カテゴリー  [第351回2008.6.21 ]

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第351回松本人志の放送室 - 03_1:山ちゃんと菅さん

ダウンタウン松本人志の放送室第351回:山ちゃんと菅さん (1:15~)
松本:もうびっくりするで、昨日。
高須:いや、知ってますよ。僕なんか、あのえっと、ガキ終わりでね、飲みに行かれて。
松本:ガキ終わりで、ええ。
高須:僕ちょっとありましたんで、また打ち合わせが。
松本:ああ、ああ。
高須:はい。
松本:で、俺と山崎と菅さんとヘイポーと大友と柳岡みたいな、そんなメンバーで。
高須:うん。不思議なメンバーやね。
松本:そうなんですよ。
高須:これね、20何年やってるけど初めてでしょ、こんな。
松本:意外とないのよ。
高須:ねえ。
松本:ほいでもう、あのう、ま、結局ね、あんまりはっきりたぶん言えへんほうがいいと思うんですけど、
高須:うん、うん。
松本:ちょっと菅さんが、山崎をちょっとくどきたかったんですよ。ちょっと仕事のことで。
高須:はい、はい、はい、はい。
松本:でちょっと、年末に含めて、ちょっとどうしても山崎にやってほしいみたいなことがあって。でもそれをもうだいぶ前から「もうこれで終わりにする」みたいな。もうこれ言ったらなんのことか、なんとなくわかるでしょう。
高須:大体わかりますけどね。はい、はい。
松本:もう絶対これで終わりにするって、もう前から言うてて。で、この間先週も楽屋でそんな話をしてて、
高須:たまたま何のそんなつもりもなくね、ぽろっとなって。うん。
松本:なんかそんなことなったよな。ほいで、いやこれ菅さんが、もうちょっと山崎をくどきたいんやということで、な。
高須:うん、うん。
松本:で、もしよかったら松ちゃんも、みたいな。俺もどうしようかなあと思ってんけど。いや、なんかみんなでさ、山崎包囲網みたいななんの、いやでしょう。
高須:そう、そう。で、俺もそれ聞いてたから、あ、いややなあと思って。で、僕はもうたまたま先週に、山ちゃんの意思をちゃんと聞いたから。
松本:うん。
高須:なんやったら、もう強く。
松本:うん。
高須:ちょっとあのう、俺らが引くぐらい言うたでしょ。
松本:そうなんですよ。そいでねそう俺、だから俺も山崎にちょっと電話後でしとこかなと思うねんけど、違うねん俺は。
高須:うん、うん。
松本:別にみんなと一緒に山崎をくどくつもりじゃなくて、山崎がいやって言うた時に、ちょっと間に入って、ちょっと俺ぐらいが逆に言うてあげないと。
高須:そう、止めるためやろ?わかる、わかる。俺もそうかなと思うてん。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:まったくの。
松本:うん。そんでね、まあまあもつ鍋やみたいなとこで、うわぁーやって、
高須:うん。
松本:で、もう菅さんが「まあまあ、もうそろそろ」。
高須:うん。
松本:最初1、2時間、1時間強ぐらいかな。まあ雑談もばぁーしつつ、「そいでさ、山ちゃん」言うて。で、「こうこうこう」って言われた時、
高須:うん。
松本:山崎、すぐになんて言うたと思う?
高須:なんて言ったの?
松本:「断る理由はないですね。」
高須:ええー!?
松本:もうびっくりしてもうて!ええっーーって!
高須:考えられへんわ!
松本:もうあいつ、あいつ相手したらあかんで。こっちがばか見るからな。

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■山崎vsモリマン
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松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

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第351回松本人志の放送室 - 02:オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第351回:オープニング
松本:どうもー、魔女っ子松ちゃんでーす。
高須:どうもー、ラーメンつけ麺、僕みつよしーです。ね、これ。
松本:うわ、全然やんか。
高須:無茶苦茶やねん。かかってへんねん。
松本:かかってへんやん。
高須:ひどいんですよ。「どんぐりのきせつ」さんですけども。
松本:うわあ、なんやと思うてんねやろうね。
高須:みつよしー。
松本:前の僕のあのう、川柳の。サラリーマン川柳をどう思うてるんやろうね。
高須:ははは。そうなんですよ。ラーメンつけ麺、僕みつよしーです、これ。

