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第336回松本人志の放送室 - 10:タクシーの話~松ちゃんの思い、高須さんの助言

松本人志の放送室第336回:タクシーの話~松ちゃんの思い、高須さんの助言 (37:50~)
高須:松本さん。やっぱりね、
松本:しんどいやーん。
高須:これね、これ一つ言うときましょう。
松本:うん。
高須:これね。
松本:うん。
高須:僕はもう、あえて言いますよ。
松本:うん。
高須:あなたにね。
松本:うん。
高須:やっぱりね、ストレスを自分からなくそうと思うでしょう?できるだけ。
松本:うん。そう。
高須:なくならないんですよ。
松本:お。
高須:なくならないんです。ストレスなんて。
松本:うん。
高須:ストレスの大きさは全部一緒なんですよ。自分にとって。
松本:うん。
高須:だから細かいのもでかいのも一緒なんですよ。「こんなことあった!腹立つ!」いうのと、
松本:うん。
高須:「こんな塵が落ってる。腹立つ」いうのも一緒なんですよ。
松本:うん。
高須:だからどんどんなくしていっても、あなたにとってストレスは出てくるわけですよ。
松本:出てくる。
高須:だから細かいもんだけを、こうね、何でも排除しようと思ったらあかんのです。これもあるんです。
松本:うーん。
高須:逆に受け入れなあかんのですよ。
松本:それ、わかりますけど、
高須:絶対そうです。
松本:いや、それもわかるけど、
高須:うん。
松本:今言うてるタクシーのおっさんは、これ人災ですからね。
高須:いや、もちろん、
松本:おっさんが考えてくれたらなくなるもんですからね。
高須:でも、人災なんですけども、
松本:ええ。
高須:そういうこともある。向こうも向こうで生きてるし、タクシーっていうものももちろんあるし、
松本:いやあー。
高須:お金もあるし。で、それを受け入れ合わないと、たぶん生きていけないんですよ。
松本:いや、でもだからタクシー会社やって。タクシー会社が考えなあかんねんて。
高須:いや、
松本:同じとこグルグル回ってるようで申し訳ないけど。
高須:あははははは。車だけに。グルグル回られても困んねんけども。
松本:いや、ほんまにな。
高須:ただ、もちろんそういうサービス向上も要るんですが、あんまりね。もう、そんなんもう「あ、こんなこともあんのかー」と思うとかんと。
松本:うん。
高須:大変ですよ。今後。もっともっと、松本さん、しんどなりますよ。
松本:いや、いや、いや、いやー。
高須:これ、言うときます。高須の助言。

松本:いや、ただ、
高須:うん。
松本:あのう、ほら、こうやって、僕みたいなあほですけども。
高須:はははは、なんでまたそれ。へりくだった感じなってこれ。
二人:はははは。
松本:僕みたいな薄っい人間ですよ。
高須:薄っい人間が。
松本:ちっちゃい、ちっちゃい。
高須:うん。こんなもんね。
松本:五穀米のような男ですよ。
高須:男ですけど。
二人:ははははは。
松本:ね。こうやってラジオでしゃべらしてもらえる機会があるわけですから。
高須:だからそういう、
松本:なんとか世の中のために、
高須:なるほど。
松本:少しでもええこと。
高須:うん。
松本:だから、ね、たぶんそれでイライラしてる人もいるでしょうし。
高須:もちろんね。
松本:タクシー会社もそのクレームもしんどいでしょうし。みんなのために、
高須:うん。
松本:そういうシステムを、
高須:組んだらどうですかと。
松本:特に今ね、自由化になってきてますから。
高須:うん。
松本:料金とかもね。
高須:そうやってくれたほうが、たぶんみんなは「あ、あそこの会社良くしてんな」と思いますわな。確かに。
松本:絶対いいと思うんですよ。ええ。ほいで、その新人の人も早く一人前のお金が取れるように頑張るし。
高須:うん。ただ、
松本:ええ。
高須:ほんまに僕がいっつも、最近思うのは、
松本:ええ。
高須:ストレスをなくしてもなくしても、なくならないんです。
松本:それは絶対なくならないです。
高須:そうなんですよ。
松本:うん。
高須:わかってくれた?
松本:わかってますよ。
高須:そやったら、もういいです。僕はそれが心配です。
松本:そうです。そうです。
高須:一番、心配なんです。それ。

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第336回松本人志の放送室 - 09_2:タクシーの「新人で道わかんないんで」について

