カテゴリー  [第384回2009.2.7 ]

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第384回松本人志の放送室 - 08:甲斐さんはすごい

松本人志の放送室第384回:甲斐さんはすごい (42:40~)
高須:この間ね、
松本:うん。
高須:この間言うか、まあ、ようここでしゃべってるけど。アーティストが得やとかね、
松本:うん。
高須:まあ、芸人が得やとか。
松本:うん。
高須:まあ、その、役者が得やとか。いろいろ言うやないですか。
松本:うん。
高須:ほいでね、これ見てたらやっぱりアーティストも大変やねんね。
松本:うん。
高須:やっぱね、全盛期の、前も言うたけど声が、ね。出えへんねんもん。
松本:そう。
高須:だからあの、あのええ声。自分がMAX、
松本:あれは、
高須:歌えてたものが歌われへんようなってくんねんな。
松本:うん。あれはでも日々のトレーニングではないの?
高須:いやあ、でも、
松本:そういうことでもないの?
高須:もう声帯が弱ってくんねやろう。
松本:俺ね、でもね、この間ね、BSかなんかでね、
高須:うん。
松本:甲斐さんが歌ってはってんけど。
高須:最近?
松本:はい。
高須:うん。
松本:あの人、全然まだ。
高須:甲斐さん、まだそうですね。歌えてますね。
松本:いや、昔よりちょっとうまなってるかもしれん。
高須:まじですか?
松本:うん。
高須:ああ、そう。
松本:よう声出てたで。甲斐さん。
高須:ああ、それはすごいね。甲斐さんね。
松本:甲斐さん。あいつ。
高須:いや、あいつ言うたらあかん。
松本:ははははは。
高須:甲斐さん。あの人。
松本:甲斐さん、すごいで。
高須:ああ、そう。
松本:うん。
高須:全盛期っつうのは難しいなあー。
松本:そうやで。オチが出えへんようになったりね。ずっーとやってるラジオが、384回目にしてね。
高須:はははは。うん。うん。うん。
松本:四字熟語出えへんようになったりとか。
高須:うん。これはまあええやんか。これは一つのもうアクシデント。ハプニング。おもしろいエピソードがまた一個できた。
松本:ははははは。それ言うたら全部いけてまうわ。
高須:ね。
松本:ははは。
高須:ええ感じの1回になってるやんか。
松本:「みちのくひとり旅」聴く?
高須:はい。「みちのくひとり旅」。ははは。山本譲二。
松本:ははは。

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■甲斐よしひろさん
前回に続き、松ちゃんからお名前が挙がった甲斐さん。1974年に「甲斐バンド」でデビュー。「HERO~ヒーローになる時、それは今」「安奈」などの名曲とともに70~80年代を熱くかけ抜け、解散後はソロ・アーティストとして活躍されています。どのパフォーマンスも格好いいです!

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第384回松本人志の放送室 - 07:ライセンス藤原さんのトラウマ

松本人志の放送室第384回:ライセンス藤原さんのトラウマ (41:30~)
松本:ほいで、あのう、あれでしょう?あいつ、ははは、ね。吉田はタコとイカしか食べれないですけど、
高須:あははは。
松本:藤原は藤原であれ、「ガキ」でえらいトラウマなってもうて、もう。
高須:ははは。
松本:一生シューマイが食べられへんようになったでしょう?
二人:あはははははは。(トン←机を叩く音?)

高須:もうね、すごかったで。俺、あいつの車、匂うた?あれから。
松本:ええ、匂うてないです。はははは。
高須:あのね、帰って行く時の車、一応、
松本:ああ、あいつ、ほんまのあいつの車やったからな。あれ。
高須:うん。スタッフが一応、
松本:うん。
高須:きれいにふきました言うけど、
松本:シューマイだらけにしましてね。
高須:ものすっごいシューマイの匂いすんねん。ははは、しばらく。
松本:うーん。まあ、そうでしょうねえ。
高須:あれはトラウマなるわ。
松本:うーん。
高須:あれ、あかんわ。
松本:はははははは。
高須:大変やね。
松本:なんか「ガキ」の楽屋で週刊誌見てたら、
高須:うん。
松本:なんか知らない、広告でたまたまシューマイだらけの写真があったんですよ。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:それ見した時のあいつの顔、
高須:うん。
松本:ほんまにまじで嫌やったもんな。
高須:ああ、いや、あかんねや。
松本:もう、なんかね、心霊写真見たみたいな。
高須:ああ、あかん、あかん、あかん、あかん。
松本:笑われへんリアクションとってたよ。
高須:ああ、それはあかんなあ。
松本:もうほんまにシューマイが怖いらしいよ。
高須:はあー。悪いことしたなあ。
二人:あははははははは。
高須:いやあ、大変やな。芸人さんも。
松本:ええ。大変ですね。