◇関連トーク:
「ラーメン、つけ麺…」の生みの親、狩野英孝さんの話。
2008.8.9放送 第358回松本人志の放送室 - 01_1:「スタッフ~」とあずみの話

松ちゃんが熱弁した「サラリーマン川柳」のこと。
2008.6.7放送 第349回松本人志の放送室 - 05_1:サラリーマン川柳


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第351回松本人志の放送室 - 07:松ちゃんから高須監督の映画「賽ノ目坂」の感想

松本人志の放送室第351回:松ちゃんから高須監督の映画「賽ノ目坂」の感想 (55:40~)
松本:あ!そうです、そうです。僕、思い出しました。なんか俺言い忘れてる思うて。
高須:なんですか、なんですか。
松本:高須さんの映画を、あれ、観させてもらった。
高須:ああ、はいはい!どうでした?
松本:いや、もう別に、そんなにあれでしたけど。
高須:どないやねん、もう自分!
松本:あはははははははは!
高須:自分、ええ言うてくれたがな、昨日!
松本:言うたっけ、俺?
高須:言うたよ、自分。「いや、おもしろかったなあ」っつって。
松本:そんなに言い方はしてないですよ。いやあ、悪くないよって。
高須:なんや、おもしろかった言うたやんか、自分!間違いなく言うたで!「いやあ、おもしろかった。おもしろかった。おもしろかったわあ。」
松本:おもしろかったって言うた?おもしろかったって言うた?
高須:自分、ほんまね。ラジオ影響力あるんやから。言うてや。
松本:ははは。いや、悪くなかったですね。
高須:いや、悪くない言うのおかしいやろう?
松本:あははははははははは!
高須:「ええ、よかったわ」言うたがな、自分。
松本:大輔がね、
高須:よかったでしょう?
松本:大輔がやっぱあいつうまいわ。
高須:うまい。大輔もうまいし、やっぱ秋山もうまいしね、ロバートの。
松本:ああ、そうそう、秋山も。
高須:秋山も。
松本:うまいというか、あいつの場合は、なんかええ味出てるな。
高須:表情がよかったっていうかね。
松本:うん。だからほんとに役者に助けられてる映画やなあっていう。
高須:ちょっと待って、ちょっと待って。あれはね、板尾さんも言うてたけど、
松本:うん。
高須:本がおもしろかったですと。ほんまに。ほいで、昨日も板尾さんとちょっと話したんですけど、
松本:うん。
高須:こうまあ、ちょっとした自慢なりますけど、「2日で高須さん、このクオリティはやっぱすごかったですよ」と板尾さん言ってくれましたもん。
松本:うん。
高須:大輔なんか、もうメール来たら、
松本:うん。
高須もう、飲みたいと、1回。この映画のことで。よかったと。ただ、自己反省はあると。
松本:うーん。
高須:ただまあ1回、高須さん飲みたいと。映画で飲みたいという、
松本:はあ、はあ、はあ。
高須:この熱望するね、
松本:うん。
高須:この僕の映画へのこの、みんなのこの熱い気持ちが伝わってね。
松本:みんなで一緒にやるとね。
高須:やる、いや違う、その、その出来がよかったからで、そういうあのやめてくれへん?そういうあの、
松本:いや、でもほんとにそんな悪くなかったですよ。
高須:そんなに悪く、
松本:そんなみんなが言うほど、僕悪いとは思わない。
高須:ちょっと待って待って、自分おかしいって。
松本:あんな言われ方することないよな。俺、いつまででも自分の味方やから。
二人:あははははははははは!
高須:自分、ほんまいい加減にしいや!
松本:あははははははははは。
高須:自分、その口でおもろかったって言うたからな!昨日、ほんまに!
松本:あははははははははは。
高須:「いや、おもろかった。おもろかった。うん、おもろかった。」
松本:おもろかったっていうか、ね。
高須:いや、言うたやん!その口が。
松本:おもろかったって言うことなんやろうかな。ああいうのが。
高須:あんた言うたから、言うと思うたから。
松本:でもあれ、世間はひどいよな。むちゃくちゃ言うとんな。
高須:世間はまだ、世間まだ観てないもん、そんな別に。
松本:あははははははは。そうか。
二人:あはははははははは。
松本:いやあ、悪くないよ。
高須:いやだから、悪くないよ言うのやめてくへんかっつの。
二人:あははははははは!
松本:70点以上はあるんじゃないですかね。
高須:ああ、まあまあ、まあそうですね。
松本:ね。
高須:長谷川、観てくれた? - ああ、じゃあ観てもらおう、長谷川にもね。
松本:ああ。
高須:でもほんとにね、あの評判いいんです。
松本:いや、もう長谷川も、ね。観てへんって言うよ、それは。
高須:はは!待ってぇな。いやいや、
松本:どうやった?って言われると。
高須:いや白石さんもね、おもしろかったって言うてくれてね。すごくうれしいですけどね。みんな、みんながもう、大っ絶賛なんで、もう逆に僕はもう「いや、そんなことないですよ」って言うのが今、必死ですよ。
松本:抑えるのに。
高須:抑えるのに。もうだから、もう、
松本:オファーが来るんちゃう?
高須:オファーが来るんちゃう?もうそりゃあもう、断りますよ。もちろん。
松本:うん。
高須:あの、まだ忙しいんでね。
松本:うーん。まあ、、、なあ。厳しいなあ。勝手なこと、言いよるもんな、みんな。
高須:ははは、あのね。
二人:はははははははは。