松本:あれはでも、ちょっとね、
高須:まあ、
松本:俺はやっぱタクシー会社が考えなあかんと思うねん。同じ料金取れへんか、もう見るからに、
高須:うーん。
松本:もうステッカーみたいなので初心者が乗ってますってわからすのか。
高須:うん。うん。これまた、これまた初心者、
松本:少し値段を安くさすのか。なんかわからんけど。
高須:うん。ただ、まあその、すごい人でも、
松本:うん。
高須:たまたま流してるのが、
松本:うん。
高須:もう本来は練馬やけども、
松本:うん。
高須:たまたま渋谷の方に来てて、
松本:うん。
高須:送ってきてね。何かを送ってきて。
松本:うん。
高須:で、そこでつかまってしまったら、
松本:うん。
高須:「ああ、すいません。渋谷わかんないんですよ」なるやんか。やっぱし。
松本:うん。うん。
高須:たまたま、そう。もう何年もやってるけど知らんとこ行ってまう可能性もあるから。
松本:うん。いや、でもね、その人たちはね、ま、あんま言うとあれなんで、あれなんですけど、絶対誰でもわかる、このぐらいのことは知っといてくれぐらいの道ですよ。
高須:うん。ああ、そうですか。
松本:はい。
高須:ああ、大体わかります。
松本:ま、例えばまあ、ま、じゃあ新宿駅でもいいですよ。
高須:ああ。はい。はい。
松本:ぐらいのレベルのことを言うてるんですよ。
高須:なるほど。
松本:「道わかんないんで」って言われたらね。
高須:ええー。
松本:「ええ?」。で、こっちももう寒いし、
高須:うん。うん。
松本:また違うタクシーに乗り換えるあれもないので、
高須:うーん。
松本:「じゃあ、わかりました」ってなるんですけど。
高須:うーん。
松本:「え?」
高須:まあねえ。ちょっと、ちょっと確かに疲れますわな。
松本:ごって、しんどいやーん。
高須:ああ。まあ、ありますね。

松本:だから、初心者マークみたいなもんで、
高須:まあ、
松本:タクシー初心者マークみたいのをやらないと。乗って、道わかんないんです、また乗りなおすのも。ね。
高須:うーん。でも一緒じゃないですか?ま、そら、もちろんね、
松本:うーん。
高須:サービスあったほうがいいですけど、さっき僕、
松本:もしくは、
高須:うん。
松本:最近のタクシーには、まあじゃあ、ナビ付いてるわけですから、
高須:うん。
松本:道わからんねやったら、せめて言われたらすぐにナビに入れれる。ナビのシステムだけはちゃんと頭に放りこんでて、「はい。どうもすいません、道わかんないんですぐナビ入れるんで。どこですか?あ、はい。ピピピ。はい、行きましょう」。もちろんナビ入れる間はメーター倒さない。
高須:うん。そらそうですね。
松本:ね。それを徹底してくれたら誰も怒らないし、いらいらしないんですよ。
高須:うーん。
松本:もう、「新人やから」。なんやったら、その新人であることに開き直っとるやつがおるからね。
高須:まあね。わかりますけどね。ただまあ、どこも新人の時代はあるじゃないですか。
松本:あります。あります。
高須:言うたところでね。
松本:そうです。そうです。だから新人なことに対して、僕は何一つ怒ってないんですけども、
高須:うん。
松本:とにかく新人の期間に、ね。
高須:うん。

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第336回松本人志の放送室 - 09_1:タクシーの「新人で道わかんないんで」について

松本人志の放送室第336回:タクシーの「新人で道わかんないんで」について (31:30~)
松本:あのねー、僕、最近ちょっとね、
高須:うん。
松本:聞いてもらえます?
高須:何ですか?何ですか?
松本:別にもう、また怒るわけじゃないですよ。
高須:うん。
松本:怒らずに。
高須:もう怒らんと言うてや。
松本:怒りません。
高須:もう怒りすぎやから。
松本:えっと、ここ2、3回まとめて、
高須:うん。
松本:ええと、タクシー乗って。
高須:はい。はい。
松本:まあ、ラジオって結構タクシーの人、聴いてるから。
高須:はい。はい。
松本:あえて聴いてほしいんですけど。
高須:うん。
松本:ここね、立て続けに3回ぐらいあったんですけど、
高須:うん。
松本:「新人で道わかんないんで」って言われたんですよ。
高須:うん。いらっしゃいますね。
松本:これがね、立て続けに続いたんですよ。
高須:うん。
松本:これって、、、どうなんすかね?
高須:うん、まあ、新人は絶対ありますから。
松本:こっちはね、ちょっと酔うてたりもするわけですよ。
高須:ああ。
松本:で、もう目的地を言って、寝はしませんが、
高須:うん。
松本:ちょっとこう、ぼっとしたい感じ?
高須:うん。ああ。ああ。
松本:それを「次、左です。で、右です」「あ、ここですか?」「いや、その次の所」。
高須:うん。「ああ、ごめんなさい。ちょっと、ちょっと向こう回ります」、行き過ぎてもうてね。
松本:みたりとか。
高須:うーん。
松本:もう絶対これで同じ料金っておかしいですよね。
高須:まあ、確かにね。ほんとそうかもしれませんね。あのう、始まって一年間はこうですっていうのは要るかもしれませんね。
松本:絶対要るね。
高須:うーん。それはそうかもね。
松本:あれ、やっぱりだから、おっちゃんが悪いんじゃなくてタクシー会社が悪いよね。
高須:うん、ま、ほんとはね、何かあるみたいなんですよ。そういうのって。ちょっと。何か。何か、何か、何かあるみたいですよ。星か何かあるみたいですけどね。
松本:ああ、そうなん?
高須:うん。僕らわかりませんけど。そこは。
松本:だから、もっと外からわかるようにすんのか。
高須:うーん。
松本:ちょっと初心者ですと。

