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第380回松本人志の放送室 - 09:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話

松本人志の放送室第380回:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話 (32:00~)
高須:三又は、もう。
松本:あんなもん。ほんま。
高須:あの瞬間、全員みんなが「えっ?!」。あはははは。
松本:もう、知ってる?自分、あれ。俺、言うたっけ?言うてないな。三又、前の日にね、
高須:うん。
松本:アキと、アキと飲んでて「もう、俺はさ、アキ。明日勝負かけてくるよ。持ってるもん全部出してくるよ」言うて。あれやで。
高須:はははは。
松本:おまえ。あはははは。
高須:もう。
松本:おまえの持ってるもんって何やったんや。
高須:もう、ほいで。
松本:レシートぐらいのもんやんけ。あんなもん。あはははははは。
高須:あははは。いや、ほいで、えらいもんで、はははは、キッドの二人がどんだけアシストしてるか、二人。優しいでー。
松本:いや、ほんまやで。頑張って脇持って立たしてあげてたもん。
高須:ははは、全部、脇持って、
松本:最後もう両足浮いてたやろう?
高須:そうやで。ほいでパンってやられて両足浮いた状態で、
松本:あははははは!
高須:両手持たれて。二人に。
松本:いやあ、ほんまに、ほんまに。
高須:いやあ、でも、おもしろかったけどね。
松本:いやあ。あははは。
高須:ま、これもね、あの、もう観て終わってると思いますけども。
松本:首、据わってなかったもんね。
高須:据わってないよ。ぐらんぐらんで、
松本:うん。
高須:目違うとこ向いてるのに。
二人:あはははははは。
高須:終わりにさせられて。
松本:自立してる風に、一生懸命。ね。
高須:嘘、嘘。もう。
松本:やってもうてたよね?
高須:上から音出してな?
松本:うん。
高須:ファファ~ン♪みたいな音出してもうて。
二人:あははははは。
高須:全然やん。
松本:ドライアイスで足付いてへんことをごまかせへんように。
高須:あははははは。
松本:ほんまは2cm浮いてたけどね。あははははは!
高須:全然あかんよ。もう。
松本:最悪やで、あいつ。もう、ほんま。何が勝負やねん。
高須:でもそれも込みでおもろかったけどね、俺は。

◇関連トーク
「笑ってはいけない新聞社」芸能部の収録エピソード
2008.12.6放送 第375回松本人志の放送室 - 04_2:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話

← 第380回2009.1.10 - 08:すべらない話 ザ・ゴールデン | → 第380回2009.1.10 - 10:なるか?!「三又又三、七変化」


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■ガキ「笑ってはいけない新聞社」
放送室では一足早く、宮迫さんや三又さんたちが暴露話を披露した「芸能部」や、笑瓶さん率いる「レスリング部」の収録エピソードがトークされ、期待感もMAXに!三又さんは松ちゃんにダイソンをあげたの話を。その後、浅草キッドのお二人が三又さんにまつわるいろいろなおもしろトークを披露し笑わせていました。
さすが08年大晦日を6時間飾った年越しSP。怒涛の仕掛けが次々に。美人記者?!藤原さんに導かれ乗車したバスに始まり、深夜はヘイポーの新たな迷言「どうしたの~?!」が響き渡る!本編では未公開ながら、松ちゃんが後に放送室でものまねするほどはまった友近さんの「かずさん」も登場。左のDVDには恒例の「あの時は…」ももちろん収録されています!
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そしてこの年は同時に「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第380回松本人志の放送室 - 13:2009年も頑張りましょう

