カテゴリー  [第378回2008.12.27 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第378回松本人志の放送室 - 02_1:千原ジュニアさん登場!

松本人志の放送室第378回:02_1:千原ジュニアさん登場! (オープニング)
高須:どうもー。みつよし&ガーファンクルでーす。
ジュニア:何すか?それ。
高須:いや、こんなんジュニア言わなあかんよ。おもしろいこと。
ジュニア:あはははは。
高須:このように。
ジュニア:あ、あ、
高須:習って。
ジュニア:あ、そういうことですか。
高須:そういうこと。ススっとおもしろい、パパーンと、ほら。あれやんか。
ジュニア:あ、ローリング、
高須:うん。
ジュニア:ジュニストーンズです。
高須:あははは!
ジュニア:そういうことですか?
高須:ジュニ、そういうこと。いや、そういうことじゃなくてもなんでも。毎回そんなこと言うんですよ。なんか。
ジュニア:あ、そうなんすか。
高須:天才・松本人志が、
ジュニア:はい。
高須:毎回、
ジュニア:はい。
高須:頭でそれを振って、
ジュニア:はい。
高須:僕も。僕はもらってるんですけど、
ジュニア:はい。
高須:それを返すみたいなね。
ジュニア:あ、そういうことが。
高須:そういう、ものすごいユニークなことを、
ジュニア:ユニークですね。
高須:ど頭からやるんですよ。
ジュニア:あのう、高須さん。
高須:はい。
ジュニア:なんで僕、呼ばれてるんですか?
高須:ははは!いや、違いますよ。なんで。そりゃそうでしょう。
ジュニア:はい。はい?
高須:ジュニアでしょう。
ジュニア:いや、急遽なんか、松本さんが、
高須:そうですよ。ま、映画でちょっと、
ジュニア:出れなくなって、
高須:はい。
ジュニア:出演されない。
高須:そうですよ。じゃあ、じゃあ吉本で誰がおる言うたら、
ジュニア:いや、
高須:松本の代わり。ジュニアでしょう。
ジュニア:昨日、僕、ほんまにこれ昨日言われたんです。
高須:うん。そやなあ。ほんまに、松本がそれで急遽あかんようになったから。
ジュニア:いや、そのね。これ、
高須:うん。
ジュニア:ラジオずっと聴いてはるんでしょう。7年8年やってはるんでしょう。
高須:そうですね。それぐらいやってますね。
ジュニア:高須さんと松本さんが。
高須:はい。はい。
ジュニア:松本さんが急遽出れない。の、
高須:はい。はい。
ジュニア:代わりが僕は、
高須:うん。うん。
ジュニア:どう考えてもおかしいじゃないですか。
高須:いやいや、そんなことない。
ジュニア:僕には荷が重過ぎるじゃないですか。
高須:いや、そんなことない。
ジュニア:こんな、何て言うんですか。
高須:うん。
ジュニア:僕にとって、
高須:うん。
ジュニア:デメリットしかない仕事、
高須:あははははは!
ジュニア:ないじゃないですか。
高須:違いますよ。
ジュニア:なんすか。
高須:デメリットじゃないでしょう。ここは勝負でしょう。
ジュニア:勝負?はははは、あ、そんな感じでやるんですか?
高須:壁打ちやから。俺が壁やと思うてくれたらええから。
ジュニア:え?
高須:軟弱な壁よ。軟弱な壁やけども、
ジュニア:いや、いや。はい。
高須:ジュニアの球を、
ジュニア:はい。
高須:ま、もう、1人打ちしてくれたらええねん。それがもう、ラジオやから。
ジュニア:あ、じゃあそれはそれで僕、よそでやらしてくださいよ。
高須:あはははは!
ジュニア:別にここでやらんでいいじゃないですか。
高須:いや、でもほらリスナーは、
ジュニア:はい。
高須:やっぱし、松本人志のそのまあ、言うたらしゃべりのそのリズム、しゃべりのまあ、ミラクルを聴きながら、
ジュニア:はい。
高須:あ、じゃあジュニアがやったらどうなんねやろうっていうのを、やっぱ見たいやん。
ジュニア:いや、見たないですよ。
高須:あははははは。
ジュニア:見たないですよ。そんなもん。
高須:あ、そうですか。
ジュニア:はい。
高須:見たいんかなあ思って。
ジュニア:ははは、いや、見たないですよ。
高須:ははは、やっぱり、そうなってくると、
ジュニア:はい。
高須:ああ、やっぱりまあまあこう、話してて、誰がええ誰がええ言った時に、やっぱよう出てくる名前としてはジュニアの名前も出てくるし、
ジュニア:はい。
高須:大輔の名前出てくるから、じゃあ大輔とジュニアとちょっとお願いできたらなあと思って。

← 第378回2008.12.27 - 01:今週の曲は「すごいで!」 | → 第378回2008.12.27 - 02_2:千原ジュニアさん登場!