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第336回松本人志の放送室 - 08_2:熟女好きのナゾ

高須:お母さんより全然上やで。
松本:どう捉えてんねやろうね?
高須:どう捉えてんねやろう?いやでも、そういう人がいてるから、
松本:あれ誰やった?俺、野球あんま詳しないけど、どっかの野球選手で、
高須:あ、えーと、
松本:外人の。友達のお母さんと、
高須:えーと、何やったっけな?えーと、
松本:ね。
高須:巨人やったやつね。えーと、…ペタジーニや。
松本:が、友達のお母さんと結婚してるでしょう?
高須:そうやがな。おお、ペタジーニや。友達のお母さんと。
松本:俺が自分とこのおかんと結婚、
高須:おかんと結婚してるみたいなもんやがな、もう。家行った時から、
松本:俺が自分とこのおかんとデコメールしてるみたいなもんでしょう?
高須:もう、気持ち悪いこと言いなや。もう。気持ち悪いねん。そんな考えんでいいわ、そんなもん。
松本:はははははは。
高須:でも、ほんまやで。友達のとこ遊び行ったら、もうドキドキしてるわけやから。
松本:ドキドキしてるわけや。
高須:「おまえの家、行こうや」言うて、しつこく来るわけやから。
松本:いや、そうですよ。ほいで、俺が自分とこのおかんと結婚して、
高須:うん。
松本:「うち、遊びにおいでや」言うて、
高須:うん。うん。
松本:自分来たら、もう、
高須:うん。
松本:肩抱いてるわけやから。ソファーのとこで。
高須:いや、もう気持ち悪い、あははははは!
松本:「なあ。なあ」言うて。
高須:「なあ、美智子。なあ、美智子。」
松本:「なあ、美智子」言うてるわけやから。
高須:あははははは!あかん、あかん。気持ちが悪い!
松本:はははは。
高須:ありえへんわ!
二人:はははははは。
高須:何でやろうね。
松本:何でやろうね。
高須:いや、別にね、年上の人があかんって言うわけじゃないですよ。全然構わないんですよ。ただ倍以上、上っつうのは相当やなことな、
松本:不思議やー。不思議やわな。
高須:ね。
松本:うん。

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■秋山さん
ウドちゃんとともに熟女好き芸人として知られるロバート秋山さん。ウドちゃんは「リストランテ リンカーン」でお料理の前に熟女のみなさまとお戯れ!後には、お二人揃って「アメトーーク 熟女芸人」に登場されています。左のDVDでぜひ!ケンコバさんの「俺達のプロレスオールスター戦」や、天津・向さんが◎♪な「○○じゃない方芸人」、そして特典の「第2回反省大賞作品★サンドウィッチマン富澤 奇跡の2ヵ国語放送!」も詰まってます!
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■杉本彩さん
1968年生まれ。年を重ねてもセクシーに生きる女性の代表的存在として、同性からも支持されています。松ちゃんは以前、放送室で「ヨゴレ」についてトークした際、杉本さんはそう思われがちだけど違うと話していました。抜群の美貌とスタイルで、バラエティの他にも映像作品や官能小説など多彩に活躍されています。
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■坂口良子さん
1955年生まれ。愛らしい印象の女優さんで、松ちゃんがたかすちゃんに「最終回、ええから観いや!」とお勧めした「前略おふくろ様」や、好きなドラマとして挙げた「池中玄太80キロ」など昭和の名ドラマに数多く出演。写真集では大胆なヌードも披露されました。近年も「愛なんていらねえよ、夏」など、活躍されています。
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第336回松本人志の放送室 - 08_1:熟女好きのナゾ