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第351回松本人志の放送室 - 06_3:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん

松本:ウケてへんねん、とにかく。
高須:それでも。
松本:それでも。
高須:そんなことされても。
松本:あはははははははは。前から順番に客、客の一番前から二番目三番目と、順番にもうウケてへんねん。
高須:あはははは。波を打ったようにウケてへんのか、ずーっと。
松本:ウケてへんのが、こう、あるねん。ずっと。
高須:あははははは。なるほど。それはすごいねえ。
松本:ずっとあんねん。
高須:そんなん見んのも久々やね、これ。
二人:あははははははは。
高須:珍しいですよ、そんなんも。
松本:俺、オンエアどうなってるか知らんで。
高須:ああ。
松本:全然やねん。
高須:はあ。ええやんか、それおもしろいやん。それはそれでな。
松本:ほいでね、終わってからな、おまえは汚いなあ、言うて。「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」笑うとんねん。
高須:笑うてた、あれ?
松本:あほみたいな顔して。
高須:笑うてた、あれ?
松本:もう、あいつはほんま汚いやろう?
高須:そこはねえ、感知しよんねん、すっとね。「あ、これいかんなあ。これ俺も行ったら、これ二人ともアウトんなる。ってことは、俺がいっこ後ろに下がっとこ」と思う。
松本:もう絶対、俺と考え方違うわ。俺はもう、そん時はもう二人ですべろうって、俺はあえて飛び込んで行くで。
高須:なるほど。
松本:だって、そうでしょう?
高須:そりゃそうや。
松本:僕そんなんしたこと、見たことないでしょう?
高須:二人揃ってダウンタウン、どうぞよろしくやもんね。
松本:うん、まあ、まあ、そうですよね。
高須:うん。
松本:もう絶っ対来えへんもん。
高須:ほう、そうですか。
松本:汚いやろう?
高須:汚いねえ。でもマライヤも、あんなもんね、マライヤもなんとも思ってへんからね。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:ゴールないと思ってやってるわけやから。所詮な。
松本:そうやねん。そうやねん。
高須:それでも一応、でもそれNO言われへんから。
松本:うん。
高須:やらざるをええへんから。でまあすべるやろ、相方が。
松本:そう、でもさすがにマライヤも、全然ウケてへんなと、
高須:わかってんねや。
二人:あはははははははは!
高須:誰も得せえへんがな、そんなもん。
松本:ほんまに悪い。あいつはほんまに悪いで。

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第351回松本人志の放送室 - 06_2:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん

松本:全っ然、ウケてへんねんで。
高須:ええよ、ええよ、そんなもん。やっとかなあかん、何でもやっとかなあかん。
松本:ウケてへんなあ思ってたんですよ、僕も。
高須:うん、うん。
松本:俺かってあほやないがな、わかるがな。ウケてへんわあ思うてたんですよ。
高須:はははははは。
松本:こんなにウケてへんかなっていうぐらい、ウケてへんなあ思うてたんですよ。
高須:ええわ、そんな言わんでも。
松本:あははははははははは!
高須:そうか。そら辛いな。なるほど。わかりますよ。
松本:ウケてへんねん。全然ウケてへんねんで。
二人:あははははははははは!
高須:辛いなあ。辛いなあ。
松本:辛いやろ?
高須:辛い。
松本:で、ほいで、その椅子が、ソファーがもう舞台で言うところのすんごい左端のほうにあったんですよ。
高須:はい、はい、はい、はい。
松本:トークセットが。
高須:はい、はい、はい。
松本:でも、そのやらされる時はもう真ん中のほうなんですよ。
高須:ほう、ほう、ほう。
松本:真ん中のほうまで僕、出されてるんですよ。ステージの、ど真ん前まで。
高須:うわあ。
松本:真ん中まで。
高須:ははは!
松本:わけのわからんおばはんに、足持たれて、うわぁやらされて。
高須:全然ウケへんし。
松本:全っ然、ウケてへんのですよね。
高須:あはははは。あはははは。
松本:そいでね、まったくウケてへん。ウケてへんなあ思うてたんですよ。
高須:わかったっちゅうねん!
二人:あはははははははは。
高須:ほいで?
松本:あいつ、ソファーからも動きやがらへんねんで!
高須:そらそうでしょう、行ったら自分もやらされるから。
松本:おまえさあ!せめてさあ!来て、おまえ、おまえから、おまえソファーから見てても、相方がなんぼウケてへんかわかるやろう!?
高須:(パン、パン、パン、パン、パン!←手を叩く音?)ははははは。
松本:ウケてへんなあ思うたら、
高須:相方は無視や、そこはもう。
松本:そう。そこであいつ、一切入ってけえへんやろう?
高須:入ってけえへんなあ、あれはな。感知しよるから。「あかん!」
松本:汚いわあ。
高須:「俺、行ったらあかん!、やばい、やばい。」
松本:いや、そうなんですよ。でもね、それかって、あいつが来えへんから余計そんなんなってもうてんねや。
高須:うん、うん、うん、うん。とりあえず、何か形を変えんとね。
松本:とりあえず何か、
高須:その空気を変えんとね。
松本:そうなんですよ。
高須:ウケてへんねやから!

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第351回松本人志の放送室 - 06_1:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん

松本人志の放送室第351回:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん (31:00~)
松本:もうでもさあ、あのう、あれやなあ。浜田。
高須:浜ちゃん?
松本:浜田はあいつはほんまに、悪いやつやな。
高須:あれは悪いです。
松本:あいつ、ずるいな。
高須:あれはずるいです。
松本:あいつ、ほんまずるいわあ。
高須:言うてるやん。
松本:な?
高須:そうですよ、あれは。
松本:もうね、この間あのう、HEY!HEY!HEY!にね、
高須:うん。堺先生がね。
松本:堺先生じゃないですよ。
高須:あ、そうか。
松本:あのう、あれです、あれです。
高須:あのう、あのう、あいつ、あのう、
松本:マライヤ・キャリーが来たんですよ。
高須:あ、そうなんすか。はい、はい。
松本:マライヤ・キャリー。
高須:マライヤ来ましたね。前も、えっと10年ぐらい前に来ましたからね、1回ね。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:はい。
松本:で、もう、マライヤが来てね、
高須:うん。
松本:ほいでなんか、ほんまかどうか知らんねんけど、
高須:うん。
松本:そのう、撮られたくない顔がね、
高須:うん、どっちか。右か左どっちか。
松本:右や左かや。
高須:どっち?言うて。そこはもうきっちりして。
松本:えーと、これがあのう、右。あ、右を撮ってほしいねん、あの人は。
高須:じゃあ左が嫌やねんね。
松本:うん。だから普通、HEY!HEY!来たら、ゲストは左っ側に来んねんけど、もう右やねん。
高須:うん。そん時はね。
松本:だから俺の横に来んねん。
高須:うん。
松本:もうそれはええねんけど、もうそれをええことに、もうなんかもう、あんまりもう絡みたないわけやんか、あいつにしたら。
高須:マライヤと。
松本:マライヤと。
高須:ああ。ああ。
松本:そんなん言うたら、俺かって、ごめんやけどあんまり興味ないねん。
高須:うん、うん、うん。
松本:あんまり知らんし。
高須:うん、うん。
松本:ほいでもう、もうとにかくマライヤがもう、わぁーしゃべってきても、
高須:うん。
松本:全然こう、なんて言うの?
高須:ええ?優しいないんや。
松本:もう乗ってけえへん、乗ってけえへんねやんか。
高須:マライヤに?
松本:マライヤに。
高須:乗ってけよ、そこは。
松本:そこ乗ってけよ思うやろ?
高須:うん。
松本:ほいで、これはマライヤのアドリブで、マライヤも悪いねんけど、
高須:ほう。
松本:もうスタッフも後でおいおい何すんねんって思ったらしいんけど、「あたしはもうなんか、すごいトレーニングをしてる」言うて、
高須:うん、うん、うん。
松本:「いいわ、呼ぶわ。」
高須:はい、はい、はい。トレーナーみたいの。
松本:なんや?言うて。
高須:ああ。
松本:もうそんなん聞いてへんねん、誰も。俺も聞いてへんし、
高須:確かに、会議でもそんなん出てないです。
松本:そうなん、出てへんねん。ほいだら急に後ろでバタバタバタバタしだして、
高須:うん、うん。
松本:出てきたら、インストラクターのなんか、
高須:うん。
松本:なんか人かなあ思うたら、ただのきたない普通のおばはんやねん。
高須:おう。
松本:おばはんがふわぁー来て、「来なさい」みたいな言うて、わけのわからんおばはんに、俺に急になんか「じゃああなた、やりましょう」みたいな。もうねえ、たまったもんやないやん。
高須:浜ちゃん、せえへんやろ。
松本:ここに出口、一切ないやろう?!
高須:いやもう、やるしかないからねえ。
松本:言葉まず通じひんし、このおばはんが何者かもわからへんし、
高須:わからへん、わからへん、わからへん。手探りや、そこは。
松本:カッー言いながらやんねんけど、全然ウケてへんねん。
二人:あはははははは。