◇関連記事:たかすちゃんのブログにも。
構成作家、高須光聖の日常をお届けします - 2008.3.5「本番前」

◇関連トーク:時計好きな藤原さんが…
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 03:ライセンス藤原さんの「ストレッチ」

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■ライセンス藤原さん
「ガキ・○のつくおかずを食べ尽くせ!」で大食いキャラ「バキューム藤原」を命名され挑んだのが、チキチキ「シューマイ地獄」。カレー、散歩中の犬に付いたもの、ファンの子が持ってくるもの・・・いろいろなシューマイを食べ尽くし、最後は車内にびっしりとシューマイを敷き詰められていました。その後のヘイポーとの「シューマイ・ウィッチ・プロジェクト」も名作!ライセンスのトークが詰まった「ライセンスの∞無限大」もお勧めです!

藤原さんはNON STYLE石田さんやはんにゃ金田さん吉本男前代表として写真集までリリース!そして、暑い夏を彩った「LIVE STAND'09」は、藤原さん、石田さん、金田さんにフィーチューしたDVD「LIVE STAND 09 VOL.2」も登場します。また、待望のコントライブ「LICENSE vol.7」もリリース!勢いに乗る二人が、たった一度だけ開演し、500人しか観られなかった幻の舞台をぜひ!
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第384回松本人志の放送室 - 06:「脳トレや、脳トレ」

松本人志の放送室第384回:「脳トレや、脳トレ」 (23:30~)
高須:俺もなんでやろうなあー。こんなこと、あるんやなあー。びっくりや、自分でも。
二人:はははははは。
高須:いや、でもね、俺、ほんま、このう、ようタレントさんがね、
松本:うん。
高須:アンケートとか書いてもらうじゃないですか。トーク番組に。
松本:多いね。最近。
高須:脳トレをやってるっていう人がおるんですよ。ほんまに。
松本:うーん。
高須:とっさのことが出てけえへんとかって言うねん。
松本:うん。うん。うん。
高須:パーンと。タレントさんよ。
松本:うん。
高須:まあ、そんなこと言うてもね、
松本:うん。
高須:そんなわけないやろうと思うけど、
松本:うん。
高須:今日、まさに、
松本:うん。
高須:それを感じましたね。俺。
松本:そうかあ。
高須:脳トレや。脳トレ。
松本:ははは、僕はないですね。
高須:ほんまですかあ?
松本:僕はもう、絶対ないですね。ましてやそのう、オチの四文字熟語が、
高須:いや、これね、ほんまにね、何やったらね、
松本:ええ。
高須:あのう、大体でいけたんですよ。意味わかってますから。ただこれは、ちゃんと言わなということばがあって、
松本:ははははは。
高須:その瞬間に四文字熟語が消えてもうたんですよ。ふわぁー!っと。
二人:ははははは。
高須:びっくりするで。しかも、そんな、今思ったら難しい四文字熟語でもなんでもないねん。
松本:もう、ちょっともう、全然離れられへんやん。この話から。
高須:あははははは!
松本:結局。
高須:そうやねん。だから俺ももう、びっくりしてんねん。あははは、悪臭がしてる上に、これ、やばい空気ですよね。これ、ずっとね。これ、気になってしゃあないみたいなね。
松本:ずっとやばい空気です。ずっとやばい空気です。
高須:ね。

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■脳トレ
任天堂DSの「脳トレ」は、自分の脳年齢を測定できたり、簡単なゲーム感覚で脳を鍛えられるソフトとして大ヒット。私は60歳以上と散々な結果でした(笑)。その後、他からも「脳トレーニング」系のゲームや本がたくさんリリースされています。
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第384回松本人志の放送室 - 05:「まだあかんでしょう、どう考えても」

