カテゴリー  [第387回2009.2.28 ]

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第387回松本人志の放送室 - 05:「しゃべくり007」でのエピソード

松本人志の放送室第387回:「しゃべくり007」でのエピソード (51:55~)
高須:くりぃむと、えー、なんや、これ、なんや、チュートリアルと。ね。
松本:ああ、チュートリアルと。
高須:ネプチューンと。3人でね。
松本:うん。ええ。ええ。
高須:で、まあ、どうやったら生き残ってけるかいう話をしてんねん。
松本:ああ。紳助兄やんが。
高須:はははは。
松本:でしょう?
高須:そう。そう。
松本:ははは、なんやねんな。
高須:いやいや、またなんか言い出すんかなと思って。
二人:あはははは。
松本:紳助兄やんがね。
高須:そう。あれ、おもしろいな。
松本:あの人、あんなん好きやから。
高須:あの人の分析、おもしろいねえー。
松本:おもしろいねえ。

高須:こん中で生き残っていけるのは、上田がダントツやと。
松本:うん。うん。うん。
高須:って言われ。
松本:うん。うん。
高須:ほなもう、有田はもう、マジへこみ顔になり。
二人:あはははははは!
高須:ずっと上田と名倉のこと言われ。有田、後ろでほんまにしゃれにならんみたいな顔なってきて。だんだん、だんだん。
松本:それでかなあ。
高須:うん。
松本:なんか最近、有田が電話してきよんねや。で、
高須:ぶぶぶぶ。はははは。まじで?
松本:うん。
高須:有田が妙にそれが、もうへこんでもうて、
松本:うん。
高須:有田と、えーと、福田と、あ、福田?
松本:福田。
高須:福田と、
松本:うん。
高須:ホリケンと。
松本:うん。
高須:泰造も、まあ、あかんみたいなこと言われて。
松本:うん。うん。
高須:4人でもう立ち上がってもうてんけど。ずっーと。
松本:うん。うん。
高須:立ちっぱなしやけど。
松本:うん。はははは。
高須:もう、まあその有田がいま一つこう、
松本:あははははは。
高須:冷静になりきれず。
松本:ああ、そう。
高須:うん。おもしろかったけどなあ。どうやって生きていくか。その4人はほんま、ぼろっかす。
松本:へえ。
高須:「大変やでえ、おまえは」言うて。
松本:なるほどなあ。
高須:うん。
松本:まあ、でもあのう、あの人それ好きやから。浜田もよう言われてたもん。それ。
高須:ああ、そう。
松本:ええ。

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■しゃべくり007(セブン)
ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアルの7人が毎回ゲストを招き、質問に答えてもらうなど「しゃべくり」まくるトークバラエティ。志村さんの回では、みんなでお酒を飲みヘロヘロに。真っ赤になりながらコントについて真剣に話を聞く徳井さんが印象的でした。チュートリアルは09年4月から全国ネット初の冠番組がスタート。ネプチューンも名倉さん司会の生放送が09年4月スタート、原田さんも舞台を務めたり、ホリケンさんも有田さんと「アリケン」があったり個々の活動の他、人気番組「ネプリーグ」がDSソフトになったりとみなさん多方面に活躍されています。
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第387回松本人志の放送室 - 04:こんな時はどうしたらいいの?