松本人志の放送室第380回:2009年も頑張りましょう (56:50~)
高須:まあ、でも今年も頑張りましょう!どないやねんと思われるでしょうけども。
松本:うーん。
高須:これは一つ。
松本:そうなんですよね。
高須:頑張っていかないとね。
松本:そう。そう。そう。そう。一応ほら、プロモーションやらなあかんから、俺。今年。
高須:今年は映画のね。
松本:そうなんですよ。
高須:がっつし。
松本:はい。いやまあ、がっつしかどうかはわかんないですけど。
高須:ははは。がっつしやれよ。
松本:え?
高須:自分の映画やねん。がっつしやろうぜ。
松本:もちろん。でもまあ宣伝したからいうて、おもしろい映画がちゃんと世間に伝わるかどうかもわかんないですからね。
高須:でも、やらんよりやった方がいいでしょう。
松本:まあ、でもどんな映画が今年流行ったん?とか、あのう、見るとどんどんやる気なくなってきますけどね。ああ、こんなん、こんなんでこんだけ入ってんねやみたいなね。
高須:いいじゃないですか。
松本:ええ。
高須:ま。まあまあ、いろんなことありますから。2009年も頑張っていきましょうよ。
松本:そればっかりやん。
高須:しっかりとね。がっつしと。もう、まとめてるんですよ。音楽流れとるし。
松本:音楽流れてんの?今。
高須:うっすら俺のとこには、もう聴こえとんねん。
松本:ええ?俺、もう、全然。
高須:ただ、これはもう、もう出ちゃんと撮ってるからたぶん行ってもよし、行かんでもよしの長谷川のもう裁量で来とんねん。
松本:うーん。じゃあ別に行かんでもええやんか。
高須:なんやその最後の方そんな暗い、暗い感じ。
松本:何がいな?
高須:暗いわあー。2009年。
松本:はははははは。や、や、そやね。まあ、わかりましたよ。やったらいいんでしょう?
高須:あはは。
松本:でもいろんなとこで言われるんですよ。休むってほんまですか?みたいなこと。ええ。
高須:そうですね。
松本:そう。そう。そう。だから、ほんまや言うてるんですけどね。
高須:うん。ま、もう休みましょうよ。
松本:ははは、休みましょう。
高須:ね。
松本:休みましょう。

◇関連記事:そして、松ちゃん監督第二作が待望のDVD化です!
「しんぼる」DVD収録内容!

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■エンディングテーマ
放送室のエンディングを飾り続けるのは、ジョー山中さんの「人間の証明」江戸川乱歩賞受賞作家・森村誠一さんの原作を、松田優作さん主演で映画化した際のテーマソング。小説も映画も、そのタイトル通り「人間」というものを考えさせられる名作です。どんなトークの後に流れてきても、ピアノの音色と歌声にふと優しい穏やかな気持ちになります。
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■松本人志監督作品「しんぼる」
企画・監督・主演:松本人志
脚本:松本人志、高須光聖
企画協力:高須光聖、長谷川朝二、倉本美津留

★初回限定特典も豪華盛りだくさん★
・撮影ドキュメンタリーやメイキング映像
~松ちゃんが普段見せないネタ作りや指示出しなど、作品が出来上がるまでの過程も詰まっています。
・未公開シーン
~劇場では観られなかった幻のシーンが蘇る!
・「しんぼる」特報
・予告編  ・SPOT集

劇中歌「CROW」の着うたフルを全員プレゼント♪
・「しんぼるBE@RBRICK 70%」応募権限定1,000体の超プレミアものです!

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第380回松本人志の放送室 - 12:原西さんのおかん

松本人志の放送室第380回:原西さんのおかん (49:10~)
松本:僕、でもね、ちょっとやっぱ悲しいことがありましたわ。
高須:え?
松本:あれは悲しかったですわ。
高須:何がですか?
松本:これもう、なんか触れへんのも気持ち悪いんでね。
高須:はい。
松本:原西のおかんのことは。僕はやっぱり悲しかったですわあ。
高須:いやあ。悲しいですね。あれはねえ。
松本:あれは僕はショックでしたねー。
高須:松本さん、知ってました?これもう言うべきかどうか、後でカットしてもらうんやったらしてもらってもいいんですけど、
松本:知ってますよ、僕。たぶん。
高須:あの日。
松本:そうでしょう?
高須:ええ。
松本:そうなんですよ。
高須:「モリマン・山崎」ん時に、ゲストで来てくれてるんですよ。
松本:あのう、FUJIWARAがね。
高須:うん。で、そん時に原西が前にいてるんですよ。フジモンがそん時、後ろなんですよ。
松本:ええ。
高須:左側の、まあちょっとカメラが撮ってるんですけど、
松本:うん。
高須:やっぱりね、みんなワッー笑ってるけど、
松本:うん。
高須:原西がやっぱ笑ってない時があるんですよ。
松本:うーん。
高須:でもね、何箇所か原西が大爆笑してくれてるんですよ。で、そのカットが入るたびによかったなあと思うんですよ。
松本:へえー。もうあん時、原西、知ってたんですよね。
高須:知ってるんですよ。向こうでお母さん亡くなったのわかって、それやのに仕事があるからって飛んできたんですよ。こっちに。あれに合わして。
松本:もう。ねえ。
高須:休んでくれてええよって思うねんけど。それは仕事やからって「モリマン・山崎」の来てくれてるんですよ。
松本:いや、僕ねえ、あのう、あれん時ですよ。「リンカーン」の。思い起こせば、あの日が最後やったんですよ。
高須:うん。
松本:で、もう、このおばはん、おもろいなあ思うて。
高須:な。
松本:最後もう墨だらけなってたでしょう?
高須:うん。おもしろい。おもしろかった。
松本:もう、おもろいわあ思うて。ほいで最後になんか、「ありがとうねー」みたいなこと言うてくれて。
高須:うん。うん。
松本:「いえ、いえ、いえ。もうほんと、こちらこそ」、みたいなんで。
高須:「すいませんでしたと。いろいろと」と。
松本:で、最後あのう、エレベーター閉まったあん時が最後やったかなあ。今、思えばなあ。
高須:なるほどねえ。いやあ、ものすごい、やってくれた方ですからね。
松本:いやあ、もうある意味ほんま、下手な芸人より芸人でしたからね。
高須:ほんま。ほんま。
松本:ねえ?
高須:うん。