◇関連トーク:「こんな話、ラジオでする話でもないんやけど」
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 11:「HEY!HEY!HEY!」の新コーナー

← 第351回2008.6.21 - 05:ちゃらけてる?最近の松ちゃん | → 第351回2008.6.21 - 06_2:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん


第351回松本人志の放送室 - 05:ちゃらけてる?最近の松ちゃん

松本人志の放送室第351回:ちゃらけてる?最近の松ちゃん (17:25~)
高須:自分なんや、最近、服ようさん買うてる?
松本:そんなことないよ、全然。何言うてんの。
高須:昨日のなんか、黒いシャツも俺初めて見ましたわあ。
松本:あれ、あんなあれ、あのあれやんか。あの、佐田にもうたんやんか。
高須:あれ初めて見ましたわあ。で、それもちょっと初めてみましたわ。
松本:これは、あのう、高堂さんにもうたんや。
高須:ようさん人からもらって。
松本:もらいもんばっかりやん。
高須:自分なん、やらしい。意外となんや、なんや、なんやの自分、最近。えらい、なんや、えらい、ちゃらけとるな。
松本:はははははは。ちゃらけてるか。
高須:携帯もな?なんやちょっと長谷川とさっき言うとって。
松本:何?
高須:携帯も自分なんか、何にも模様、何も携帯に入れへん人間が、
松本:ああ。
高須:何?その、携帯になんか模様入れて。和の模様みたいの入れて。
松本:ちょっとこう、人と一緒になったらいやや。
高須:全然、そんなタイプちゃうかったやん、自分。
松本:なんか間違ごうたらあかんやんか、その、携帯。
高須:間違うかいな、そんなもん!普通、出せへんやろう?
松本:同じ、同じ機種持ってるやつがもう、周りにほとんどこれで。
高須:これね、色気出してきよったな、これ。夏前に。
松本:ははははは。
高須:なに、色気出しとんねん。今頃んなって!はははは。
松本:はははは。なんでやねん。

← 第351回2008.6.21 - 04:酔ったたかすちゃんからの留守電 | → 第351回2008.6.21 - 06_1:HEY!HEY!HEY!マライヤ・キャリーがゲストの回での浜ちゃん


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第351回松本人志の放送室 - 04:酔ったたかすちゃんからの留守電

