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第382回松本人志の放送室 - 02:オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第382回:オープニング
高須:はははは。
松本:どうもー。松っちゃん郵便局でーす。
高須:どうもー。飾りじゃないのよみつよしは、ですー。
松本:いや、もう、別にね、あのう、調子悪くても何でもいいんですけども、やっぱり、
高須:はい、はい。
松本:ラジオですから。
高須:はい。はい。
松本:本番前に、こう、携帯を切っとくみたいな当たり前のことはね、もうほんとに、誰にもわからんままにやっといてもらいたいんですよね。
高須:うん、うん、うん、うん。
松本:うん。うん。うん。それは、もう、ほんとに、
高須:うん。
松本:おもしろいとか、おもしろくないとかいう、
二人:ははははは。
松本:以前の問題ですからね。

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■飾りじゃないのよ涙は
今週のたかすちゃんの名前は、中森明菜さんの「飾りじゃないのよ涙は」から。作詞作曲は井上陽水さんです。明菜さんは小泉今日子さんと同じ1982年にデビューし、絶大な人気を誇ったアイドル。デビュー曲の「スローモーション」「セカンド・ラブ」「北ウィング」「難破船」…。強そうで、でもどこかはかなげな女性の姿が感じられて、今なお聴き惚れてしまいます。陽水さん自ら歌うこの歌も超かっこいい!ぜひ聴き比べてみてください!
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第382回松本人志の放送室 - 12:同じテーブルで山ちゃんは

松本人志の放送室第382回:同じテーブルで山ちゃんは (55:35~)
松本:もう、あほやで、山崎なんか。あのう、向こうにね、
高須:うん。
松本:ジャックさんっていうてね、
高須:うん。
松本:あのう、あれ何やろう、知ってる?自分、紳助兄やんが昔やってた、
高須:うん。
松本:「夢々夢中組(ゆめゆめ むちゅうぐみ)」っていう番組があって。
高須:うん、うん、うん、うん。うん。あった。あった。
松本:それで、なんか夢を持ってる若者たちがいっぱい集まってきて、
高須:うん。うん。
松本:みたいななんか番組あったでしょう?
高須:あった。あった。あった。
松本:それん中の一員やったんやって。
高須:へえー。
松本:で、もちろん芸能界なんか別にいなくて、
高須:うん。
松本:で、今は、
高須:うん。
松本:オーストラリアで、
高須:うん。
松本:住んでて。
高須:うん。何やってはんの?
松本:家族で住んでて。
高須:うん。うん。
松本:なんか、うん、なんかそういう仕事してんねん。
高須:なんかやってはって。うん。
松本:で、そん時に山崎も「夢々夢中組」出てたから。
高須:入ってたね。うん。
松本:で、知り合いやったから、
高須:うん。うん。
松本:で、オーストラリア行きたいってなって、
高須:うん。
松本:で、もうここ何回か行っとんねん。
高須:ふーん。
松本:で、今回もそのジャックさんいうのと。
高須:へえー。
松本:ほなな、もう、俺、もう。また、そのテーブルでやねん。そのベロ~ンなめた、そのテーブルで、
高須:ははははは。
松本:まだ俺、その笑いが収まらんうちにやで。
高須:あははははは。
松本:やっとその笑いが収まったぐらいん時に、
高須:ははははは。(パン、パン←手を叩く音?)
松本:そのジャックさんがずーっと、
高須:うん。うん。
松本:あのう、ももちゃんをこう、抱いてたんですよ。
高須:おお、おお。はい。はい。
松本:ジャックさん、あんまご飯食べにくいやんか。子供抱いてると。
高須:はい。はい、はい、はい。
松本:なら、あやちゃんが「もう、ももちゃんこっち。ももちゃん、じゃまになるから。ジャックさんの」って。
高須:うん。うん。うん、うん、うん。
松本:「もう、もういい加減にしなさい」って言うたら、
高須:うん。
松本:山崎が親父の顔で、
高須:うん。
松本:「うん。こっちおいで、ジャック」
二人:あはははははははは!
松本:いやいや、
高須:(パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:ジャックやないから。あははははははは。
高須:おもろい。
松本:ジャックやないがな。ははは、ジャック来たらあかんがな。
高須:はははははは、無茶苦茶やん。
松本:おっさんやん、ジャック。
高須:ジャックはもう。どんな顔していいかわからへんがな、ジャック。
二人:あははははははは!あはははは!
松本:あほやがな、もう!
高須:いやあ、もう、なんちゅう、
松本:なんちゅう、
高須:なんや、そのテーブル。しっかりせいよ!もう!
二人:はははははは。(パン←手を叩く音?)
高須:大ボケばっかやがな。それ。
松本:大ボケばっかりやねん。もう、ほんまに。