松本人志の放送室第384回:「まだあかんでしょう、どう考えても」 (18:10~)
松本:まず、その、芸能人が被害者の時は出したらあかんて。
高須:いや、だからそれをほんとに裁判せんと、それもうずっと出されるよ。それぐらい、そこはいいでしょうと思われてるから。
松本:いや、いや、いや、いや、いや、いや。ほんま。
高須:でも大変やな。それはな。
松本:こういうのほんまに。四文字熟語あてて何て言うんやろうねえ?
高須:何つうの、そういうの?
松本:うん?
高須:何つうのやろうね?いや、ここでもまだあかんでしょう、そらもう。まだだって、ははは、悪臭漂ってるでしょう。どう考えても。
二人:ははははははは。
高須:この回は絶対に漂ってるでしょう。これ、どう考えても。
松本:ははははは。
高須:これは絶対、何があっても漂ってますよ。これ。今日は。
二人:はははははは。
高須:ここで言うわけにはいきません。申し訳なさすぎて。俺。ほんまに。
二人:ははははははは。(ドン←机を叩く音?)
高須:悪臭が。
松本:あかんか?
高須:あかん。あかん。絶対あかん。
松本:ほんまやで。
高須:いや、ほんまですよね。
松本:腹立つわあ。どつかれたようなもんや、こんなもん。マスコミに。ね?
高須:ははははは、いや。
松本:で、マスコミにバーン!どつかれて、
高須:どつかれて。うん。
松本:うわっと振り向いて、
高須:うん。おう、おう。
松本:これ四文字熟語でなんて言うたろうかなあ。
高須:はははは、いや、これもうあかんでしょう。
二人:あはははははは。
高須:どう考えても。香りだしてるやん。もう1回、ふわーっと。
二人:ははははははははは。(ドン←机を叩く音?)

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第384回松本人志の放送室 - 04:「この悪臭が浄化されたら」

松本人志の放送室第384回:「この悪臭が浄化されたら」 (16:40~)
松本:まあ、そんなことでね。
高須:はい。そんなことで。
松本:もういいですよ、じゃあ。
高須:はい。はい。じゃあまあ、どっかでまあぱらっとまた聞いてくださいね。ケンコバかどっかに聞いてください。
松本:ああ、
高須:うん。
松本:ああ、うん。そうですね。かもわかんないですし、
高須:うん。
松本:またなんか聞くかもわかんない。さらっと。
高須:うん。まあ、さらっとね。うん。
松本:この、この、今すごい悪臭が流れてる。
高須:はははは、これはあかん。
松本:これが1回きれいになって、
高須:これ、1回消えんと。
松本:浄化されたら。
高須:うん。まあ、そうね。
松本:ええ。うん。
高須:うん。うん。ジュニアのジャックナイフぐらいの空気ふわっーともう1回出てきたら、
松本:出てきたら、言えるかもわからへんね。
高須:そう。そう。そう。
松本:ええ。
高須:ねえ。

← 第384回2009.2.7 - 03_3:「なんやったかなあ、忘れてもうた」 | → 第384回2009.2.7 - 05:「まだあかんでしょう、どう考えても」


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■ジュニアさん×ケンコバさんの「にけつッ!!」
2008年10月にスタートしたジュニアさんとケンコバさんの深夜のトーク番組。ライブ感覚あふれるステージで、お二人が繰り広げるトークは「決まり事もなければ、打ち合わせ、台本もなし」!独特な空気感が最高です★DVDはなんと2枚組、6時間超のボリューム!続編もどんどん登場!お見逃しなく!
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第384回松本人志の放送室 - 03_3:「なんやったかなあ、忘れてもうた」