松本:いや、ちょっと俺はもうびっくりとねえ。
高須:うーん。まあ、ありがたかったですけどね。それは。
松本:うーん。いやいや、ほんまやで。
高須:うーん。ね。
松本:まあまあ、でもよかった。でもおかん死ぬ前にちゃんと売れたからな。FUJIWARAもなあ。
高須:そう。ほんまやで。ほんま。ほんま。
松本:ああー。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第380回松本人志の放送室 - 11:ドリームマッチ09の打ち上げ

松本人志の放送室第380回:ドリームマッチ09の打ち上げ (48:40~)
高須:ウッチャンともあんまりしゃべってないでしょう?
松本:しゃべったよ。ずっと横におったっちゅうねん。
高須:しゃべってへんやん。そんなに。
松本:まあ、まあ、そんなに。でも、まあいろいろ。
高須:何しゃべった?おい。
松本:そら、いろいろ言えないこともいっぱいありますよ。
高須:おい、おい、おい、おい。何しゃべった?
松本:いや、それはもう、あれですけど。
高須:うん。
松本:まあ、まあ、ね。たまにはね。
高須:うん。
松本:ええもんやなっていう話ですね。
高須:なるほど。こういう風に、
松本:ええ。
高須:汗かくのも。
松本:ええ。
高須:お互いやってみるのも。何年ぶりの漫才かと。
松本:うーん。そうねえ。
高須:コントか。ね。
松本:うん。

◇関連記事:ドリームマッチ・ベストカップル、ウッチャンの作品情報です。
「Quick Japan 88号」はウンナン特集&高須さんも登場!
ウッチャンナンチャンの「やるやら」DVD決定!
ウッチャンの作る「笑い」 - 内村プロデュース&内村さまぁ~ず!

◇関連トーク:今週はドリームマッチの裏側をたっぷりトーク!
第380回松本人志の放送室 - 02_1:ドリームマッチ09

← 第380回2009.1.10 - 10:なるか?!「三又又三、七変化」 | → 第380回2009.1.10 - 12:原西さんのおかん

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■ドリームマッチ・ベストカップル、ウッチャン
今大会、一番の話題となった松ちゃんとウッチャンのコンビ。「コントは本業」と語るウッチャンもまた、独自の笑いを作り続けています。左は07年末に一度だけ行われたウッチャンナンチャン初のトークライブ。今や「ソロが多くて、ほとんど会わない」というお二人が、打ち合わせ一切なしで舞台へ!「短いコント、書いてきたんですけど」と切り出すウッチャン。この奇跡の舞台、必見です!
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第380回松本人志の放送室 - 10:なるか?!「三又又三、七変化」

松本人志の放送室第380回:なるか?!「三又又三、七変化」 (33:25~)
松本:だから僕は、だからあのう、「ガキ」で、
高須:うん。
松本:昨日も。
高須:うん。
松本:昨日、ガキ会議。
高須:はい。はい。
松本:やってたじゃないですか。
高須:はい。
松本:まあ、会議と言うか打ち合わせね。
高須:はい。はい。はい。はい。
松本:また次、企画何するんかみたい。
高須:はい。はい。はい。ええ。
松本:僕、ちらっと言いましたよ。
高須:はい。はい。
松本:ええ、もうここは1発、
高須:ブブブ、あははは。
松本:あえてですよ。
高須:ははははは。
松本:三又又三、七変化。
高須:うん。
松本:どう、どうやねん。
高須:えらいもんで、ええ、
二人:えらいもんで、みんながだまりこんでもうて。あはははははは!
高須:全員で脱臭しだしたからな。サッーと。
松本:あはははははは!
高須:「ちょっと松本さん、待ってください」みたいな空気がサッーと流れたね。
二人:はははははは。
高須:えらいもんでしたな。
松本:まあ、まあ、そうですよね。