松本人志の放送室第336回:熟女好きのナゾ (23:25~)
高須:なんかね、
松本:うん。
高須:そのう、ほら、ま、「リンカーン」のね、
松本:はい。
高須:メンバーの中でいくと、
松本:ええ。
高須:そのう、僕はわかんなかったんですよ。この間もオンエア観てたら、
松本:うん。
高須:あのう、ウドちゃんが、
松本:ウドちゃんが。
高須:えらいもう、年増の人が好きやと。
松本:はあ。はあ。はあ。はあ。
高須:まあ、あのう、ブラマヨの、
松本:うん。
高須:「説教先生」観ても。
松本:うん。うん。うん。
高須:もう、えらい好きやんか。
松本:えらい好きですね。
高須:もう、違うやん。本物やんか。
松本:本物。本物。
高須:俺、他におったな、誰やったかなあってずっーと思ったら、
松本:うん。うん。
高須:あれやねん。秋山やねん。
松本:(パン←手を叩く音?)らしいな。
高須:もう1人おるって思って、ずっーと考えてってあれか!
松本:あれ、ほんまもんでしょう?
高須:ほんまもんやねん。ほんまもんやから。
松本:うーん。
高須:50代あかん言うてたもん。あいつ。
松本:えっ!?
高須:基本、50代はないです言うてたから。
二人:あはははははは。(パン←手を叩く音?)
高須:いや、いいんですよ。50代もいいんですよ。いいんですよ。ただ、
松本:若いって?
高須:うん。まだ若いみたいな。だからもう杉本さんとかは、ああ全然全然全然まだ、
松本:杉本さんって何よ?
高須:杉本彩さんとかはもう全然、
松本:ああ、全然って?
高須:もう全然だめです。全然だめです。そんなのもう全然。もう、何言ってるんですか。
松本:青い。
高須:青い、青い。
松本:青田刈りにもほどがある。
高須:うん。ほどがある。ええっー?!
松本:カチカチなんや。
高須:うん。坂口良子さん、今ばっちりや言うてたもん。
松本:ははははは。
高須:俺らの時は、「前略おふくろ様」の時の坂口良子さん、
松本:まじで言うてんねんもんな。
高須:まじやもん。
松本:ウドちゃんもまじやもんな。
高須:まじやねん。で、どこがええの?言うたら、
松本:うん。
高須:どこ見てんの?言うたら、
松本:うん。
高須:膝の、これわかれへん、言うてもわかれへんけど、
松本:うん。
高須:膝のたれ具合って言うてんねん。膝が落ちんねんて。年取ると。女性って。
松本:ええー。小豆洗いやんか。
高須:あははははは。
松本:小豆洗い、落ちてるでー。
高須:落ちてんねん。全部が下に落ちんねんて。ガツッと。
松本:ははははは。ははははは。ははははは。
高須:何より膝がガクーンと落ちんねんて。その膝が落ちたんがもう、たまらんねんて。
松本:絶対あかんやん。
高須:絶対あかんやん。
松本:あはははははは。
高須:絶対あかんやん。すごいわ。
松本:いや、坂口良子さんが落ちてるかどうか知りませんよ。
高須:そうなんです。そうなんです。
松本:でも膝が落ちてたら、あかんやん。
高須:ま、本来はね。ただ、もう全然。秋山はもうドンピシャなんやって。俺、もうわからんわ。あんなん若いで、まだ。
松本:うーん。

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■秋山さん
ウドちゃんとともに熟女好き芸人として知られるロバート秋山さん。ウドちゃんは「リストランテ リンカーン」でお料理の前に熟女のみなさまとお戯れ!後には、お二人揃って「アメトーーク 熟女芸人」に登場されています。左のDVDでぜひ!ケンコバさんの「俺達のプロレスオールスター戦」や、天津・向さんが◎♪な「○○じゃない方芸人」、そして特典の「第2回反省大賞作品★サンドウィッチマン富澤 奇跡の2ヵ国語放送!」も詰まってます!
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■杉本彩さん
1968年生まれ。年を重ねてもセクシーに生きる女性の代表的存在として、同性からも支持されています。松ちゃんは以前、放送室で「ヨゴレ」についてトークした際、杉本さんはそう思われがちだけど違うと話していました。抜群の美貌とスタイルで、バラエティの他にも映像作品や官能小説など多彩に活躍されています。
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■坂口良子さん
1955年生まれ。愛らしい印象の女優さんで、松ちゃんがたかすちゃんに「最終回、ええから観いや!」とお勧めした「前略おふくろ様」や、好きなドラマとして挙げた「池中玄太80キロ」など昭和の名ドラマに数多く出演。写真集では大胆なヌードも披露されました。近年も「愛なんていらねえよ、夏」など、活躍されています。
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第336回松本人志の放送室 - 05:宮川大輔のすごい話、嵐・松本潤くん完全版

松本人志の放送室第336回:宮川大輔のすごい話、嵐・松本潤くん完全版 (15:55~)
松本:あのね、
高須:はい。
松本:もう、大輔。あれ、知ってる?自分。
高須:何?どうしたの?
松本:あのう、
高須:最近、会うてないからわかれへん。
松本:「HEY!HEY!」でもちらっと、そのう、あいつVTRで出て。
高須:うん。出たね。うん。
松本:もう、その話もちらっとしててんけど。
高須:うん。うん。うん。
松本:あの、完全版と言うか。もう、びっくりするで。あれ。
高須:あははははは。
松本:映画、出てたやろう?
高須:うん。出てた。
松本:ほいで、あのう、松本潤くんっておるやんか。
高須:うん。知ってる、知ってる。嵐のね。
松本:ああ。そう、そう、そう。
高須:うん。
松本:が、も、出てるんですよ。
高須:うん。出てた、出てた。うん。
松本:ほいで、あのう、映画でね、
高須:うん。
松本:もうなんか結構、「隠し砦って、
高須:うん。
松本:あの黒澤映画の。
高須:3人で。うん。
松本:汚ーい格好やんか。
高須:うん。
松本:で、終わったらいっつもシャワー、あの、風呂入んねんて。
高須:ああ、言うてたな。
松本:大浴場みたいなとこ。
高須:はい、はい、はい、はい、はい。
松本:そこに、
高須:うん。
松本:あのう、松潤と一緒に入るんが、
高須:はははは。もう。
松本:もう、嬉しいてしゃあないねんて。
高須:もう、考えられへんわ。もう、なんやねん、それ。
松本:「HEY!HEY!」では照れて嫌やみたいに言うてんねんけど、
高須:うん。
松本:嘘やねん。嬉しいてしゃあないねん。
高須:もう。
松本:ドキドキしてもうてん。
高須:もう、なんでやねん。
松本:ほいで、はははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:もう、なんやねん。それ。
松本:あはははははは!
高須:ミーハーと言おうか、それまた、
松本:いや、違うねん。もう、ミーハーとかじゃないねん。
高須:何なん?それ、じゃあ。
松本:もう、ほんまドキドキしてきて、
高須:うん。
松本:ほんまにもう、松潤が入ってきたら、
高須:うん。
松本:たちそうになって、
二人:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:いや、だから、まあそうなんですよ。まあ、言うて、
松本:飛び出したらしいで。このままやったら勃ってまう思うて。
高須:あはははははは!
松本:で、出たものの、脱衣所でずーっと松潤のパンツ見てたらしい。
高須:パンツ見てたんやろう?はははははは。
松本:もう、最悪やろう?!あいつ!
高須:最悪や。最悪。いや、俺、だからね、あいつやっぱり両刀ですよ。どう考えても。
松本:両刀なんですよ。
高須:もう両刀ですよ。
松本:もうねー、おかしいわー。
高須:考えられへんわ。