松本:ほいでね、さらに言わしてもらうなら、
高須:うん。
松本:言えへんやったら、言えへんで、
高須:うん。
松本:もう、「四文字熟語」も止めてくれへんかな。
二人:あはははははは!
松本:中途、はははは、中途半端に四文字熟語だけは残していくんやで。
高須:それがほんまにびっくり。なんで、あんなことばが飛ぶかね。急に。
松本:もうちょっと自分、
高須:もう老化が始まっとるね。
松本:俺はええけども、これ、ラジオ聴いてるやつ、
二人:はははははは。
高須:まあ、ええんじゃないですか。これ。ジュニアかケンコバに聞いて。これ。ね。これでええやんか。ははは。
松本:四文字熟語やねんな?
高須:そうなんですよ。
松本:じゃあ、自分ね、罰として、
高須:うん。
松本:もう、
高須:ええっー!?
松本:今日終わるまでの間に、
高須:うん。
松本:その四文字熟語、使って。
高須:いや、それはもう、
松本:だからこの話の、
高須:うん。
松本:流れじゃなくてええから。
高須:いや、それは悪いわ。逆に。
松本:悪いやろ?だから、
高須:うん。
松本:この後、なんかだらだらと話するやんか。
高須:うん。だらっと話するな。
松本:その、
高須:うん。うん。
松本:エンディングまでの間に、
高須:うん。うん。
松本:四文字熟語を、
高須:うん。
松本:その四文字熟語を入れて。で、もう俺もそこにいちいち、ふれへんから。
高須:いやいや、それもよくないって。
松本:なんで?
高須:やっぱな、
松本:うん。
高須:あの、ははは、ジュニアになりきって言わんことには、
松本:うん。うん。うん。うん。うん。
高須:ビタッと来えへんねん。
松本:うん、そうなんやけど、
高須:うん。はははは。
松本:もう、もうこの時点で、
二人:あはははははは!
松本:そんなことを言う権利もないやん。その、
二人:あははははははは!

← 第384回2009.2.7 - 03_2:「なんやったかなあ、忘れてもうた」 | → 第384回2009.2.7 - 04:「この悪臭が浄化されたら」


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■ジュニアさん×ケンコバさんの「にけつッ!!」
2008年10月にスタートしたジュニアさんとケンコバさんの深夜のトーク番組。ライブ感覚あふれるステージで、お二人が繰り広げるトークは「決まり事もなければ、打ち合わせ、台本もなし」!独特な空気感が最高です★DVDはなんと2枚組、6時間超のボリューム!続編もどんどん登場!お見逃しなく!
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第384回松本人志の放送室 - 03_2:「なんやったかなあ、忘れてもうた」

松本:もう、こんなん嫌やわ。
二人:あははははは!
高須:俺もびっくりした。なんであれが飛んだか、
松本:それか、それか、まあまあ、もうぶっちゃけ、
高須:うん。
松本:2本録りですよ。
高須:うん。うん。
松本:これ1本目ですから。
高須:うん。うん。
松本:2本目、何もなかったようにまたしゃべってくれんのやったら、もう何もなかったように俺は聞くけどね。
高須:あ!なるほど。
松本:とにかく、とにかく今のこのアプローチでは、
高須:あはははははは!
松本:もう、入り方では、
高須:いや、
松本:もう、絶対あかん。
高須:絶対、あかん。それはわかってるよ。
松本:もう、絶対無理やで。
高須:それはもちろん僕もわかってますよ。だからこそ、だから、
松本:絶対、グリーンに乗っていけへんもん。
高須:乗ってけへん、乗ってけへん。
二人:あははははははは。
高須:だからこそ、僕はこれ言うたあかんと思いましたから。今。もう。
松本:うん。
高須:ああ、これはもうジュニアに聞いてって、今、思ったんです。でも言うた後に、「なんやったけな」言うた後に四文字熟語が出てきたんや。ばっと。

← 第384回2009.2.7 - 03_1:「なんやったかなあ、忘れてもうた」 | → 第384回2009.2.7 - 03_3:「なんやったかなあ、忘れてもうた」


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■ジュニアさん×ケンコバさんの「にけつッ!!」
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第384回松本人志の放送室 - 03_1:「なんやったかなあ、忘れてもうた」