◇関連トーク
松ちゃんの誕生会にも「なぜか三又がいましたけど」。
2008.10.4放送 第366回松本人志の放送室 - 02:「アキレスと亀と三又」

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第380回松本人志の放送室 - 08:すべらない話 ザ・ゴールデン

松本人志の放送室第380回:すべらない話 ザ・ゴールデン (29:20~)
高須:そんなねえ、
松本:はい。
高須:いろんなことがありましたけども。
松本:うーん。
高須:あの、まあプラスアルファ、「すべらない話」で、
松本:うん。ええ。
高須:ね、かっちゃんがMVP。
松本:うん。すべらない話もねえ。
高須:MVSか。
松本:これはまあ、僕はちょっともう悔しかったんですけど、ま、しょうがないよねえ。サイコロですから。
高須:うーん。
松本:1回しか回ってこないんですよ。
高須:らしいですねえ。なんかねえ。
松本:ええ、これ1回しか回ってけえへんって最初からわかってたらね、
高須:ちゃうネタいってるがな、っちゅうのもあるしね。
松本:そうなんですよ。したい話はあるんですけど。
高須:あるんやね。
松本:まあ3回ぐらい来るやろうって思うから、
高須:と思ってたら。
松本:だから1回目はまあこんな感じでぐらいに思ってたら、もうそこで終わるから。
高須:なるほどねえ。
松本:これはねえ、ちょっと僕も不本意なんですけども。しゃあないなあ、これは。
高須:うーん。
松本:うーん。
高須:いやもう、かっちゃんもね、あのう、もう、ありがたかったですみたいなこと言うてたけどね。
松本:うーん。まあ、あのう、またM-1とも違うね、
高須:うん。
松本:あれの独特な空気、緊張感もあるんですよ。
高須:うん。もうずーっとね、言うたかもしれませんけど、その、
松本:うん。
高須:車で、
松本:うん。
高須:何時間前からずーっと、しゃべってまうねんて。ウニョウニョウニョウニョ、ウニョウニョウニョウニョ。
松本:そうですよ。
高須:口で。ウニョウニョウニョウニョ、ウニョウニョウニョウニョウニョ。
松本:そうですよ。
高須:ほいで、なんかそのう、要は「DX」やったら、
松本:うん。
高須:浜田に途中入って来られるから、それでもええトークをせなあかんと。
松本:うん。うん、うん、うん、うん。
高須:で、これは全部聞かすから、
松本:うん。
高須:途中で誰も入って来えへんから、こう変えようとかっていうのも、
松本:うん。うん。
高須:自分の頭で、こう、組みもって。
松本:うん。うん。
高須:だから「DX」と、えーと、どういう話の変え方しようかって、ずーっとそこ悩んでたらしい。
松本:うーん。
高須:なるほどなあ。テレビ用とやっぱ「すべらない」用と、
松本:うーん。
高須:やっぱ、しゃべり方変えてきてんねんなあと思って。
松本:そうやな。あと、決めね。
高須:決め。
松本:なんかその、
高須:決め。
松本:例えばその、床運動みたいんやったら、ピタッと止まったらもうそれでOKになんねんけど、
高須:ああ。はい。はい。
松本:それじゃあかんねん。
高須:はい。
松本:それでピタッと止まれへん時もあるから。
高須:はい。はい。はい。はい。
松本:だから、ってやりながらも、もう1回みたいなんを、ちょっと2箇所ぐらい作っとかなあかん。
高須:持っとかなあかんもんね、それ。
松本:持っとかなあかんねん。
高須:これであかんかったら、もう1個ここで。
松本:そうなんですよ。ゴール3つぐらい持っとかなあかんのですよ。
高須:わかる。2つぐらい保険打っておかなあかんもんな。
松本:そう。1個のテープだけでゴールって思ってたら、あれ?みたいなことになる。
高須:ああ、危ない、危ない。危ない、危ない。ははは、ね。
松本:うん。そうなんですよね。
高須:だからそれがみんな、すごいねん。
松本:それがみんな、すごいねん。
高須:その2発目、3発目でうわっー落としよった!っていうのあるからね。
松本:うん。そう。うん。できへんやつはね、それができへんねん。
高須:いや、
松本:もう自分の中でゴールの線、決めてもうてるから。
高須:いや、そらそうやって。
松本:いや、おまえが決めんなっていう話。
高須:うん。その後あんねんって。
松本:どうなるかわからへんからって。
高須:うん。な。
松本:うん。

◇関連記事
2009年はお正月から「すべらんなあ~」
「人志松本のすべらない話 其之伍」DVD、2009年元日リリース!
キム兄の「車の営業担当キクチさん」の話を含むゴールデンSPもDVDリリースです!
9/24「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」DVD発売!

