カテゴリー  [第389回2009.3.14 ]

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第389回松本人志の放送室 - 03:松ちゃんの小学生時代の一発芸

松本人志の放送室第389回:松ちゃんの小学生時代の一発芸 (7:35~)
高須:そら、俺らの時もテレビ来たら、そら嬉しかったやろうなあ。あの頃なあ。
松本:いや、まあ、せやな。
高須:だってテレビがすごかったもん。あの時代は。
松本:まあ、もしそれで何かですべってたら、今、俺、こんな仕事やってないやろうなあ。
高須:いや、ほんまに。すべる可能性、大やで。
松本:ははははは。
高須:今、思うたら、
松本:失礼なこと言うな。
高須:今、思うたらね、
松本:めちゃくちゃ、
高須:あん時の一発芸。一発芸。
松本:めちゃくちゃ計算してた。子供の時から。絶対すべってないけどね。俺は。
高須:「まるのカレーライス」。あれはすべるで。
松本:はははははは。
高須:はははははは。あれは。松ちゃん。今、分析したらすべるで。
松本:あれは伊東に、
高須:うん。
松本:ちょっとプロデュースされて、
高須:あれは、自分、自分、無理あるもん。
松本:無理矢理やらされてたんですよ。
高須:自分、だって、
松本:俺は全然乗ってない。
高須:伊東は合うてるよ。
松本:そうです。そうです。
高須:伊東は合うてんねん。
松本:ええ。
高須:自分ないもん。
松本:いや、あれはひどかったですね。
高須:で、顔色変わってやってた。
松本:そうです。そうですね。ちょっと無理してましたね。
高須:顔、変形してたもん。
松本:ちょっと、あれは僕もそんなにおもしろいと思ってませんでした。
高須:「まるのカレ~ライス」言うてたもんね。
松本:言うてましたね。ええ。
高須:まず自分のこと、「まる」言うてたもん。
二人:あはははははは!
高須:松本のこと、まるって言うてたから。
松本:まあ、それもちょっと伊東に言わされてたみたいなとこ、
高須:俺はそれは、「うわあ、松本、これはあかんで。そういうタイプやないで!」
松本:いや、ひどかったですね。
高須:伊東は「インド」でええねん。なんか知らんけど「インド」「インド」って言われて、よかったんや。
松本:ええ。ええ。

松本:それはまあ、わりとウケるんですよ。リズムで。
高須:それはウケんねん。ほいで、「まるのカレーライス」。
松本:「まるのカレーライス」はひどかったんですよ。
高須:はははは、これ、ウケへん。はははは。
松本:「にんじん入れて!、じゃかいも入れて!、できあがり!!」言うてましたからね。
高須:いや、もう全然おもしろく、
松本:あははははははは!
高須:普通のカレーライス。
二人:あははははははは!
高須:笑うやろう?
松本:あはははははは!めっちゃウケてるやんか。
高須:いや、これ、今やから。一周回っとんねん!んなもん!
松本:あはははははは!
高須:はははは。「まる」って!
松本:あははははは!
高須:ははははは。できあがるか!そんで!
二人:あははははは!

◇関連トーク:小学生の頃の思い出トーク
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 13:森岡君の悲劇 | 14:森岡君のおかんの悲劇

← 第389回2009.3.14 - 02:母校への寄せ書き | → 第389回2009.3.14 -


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■小学生時代
放送室ではおなじみ、松ちゃんの元・相方の伊東さん。松ちゃんがゲスト出演した「A-studio」の隠れインタビューにも登場。鶴瓶さんとメール交換したことなどもトークされていました。高須さんの著書「あまりかん。」には小学生の頃からのダウンタウンとの思い出、長く続く友人たちとの幼少時代が詰まっています。放送室を聴いているとおもしろさと親近感も倍増!高須さん著「ツレ」もあわせてお勧めです!
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また左の本「放送室の裏」では、たかすちゃん自身が旧友たちにインタビュー!放送室ではおなじみの幼馴染が赤裸々に語る「松本人志」は他では読めないおもしろさ。松ちゃん自らによるコメントも入っています。松ちゃんも恐れる電器屋藤井さんのパワー、必読です!
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そして、わんちゃん、藤井さん、伊東さんを観られるのが「たかすちゃん生誕40周年祭り」と冠して公開録音された「放送室 in 武道館」。同窓会のような雰囲気は、テレビでは観れない姿。なんと浜ちゃんもサプライズ出演!また、こちらもおなじみのCX清水さん、ヘイポーさんも登場!同じ舞台で語り合う様、また舞台裏も必見です。放送室CD全10巻の特典DVDで観ることができます。聴いても見ても読んでも楽しい放送室です!CDはすべて完全限定生産です。
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第389回松本人志の放送室 - 02:母校への寄せ書き

松本人志の放送室第389回:母校への寄せ書き (2:00~)
高須:あのね、
松本:はい、はい。
高須:松本さん、ちょっとね、(ガサガサ)僕、今日実はちょっとあなたにここで。
松本:うん。
高須:色紙を持って来たんですよ。
松本:はい。はい。はい。
高須:(ガサガサ)何でかと言いますと、
松本:うん。
高須:もうこれ、うち、もう、アグルさんって覚えてます?
松本:アグルさん。
高須:(ガサガサ)アグルさんって、アグルっていうね、あの、潮江におったおばさんが。
松本:あ、死んだんちゃうかった?
高須:死んでないよ。
松本:ほんま?
高須:アグルさんがおって、(ガサガサ)
松本:アグルさんって誰よ?
高須:(ガサガサ)アグルさんっていう、その、あれや、おばさんがおったんや。
松本:いや全然知らんで。
高須:なんかね、(ガサガサ)小学校ん時に役員やったりとかしてたおばさんですけど、
松本:ええ。
高須:あのう、うちの弟経由で、
松本:うん。
高須:なんや聞いたらね、
松本:うん。
高須:あの、潮小学校がなんか創立50周年、
松本:ああ、それぐらいなるかね。
高須:になるんですって。
松本:うん。
高須:ほいで、あのう、ちょっと兄ちゃんと。
松本:ええ。
高須:あのう、松本君と兄ちゃんと、
松本:うん。
高須:浜田君のなんかこう、
松本:寄せ書きみたいな。
高須:書いて、ちょっとしてやって。
松本:ええー、
高須:ええー。それはもう俺、ごっついうっとおしいわ!言うて。
松本:うーん。うっとおしいなあ。