松本人志の放送室第351回:酔ったたかすちゃんからの留守電 (12:50~)
松本:あなたも酔いますねえ。
高須:酔いますね。
松本:この間も、あのう電話してきて、俺に。
高須:あはははは。(パン、パン←手を叩く音?)
松本:俺、寝てたんですよ。もう、ちょっと。
高須:あはははは。
松本:寝てたっていうか、ま、寝る時間じゃないんですけど、でも9時10時ぐらいにちょっと、僕早かったんで。
高須:ああ、ああ、ああ。
松本:軽くなんか昼寝みたいな感じでしてしまってて。
高須:で、2時くらい?
松本:もう、起きたらもう1発目の電話ですよ。留守電入ってるんですよ、高須から。
高須:うん、うん。
松本:一発目の電話で、「ちょ、自分、ほんっ何してんねんな!」って入ってるんですよ。
高須:あはははははは!あはははははは!
松本:もうこれね、3回目か4回目の電話のノリやん。
高須:あはははは。(パン、パン)
松本:知らんやん、俺。
高須:あはははははは。
松本:「だから!」みたいな感じになってるんですよ。
高須:いやあ、もうねえ、
松本:なんやねんな!
高須:楽しかったんやろうね。楽しくて、まああのね、ジュニアと、と、飲んでたんですよ。
松本:え?
高須:ジュニアと飲んでたんですよ。
松本:飛んでた?
高須:飲んでたんですよね。
松本:ああ。
高須:ほいでまあ、えらい楽しくて盛り上がってたんよ。
松本:知らんけどもやなあ。
高須:俺もジュニアに呼ばれたんよ。呼ばれて「高須さんどうですか、今日なんて」みたいな感じで、「おーいいね、ジュニア。じゃあ飲もうか」って飲んでて。
松本:俺、だってジュニア、前の日飲んでたもん。
高須:いやそうやねん。そやけどもジュニアのほうが「あー、ちょっと松本さんとも飲みたいっすねえ。でも僕から電話すんのもなんか」。
松本:なんで?あいつ昨日、前の日結構、結構飲んでたのに。
高須:それがまたね、またちゃうモードで楽しかったみたいな。わぁーっと上がってきて。
松本:おお。
高須:ほいで、「おお、ええんちゃう?ジュニア連絡しぃや」「いや、僕はあれなんで高須さん連絡してもらっていいっすか」っつって。
松本:そうでしょう。いや、それでもええけどやな。
高須:で、で、まあ前日飲んでたいうのも、ジュニア言うてたから。
松本:もう滅茶苦茶やねん。
高須:で、俺が連絡したんよ。
松本:ほいで、俺起きたら何件か入ってて、電話が。
高須:うん、うん、うん。
松本:1件みたら、高須や。
高須:おお俺や、俺や。はい、はい。
松本:「自分、ほんま、ええ加減にしぃやぁ!」
高須:おう、おう。
松本:「何してんねん!」って入ってんねん。
高須:あははははははははは!(パン)
松本:いやいやいやいやいや、1回目やし、1回目やし、と思って。
高須:あはははははは!
松本:ほいで次あの、ジュニアの電話が入ってたんです。もうその2、3分後ですよ。
高須:はい、はい、はい。
松本:で、ばっと聞いたら、またこいつなんですよ!
高須:あはははははは!
松本:高須なんですよ。「ジュニアの電話を借りてかけました。俺で出えへんのにジュニアの電話で出たら最悪やな思うて、でも出えへんから、ええわ~。」
高須:あはははははは!
松本:なんやねん。しんど、こいつ。死ね!
高須:あはははははは!もうねえ、楽しくて。
松本:あははははは。
高須:あのジュニアがもう、ヘロッヘロなってんねん。
松本:あいつヘロヘロになりますよ。
高須:ヘロヘロなって、もう腑抜けみたいになってんねん、ジュニアもね。
松本:はい、はい、はい。
高須:で、よう飲んでてん。周りもぎょうさん飲んでて、
松本:ああ。
高須:ほいでこれはもう松ちゃん呼ばな、あかんやろうと。おもろい話しとるし、これ松本呼んだらな、あかんな言うて。
松本:ああ、ああ。
高須:そしたらなんや、自分。ノリ悪い。
松本:もう、俺もう全然楽しくなかったわ。
高須:まだ2時前やで、あれ。
松本:もうごめん。ほんま温度差がハンパじゃなかった。
高須:1時半ぐらいで、「うわっ、もう止めとくわあ」。
松本:いや、いや、いや、いや、いや。
高須:楽しいでしょうに!
松本:楽しいないやろう。そんなもん。
高須:楽しかったよ、いろんな話して。
松本:面子聞いたって、そんな大して、
高須:いや、いや、どっかんどっかん。
松本:そんなおもろないグループやんか、自分ら。
高須:あほなこと言いな!もの、すべらない話の連発やがな、そんなもん。
松本:あははははははは。
高須:楽しくて、楽しくて。
松本:いやもうほんま、お酒ってこわいなと思って。だから俺はもうお酒飲んだ時は、人に絶対迷惑かけへんように、やってますよ。
高須:そうですかね。
松本:ええ。
高須:いやいや、でも楽しいからね。これをみんなで分かち合おうっていう気になるじゃないですか。

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■千原ジュニアさん
たかすちゃんが「この間ライブやって、初めてちょっとこう、ちゃんとしゃべるようなった」とジュニアさんとの接点を明かした(第234回)のが、左の「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」。2006年にたった1度だけ開かれた幻のライブです。

高須さんをはじめ、宮藤官九郎さん、鈴木おさむさん「Qさま」や「アドレなガレッジ」を手がける樋口卓治さんや、「金スマ」「しゃべくり007」都築浩さん「アメトーーク」「あらびき団」中野俊成さんが「演者は千原ジュニア1人のみ」という条件の下、企画・構成・演出を行い、そのネタをジュニアさんが実際に舞台上で披露したもの。
名立たる作家から繰り出されるお題は落語あり、トークあり、本番のその瞬間までジュニア本人にも知らされなかったアドリブ企画あり!DVDだけの副音声や作家陣との対談が収められた特典映像も必見です!