松本人志の放送室第384回:「なんやったかなあ、忘れてもうた」 (9:15~)
高須:俺、ケンコバの「にけつッ!!」いう番組でな、
松本:ええ。
高須:聞いたら、もう、そういう感じで一時もう、うわあージュニア歩いてたんや。
松本:うん。
高須:うわあーっとね。
松本:うん。
高須:ならもう、ごっついイカツイやつが来て、
松本:うん。
高須:なんや文句うわあーなったんやって。
松本:うん。うん。
高須:で、もうケンコバ「あかん。あかん。あかん。ジュニアさん、だめですよ」言うたら、
松本:うん。
高須:「関係あらへん」言うて。
松本:うん。うん。
高須:「やっぱ腹立つわ」って、わー行って、
松本:うん。
高須:メンチ切って「おらあーー」言うたら、もう向こう普通ちょっと引くかな思うたら、
松本:うん。
高須:向こうも「うわあー!」言うたんやって。
松本:うん。
高須:もう顔面と顔面あたりそうなぐらい。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。
高須:で、向こうが、
松本:うん。
高須:いきなりジュニア、ボコーン!殴った時に、
松本:うん。
高須:バンッ倒れて、
松本:うん。
高須:道に倒れて、
松本:うん。
高須:で、ゆっくり振り向いて、
松本:うん。
高須:「うわ、これ、あかんで」と思ったら、
松本:うん。
高須:なんやったかなあ。忘れてもうた。これ。
松本:ええっーーー?!
高須:あはははははは。いや、違うねん。違うねん。
松本:はははははは。
高須:いや、これ、今、しゃべりもって。俺、ずーっと足して。いや、違うで!長谷川、待ってや。
松本:はははははは。
高須:はははは、違うねん。いや、ちょうどことばが出てけえへんかったんや。
松本:俺はもう、びっくりしたよ。
高須:聞いて。もう1回、最初から行くから。
二人:はははははは。
高須:バーン殴られて、
二人:ははははは。
高須:これ、もう、俺の、
松本:ちょっと落ち着こう。
高須:落ち着こう。
松本:ちょっと落ち着こう。
高須:ことばが出てけえへんかった。あのことばが。
松本:ちょっとびっくりした、俺は。
高須:あのことばが出てけえへんかった。
松本:自分な、俺やったらもう終わってるで。
高須:いや、終わってる。これ、自分やったら、
松本:俺やったら、もうマイク置いて、
高須:うん。
松本:もう、ほんま去っていくしかない。
高須:引退やろう?
松本:もう、完全にもう、
高須:あはははははは!
松本:「さよならの向う側」ですよ。
高須:違う、違う。
松本:はははははは。
高須:ほんまに、違うねん。違うねん。
二人:はははははは。
高須:バーン殴られて、
松本:よかったなあ!
高須:よかった。作家で。
松本:よかったなあってどういうことやねん!俺、そんなんなるかあ!
二人:はははははは。
高須:違うがな。聞いて、聞いて。
松本:あー、びっくりした!
高須:今、自分で入りすぎて、その、その、あの、あのことばが出てけえへんかった。あのことばが。オチのことばやねんけど。
松本:まあ、そこめっちゃ大事やからな。
高須:大事やねん。もう、これは、
松本:緊張と緩和のもう、
高須:もう、こんだけ言うてもうたら、もうこれウケへんねん。これ、わかってるから、もうだまっとくけど、俺も。
二人:あはははははは!
高須:ジュニアに悪いから。もうこれは、
松本:(ドン←机を叩く音?)
高須:ジュニアにどっかで聞いてって言うわ。俺、もう。
松本:緊張と緩和のすごいとこやで、これ。
高須:緩和で。そうや。これね、ほんま、
松本:緊張だけやんか。
高須:これ、ほんまはおもろいねん。だからこういう風にして、今度ジュニアに聞いてみて。
松本:もう、めちゃくちゃやん。
高須:あははははは!俺、
松本:緩和してもうてへんやん。
高須:いや、俺も、
松本:緊張だけさせられて、今日は帰ってくれって。
二人:(パン←机を叩く音?)あはははははは。
高須:いや、でも、
松本:どんなんやねん!
高須:俺も自分で、あのね、その、
松本:びっくりするわ!
高須:ある、あることばがあるんですよ。あの、ある専門言葉、専門用語が。
松本:はははは。
高須:この専門用語が、
松本:ああ、こわ。
高須:一瞬、パーッン!と飛んでもうたんや、今。あっ!顔面振り向いて行かなあかん時に、もうそれがあってしゃべってんねんで。あってしゃべってんけど、バーン言うた時に、あれ?あの四文字熟語なんやったっけ?って思ったのよ。
松本:もう、めちゃくちゃや。めちゃくちゃ。