高須:真ん中ぐらい、なんかこう写真みたいなんか、なんか潮江、潮小学校なんとかってせなあかんから、ちょっとなんか、
松本:ははは。
高須:浜田のも置いとかなあかんで、自分。
松本:(カタカタ)
高須:なんか言葉あるやろう。なんかええ言葉。
松本:いや言葉はほんまに、もう浜田になんか書かしたら、
高須:いや、言葉。何でもええがな!
松本:(スラスラ)
高須:なんやその、サインだけみたいな。
松本:もうこれでええやんか。もう。
高須:きったない字やなあ!なんか一言あるやろうに。
松本:汚い字か、
高須:潮小学校への思いがなんかあるやろう!
松本:なんもないねん。もう、ええねん、これで。もう。
高須:何、1個、何か書いたらええがな!
松本:もう全然ないわ。ほんまに。
高須:いや、ちょっとほんま何か書かなあかんて。
松本:あははははは!
高須:一言は書かなあかんて。これ絵にならんねやから。なあ?!そんなもん、母校、
松本:写真があんねやろう?
高須:母校やがな!母校への、潮小学校やで。
松本:なんで死んだんよ?ほんで。
高須:死んでへんわ。アグルさんは。
二人:あははははは。
高須:アグルさん、
松本:アグルさんの死因書いとこうか、じゃあ。
高須:死因どうでもええねん。死んでへんし。
松本:あははははは。
高須:アグルさんに頼まれたんや。
松本:もう!何?!うっとおしいなー。(スラスラ)
高須:おお、ええやんか。おお、おお、おお、祝、うん。
松本:(スラスラ)
高須:ええっー?!
松本:これでええやんか。
高須:潮小学校への思いがあるやろうに!
松本:だから書いてるやんか。思い。これ。
高須:「祝」。
松本:「祝」、って書いたやんか。ははは。これ。
高須:全っ然おもろないやん。
松本:大爆笑やって、これ。俺、もう、潮小学校に何の思い入れもないからな。んなもん。
高須:ひどいなあ、自分。
松本:なんで?
高須:あそこで給食食べて。ね。
松本:いやいや、もう、なんかもう、おっさんにどつかれたとか、そんな記憶しか、
高須:いや、ほんま思いっきりどつかれた記憶しかないけど。
二人:あははははは。

← 第389回2009.3.14 - 01:オープニングと今週の曲 | → 第389回2009.3.14 - 03:松ちゃんの小学生時代の一発芸


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■潮小学校
松ちゃんと浜ちゃんが出会った潮小学校。放送室では以前「とにかく笑いのレベルが高かった」などトークしていました。2004年に松ちゃん作詞でリリースされた「チキンライス」のジャケットは、潮小学校の門の前で撮影されています。
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■尼崎の思い出
2001.10.4のスタート以来、幼馴染で今も仕事仲間の松ちゃん・たかすちゃんのトークがたっぷり聴けた放送室。CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。
尼崎のこと、子どもの頃の思い出や、「リンカーン」「ガキ」「ごっつ」などなど番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い、そして浜ちゃんの話もたくさん!様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で雰囲気ごと楽しんでください。完全限定発売です。
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第389回松本人志の放送室 - 01:オープニングと今週の曲

終了のお知らせから一週。今週は「松ちゃん飲料です」の挨拶に「何回か言うてるな」と笑いながらスタート。たかすちゃんが頼まれたとお二人の母校・潮小学校への寄せ書き。たかすちゃんの甥っ子、ブラマヨの大阪の番組に出演。松ちゃんの小学生時代の一発芸「まるのカレーライス」。「この間さあ、もうあのう、全然いいんですけど」と、松ちゃんが女の子と2人で飯屋にいた時に起きた怒りの話。たかすちゃんも昔、白バイの人につかまった際の腹立つエピソード、自宅にマッサージやさんを呼んだ際の納得のいかないエピソードをトーク。話は代わり「23時以降に寝る小学生が64.3%」について。最後はたかすちゃんのご両親の話を「下品やわあ!」にトークしエンディング。


今週の曲:

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リゾ・ラバ~Resort Lovers / 爆風スランプ
1989年夏の楽曲。熱い青春の思いがこみあげる「Runner」、淡い恋心に切なくなるような「大きな玉ねぎの下で」らと並ぶ、爆風スランプの人気曲です。ボーカルのサンプラザ中野さんは「笑ってはいけない病院24時」に登場し、千秋さんと「♪We are the あきたか~」を熱唱していました。



松本:どうもー。松ちゃん飲料です。はははは、何回か言うてるな。はははは。
高須:どうもー。はははは。オフサイドラインギリギリのたかすです。ま、サッカーやってたからね。
松本:誰が?
高須:僕が。
松本:あ、そう?
高須:うん。だから、やっぱ、
松本:え、自分サッカーやってた?
高須:やってた。で、オフサイドラインギリギリっつうのはね、やっぱりね。
松本:うん。
高須:シュート打つには、ま、ギリギリでこう、シュート打ちでいかなあかん言うことで、こういうね。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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