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■山崎邦正さん
左は第296回でお二人もアドバイスを送ったとトークされた、山ちゃんの芸歴20周年記念フォト&エッセイ集高須さんは企画から参加されていて、本にお名前も載っています。山ちゃんの魅力と「奇跡」がぎゅっと詰まった1冊です。
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そして、山ちゃんと言えば外せないのが長い歴史を誇る「男と女の因縁の対決 ― ガキ 山崎vsモリマン」第一弾のDVDには、お子様が生まれる前と後の戦いも収録。試合前に「守るものができた」と真面目な顔でインタビュー風に意気込みを語るシーンや、モリマンや外国人サポーターにファミリーのことをツッコまれる一幕もまた爆笑モノです。松ちゃんが「おまえ、天才やな!」と叫ぶ「奇跡」は必見!

2008年大晦日には年越しSPも!久しぶりの戦いを前に山ちゃんは高田道場で特訓!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!数々のスペシャルマッチも実現!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさん、そしてダイナマイト四国のピンチに「ちょっと待ったー!私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!

松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

【Disc.2】こちらも盛りだくさん!
★過去の名作リベンジマッチ2本をパッケージ!
 ~2006.8「伝説のスーパーファイナルリベンジマッチ」
   2007.10「奇跡のスーパーファイナル引退リベンジマッチ」
★みんなで選ぶ山崎vsモリマン!至極のベストシーン
★ビッグ対談が実現♪山崎邦正vs菅賢治

※さらに第15巻「絶対に笑ってはいけない新聞社24時」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第382回松本人志の放送室 - 11:オーストラリア旅行、チャドさん編その2

松本人志の放送室第382回:オーストラリア旅行、チャドさん編.2 (52:35~)
松本:チャドが取り上げてくれてたんですよ。
高須:何を?
松本:なんか、パスタを。
高須:ほう。ほう。ほう。
松本:晩飯。山崎家族とみんなで。
高須:オーストラリアでね。
松本:オーストラリアで。
高須:うん。
松本:ほいで、取り分けた時に、あいつたぶんもう疲れてたんでしょうね。
高須:はい。はい。
松本:そんなやつじゃないんやけど、
高須:うん。
松本:こう、みんなの取り分けて、山崎のを次、取る時に、
高須:うん。
松本:そのフォーク、ベロ~ンなめたんですよ。
二人:あはははははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:「おい!それはあかんやろう!」って。
二人:はははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:ほんなら、チャドも、
高須:おもろい。
松本:「ああ!もう。シッツ!」みたいなって。
高須:うわあ、「シッツ!」
二人:あははははは!
高須:おう、外人や。
松本:自分に対して「シッツ!」みたいになって。
高須:そこは、そこは外人や。うわあ、そこ、外人や。
松本:俺ね、
高須:おもろい。
松本:1時間ぐらい笑うてたわ。
高須:いやあ、それはおもろいわ。
二人:あははははは!
高須:それはおもろいわ。はははは、それはおもろい。