← 第336回2008.3.8 - 04_2:板尾さん、子供が生まれる | → 第336回2008.3.8 - 06:宮川大輔のすごい話.2


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■松本潤さん
嵐での活躍をはじめ、「ごくせん」「きみはペット」「花より男子」など役者としても多彩に活躍されている松本潤さん。「バンビーノ!」ではほっしゃん。とも共演。「隠し砦」公開に際し、「キネマ旬報 08.5.15号」では、その「役者としての視線」を読むことができます。
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■隠し砦の三悪人
元々は1958年に公開された映画作品。世界のミフネこと三船敏郎さん(娘さんはタレントとして夫婦で活躍中の三船美佳さんです)主演、監督は同じく「世界の」称えられる黒澤明さん。海外からの評価も高い名作です。08年にリメイクされ、松本潤さんが主演、大輔さんも出演されました


松ちゃんは第343回で大輔さんの好評判をトーク、たかすちゃんも「大輔しかおらんなあ」と自身監督の「賽ノ目坂」に起用しています。50年の時を経ても継がれる名作。これを機に新旧とも鑑賞してみてはいかがでしょうか。

【DVD内容】公式サイト:http://www.kakushi-toride.jp/dvd/index.html
時は戦国、弱肉強食の時代。松潤演じる武蔵と、大輔さん演じる新八はひょんなことから隠し金を発見する。守るのは莫大な黄金と、過酷な運命に一人立ち向かう美しい姫。切り抜けるは敵軍一万人!「希望」は自らで掴むものと、戦乱の世を図太くしたたかに生き抜こうとする者たちの姿、信頼や別離を描き出した新しい冒険活劇です。

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第336回松本人志の放送室 - 07:「奈々が出ないそうです」

松本人志の放送室第336回:「奈々が出ないそうです」 (19:10~)
松本:歌、行こう。
高須:うん。歌、行きますか。
松本:うん。

高須:「女学生」、岡田奈々。はははは。
松本:ははははは。
高須:これ珍しい。こんな歌、知らんで。
松本:この歌、いや、俺、岡田奈々をリクエストしたんですよ。
高須:ほんま、
松本:なら、一番有名なんが、この「女学生」や言うんやけど。
高須:これまた「女学生」いう歌で、まあ、
松本:この歌は、俺は記憶がない。
高須:これ、松本さんリクエストですからね。これ。
松本:はい。

♪ 女学生 / 岡田奈々

松本:すごいね。
高須:これ、もう。
松本:ちょっと、そういや、ちょっとわかったわ。ちょっと知ってるわ。
高須:俺も知ってたわ。
松本:全然歌われへんけど、
高須:うん。
松本:なんかこんなメロディーあったわ。
高須:そう。サビは一切わかれへんけど。頭んとこだけやわ。
松本:音域狭いねー。
高須:ははは、それは言うたったらあかんわ。
松本:奈々ちゃん。やっぱこう、当時からも言われてたもんね。
高須:これね、いやあ、そらもう大変ですよ。作曲家の先生は。
松本:ははは。都倉俊一も。
高須:うん。これもう、サビがこれ。「これ、出えへんか?おい。」
二人:あははははは。
松本:「いや、すいません。あれから帰って、」
高須:「うん。」
松本:「奈々とあれしたんですけど、」
高須:「うん。うん。」
松本:「奈々が出ないそうです。」
高須:「ええっー?!」
松本:あははははは。
高須:「何回やり直すねん。俺、これ。」
松本:「これぐらいは出てくれよー。」
高須:うん。
松本:「これ張るとこあれへんぞ。もう、これ。」
二人:あははははは!
高須:怒られるわ。
松本:2cmぐらいのとこ、うろうろしてる時ある、
二人:あははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:「すいません、やっぱり。1回出たんですけど。」
高須:「ええー?!それ、ええやろう。そうしたら。」
松本:「1回だけ出たんですけど、」
高須:「うん。」
松本:「それがもう2度と出ないみたいで。」
高須:「なんでやねんな、おい!」
二人:あははははは。
高須:都倉俊一、大変や。これ、もう。
二人:はははははは。
高須:頭抱えるがな。これ、もう。
二人:あはははははは。