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■にけつッ!!
2008年10月にスタートしたジュニアさんとケンコバさんの深夜のトーク番組。ライブ感覚あふれるステージで、お二人が繰り広げるトークは「決まり事もなければ、打ち合わせ、台本もなし」!独特な空気感が最高です★DVDはなんと2枚組、6時間超のボリューム!<続編もどんどん登場!お見逃しなく!
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■さよならの向う側
松ちゃんが好きだったアイドルとしてたびたびお名前のあがる山口百恵さんのラストシングル。ファンヘの感謝の思いが感じられる素敵な楽曲です。当時絶大な人気を誇っていた中、この曲はファイナルコンサートの最後に歌われ、百恵ちゃんは白いマイクをそっと置いてステージを後に。映画で共演した三浦友和さんと結婚され、完全に引退されてしまいました。他のアイドルにはないクールな美貌と歌声。その姿は今も伝説です。
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第384回松本人志の放送室 - 02:「みんな、きれいな女になりなよ」

松本人志の放送室第384回:「みんな、きれいな女になりなよ」 (6:30~)
高須:この間のあの話、聞きました?これ結局、それ使われへんことになって。えー、もう言いませんけど。ジュニアの話、聞きました?ちょっと笑うでしょう?あれ。
松本:え、ジュニアの話?
高須:ジュニアの、あの、昔のコンサートの話。
松本:ああ。何やったっけなあ。
高須:もうなんか大阪時代、
松本:テンション上がってもうて。
高須:テンション上がって。ものすごい、何万人、1万5千人かなんか来たんでしょう?
松本:うん。うん。
高須:大阪城ホールに。
松本:うん。うん。うん。
高須:ジュニアがなんや知らんけど、もうまあ尾崎チックになってる時かなあ。
松本:一番ジュニアがもうそっち入り込んでもうてる時や。
高須:入り込んでもうて。
松本:うん。
高須:細っい細っいとこ行ってる時にね。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:で、うわあー歌うて、
松本:うん。
高須:で、なんか感極まって、客席に入ってもうてんて。
松本:もう、その時点でもう恥ずかしいもんね。
高須:もう、それもすでに恥ずかしいねん。
松本:もう尾崎入ってるよね。
高須:尾崎入ってんねん。
松本:うん。
高須:ほいで上がってきて、
松本:うん。
高須:で、もうそれで、さあ帰らなあかんねんな。
松本:うん。うん。うん。
高須:「みんな、きれいな女になりなよ」言うて去っていった。
二人:あははははははは。
高須:何を言うてんねん!おまえ。あははははは。
松本:それもどんな言い方やったんやろう?
高須:そやねん。俺もものすっごい聞きたいねん。結局、それあかんかったから。
松本:いや、たぶん笑わすつもりはなかったんちゃうかなあ。マジやったんちゃうかなあ。

◇関連トーク
ジュニアさん&たかすちゃんの放送室
2008.12.27放送 第378回松本人志の放送室 - 01_1:千原ジュニアさん登場!

「ジュニア千原のすべらない話.2」がリリースです!
「すべらない話」スピンオフ!ジュニア&ほっしゃん。で2週連続放送!

← 第384回2009.2.7 - 01:オープニングと今週の曲 | → 第384回2009.2.7 - 03_1:「なんやったかなあ、忘れてもうた」


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■千原ジュニアさん
2008年最後の回には、松ちゃんに代わり放送室に登場したジュニアさん。コンサートは知りませんでしたが(笑)、「西日の当たる教室で」や、ドラマ化もされた秀作「14歳」、そして「3月30日」など著書や、高須さんも参加されたライブ「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」など多彩な才能を放っています。左はケンコバさんとのトーク番組「にけつッ!!」深夜らしい雰囲気、お二人のトークが存分に楽しめて最高です!DVDも続々出ていますので、お見逃しなく!
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第384回松本人志の放送室 - 01:オープニングと今週の曲

【サマリー】
今週はたかすちゃんのびっくりオチとびなど。ただいま書き起こし中です(^-^)φ

今週の曲:

Amazon.co.jp
みちのくひとり旅 / 山本譲二
北島三郎さんファミリーの筆頭的存在、山本譲二さんの代表曲。1980年に発売され、大ヒットしました。「俺にはおまえが最後の女」と男心を熱く歌う演歌です。



松本:どうもー。松ちゃんボールです。
高須:どうもー。お手々のたかすとたかすを合わせてみつよしでーす。ね。
松本:うーん。

← 第383回2009.1.31 - 01:オープニングと今週の曲 | → 第384回2009.2.7 - 02:「みんな、きれいな女になりなよ」

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