松本:チャドのあれは。ほんまに悪気なかったから。ベロ~~ンなめたから。
二人:あはははははは!(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:家の感覚。一瞬、家帰ってもうたんや。
高須:わかる。そうやろうな。
松本:はははははは。
高須:疲れてんねん。
松本:パースに帰ってもうたんや。1回。ふわぁ~っと。
高須:うん。パースに帰って。いや、ほんまそうやねんて。
松本:あははははは。(パン←手を叩く音?)
高須:周りが外人ばっかりやから、実家に帰った感じになっとんねん。
松本:なったんかな。
高須:なっとんねん。
松本:それをもう、またあのう、山崎が結構、
高須:いや、ええわあ。
松本:潔癖症なんで。そこ。
高須:ああ。わかるわあ。
松本:俺、もしかしたらね、よう言わんかったかもわからん。俺やったら。
高須:あ、わかる。俺も、俺も言われへんかもしれん。
松本:ま、ええかあって。
高須:うん。あっと思うけど、しょうがないか。
松本:うん、思う。でも山崎は「ちょっと、それはあかんやろう」。
高須:うん。うん。それはわかるわ。
松本:ベロ~~ンいってましたから。
高須:ベロ~~ン。ははははは。あるよ。そういう心を、
松本:フォークの、あの中の4本の、フォークの間に入ったソースまでもうなくなってましたから。
高須:うわあ!
二人:あははははははは!
高須:なめんな。なめんな。
松本:あははははは。
高須:それ、家でもあかんわ。そこまでなめたら。
二人:あはははははは!
高須:それ、すごいね。
松本:あはははははは。(パン←手を叩く音?)。俺、ほんま、しばらくずっと一人で笑うて。
高須:いや、それは笑う。それは笑う。
松本:はははははは。
高須:で、チャドのそのぼーっとしてもうて、思わずやってもうた感もわかるわ。
二人:あははははは。
高須:おもろいなあ。
松本:おもろいねん。
高須:おもろいわ。

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第382回松本人志の放送室 - 10:ドナイヤ来日

松本人志の放送室第382回:ドナイヤ来日 (41:05~)
高須:それはわかりました。
松本:ええ。
高須:どないやの歴史は、ははは、わかりましたよ。
松本:ええ。
高須:「どないやね変」の。
松本:はい。はい。ドナイヤっていう、
高須:なんで「どないやねん」言うた後に、それを言うんですかっちゅうことですよ。別にガチガチッとなってないし。俺が一人、どないやねんって言うてるだけやのに。
松本:うーん。だから僕がやっぱ、その時の頃のことを思い出すんでしょうね。どうしても。その話になった時に。
高須:その頃のことって、
二人:ははははは。
高須:言いますと。
松本:ドナイヤっていう、その、
高須:うん。
松本:オランダ人がね。
高須:うん。ドナイヤっちゅうオランダ人がおんの?
二人:はははははは。
松本:来たわけですよ。
高須:おお。おお、おお。それはどれぐらい前ですか?「僕が」言うてるぐらいですから、
松本:あれはもうほんと、大正の頃ですよね。
高須:・・・まあ、じゃあ、この、この時点でもう時代のことはええですわ。「僕が」っていうことは忘れますわ。
二人:はははははは。
高須:うん。大正の辺に来ました。はい。
松本:来たんですよ。
高須:来ました。オランダ人。
松本:赤黒ーい船で来たんですよ。
高須:赤黒ーい船?
二人:あははははははは!
高須:オランダ。
松本:オランダから。
高須:オランダ船。なるほど。
松本:赤黒ーい船で。
高須:うん。あれ、まあ普通は黒船がありますわな。ありましたわな?
松本:ええ。ええ。
高須:でも、そういうんじゃなくて、
松本:ええ。
高須:大正時代に、
松本:はははははは。
高須:赤黒ーい船で。
松本:来たんですよ。また来たで!いうことで。
高須:おう。よう、ちょいちょい来とったんや。
二人:あははははは。
松本:来たいうことでね。
高須:はい。はい。
松本:で、まあ、まあ、そのう、結局、
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:あのう、船着いたんです。長崎に。
高須:ドナイヤが。
松本:ドナイヤが。
高須:うん。ドナイヤが着いた。男?女?
松本:それが、
高須:うん。うん。
松本:あのう、「私は」って言う時もあるし、
高須:うん。うん。
松本:「俺」って言う時もあるんですよ。
高須:あれ?
松本:で、もう結局、またそれで町民が、ははは、
高須:あははははは。
松本:「どないやねん」ってなってきて。
二人:はははははは。
高須:いやいや、そこからもう同じや。
松本:そっから、また、
高須:後半、一緒やん。
二人:あはははははは!
高須:「ぱなき」と一緒やん。それ、最後。
松本:あははははははは!
高須:とりあえず、そっから「ぱなき」やんか。
二人:あはははははは!
高須:ちょっと。
松本:なんですか!?
高須:何なの、最後のその終わり方は。
松本:いいんですよ。そんなもんは。
高須:そこ、「ぱなき」と、
二人:あはははははは!
高須:「ぱなき」と同じ構成やんか。そこ。
松本:大丈夫、大丈夫。
高須:大丈夫ですか?
松本:聞いてる人はもう、全部わかってくるから。
高須:ははは、
松本:わかってくるから。
二人:あはははははは。