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■岡田奈々さん
清楚なイメージで1970年代に人気を博した美少女アイドル。ポッキーの初代CMガールを務め、また「花嫁衣裳は誰が着る」「スクールウォーズ」などの大人気ドラマにも出演。2001年には深田恭子さん主演ドラマ「ストロベリー・オンザ・ショートケーキ」に、お母さん役として出演されています。左のベストアルバムでこの歌も聴けます!
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第336回松本人志の放送室 - 06:宮川大輔のすごい話.2

松本人志の放送室第336回:宮川大輔のすごい話.2 (17:20~)
松本:ほいでね、
高須:うん。
松本:ほいで、あのう、サダがね、
高須:うん。
松本:サダっておるやんか。あの作家の。
高須:うん。知ってる、知ってる。うん。
松本:あいつと、
高須:うん。
松本:大輔と、まあこの間も飲んでた時に、
高須:うん。
松本:もう、実はもうサダは、
高須:うん。
松本:もう、大輔に昔からもう無茶苦茶されてんねん。
高須:ふーん。
松本:もう、なんかもう急に家来て、
高須:うん。
松本:なんか「あれやれ、これやれ」みたいな、なんか色々。
高須:うん。うん。うん。うん。うん。
松本:で、その頃のサダの、
高須:うん。
松本:大輔の思い出みたいのがいっぱいあって、
高須:うん。
松本:大輔はどこまで覚えてんのかどうか知らんけど、
高須:うん。
松本:もう、びっくりするで。
高須:うん?
松本:もうね、一時期ね、大輔ね、
高須:うん。
松本:もう、ははははは。サダが言うててんけど、
高須:ああ。
松本:で、もう大輔もそこはもう否定せえへんかったけど、
高須:うん。うん。
松本:大輔のパンツに、
高須:うん。
松本:いっつも付いててんて。一時期。
高須:うん。
松本:ほいで、はははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:ははははは。
松本:ほいで、はははははは、なんでか知ってる?
高須:知らん。
二人:はははははは。(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:なんで?
松本:一時期、大輔のパンツ、ばっかり付いてんて。
高須:うん。
松本:なんでかって言うと、
高須:うん。
松本:あいつ、
高須:うん。
松本:*******(音消し)。
二人:あははははは!
高須:そうちゃうかなあ思ったけど。
松本:あははははははは!
高須:もう、あいつあかんやん。もう!
松本:あははははははは!(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:はははは。あいつ、あかん。あいつ、
松本:あいつ、あほやろう?
高須:あいつ、あほやな!
松本:「サダ、おまえもやれ」って、ようやらされたらしいで。
高須:うわあ。絶対嫌や、それ。
松本:ははははははは。
高須:絶対嫌や。
松本:「あきません、あきません」言いながら、ようやられたらしいで。
二人:ははははははは。
高須:かわいそうやわ!
松本:はははははは。そのサダの*******(音消し)がおもろかったって、大輔が俺に言うねんけど。
高須:あはははははは!
松本:そのものまねしていい?サダの。
高須:うん。
松本:オンエアできるかどうか知らんけど。
高須:うん。あははははは。
松本:「あきません、あきません、イクイクイッ~~~」って。
二人:あははははははは!
高須:なんやねん、もう。ほんま。
松本:なんやねん、その話!
高須:気持ちの悪い!もう。あほや。あほ二人、あほ二人。
松本:はははははは。(ドン、ドン←机を叩く音?)
高須:いやいや、もう。気持ち悪い。もう。あいつ、もうー。
二人:あはははははは。
松本:ごめんな。


◇関連トーク:大輔さん、自ら語る!
「すぐ松本さんに言いたくて。ものすごい笑うてくれはるんです。めっちゃうれしいんです。」
2008.12.20放送 第377回松本人志の放送室 - 05:大輔さんの性癖 | 
06:「ものすごい笑うてくれはるんです、松本さんは」

← 第336回2008.3.8 - 05:宮川大輔のすごい話、嵐・松本潤くん完全版 | → 第336回2008.3.8 - 07:「奈々が出ないそうです」


まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第336回松本人志の放送室 - 04_2:板尾さん、子供が生まれる