☆クローズアップ Amazon

■14歳
07年に刊行され、20万部を突破したジュニアさんの自伝的小説。09.3.はテレビ東京の開局45周年SPドラマとして映像化もされました。無邪気で楽しい青春の頃とも言える14歳という時期、自分の部屋に閉じこもった少年。その多感な心、胸を焦がすような想い、そして最後に訪れた光を独特の感性と鋭い人間観察で描いた物語です。ジュニアさんは14歳という年齢について、「すごく多面性をもってる歳やと思うんですよね」と語っています。
もっと詳しく見る


スポンサーサイト

第378回松本人志の放送室 - 03:怒れるキム兄の話

松本人志の放送室第378回:怒れるキム兄の話 (37:40~)
高須:ジュニアはそう思えへん?
ジュニア:はい。
高須:松本としゃべってんの見たりとか、怒ってるところが理解できるとかっていうのない?
ジュニア:いや、そりゃ理解できますよ。
高須:あるやろう?
ジュニア:理解できます。
高須:めっちゃあるやろう?
ジュニア:あのね、キム兄もある。
高須:うん。
ジュニア:ま、キム兄は行き過ぎてる時ありますよ。
高須:あははははは。ね。うん、うん、うん。
ジュニア:あのう、
高須:カチンと来んのがね。
ジュニア:ね。
高須:着火が早いから。
ジュニア:いや、早いですよー。
高須:早いなあ。あははははは。
ジュニア:キム兄はね、
高須:うん。うん。
ジュニア:ね、先輩のこと、こう言うのはあれですけど、
高須:うん。
ジュニア:ちょいちょい、
高須:うん。
ジュニア:もうピント、ばかになってる時あるんですよ。
高須:はははははは!(パン←手を叩く音?)ああ、そう?
ジュニア:はい。
高須:そんなに?
ジュニア:夜、
高須:うん。
ジュニア:ね。
高須:うん。
ジュニア:車で、
高須:はい、はい。
ジュニア:僕、運転してて助手席にキム兄乗ってはったんですよ。
高須:はい。うん。
ジュニア:ほんなら、
高須:うん。
ジュニア:自動販売機で、
高須:うん。
ジュニア:ジュース買う、
高須:うん。
ジュニア:男性を見て、
高須:うん。
ジュニア:「土曜の夜の10時にポカリスエット買うかね!」
高須:あははははは。ええがな。そんなこともあるし。
ジュニア:いや、それ、買うでしょと。買うやろうと、そら。
高須:はははははは。
ジュニア:のど渇いてはるんでしょう。
高須:それ、わからんよな?
ジュニア:わかんないでしょう?
高須:そんなもん、わかれへん。
ジュニア:わかんないでしょう?
高須:こわい。
ジュニア:そうなんです。
高須:そこで切れられたら、もうわかれへんわ。
ジュニア:わナンバーの、
高須:うん。
ジュニア:軽自動車が、
高須:うん、ははは。
ジュニア:走ってたんですよ。カップルが乗ってるんですよ。中見たら。
高須:うん。ははは、うん。うん。
ジュニア:「デートでカップルが、レンタカーで軽自動車借りるかね!!」
高須:あはははははは!
ジュニア:いや、そら安いからね。軽のほうが。
高須:借りるでしょうが。
ジュニア:借りるでしょう、兄さん。と。
高須:そら、借りるでしょう。
ジュニア:ね。
高須:はははは。いやあ、こわいなあ。

◇関連記事:キム兄作品はどれも最高!
ご本人キム兄の「考えられへんっ!」
「人志松本のゆるせない話」DVD上・下巻リリース!

松ちゃんからのお祝いメールに涙。
キム兄初監督長編映画「ニセ札」リリース!

MVS「車屋のキクチ」などなど絶品の「すべらない話」&More!
2008.9.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」リリース!
2009.6.24 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン2」リリース!
2010.1.1 - 「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン3」リリース!

キム兄&今ちゃん&ほんこんさん&ジュニアさんが語り尽くす「板尾伝説」!
「アメトーーク」最新DVD第4~6巻の収録内容決定!

◇関連トーク
松ちゃんも「なんぼほど怒っとんねん!」
2008.2.16放送 第333回松本人志の放送室 - 02:新番組「ゆるせない話」

← 第378回2008.12.27 - 02_2:千原ジュニアさん登場! | → 第379回2009.1.3 - 01:今週のサマリー


☆クローズアップ Amazon

■木村祐一さん
たかすちゃんも「キム兄はもともとね、怒りの魂で生きてるみたいなもんやから」。「すべらない話」で披露した「車屋のキクチ」も大爆笑でした。09年にはその「きっちりしい」な目線で考察した左のマナー論の本を発売。読売新聞のコラムで政治部記者も「気楽に笑いながら読めて、読後に考えさせられる1冊」と絶賛していました。キム兄がスキル設計、仕事設計、生き方設計を伝授します!
もっと詳しく見る


■人志松本のゆるせない話
そして「考えられへんっ!」炸裂なのが「人志松本のゆるせない話」深夜に4回のみ放送され、後に「人志松本の○○な話」を生むことになった名トーク番組がDVD上下巻揃ってリリース!100項目ある「怒りのテーマ」は、出演者自らが本番直前まで厳選! 初回限定版には未公開のオープニングトーク本番直前の楽屋トーク、直後の舞台裏トークなどのマル秘映像が付いています!