松本人志の放送室第387回:こんな時はどうしたらいいの? (24:35~)
高須:俺ね、なんか、若手の作家で、
松本:うん。
高須:まあ、だからこの、ほんと放送室で選んだやつらみたいなやつ、おるんですよ。3人ぐらいね。
松本:うん。うん。うん。
高須:で、今、仕事しとるんですよ。
松本:うん。
高須:そん時に、ははは、
松本:うん。
高須:あの一応、俺、まあ放送室と言いながらも「高須さんのようになりたい」って、みんな書いてたわけですよ。
松本:うん。
高須:わーっとね。
松本:うん。うん。
高須:あの、その、こういうとこには(ペラペラ←紙をめくる音)書いてあるわけです。その、履歴書には。
松本:ええ。ええ。
高須:ほいで言う時もいろんなこと言うわけですよ。こうでこうで、観てきたものはこうで、こうで、こうで、こうで、こう。
松本:まあ、リスペクトしとんねやろうなあって。
高須:しとんねやろうな。
松本:まあ、まあ、まあ正直ね。
高須:ほんでね、別に俺は自分のとこにおるよりも、
松本:うん。
高須:他のとこに行ったほうがええからって、
松本:うん。
高須:まず他んとこ。全然、ADとかやらしてたんですよ。
松本:うん。うん。
高須:ADやって、ADさんの辛いこと知っとかなあかんと。じゃないと作家で動かんかったら、その、「なんやねん、あいつ」ってADに言うから。
松本:うん。
高須:でもADは大変やねんでっていうのは知っとかなあかんから、やらしとったんですよ。
松本:うん。うん。
高須:で、ある時、まあみんなでね、
松本:うん。
高須:ちょっとたまには飯食ったらなあかんかなあ思って、
松本:うん。
高須:食って、
松本:うん。
高須:どうや、最近?どんなこと言うてんねん、おまえらって言った時に、
松本:うん。
高須:その1人の、あのう、見習いの作家のやつが、
松本:うん。
高須:「今、誰々っていう作家が、今日本で一番おもしろいって聞いてるんですよね」とかって。
二人:あははははははは!
高須:おまえ、何を俺に言いたいの?おまえ。ははは。
松本:ははははは。
高須:おまえ。は?ははははは。は?ははは。は?は?
松本:ははははは。いや、もうね、
高須:「ほう、ほいで?ほいで?ほいで?」って、俺、もう、ちょっと、
松本:切れることもできへんやろう?
高須:もうね、俺、「おう!」
松本:あれはね、ことばの暴力でね、切れることもできへん。
高須:ははは、それ、どう言うたらええの?俺は。今、一番おもしろいらしんですよって俺に言われて。その俺は作家やから。
二人:あはははははは。
高須:はあ?
松本:そんなやつはね、いるんですよ。
高須:俺、もうね、びっくりしたわ。
松本:切れられへんやろう?でも、そんな。
高須:切れませんよ。もう俺、笑ってたよ、もう。「ふははははは!」言うて。
二人:はははははは。
高須:見たことない声出して笑ってたわ、俺。聞いたこともない声か。
松本:ははははははは。
高須:びっくりしたわ。そんなこと、言うかい?

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第387回松本人志の放送室 - 03_3:浜ちゃんの場合

高須:かと言って、きれいごとばっかり言ってても気持ち悪いやんか。会話も。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。
高須:なんやねん、それ、
松本:うん。うん。
高須:なんやその、実のない話ばっかりしてんなあみたいなのも嫌、
松本:上辺だけの。
高須:上辺だけも嫌でしょう?
松本:うん。うん。
高須:だからそのう、非常に難しいとは思うんですけどね。
松本:うーん。
高須:付き合うのも。ただ、まあ相方さんはテレビではほんまにすごいですね。
松本:すごいでしょう?もう。
高須:すごいですね。あの人。
松本:すごいんですよ。
高須:ほんま、すごいわ。
松本:あれは、ほんま。
高須:いや、もうほんまね、あいつ、
松本:ついこの間の出来事ですよ。「でも、乳でかいからなあ」って。
高須:いやいや、俺ももうこの間も。ええかもう、カットしてね。
松本:うん。ええ。全然いいですよ。
高須:電話かかってきた時に、
松本:ええ。
高須:「なんや、自分、******(音消し)してたん?」
松本:あはははははは。
高須:「違う、違う。何言うてんの?」
松本:あはははははは!
高須:はははは。「なんや、自分、」、ちょっと、ちょっと遅かってん、取るのがね。で、もう折り返しで俺がもう連絡したら、
松本:うん。
高須:「なんや、自分、******してたん?」
二人:あはははははは!
高須:びっくりするで、あいつ!「何を言うてんねん、おまえ」言うて。俺。「違うねん。俺、風邪引いてたんや」言うたら、「なんや、******して裸なってずっとおったから風邪引いてんのか?」
松本:それはもう完全に確信犯ですけどね。
高須:いや、そうなんですよ。ただ、
松本:確信犯、
高須:確信犯でも、あんなさらっと言われへんで。
松本:普段言うてないと。
高須:普段言うてないと、ははは、あんなこと言われへんで。
松本:なるほどね。
高須:「******した後、」
松本:はははは。
高須:「裸なってて風邪引いたんやろう」って言う、はははは。あはははは。なんやその、なんかもう二十歳ぐらいのガキが言いそうな感じっていうので言いよんねん。
松本:はははは。
高須:もう、あいつ、ほんまあかんで。あれ。
松本:いや、
高須:まあ、いいですけど。
松本:だめです。あの人は。
高須:まあね。まあ、だからまあ、らしさもあるんですけどね。

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第387回松本人志の放送室 - 03_2:浜ちゃんの場合