松本:ほいで、あのう、この間会った、あのう「笑ってはいけない」の時は、
高須:会うてるやん。
松本:会うてるんですけど、まあまあ確かにあん時はね、ちょっとプライベートでしゃべれるようなタイミングはないんやけども。
高須:まあそうやねんけど、でも、よろしくとかさ。
松本:そうなんですよ。
高須:だって、そのう、ね、「笑ってはいけない」の時に会ってたら、
松本:うん。
高須:頭に絶対あるはずやもん。「笑ってはいけない」に行くイコール、あ、松本さんに連絡せななあってことはもう1回覚えてるはずやもん。
松本:どうなんやろうなあ。そこはなー。
高須:で、その時点でメールを打ってるはずや。それか間違って誰かに打ってるかやな。
松本:うーん。
高須:「松本さん」と。
松本:うーん。
高須:「子供が生まれまして」を、
松本:うわ、ほんまや。
高須:全然、違う人間に打ってもうて、
松本:ほんまや。
高須:向こうも気持ち悪いなと思って、返信せずに終わってるだけかもしれへんし。
松本:うわ、ほんまや。
高須:そんなことはあるで。板尾さんやったら。
松本:ありえるな。
高須:ありうる。できてから、俺なんかね、ああ、ああ、もう俺なんか何回も会ったんですよ。当日。
松本:あ、ほんまや。
高須:何回も会って。なんやったら音のチェックまで。俺、作って。何発も。
松本:うーん。
高須:で、どれにしよう思うて話してんのに。
松本:もう何やったらプライベートな話いっぱいするタイミングあったんやんか。
高須:あったよ、裏行って。で、一緒に「ああ、板尾さん、その顔いいですねー」言うて、写真撮らしてくださいって写メまで撮るぐらい余裕がある会話もしてんのに!
松本:ほおー。すごいね。
高須:何にも聞いてないわ。
松本:そうなんですよ。
高須:でもね、あの人変な気遣いもあんねん。
松本:うん。
高須:こんなん言うて、
松本:うん。
高須:そのう、別にそのう、祝いをね、
松本:うん。
高須:貰ってもうたら、
松本:うん。
高須:またこれ面、ま、面倒もあるのか申し訳ないしっていう、
松本:うーん。
高須:変なね、
松本:うん。
高須:ええやんか、ええやんか、ほんまの、ほんまの身内だけでええやんかっていうところもあるからね。
松本:ふーん。
高須:ああ、でも言うてほしいな。そういうの、なんかちょっと。
松本:おもしろいでしょう?ただ、これがまたね不思議なことに、高須:別にそれでも別に腹も立たんし、
高須:うん。腹は立てへんよ。
松本:なんやろうなあ。
高須:でも、でも、俺、言うてほしかったわー。
松本:なんか板尾やなあって片付けてしまえてることも不思議なんですけど。
高須:うん。で、かと言って気がない男か言うと、そういうことはないからね。
松本:うん。まあ、そやね。
高須:うん。
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:うん。ちゃんとそういうとこは、人のこと想う人やからね。
松本:うん。うん。それにしても1個だけ気になんのは、
高須:うん。
松本:なんで病院に、
高須:うん。
松本:チャドを連れて行ったんかがわかれへんねん。
高須:あははははは。まあなー。
松本:ははははは。
高須:まあなー。
松本:うん。
高須:でも、なんか一人じゃ心細いっていうのもちょっとわかるな。
松本:ははは。はははははは。
高須:一人で行くっつうのも。
松本:チャドを妙にかわいがってるよね。
高須:ああ、でもわかるなあ。
松本:うーん。
高須:なんかわかるなあ。
松本:あ、そう。
高須:板尾さんって、そんなに後輩と一緒におるイメージないじゃないですか。
松本:うん、うん。ない、ない、ない。
高須:一時、ジュニアとまあおったっていうのもわかんねん。
松本:うん。うん。
高須:当時のジュニアやったら、まあ、なんか、
松本:ああ、はい。はい。はい。
高須:なんかわかる。でも、
松本:そう。ジュニアとようおったんや。あれ。
高須:で、もう、そんないてはれへんでしょう?
松本:うーん。かな。
高須:それも、そうあったとしても、板尾さん別にどうでもええねん。
松本:うーん。うーん。
高須:ジュニアと会わんかっても、別に板尾さんは別にどうでもええと思うねん。
松本:うん。うん。はははははは。
高須:ははははは。
松本:うん。
高須:不思議な。ね。
松本:不思議なんですよ。あの人、ほんとに。

◇関連記事
たかすちゃんのブログに「笑ってはいけない」板尾さんの写真がありました。
構成作家、高須光聖の日常をお届けします 2008.1.3「 この顔の秘密」

この時の「笑ってはいけない」は「病院24時」!
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■板尾創路さん.2
「ごっつ」では板尾係長や即興ソングなどで独特の存在感を放ち、近年は俳優、音楽、映画監督と多彩に活躍。毎年出版している「板尾日記」は、09年も「板尾日記4」がリリース。テレビでは見れない育児の様子、また初の長編映画監督のこと、音楽のことや自作詞「松本」など…。板尾さんの365日が綴られています!「スポットライトは俺を明るく照らすけど、俺に影も作る ─ 板尾創路」
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第336回松本人志の放送室 - 04_1:板尾さん、子供が生まれる