◇関連トーク
今回参加のプレイヤーについて。
2008.12.6放送 第375回松本人志の放送室 - 11:「すべらない話」のゲストの話

← 第380回2009.1.10 - 07:M-1・オードリー、モンスターエンジン、ザ・パンチ | → 第380回2009.1.10 - 09:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話

第380回松本人志の放送室 - 07:M-1・オードリー、モンスターエンジン、ザ・パンチ

松本人志の放送室第380回:M-1・オードリー、モンスターエンジン、ザ・パンチ (21:00~)
高須:オードリーの、あのう、敗者復活もよかったですけどね。
松本:ああ。
高須:あのう、ちょっと心がもう、もうええわぁって開き直ってしゃべってたから。1発目の。
松本:あ、ああ。オードリーの1発目は一番よかった。
高須:2発目が若干、ちょっとこう。そのパターンかあ。
松本:あの、そうやねん。2発目でちょっと。ああ、まあちょっと、そうか2発目こういう感じねってなってしまいましたよね。
高須:まあ、でもね、オードリーもネタやってるから。いろんなとこで。もう、しゃあないねんな。
松本:でも、俺ね、知らなかった。
高須:ああ、そうなの?
松本:うん。オードリーもNON STYLEも全然観たことなかった。
高須:俺、NON STYLEは知らんかってんなあ。ネタ。
松本:うん。
高須:ほとんど観たことないし、名前は聞いてたけど、ネタがどんなんやってんのか全然知らんかったなあ。
松本:うーん。
高須:いやあ、いろいろね。モンスターエンジンもね。
松本:うーん。
高須:あれなあ。あいつらのコント、俺、好きやねんけども。
松本:あと、ザ・パンチでしょう?
高須:ザ・パンチやがな。もう、これズルズルベッタリやったやろう?これ。
松本:軽い事故、起こしてたやろう?
高須:軽い事故。ははは、まあでも、それも、
松本:ハンドル取れてたもんな、途中で。
高須:びっくりやがな。ドア、バーンと取れて。もう。
二人:あははははは。
高須:マフラー、カンカン引きずってもうて。
松本:あははははは!
高須:でも、おもしろかったですけどね。それをも笑いにできる彼らは、
松本:あはははははは!
高須:僕、どっちか言うとテレビ向きや思いましたよ。
松本:ああ、そうやね。
高須:うん。あの子たちはあの状況でも、
松本:うん。うん。
高須:あ、笑いにできたりとか、変な空気作らんとできんねや思ったら、すごいテレビ的な子やなあ思ったけどね。
松本:ああ。うーん。うーん。
高須:漫才では事故起こしましたよ、そりゃあ。
松本:事故、起こってたねえ。
高須:ええ。
松本:ええ。
高須:えらいもんでボンネット、ボーン!開いて。
二人:あははははは。
高須:これ走るかあ?!と思いましたけど。ただ、でもね、あの8組に入った中でも、
松本:はははははははは。
高須:まあ。ははは、良いわけですからね。
松本:すごいで。ほんまに。すごいことやで。あそこで、
高須:うん。
松本:まあ、あのう、あがりながらも、
高須:うん。
松本:漫才できるって、
高須:うん。
松本:ほんま、すごい緊張感やから。
高須:すっごいですよ。それ、だって4千何組?そん中の8組ですから。
松本:うーん。
高須:そら、すごいんですよ。もう。
松本:すごい。
高須:そら、緊張もしますよ。
松本:あの重圧には並大抵の神経じゃ耐えれないよね。

← 第380回2009.1.10 - 06:笑い飯、M-1の公式 | → 第380回2009.1.10 - 08:すべらない話 ザ・ゴールデン


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■オードリー
額が真っ赤になるほどツッコまれていたボケの春日さんと、ツッコミ若林さんからなる2000年結成のコンビ。所属ははなわさん(ナイツの塙さんの兄です)と同じケイダッシュステージです。松ちゃんは放送室で「オードリーの1発目は一番よかった」と評し、得点もNON STYLEを越える95点の最高点をつけています。09年7月には漫才やコントなど厳選ネタが詰まった左の初DVDが登場!その後も新作をどんどんリリースしています!
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■ザ・パンチ
そのコンビ名の通りパンチパーマのボケ浜崎さんと、ツッコミ松尾さんによる1998年結成の吉本のコンビ。08年がM-1ラスト。松ちゃんは80点を点けていました。2009年2月には単独ライブを開催するそうです。
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■モンスターエンジン
モンスターエンジンはボケの西森さんとツッコミ大林さんのコンビ。所属は吉本興業で2007年に結成。結成2年目にして初のM-1決勝進出を遂げました。3組目に登場、結果は7位。松ちゃんは83点、紳助さんは91点を点けています。09年には「神々コント」も収録した初DVDがリリースされています!。
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第380回松本人志の放送室 - 06:笑い飯、M-1の公式