【お題あらすじ】
話のモルモット / 高須光聖
いきなり何も聞かされていないジュニアさんに映し出される難題の数々。「靖史の話を15秒でしろ」「今日この話を2分25秒で話をしろ」…。ラストカットまで必見!

子別れ / 樋口卓治
貴重なジュニアさんの落語。親子を題材にした有名な「子別れ」を題材にした噺を一席。

24 / 中野俊成
小さな部屋に閉じ込められてしまった男。脱出するためにはさまざまな課題をクリアしなければならない。「父親に電話して上京を伝え『そりゃあ箱入り息子だな』と言わせなさい」、「お客様にシャンパンを振舞って」…。無事、脱出できるか?!

愛の確認 / 都築浩
打ち合わせなし!「10分ほどVTRをお客さんと一緒に見てほしい」― それだけで舞台に立ったジュニアさん。映し出された隠し撮り映像にびっくり。ナベアツ、ケンコバ、そしておかんも登場!果たして!?

終わりから始めよう / 鈴木おさむ
ジュニアさんが大怪我をした人生最悪の日を終わりから聞いてみよう。その顛末は、、、

福本和枝 歌手生活31周年記念リサイタル / 宮藤官九郎
知る人ぞ知る「ベテランシャンソン歌手・福本和枝」。クドカン作のコント!
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第351回松本人志の放送室 - 03_3:山ちゃんと菅さん

松本:ほいでな、もうびっくりすんねん。もうその後な、めちゃくちゃ飲むねん。菅さんも、山崎も。
高須:それもう、うれしいからね。仕事、商談まとまったから、どっちもが。
松本:あ、ま、そういうこともあったんかなあ。
高須:うん、うん、うん。
松本:もうほんまもう、菅さんなんかもテンション上がってもうて。
高須:上がってもうて。ほう、どうなった?
松本:すごいわけですよ。
高須:どうですか?
松本:もう二人で、なんかもう、なんやろう、あのう軽いこう、プロレスみたいな、
高須:え?
松本:おめえはもういいんだよ!みたいななんか、ものすごいこう、もめあいみたいになって、もう気いついたらな、山崎上脱がされて、菅さんに乳首なめられてんねん。もう、意味わからへん。
高須:あはははははは!(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:あははははは。もう意味が、
高須:何なん、ふたり?
松本:枕営業やがな。
二人:あははははははははは!
松本:逆枕営業やがな。
高須:何をしとんねんな、二人が。いったい。
松本:びっくりするでしょう?
高須:ダチョウ倶楽部やがな、それもう。
松本:そう、もうダチョウ倶楽部なんですよ、もう。
高須:あははははは!ええー!?
松本:ほいで、もう最後。
高須:おお。
松本:もう3時頃ですよ。
高須:いよいよ、もう。
松本:明け方の3時くらい。
高須:クライマックスや。大メインクライマックスや。
松本:もう二人でこんなことになって、もう。(←松ちゃんの写メ?)
二人:あははははははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:おもろい!おもろい!
松本:もう熟睡ですよ、抱き合って。
高須:なんやの、これ!おもろいやんか!
二人:あはははははははは!
松本:もう俺、写メ撮ったった。もう腹立つわー思うて。
高須:腹立つ二人やなあ。
松本:腹立つやろう?!
高須:腹立つ二人やなあ。
松本:腹立つねん。

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■山崎vsモリマン
このトークの半年後、08年大晦日年越しSPで「山崎vsモリマン 大メインクライマックス」が開催!1998年に始まり、この大晦日で10年目!二人の熱い真剣勝負はもちろん、「いにしけの昔からー!」の山ちゃんの名台詞に神聖な(?)踊り、遠藤斉唱や外国人トレーナー、ダイナマイト四国、大笑いする浜ちゃんのドSブリ…。見所はキリがないほど!「ガキDVD第6巻」には長年の名勝負がたっぷり4時間超!
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年越しSPでは、久しぶりの戦いを前に山ちゃんは高田道場で特訓!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!数々のスペシャルマッチも実現!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさん、そしてダイナマイト四国のピンチに「ちょっと待ったー!私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!