高須:でもね、
松本:ええ。
高須:二人で飯食いに行くでしょう?
松本:うん。
高須:ほんなら、
松本:うん。
高須:こんな言うたらもう、営業妨害って言われるかもしれませんけども、
松本:ええ。
高須:店屋の兄ちゃん、何か持ってくるたびに、
松本:うん。
高須:「あ、すいません。ありがとうございます」って、あいつ、一個一個言うねん。
松本:ああー。ああ、
高須:一個一個やで。
松本:ああ、
高須:「しつこいわ、おまえ!」いうぐらい。
松本:ああ、でも僕もそうですよ。
高須:いやいや、「あ、すいません」でええやん。
松本:いや、ははは、そこ流さんといてよ。
高須:いや、いやいや、言いますよ。
松本:あははははは。
高須:言います、言います。みんな言います。
松本:ああ、はい。ああ、そう。言うんですよ。
高須:みんな言います。すいませんって言うよ。でも、
松本:ええ。ええ。ええ。
高須:「すいません。ありがとうございます」って、もう一個足してきよんねん。
松本:あのね、
高須:それ、いるか?そんなに。一回目はええわ。
松本:うーん。
高須:いっけいは「あ、すいません。ありがとうございます」って言うて、その後はもう「あ、すいません」でええやん。ずっと「すいません。ありがとうございます」。
松本:うーん。いや、でも俺も結構言うで。
高須:言うてへん。
松本:ははははは。
高須:言うてへん。
松本:それ、喫茶店で言うて。
二人:あははははは!
松本:いや、
高須:喫茶店で、
松本:で、二人っきりで、
高須:ウエイトレスがまだ来てない時に言うて。
松本:来てない時の、
高須:あははははは。
松本:そんな時っていつやねん、それ。
二人:あははははは。
松本:あと、隣の席とかも。
高須:客、空いてる、空いてる時ね。
松本:そう。空いてる時。ははは。
高須:なるほど、なるほど。そういう時にちゃんと、ちょろっと言うわ。

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第387回松本人志の放送室 - 03_1:浜ちゃんの場合

松本人志の放送室第387回:相方・浜ちゃんの場合 (2:15~)
高須:さあ。
松本:相方の、
高須:相方さん。
松本:あのキャッチャーミット。
高須:ああ、キャッチャーミット。はい。
松本:あれはほんまにいまだに。あれは。
高須:いや、ほんまにね。あれはもうね、なんやろうな。あれ、どこで。あいつ、感知しとんの?その、
松本:わかんないんですよ。
高須:下品を感知する、あの、アンテナはちゃんとしてんの?あれ。
松本:いや、わかんないんですよ。これがね。
高須:なんかカバー付いたままちゃうか?あれ。
松本:ほいでね、ほいでね、そのね、下品ももう行くとこまで行った下品ならもう、もう逆にいいですわ。
高須:そうなんですよー。
松本:どうしょうもないこと言うんですよ。
高須:むちゃくちゃなこと言うでしょう?あれ。
松本:いや、めちゃくちゃなことって言うかね、めちゃくちゃなことなら、僕、もういいんですよ。
高須:笑えるから、もう。そこやったら。逆に。
松本:うーん。もう、そうなんですよ。そうなんですよ。もうね、え?今それなんで言うの?みたいなこと言うんですよ。例えば、
高須:うん。
松本:あの、普通に来たゲストに「ま、でも乳はでかいなあ」とか言うんですよ。
高須:ぶぶぶ。
松本:こういうのって、あははははは。こういうのって、一番悪いと思いません?
高須:はははは、めちゃくちゃや。
松本:何にもおもろないし。
高須:むちゃくちゃや、あいつ!
松本:放送で、
高須:むちゃくちゃや。
松本:放送できてまうし。
高須:一番、下品やわ。
松本:一番、下品やねん。ほいで、その、乳でかいことを売りにしてるようなタレントじゃなかったとして、するような人にも言うんですよね。
高須:なんであれを言うねやろうか?
松本:ほんで、客、笑わないんですよ。
高須:笑えへんよ、そんなもん。笑うとこちゃうから。
松本:言われたほうも、
高須:うん。
松本:なんかもうちょっと、何やろうなあ。なんかこう、微妙なんですよ。他のゲストたちも微妙なんですよ。だってもう、これもうセクハラの典型じゃないですか。
高須:典型ですよ。あれ、あきませんよ。
松本:あかんでしょう?
高須:あかんねん。
松本:「でも、乳はでかいけどなー」って言うんですよ。
高須:「でも」って何や。どこにかかって言うてんねん。「でも」っつうのも。
松本:あはははははは!(トン←机を叩く音?)
高須:あれはほんまに下品やわあ。
松本:おかしな人でしょう?あの人。

◇関連トーク
浜ちゃん6年ぶりの主演ドラマにお二人の反応は・・・
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 06:浜ちゃんのドラマ「熱血教師SP 夢の見つけ方教えたる!」