松本人志の放送室第380回:笑い飯、M-1の公式 (21:00~)
高須:そういう、まあ、悲喜こもごもありましたけども。
松本:うーん。
高須:まあ、終わりまして。
松本:あ、笑い飯やがな。もう、あいつらはもう、ほんまに。
高須:笑い飯や。ほんまになあ。
松本:いや、俺、知らんよ。去年、俺がそう言うたことを覚えてんのかどうか知らんけど、
高須:うん。
松本:俺、もう、笑い飯はスロースターターやからっていうことを言ったのが、
高須:うん。うん。
松本:まあ、彼らを刺激したのかどうかわかんないんですけど、
高須:うん。
松本:今回スタート、すっごいよかったでしょう?
高須:うん。よかった。
松本:頭から結構、
高須:いや、よかったんですよ。ストーン、行ったんですよ。
松本:笑い飯にしては、えらいスタートええがなあ!思ったでしょう?もう、裾が足りてへんねん。結局。
高須:全然、足りてへんねん。
松本:上に、ウエスト上に上げてただけやってん。
高須:そうやねん。
松本:生地を伸ばせ!言うてんのに。
高須:ははは、生地伸ばす気あれへんもん。
松本:あははははは!
高須:ははははは。だから下のほうスッカスカや。
松本:下のほうスッカスカで、くるぶし見えてもうたんや。もう何をしてんねんと!
高須:ま、だから笑い飯やけどな。俺は、
松本:だから笑い飯なんですけどねえ。
高須:俺はもう、それも含めて笑い飯やったんけどね。
松本:ちゃう、まあでもね、これはね、あいつらにとってええんか悪いんか、まあ僕は悪いと思うんですけど、
高須:はい。
松本:負けの美学みたいになってもうてるでしょう?
高須:ああ。
松本:負けていかに笑い取って去って行くか、みたいな。
高須:うん。うん。うん。
松本:あのう、まあでもさあ、それは。寅さんやないちゅうねん。
高須:まあねえ。
松本:ね。
高須:ほんとは1年目に獲るやつらやったのよねえ。
松本:まあ、そうやわ。
高須:もう初めて出た時に獲るべきやねん。
松本:もう来年1回しか、もうないらしいんですけどね。
高須:もう。なんであん時、獲られへんかったんやろう。
松本:うーん。
高須:あん時は俺、絶っ対、笑い飯や思うててん。この年は笑い飯!
松本:それ、確か俺が入れ…た年やんな?
高須:そう!うん。入れた、入れた。俺も、俺、笑い飯やったもん。
松本:うん。
高須:1年目、笑い飯で。
松本:うん。うん。
高須:で、ま、なんかそういうのがずれていくねんなあ。1年、1年ねえ。
松本:うーん。1年1年ずれていくの公式がしばらくあったんやけども、それもまた崩れて。
高須:うーん。そうねえ。
松本:うん。なんかもう、ほんまにもう、横から急にわっー出てきたみたいなやつが獲っていくみたいなんが、この1、2年になってますよね。
高須:うーん。
松本:正直NON STYLEも、もう芸人の間では、
高須:うん。
松本:まさかって言うとこやったみたい。
高須:まあ、そうやろうね。
松本:うん。
高須:俺もまさかNON STYLEが獲るなんて、思ってもませんでしたからね。
松本:うーん。

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■笑い飯
2000年7月に結成。02年の本戦初出場以降、M-1では毎年優勝候補に上がりながら未だ成らずの笑い飯ですが、放送室では松ちゃんもたかすちゃんもたびたび高く評価しています。「松紳」や「ガキ・チキチキ」にもゲスト出演していました。08年のM-1では西田さんが「思ってたのと違うー!」と言い残し、決勝で敗退。松ちゃんの点数は89点でした。左の03年では95点、最終で笑い飯に投票しています。
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第380回松本人志の放送室 - 05:M-1・ナイツについて