◇関連記事:「ぱなき」のサバンナ八木さんも登場、「ゆるせない話」!
「人志松本のゆるせない話」DVD上・下巻リリース!

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■「ぱなき」
サバンナ・八木さんが2009年「ガキ」の新年会で披露。どんな言葉もしりとりで「ぱなき」につなげます。ちなみに松ちゃんの出した言葉は「掃除機」。そうじき→きつつき(「いやいやいやいや、余計なんじゃないですか?」)→きいろ→ろば→ばりうむ→むし→しか→かに→にく→くじら→らっぱ→「ぱなきでーす!」
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そして「ゆるせない話」でも、「干支」や「6月」の話で大爆笑!DVDには未公開の「幻のオープニングトーク」本番直前の楽屋トーク、直後の舞台裏トークなどのマル秘映像もたっぷりです!

【上巻】~第1弾と第2弾放送分を収録
21話 + 23話のボリューム!
未公開トークもたっぷり17話!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~40分超の特典映像!
・初収録直前の控え室
・第1弾本番終了直後
・第2弾本番終了直後


【下巻】~第3弾と第4弾放送分を収録
こちらも23話 + 26話のボリューム!
未公開トーク12話も!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~こちらも未公開の特典映像がたっぷり!
・第3弾本番終了直後
・第4弾完全未公開オープニングトーク
・第4弾本番終了直後
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第382回松本人志の放送室 - 09:どないやの変