← 第387回2009.2.28 - 02:オープニング | → 第387回2009.2.28 - 03_2:浜ちゃんの場合


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第387回松本人志の放送室 - 02:オープニング

松本人志の放送室第387回:オープニング
松本:あ、どうもー。松ちゃん、エン、エンプティです。うわ、もうなんやねん。そのエンプティって。
高須:うわっ!うわあ、空やいうことやんか。もう。
松本:そうですよ。空でやって何が悪いと。逆にこの番組で吸収したいわ。
高須:はははは。
松本:さしてもらいたいわ。ほんま。
高須:どうもー。定額たかす金でーす。ね。ちんぽんぽんさんですね。
松本:うわあ。ははは。
高須:下品でしょう?
二人:あははははははは!
高須:下品やわあ。この人。
松本:もう下品なんが、
高須:うん。
松本:もう、あかんようになってきましてね。
高須:わかりますよ。
松本:わかるでしょう?
高須:だから前も。僕はねえ、松本さん。
松本:うん。
高須:比較的、あなたの身の回りでは、
松本:うん。
高須:下品じゃないほうの部類の人間ですよ。
松本:そうでしたっけ?
高須:うわ。自分、よう言うわ。もう、俺もう、自分はねえ、濃いねん。下品さが。
松本:はははは、そんなことないわ。
高須:僕は意外と薄かったんですよ。昔から。
松本:いや、あのね、あのう、これは吉本というね、お笑い、漫才ブームが終わった後、
高須:うん。
松本:吉本というとこに入って、これから漫才をやっていく、若手でやっていかなあかんという上でね、下品さとか毒っていうのは、あの頃のダウンタウンには絶対必要不可欠なもんだったんですよ。
高須:いや、ダウンタウンにはいいですよ。
松本:ね。
高須:うん。
松本:で、これは自分たちがそこまで計算してやってたわけではないけれども、それはもう自分たちのなんか肌で感じるもんやったんでしょう。
高須:うん。
松本:それがだんだん、だんだん、もう必要がなくなってくる。捨てていく時期が、もう30代後半ぐらいから来るわけですよね。
高須:遅いなあ。僕なんかもう、もっと前からありましたけどね。
松本:あははははは。
高須:そういうのが僕、だめで、
松本:あははははは。(トン←机を叩く音?)
高須:ああ、ダウンタウンのこういうとこがだめやなあって、僕はほんと思ってましたからね。
松本:あはははははは。
高須:うわあ、しんどいなあ。
松本:失礼なこと言うな。失礼なこと言うなやし、
高須:今、今、今、ここ、しんどいなあ。
松本:ほんまにそう思ったんやったら、喫茶店で言うてくれ。
二人:あはははははは!
高須:二人ん時に、
松本:珈琲館で言うて。
高須:なるほど。珈琲館で言うべきやったな。
松本:それは。ええ。
高須:それは申し訳ない。

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第387回松本人志の放送室 - 01:今週の曲

【サマリー】
今週はラジオネームに「下品やわあ」とオープニングスタート。「さあ、相方のキャッチャーミット」と浜ちゃんの下品加減、たかすちゃんの明かすプライベートでの丁寧な浜ちゃん「二十歳ぐらいのガキが言いそうな」コトを言う浜ちゃん。たかすちゃんが和定食屋さんで出会った食事中に鼻をかむ下品な人。松ちゃんも先週のモスキート音と絡め、会話のボリューム調整ができない若者の下品さに「大っきい声でしゃべってるやつの会話で、なるほどなと思ったこと1回もないでしょう?」。

「アイロンが熱くて火傷するこどもが多い言うて、メーカー側にちょっとこう気をつけるように的な感じの」腹立つニュースに、「♪こんな熱い味噌汁飲めるかーと父ちゃんがどなる~。味噌汁は熱いに決まってます~とお母ちゃんは叫ぶ~」と二人で合唱。メーカーではなく、「やったあかん」と教える親の義務と断じ、給食費を未払いにする親の問題も論じた。

変わって「昨日終わってから、中華を食べに行きまして」と、松ちゃんが目の当たりにした山ちゃんの「神経」。立場が上になるとつらい事がたくさんあると、続いてたかすちゃんが体験した若手作家から言われた一言、松ちゃん宅を訪問した際の今ちゃんなど、何とも言いがたい後輩の言動に「上の人間も難しいんですよ、やっぱり」。

曲が明けても、お二人の気遣いやデリカシーについて。たかすちゃんが「おもしろかったなあ」と、紳助さん、志村けんさんが登場した「しゃべくり007」の話。志村さんも参加し、たかすちゃんの誕生日祝いも重なった「ドリームマッチ」の打ち上げでのエピソード。紳助さんがゲストの回での「しゃべくり007」の裏話。志村さんが登場した回で明かしたピー音で消されたギャラを推測しながら、今はもうそこまで上がらないと現状を憂いエンディング。


今週の曲:

Amazon.co.jp
浪花節だよ人生は / 細川たかし
「♪私バカよね おバカさんよね~」で始まる「心のこり」でデビューした細川たかしさんの1984年のヒット曲。「矢切の渡し」、「北酒場」と並ぶ細川さんの代表曲で、紅白でも3回歌われています。


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