松本人志の放送室第380回:M-1・ナイツについて (18:40~)
高須:ナイツもねえ。ああ、うーん、と思った。僕ねえ、
松本:うーん。
高須:ナイツに勝ってほしかったんですけど、
松本:うーん。
高須:でもやっぱ去年観た時のナイツのほうが、僕はよかったですね。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。うん。
高須:去年ほんとは上がってるべきなんですよ。これ。
松本:うん。
高須:8組ん中に。
松本:うん。
高須:で、あ、こんな漫才かっつうので、もっとこう、たぶん。やっぱテレビで観てしまってるからね。
松本:うーん。
高須:ああ、スマップの、ああそのネタか。そのネタで来たかあ。まあ、
松本:あのねえ、それはねえ、でもナイツのね、ミスったとこはそこなんですよ。
高須:うん。
松本:やっぱり、あのう、ジャニーズネタみたいなんはね、
高須:うん。
松本:ちょっとだめなんですよ。やっぱり。
高須:うん。
松本:客がね、
高須:うん。
松本:何やろうな?あれ、悪い風潮でね。
高須:うん。
松本:何か、「いいの?そんな。そんなん。」
高須:「テレビで。」
松本:「テレビで」、みたいな。
高須:「そんな言い方して」、みたいな。
松本:なんか。
高須:「いじって」、みたいな。
松本:「いじって」、みたいな。なんかねえ。
高須:ああ。なるほどね。
松本:そんな空気がね、ちょっと感じるんですよ。
高須:なるほどね。
松本:うん。
高須:おもしろいんですけどね。
松本:そう。いや、いいねんで。いいねん。わかってんねん。
高須:非常におもしろいし、
松本:それは客もたぶんそれはわかってんねんやろうけど、
高須:うん。
松本:これ、後で怒られるんちゃう?みたいなね。
高須:ああ。
松本:なんかこうねえ、ジャニーズのタレントとか、特にスマップはね、アンタッチャブルみたいになってるでしょう?
高須:ああ。それは客がもう何となく、
松本:なんか変な空気になんねん、あれ。
高須:へえー。まあそうなってんのかね。
松本:あれはね、よくないよ。
高須:よくないね。
松本:よくないよ。
高須:ああ、それはよくないね。
松本:うーん。まあだからナイツが、もし俺が前の日にナイツに決勝どんなネタやんの?言うて、もしあれ見てたら、俺それは言うてたと思うけどね。
高須:ああ。
松本:ああ、もう決勝でそれ止めといたほうがええんちゃうっていうのは。
高須:ああ。変な空気になるで。
松本:変な空気になるでって。
高須:おもしろいネタやねんけどね。
松本:うん。
高須:よう、よう練られた。
松本:そう、そう、そう。
高須:うん。で、
松本:いや、もう当然その、何やろうな、1本目はほら宮崎駿やったでしょう?
高須:うん。
松本:で、2本目スマップっていうね。
高須:うん。うん。
松本:だからある意味すごく持ち上げてわけですよ。
高須:うん。
松本:もう日本人誰でもが知ってる、ものすごい、
高須:スタンダードな。うん。
松本:超スタンダードな人達やっていうことで、
高須:うん。
松本:ほんとはすごく持ち上げてるんやけども、まあ、悪ーく取ったら、くさしてるようにも取れるから。
高須:チクッ、チクッといってますからね。
松本:そうなんですよ。
高須:ああ。
松本:だから客ん中で、ちょっとそれがあったんちゃうかなあと。
高須:でもそれないと、漫才なりませんからね。
松本:うーん。まあ、そうやなあ。
高須:だからそれが入ってるからこそ、ナイツのええとこでもあるから。
松本:うん。うん。うん。それはもちろん。
高須:そんな知らんようなこと、ちょこちょこ言われたって、「なんやそれ、逃げてるやないか」とか、
松本:うん。うん。
高須:「そのネタおもろないわ。もっとおもしろいとこで作ってよ」って思うから。
松本:うん。でも他にもいっぱいあるのに、まあ、わざわざ決勝でスマップネタは止めたほうがよかったんちゃうかな。
高須:なるほどね。
松本:うん。
高須:そういうのも、やっぱ、あるんかね。
松本:うーん。

◇関連トーク
M-1決勝前、ナイツについてトーク。
2008.12.6放送 第375回松本人志の放送室 - 10:「すべらない話」のゲストとM-1出場ナイツの話

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■ナイツさん
放送室では、高須さんが早くからおもしろいと紹介し、松ちゃんもM-1直前の回で「あいつら、ようできてるわ。達者やなあ」と評しています。M-1後も、その達者ぶりから「すべらない話」などで共演も。「漫才協会理事」の肩書き輝く活躍を見せています。09年には「宮崎駿さん」ネタや「ヤホー」ネタも収録された単独ライブDVD「21世紀大ナイツ展」がリリースです!
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第380回松本人志の放送室 - 04:M-1・ダイアン、NON STYLEについて