松本人志の放送室第382回:どないやの変 (38:20~)
松本:だから、「どないやの変」っていうね、
高須:うん。
松本:みんなが、
高須:うん。
松本:みんなの不満が、
高須:うん。
松本:「どないやねん」が、
高須:うん。
松本:どんどん、あれんなって。そのう、
高須:うん、うん。あれんなって言うのはどういうこと?あれんなって、
松本:えーと、不満が噴出、もう爆発して。
高須:はい、はい、はい、はい、はい。
松本:もう、「どないやねん、どないやねん」言うて。
高須:うん。うん、うん。
松本:「どないやねん!」言うて、もう、
高須:うん。
松本:町人とか村人、農民たちが、
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:もう、すごい一揆を始めた時期があったんでしょうね。
高須:はははははは。
松本:はははは。
高須:うん。はい。
松本:これ、「どないやの変」ですよ。
二人:はははははは。
高須:だいたい読めるー。
二人:ははははははは!
高須:最初から読めるー。
二人:あはははははは!
高須:その真上を歩いてるー。
二人:あはははははは!
高須:ほぼ寸分狂わず、
松本:いやいや、違います、違います。違います。ははははは。
高須:その真上を、ど真ん中を歩いてはるー。
松本:違います。違います。
高須:うん。うん。うん。
松本:そいで、あれ、
高須:うん。うん。そら、そうでしょう!
松本:そら、そうですよ。
高須:そら、そうですよ!うん。
松本:うん。で、
高須:うん。
松本:あなた、あれ知ってますか?「ええじゃないか」。
高須:「ええじゃないか」、知ってますよ。
松本:ええじゃないか。ええじゃないか。
高須:うん。
松本:これは、もうほんとに、
高須:うん。
松本:そのう、景気が悪く、
高須:うん。
松本:そして、そのう、なんやろう、
高須:うん。
松本:ね。
高須:うん。
松本:いっぱい税金納めろというね。
高須:うん。うん。
松本:政、政府のやり方に、
高須:はははは。
松本:幕府のやり方に、
高須:はははは。はい。うん。
松本:で、えー、とうとう農民たちが怒り爆発。
高須:はははは、またこれも農民たちが怒り爆発して。
松本:ははは。なって、
高須:はい。
松本:で、で、もう、おかしなってもうたんですよ。
高須:うん。うん。
松本:で、もう、どこの誰とも知れず「ええじゃないか」言い出して、
高須:うん。うん。うん。
松本:「ええじゃないか、ええじゃないか」って。そう。知ってるでしょう?
高須:はい。はい。知ってます、知ってます。はい。
松本:うん。それと、
高須:うん。
松本:そのう、それが、あの、だいたいそのう、江戸から来たわけですよ。
高須:あ、「ええじゃないか」が。
松本:ええじゃないか、ええじゃないかって。
高須:ほう。ほう。ほう。
松本:で、一方、なにわ。大阪の方では、そのう、
高須:うん。
松本:どないやねん。「どないやねん」いうのが、
高須:うん。うん。
松本:もう、みんな言うてんたんですよ、もう。ははは、「もう、どないやねん」いうのを。
二人:はははははは。
高須:ちょっとおもろなってきた。
二人:あはははははは。
高須:おもろなってきた。
松本:で、この「どないやねん」と「ええじゃないか」が、
高須:「ええじゃないか」が、どこで、どこで、これ、
松本:関が原ですよ。
高須:関が原!
二人:あははははははは!(パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:関が原でもう、
高須:おう、おう。
松本:ガンガンガンガンッなってもうて。
高須:ガンガンガンッ。「どないやの変」や。
松本:「どないやの変」ですよ。これが、まさに。
高須:あ、だから、向こうからいう「ええじゃないかの変」と、
松本:うん。うん。
高須:「どないやの変」。呼び方が違うのはそういうこと?
松本:そういうことです、そういうことです。そいでもう、ガチャガチャガチャガチャなって。
高須:ガチャガチャなって。
松本:なったんです。うん。
高須:ほう、ほう、ほう、ほう、ほう。
松本:で、まあ、
高須:ほう。
松本:もうそれを知らん、見てた人が、
高須:ははは。うん。うん。
松本:まあ、「どないやねん」って言うてたんですけどね。その人たちもね。
高須:うん。うん。はははは。
松本:だから、なんやの。
高須:うん、なんや。
二人:あはははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
松本:何なんですか?
高須:最後、最後がもう。自分、溺れてるやんか。もう。
二人:あはははははは!
松本:何なんですか?
高須:水ん中で声出してるみたいなとこあったで。
二人:あはははははは!