松本人志の放送室第336回:板尾さん、子供が生まれる (11:10~)
松本:あのね、
高須:はい。
松本:板尾ね、子供できてんねん。
高須:いつできたん?!これ。
松本:ほいでね、
高須:知らんかった。俺。
松本:もう、びっくりするでしょう?
高須:何なん、こんなん?言うてやー!
松本:ほいでね、長谷川に至ってはね、
高須:うん。
松本:あのう、妊娠、嫁さんがご懐妊やと思ったんですって。
高須:そら、そうやんな。知らんもん。聞いてへんもんな。
松本:いや、もうそれどころか、
高須:うん。
松本:生まれてるんですよ。
高須:ええっー!?
松本:そうなんですよ。
高須:ボーンしてるわけ?もう。
松本:ボーンしてるんですよ。ご懐妊じゃないんですよ。
高須:もう、何やの?それ。
松本:もう、びっくりするでしょう?
高須:もう、「古賀」やんか。また、それ。
松本:「古賀」なんですよ。あ、「古賀」なんですよ。
高須:言うたらまあ、ね、
松本:うん。
高須:「VISUALBUM」の、
松本:「古賀」ですよ。
高須:「古賀」状態じゃないですか、それ。子供なんか作ってて、
松本:でね、ほいでね、なんかね、ちょうどね、そん時にね、ああ今日もう、もう間もなく産まれる、産まれたみたいな時に、
高須:うん。
松本:ルミネやったんですって。
高須:うん。
松本:ね。
高須:うん。
松本:で、そん時、チャドも出てた。
高須:うん。
松本:で、板尾ってえらいチャドかわいがっとんねん。
高須:うん。
松本:で、「チャド、」、チャドには言うたんやって。
高須:うん。
松本:「生まれたらしいわ。チャド」言うて。
高須:ははははは。おう。
松本:何、その感じ?と思うんやけど。
高須:おう、おう、おう。
松本:「で、今から病院行かなあかんねん」言うて。
高須:うん。うん。
松本:いや、ははは、行かなあかんねんとは言うてないけど。
高須:ああ。ああ。
松本:ほいでもう、チャドも一緒に行ってんて。
高須:おお。おお。おお。
松本:で、うわー言うて。
高須:うん。
松本:「これが、チャド、俺の子供や」言うてたらしんですけど。
高須:ははははは。
松本:ほいで、
二人:はははははは。
松本:で、「松本さんには、」
高須:うん。
松本:「チャド、松本さん、メールを、メルアド教えてくれ」と。
高須:うん。うん。
松本:「松本さんにはちゃんと報告せなあかんから」って言うて。
高須:はははは。うん。
松本:で、チャド、俺のメルアドを教えて、
高須:うん。
松本:教えたんですって。
高須:ははは。
松本:何にも来てないです。
高須:はははは!やっぱりな!(パン←手を叩く音?)
松本:はははははは。
高須:やっぱりな。
松本:なーんにも。
高須:「古賀」やんかもう。
松本:なーんにも来てない。
高須:もう、もうね、「古賀」そのものやんか。
松本:全ー然やねん。
高須:こわ、あはははははは。
松本:全ー然来てないです。
高須:ああ、でも、This is 板尾創路やなあ。
松本:うん。すごいでしょう?
高須:ああ、板尾さんそのものやな。

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■板尾創路さん.1
近年は俳優、音楽、映画監督と多彩に活躍。09年1月の第381回で松ちゃんは「板尾なんかはでも、俺はそのう、やっぱり頑張ってるなあと思う」と語っています。そんな板尾さんの「父の顔」が左の「板尾日記3」に。妊娠発覚から出産、育児に至るまで、そして初映画監督など仕事のこと…。板尾さんが綴る365日の記録で不思議の秘密が見えてくるかもしれません。
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■VISUALBUM
「一瞬で消える笑いでなく、後々まで残る笑いを」 - 松ちゃんが自身で企画・構成したオリジナルコント作品集。98年~99年に「りんご:約束」「バナナ:親切」「ぶどう:安心」と3作発売されました。「古賀」は「リンゴ:約束」に収録されています。03年にはメイキングや会議風景、ビデオ未収録コントなど貴重映像を収めた「めろん」や、NG集や松ちゃん自身による解説が付いたDVD BOX「完成」と生まれ変わりリリースされています。

「完成」収録話】本編 約249分+特典映像 約120分 ※限定4枚組
〔Vol.りんご〕
1.システムキッチン、 2.げんこつ、 3.古賀、 4.都、 5.ミックス
〔Vol.ばなな〕
1.ZURU ZURU、 2.マイクロフィルム、 3.む゛ん、 4.いきなりダイヤモンド、5.ゲッタマン
〔Vol.ぶどう〕
1.診療室にて、 2.寿司、 3.巨人殺人、 4.荒城の月、 5.園子
〔Vol.めろん〕
・メイキング映像 ・ビデオ未収録の映像 ・会議風景 ・『ZURU ZURU』ロングバージョンほか

その他NG集、松本人志による音声解説と作品解説映像付本編。松ちゃんや板尾さんの他、浜ちゃん、今田さん、東野さん、ホンコンさん、キム兄、そしてココリコ遠藤さん、田中さんが出演されています。
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