松本人志の放送室第380回:M-1・ダイアン、NON STYLEについて (16:45~)
松本:結構、あのう、他の芸人からいろいろ話聞くと、やっぱり、
高須:うん。
松本:ダイアンなんかは、
高須:うん。
松本:1発目じゃなかったら、
高須:うん。
松本:トップじゃなかったら、
高須:うん。
松本:もしかしたらあのまま優勝行けてた可能性もあるんちゃうかっていう声もちらほら聞きましたけどね。
高須:ああ、そうですか。
松本:うん。
高須:なるほどねえ。
松本:ちょっとやっぱりトップの、あまりにも重圧に耐えられなかったという。
高須:うん。まあ、まあ、まあ、ねえ。
松本:もう最初の1、2分、もう、フワッフワ、フワッフワしてたでしょう?
高須:フワッフワ、フワッフワしてた。
松本:上の歯と下の歯がちゃんと合うてへんのに、
高須:合うてへん。
松本:もう次の話を広げようとしてたでしょう?
高須:うん。いや、もう、これがもう全然あかんねん。
松本:なんかフワフワフワフワ~なってたでしょ?
二人:ははははは。
高須:あれね、トップやからしゃあないんやなあ。もうなあ。
松本:奥歯がちゃんとまだ合うてへんのに。
高須:あははははは。
松本:タッチしてへんのに、もう開こうとしてたでしょう?
二人:あはははははは。

高須:もう、でも、そこは勘弁してあげて。
松本:ええ。
高須:もう、あれもう、トップやもん。
松本:ええ。ははははは。
高須:あの緊張感ん中で、あんなことなるで。フワッフワ、フワッフワ。
松本:あはははははは。
高須:言うた体(てい)、言うた体でしゃべってってるから。もう。
松本:あとNON STYLEかな。僕、あのう、あれだけは気になったなあ。優勝はしたものの。
高須:うん。
松本:あのう、何でリップクリーム出してきたんやろうと思ってね。
高須:ああー。
松本:やっぱ、漫才に小道具はだめですよ。
高須:なるほど。
松本:うん。
高須:なるほど。
松本:ましてや、
高須:うん。
松本:全然そんないらんやろういう程度のことに、
高須:うん。うん。
松本:わざわざ、何で漫才でリップクリームを出してきたんかが、今だに僕はちょっとわかんないんですけどね。
高須:うん。なるほどねえ。
松本:あれは俺は違うと思うねんけど。
高須:ああ。僕はあんまりそこは引っかかりませんでしたね。
松本:僕ね、だめなんですよ。漫才は。
高須:ま、それぐらいはええかなと。
松本:そこに関してちょっと古いんかもわからんけど、リップクリーム出してきたり、
高須:うん。
松本:たまに当たり前みたいに手帳出してくるコンビとかいるでしょう?
高須:うん。うん。うん。
松本:やっぱ俺はねえ。
高須:なるほど。コントじゃないんやから。
松本:いや、コントじゃないんやから。
高須:うん。
松本:それがええんやったら、もうどんどん。
高須:まあ、ちょっとずつ変わってくるよね。
松本:ねえ。
高須:ズラ付けて、
松本:そう、そう、そう、そう、そう。
高須:なんでもやるがなみたいなね。
松本:なんでも。うーん。ちょっと俺はね。
高須:確かにね。
松本:そこまでして何でリップクリームを出したかったのかが、ちょっと理解に苦しむんですよ。

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■ダイアン
ボケの西澤裕介さん、ツッコミの津田篤宏さんによる吉本興業所属のコンビ。2000年に結成、07年のM-1決勝にも8組目で出場されています。2年連続出場となる08年は「フワッフワ、フワッフワ(笑)」のトップバッター。松ちゃんの点数は85点でした。09年夏には「R-1 09」の覇者、中山功太さんとのライブ「放課後アゲイン」がリリースです!
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■NON STYLE
NON STYLEも2000年結成の吉本興業のコンビ。M-1でも紹介されていましたが、ボケの石田明さんとツッコミの井上裕介さんはNSC出身ではなく、ストリートで漫才を磨き「baseよしもと」に。紳助さんは「僕の中では圧勝」と絶賛、松ちゃんの点数は93点でした。09年には左の「NON STYLE LIVE 2008 in 6大都市」がリリースされています!
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