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第382回松本人志の放送室 - 08:どないやねへん

松本人志の放送室第382回:どないやねへん (36:35~)
高須:どないやねんと、朝、思うねん。
松本:どないやねへんやな。
高須:ちょいちょい、それ言うねんけども、
松本:うん。
高須:言いたいからためだけやろう?別にそれ、なんもないやろう?
松本:ううん。
高須:「どないやねへん」。
松本:ううん。ううん。
高須:ああ、じゃあちょっと、今日はもうがっつり聞くわ。
松本:お、どないやね変(へん)やな。これこそ。
高須:うん。
松本:2009年、どないやね変やな。
高須:ははは。うん、いや、それ言うてるやん。これ、どないやねへん。
松本:うん。どないやの変やな。
高須:いや、どっち?「どないやの変」なのか、「どないやね変」なのか。
松本:はははははは。あの、どっちとも言うよね。
高須:ああ、言い方どっちもあんねや。
松本:そう。そう。
高須:なるほど。
松本:そこの教授によって言い方変わってくる。
高須:ああ!ニッポンとニホンみたいなもんやね。
松本:そう。そう。そう。そう。
高須:なるほど。
松本:うん。
高須:ほう。ほう。ほいで?
松本:・・・終わったけど?
高須:え?!
二人:はははははは。
高須:もう、おかしい、
松本:長めにしゃべったぐらいやけど。
高須:もう、おかしいな思うたんや。俺、もう。
松本:あははははは。
高須:コーヒー飲みだして、1回ぐーっと顔沈めたから。
二人:あはははははは。

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第382回松本人志の放送室 - 07:松ちゃんの総回診

松本人志の放送室第382回:松ちゃんの総回診 (32:40~)
松本:俺、だってもう前から加湿にはえらいうるさいでしょう?
高須:うん。言うてる。
松本:で、俺、今回あのう、あれ前言うてからまた何日か経ってますけど、
高須:うん。
松本:あれ残しで、
高須:うん。
松本:追加3台頼んでますからね。
二人:あはははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
高須:嘘?!すごい、
松本:どうも納得いかんなあ思うて。
高須:残しで?!
松本:ええ。どうも納得いかんなあ思うて。
高須:何個ほど、
松本:あの、加湿計を買って、
高須:うん。
松本:これを常に見張っておかないと、僕、嫌なんですよ。
高須:はははは。
松本:もうこれがもう、ちょっと切るような、
高須:(パン、パン←手を叩く音?)
松本:下回るようなことがあったら、もう。
高須:ことがあったら、もう、許さんと。
松本:もう許さんのですよ。
高須:なんとか加湿せいと。
松本:そうです。
高須:ええ?!
松本:で、もう、何時間に1回、そのう、やかん持ってのお水回りがありますから。
二人:はははははは。
高須:松本人志のお水回りが始まったでと。
松本:そうそう。
高須:またまた始まったでと。
松本:そうそう。あの、「白い巨塔」のなんとか先生みたいなもんですわ。
高須:(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:廊下歩いてくるみたいな。
高須:なるほど。
二人:あはははははは。
高須:総回診みたいなもんや。
松本:総回診みたいなもんですわ。やかん持って。
高須:お水回り。
二人:あはははははは。

← 第382回2009.1.24 - 06:おにぎりの恋の結末は? | → 第382回2009.1.24 - 08:どないやねへん


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■白い巨塔
何度か映像化されていますが、原作は「華麗なる一族」「不毛地帯」「沈まぬ太陽」などで知られる山崎豊子さんの小説。閉鎖的な大学病院の世界を舞台に「教授」という地位や名声、そして生と死をめぐる人間関係を克明に描いた名作です。近年では「東教授」を石坂浩二さん、その後を狙う「財前助教授」を唐沢寿明さんでドラマ化されました。「○○教授の総回診です」の院内放送とともに、教授は凛と背を伸ばし白衣をなびかせ、多くの「部下」を連れて先頭を闊歩し病室を巡っていきます。権力を象徴するような重厚なシーンですが、次に観る時からちょっと笑ってしまいそうです(笑)。
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第382回松本人志の放送室 - 06:おにぎりの恋の結末は?