松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

【Disc.2】こちらも盛りだくさん!
★過去の名作リベンジマッチ2本をパッケージ!
 ~2006.8「伝説のスーパーファイナルリベンジマッチ」
   2007.10「奇跡のスーパーファイナル引退リベンジマッチ」
★みんなで選ぶ山崎vsモリマン!至極のベストシーン
★ビッグ対談が実現♪山崎邦正vs菅賢治

※さらに第15巻「絶対に笑ってはいけない新聞社24時」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第351回松本人志の放送室 - 03_2:山ちゃんと菅さん

高須:俺はね、たぶんね、これ僕の勘で「あ、これは絶対断るな」って思ったんですよ。
松本:うん。
高須:だから言うてもしゃあないなって、僕は思ってたんですよ。
松本:うん。
高須:あ、これは言うだけ損やで。これね、前の週にあんだけね、きつく山ちゃんが、松本と俺がすっごい勢いで、
松本:そうそうそうそう。正直、僕だけの問題じゃないんやと。もう体力的なこと、それから家族のこと、もういろんなこともあって言うて、言うてたんや。
高須:もう絶対に僕それは、もうほんとすいません。
松本:すいませんって言うてた。
高須:言われたから、俺らもそれはしゃあないなあって、もうほんまに引いたのよ。
松本:うん。
高須:え?それを?
松本:それを、もうあのう、こうこうこうで、こうこうこうでのもう話ぐらいから、もうにこにこ笑いながら、
高須:あれ?
松本:「あ、はい、はい」、言い出してんねん。
高須:おかしい、おかしい。
松本:もう俺それもつ鍋食いながら、もうこれOKするやん思うて。
高須:あははははは!ええー!ちょっとー。
松本:目がもうハートマークになってたもん。もうくどかれてるやん、もう。来る前から抱かれるつもりやん。
高須:接待が始まった時点から、もうOKやん。
松本:もうOKなんです。
高須:ご飯おごってもうたらOKやん。
松本:そうなんですよ。もうちょっとびっくりでしょう。
高須:びっくりやわ、それ。なんやったらちょっと俺が、あのう、人間不信やわ。
松本:そうでしょう?そう、そう、そう、そう、そう。こっちがちょっと肩透かしになるぐらいでしょう?
高須:ほんまやわあ。ほんまに?
松本:そうやねやがな、もう。あっさりとやねや。
高須:やりましたなあ。
松本:いろいろ考えたんやって。その誘われた時に。なんやろうと。俺、帯来たんかいとか。
高須:そんなわけ、あらへんがな。
松本:あはははは。
高須:帯なんか一切来るかいな、そんなもん!何を言うてんねんな。
松本:山Qハイランド的なもんでも、やらしてもらえんのかなみたいな。
高須:あるか、あるか、あるか。そんなん。
松本:あはははははは。
高須:夕方も枠もあるか、そんなもん。
二人:あはははははは。
高須:誰がMC任せんねんな、そんな。あはは。
松本:みたいなことも考えてたら、そんなことやったから。ある種そっちも、そっちのほうがでかいみたいな。
高須:そりゃあそうです。いやあ、すごいでかいから。
松本:すごいことなんですよ。
高須:すごいでかいことですよ。
松本:その今言うてる仕事はね。もう喜んでもうて。「断る理由はございません」言うてもうてんねん。
高須:何を言うてる、あはははは。「断る理由はございません。」

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■山崎vsモリマン
このトークの半年後、08年大晦日年越しSPで「山崎vsモリマン 大メインクライマックス」が開催!1998年に始まり、この大晦日で10年目!二人の熱い真剣勝負はもちろん、「いにしけの昔からー!」の山ちゃんの名台詞に神聖な(?)踊り、遠藤斉唱や外国人トレーナー、ダイナマイト四国、大笑いする浜ちゃんのドSブリ…。見所はキリがないほど!「ガキDVD第6巻」には長年の名勝負がたっぷり4時間超!
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年越しSPでは、久しぶりの戦いを前に山ちゃんは高田道場で特訓!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!数々のスペシャルマッチも実現!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさん、そしてダイナマイト四国のピンチに「ちょっと待ったー!私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!

松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

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   2007.10「奇跡のスーパーファイナル引退リベンジマッチ」
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