」。同窓会のような雰囲気は、テレビでは観れない姿。なんと浜ちゃんもサプライズ出演!また、こちらもおなじみのCX清水さん、ヘイポーさんも登場!同じ舞台で語り合う様、また舞台裏も必見です。放送室CD全10巻の特典DVDで観ることができます。聴いても見ても読んでも楽しい放送室です!CDはすべて完全限定生産です。
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第92回松本人志の放送室 - 04_1:「放送室から本が出るんですよ」

松本人志の放送室第92回:「放送室から本が出るんですよ」 (6:00~)
高須:あのね、
松本:うん。
高須:これまあ、言うときますけども、
松本:ええ。
高須:放送室から本が出るんですよ。
松本:出ますね。
高須:うん。本が出るんですね。
松本:ええ。
高須:で、なんでも2冊ぐらい出るらしくて。
松本:違うとこからね。
高須:うん。で、まあそれ、
松本:それもようわからんのですが。
高須:ようわからんことですけども。
松本:ええ。
高須:で、まあそういうのがあって、もう1冊のやつは、
松本:ええ。
高須:まあ、あのう他の、まあこうしゃべってきた、
松本:うん。
高須:その、まあ、藤井君であるとか、
松本:はあ。はあ。
高須:和田君であるとかね。
松本:はい。はい。はい。
高須:伊東君。っていうのは、まあ元相方と、
松本:うん。
高須:電器屋の息子と。
松本:うん。
高須:まあ、すごいやつの3人ですわ。
松本:うん。うん。まあ、ええわ。
高須:まあ、その3人をね、
松本:うん。はい。
高須:とりあえず、あの、追加取材ということで。まあ一旦、僕が連絡するわけですよ。みんなね。
松本:うん。

◇関連トーク:今週はもう1冊、新書をご紹介!
第92回松本人志の放送室 - 11:「放送室が本になりました」 

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