松本人志の放送室第382回:おにぎりの恋の結末は? (24:50~)
松本:ほいで、恋したって言うて。
高須:はい。
松本:ほいで、次の日に、
高須:はい。
松本:飛行機で、
高須:うん。
松本:あ、飛行機、空港向かう途中ですよ。
高須:うん。
松本:とりあえず搭乗手続きだけしたら、
高須:うん。
松本:今度2時間ぐらいあると。
高須:ほう。ほう。ほう。ほう。
松本:ね。
高須:この2時間、どうすると。
松本:この2時間を利用して、
高須:うん。
松本:もう1回、あの靴屋に行って、
高須:ええ?
松本:僕はもう告白したいって言うんですよ。めんどくさいやろう?
高須:何を言うてんねん。
松本:はははははは。
高須:もう、だるー!
松本:あははははは!
高須:のんびり空港でぶらぶら買い物でもしといたらええんちゃうの?!もう。
松本:そうでしょう?
高須:うん。
松本:で、もう、ごめん。俺、ついていくのしんどいから、
高須:うん。
松本:もうなんかあのう、ビューカムみたいの回してきてって言うて。
高須:うん、うん。うん、うん、うん。
松本:で、もう、あのう、勝手に。チャド連れて。
高須:うん。行ったんや。
松本:あの、ことば通じひんから。チャドおったら、
高須:そら、そうやな。チャド、
松本:チャドおったらええわいうことで。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:うん。で、行ってきたんですよ。
高須:はい。
松本:ほいで、ぎりぎり。間に合うんか?あれ言うて、
高須:うん。うん。
松本:飛行機もう行ってまうぞみたいな。
高須:うん。
松本:で、結局間に合った。間に合ったんです。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:で、まあ戻ってきて。
高須:うん。
松本:で、「どうやってん?」って言うたら、
高須:うん。
松本:「うん。休みやった」。そりゃそうやろう。
高須:あははははははは!
松本:そら、そういうこともあるやろう。
二人:ははははは。
高須:うわ、もう最悪や。
松本:はははははは。
高須:しんど!
松本:週に1回しか来えへんやつやねん。
二人:あはははははは!
松本:ただ、
高須:しんど。うん。
松本:しんどいやろう?
高須:うん。
松本:でも、ただそのアルバイトの、
高須:うん。
松本:友達というか、その他の従業員の人に事情説明して、
高須:うん。
松本:で、メール、メルアド渡して、
高須:おう!
松本:金曜日しか来えへんねんて、その子。
高須:うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。
松本:で、金曜日に来たら渡すから。
高須:うん。
松本:それもなんかどうも全然友達でも何でもないみたいな。その女の子は。
高須:うん。まあまあ、一応従業員やから、まあしゃべったみたいなこと、
松本:わかった。そんなら渡しといたるけど、
高須:うん。
松本:もう金曜日にしか来えへんし、
高須:うん。
松本:あたし、連絡も知らんから、
高須:うん。
松本:今度、金曜日来た時に、じゃあ渡しとくって。
高須:うん。うん。うん。
松本:だから金曜日やから、えーと、
高須:もう、
松本:あのう、実際、明日や。
高須:ああ、明日か。うん。うん。うん。うん。うん。
松本:明日もしかしたら、何か返りがあるかもわからない。
高須:メールが来るかもしれへん。はあ。ないやろう?
松本:ないと思うねんー。
高須:そんなもん、別にこっから恋に、ねえ。
松本:うん。
高須:大恋愛に発展するとは思えへんで。
松本:そうやねん。いや、あれ、もうなんかそういうタイプやねんな。

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第382回松本人志の放送室 - 05:オーストラリア旅行、おにぎりの恋

松本人志の放送室第382回:オーストラリア旅行、おにぎりの恋 (23:00~)
松本:で、おにぎりとあれ連れて行って。
高須:ああー。ほんま?
松本:うん。
高須:いや、まあ、よう食うし。おにぎりは。
松本:よう食うし。ほいでラストの日に恋してもうて。
高須:ど、ど、どこに?誰に?
松本:オーストラリア人の女の子に。靴屋の子に。
高須:なんか前もそんなこと言うてなかった?あいつ。
松本:あはははははは。
高須:前も恋したか、なんや聞いてたで。俺、それ。
松本:前もなんかあったんです。あったんですよ。恋してもうて。
高須:おお。
二人:あははははは。
高須:で、どうやったん?
松本:どうでもええ、中途半端な靴屋の女に恋して。
高須:はい。
松本:ほいで、
二人:はははははは。
松本:ケアンズで、
高須:うん。
松本:あの、帰りの飛行機、もうだから前の日ですよ、
高須:外人ですか?それ。
松本:外人ですよ。もちろん。
高須:うん。うん。
松本:オーストラリア人ですよ。
高須:うん。うん。うん。
松本:前の日に、
高須:うん。
松本:行った靴屋で、
高須:うん。
松本:もう、恋したんですよ。
高須:はははは。うん。
松本:で、写真撮ってもらったんですよ。
高須:うん。ははは。
松本:でもそれが、
高須:うん。
松本:忘れられへん言うて。
高須:ええ?
松本:いや、その子ももう正直ブサイクなんですよ。
二人:あはははははは!
高須:うん。
松本:もう、「What's?」
高須:おう。
松本:「What's?」言うてるんですよ。
高須:うわ、あかん。あかん。あかん。あかん。
二人:はははははは!
高須:向こうも向こうで。
松本:向こうも。
高須:うん。
松本:そんなこと言われるわけ、
高須:うん。言われたことないから。
松本:ええ。
高須:おちょくってんのかなと思ってるぐらい。
松本:うん。おちょくってんのかなっていう、
高須:うん。うん。
松本:感じやったんや。
高須:でも、「かわいい。かわいい。一目惚れした」言うてくるから。
松本:一目惚れした言うて。なんか見たら、そのう、2mぐらいの、
高須:うん。大男が。
松本:大巨人じゃないですか。
高須:うん。はははは。

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第382回松本人志の放送室 - 04:オーストラリア旅行、チャドさん編その1

松本人志の放送室第382回:オーストラリア旅行、チャドさん編その1 (21:05~)
高須:なんで、なんでオーストラリアになんかしたの?今年。
松本:山崎が言うねん。オーストラリア行きましょう言うて。前行って、すごいおもしろかったから言うて。
高須:で、おもしろかったの?
松本:ちっともおもしろくないよ。
高須:はははは。食べ物はどうですか?
松本:別に、まあまあまあ。まあまあです。
高須:普通です?
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:せっかくオーストラリアやから思うて、
高須:うん。
松本:チャド連れて行ったんですよ。
高須:うん。まあ、まあそうやね。チャドなんかもう向こうの人間やから。うん。うん。
松本:もう、向こうの人間やからこれ連れて行ったら一番ええやろういうことで、チャド連れて行って。
高須:うん。
松本:もうぎりぎりぐらいで告白されたんですけど、
高須:うん。
松本:ケアンズ行ったことない言うて。
高須:うわあ!
松本:あははははははは!
高須:ははははは。
松本:パース言うとこでね。めちゃくちゃ広いじゃないですか。
高須:まあ、そうですね。
松本:正直ね、
高須:うん。
松本:パースから、
高須:うん。
松本:あいつの実家パースから、
高須:うん。
松本:ケアンズ行くぐらいやったら、
高須:うん。
松本:成田のほうが早いんですって。
高須:うわ、ひどい。
松本:あははははははは!(パン←手を叩く音?)
高須:じゃあ、何にも知らんねや。
松本:めちゃめちゃやん!
高須:単純に英語しゃべれる、
松本:「はぁ~」「ほぉ~」の連続やがな。
高須:うわあ。ははははははは。
松本:「ほぉ~」「ええ~」の連続やがな。チャドにしたら。
高須:おまえが驚いてどないすんねん。
二人:あははははは。
高須:おまえが驚いてどないすんねん。
二人:はははは。
高須:はあー!
松本:ほんまに。

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