【上巻】~第1弾と第2弾放送分を収録
21話 + 23話のボリューム!
放送室でトークした「横取り店員」も♪
未公開トークもたっぷり17話!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~40分超の特典映像!
◇初収録直前の控え室
◇第1弾本番終了直後
◇2弾本番終了直後


【下巻】~第3弾と第4弾放送分を収録
こちらも23話 + 26話のボリューム!
未公開トーク12話も!
1時間半超のボリュームです!

◆初回限定特典~こちらも未公開の特典映像がたっぷり!
◇第3弾本番終了直後
◇第4弾完全未公開オープニングトーク
◇第4弾本番終了直後
もっと詳しく見る


第378回松本人志の放送室 - 02_2:千原ジュニアさん登場!

ジュニア:昨日、たまたまね。
高須:うん。
ジュニア:TMCやったんですよ。
高須:うん。ああ、ああ、ああ。うん。
ジュニア:ほいでね。僕、僕、TMC行ったら、
高須:うん。
ジュニア:大輔が「バチスタ」、
高須:おう。
ジュニア:ドラマで居てたんですよ。
高須:おう、おう、おう。
ジュニア:「よう、大輔」ってしゃべって、
高須:うん。ははは。
ジュニア:ほいで僕、楽屋行こう思ったら、
高須:うん。
ジュニア:僕、隣の楽屋が、
高須:うん。
ジュニア:松本さんなんですよ。
高須:うん。
ジュニア:ほいで、僕、入った時は、まだ松本さん来てはらへんかって、
高須:うん。
ジュニア:ほいで、僕、本番終わって、
高須:うん。
ジュニア:ええ、「チェック!ザ・No.1」って東野さんがやってる番組で、
高須:うん。あるね。7時からのやつね。うん。
ジュニア:やって、ほいで戻ってきたら、
高須:うん。
ジュニア:松本さん、入ってはりますって言うから、
高須:うん。
ジュニア:挨拶行ったんですよ。
高須:うん。
ジュニア:ね?
高須:うん。
ジュニア:ほんで、「あ、おはようございます」って言ったら、
高須:うん。
ジュニア:「お、何、今日?」って言いはったんで、
高須:うん。
ジュニア:「あ、『チェック!ザ・No.1』です。今、終わりました。」って言ったら、
高須:うん。うん。うん。うん。
ジュニア:「その番組にそれを着るかなあ」って、
高須:ははははは。
ジュニア:チェックのね、シャツ着てたんですよ。
高須:うん。
ジュニア:で、あ、はい、すいません。
高須:うん。
ジュニア:みたいなね。
高須:ははは、うん。
ジュニア:僕、まあ後輩として挨拶行った。
高須:うん。
ジュニア:挨拶行くや、
高須:うん。
ジュニア:いなや、
高須:うん。
ジュニア:そういうチクリと言われ。
高須:言われ。うん。
ジュニア:人の、
高須:うん。
ジュニア:代役をなぜ俺がせなあかんのですか。
高須:あはははは!いやいや、違うがな。
ジュニア:え?
高須:そのチクリと言うたのも、
ジュニア:ははは、はい。
高須:愛のチクリやんか。
ジュニア:あ、愛のチクリですか。あれは。
高須:別に、そうですよ。あれは、
ジュニア:あ、なるほど、なるほど。
高須:ジュニアを刺しに行ったんじゃなくて、
ジュニア:あ、なるほど。
高須:ツボを押してるみたいなことやね。松本ん中ではね。
ジュニア:あ、はい、はい。
高須:そんなにその、ジュニアを刺すというやつじゃ。捉え方がおかしいんかな。たぶん、
ジュニア:いや、ちょっと軽くなるよっていう。肩が。
高須:そう。そういうことですよ。喝みたいなもんかな。
ジュニア:ああ、なるほど。
高須:「はっ!」って言う、あれやね。
ジュニア:あはははは、なるほどね。
高須:ぐらいのことなんで、
ジュニア:はい。
高須:だからまあ、彼にとってはそういうことは一切ないんですよ。
ジュニア:はい。なるほど。
高須:はい。だから、ジュニアしかないんやなと。はははは。
ジュニア:ははは、ありがとうございます。ありがとうございます。すいません、ほんと。お聴きのみなさん。申し訳ございません。

← 第378回2008.12.27 - 02_1:千原ジュニアさん登場! | → 第378回2008.12.27 - 03:怒れるキム兄の話


☆クローズアップ Amazon

■千原ジュニアさん
今週のトークで語られた出会いの頃は「15歳でしたよ」というジュニアさん。2008年は放送室でもトークにあがった「いいとも」(第342回)をはじめ、山ちゃんが負けじと「でかい男を演じる」(第368回)ほどの数のレギュラー、自伝的小説「3月30日」など多方面で大活躍でした。放送室には過去もキム兄と一緒にゲスト出演されています。左写真のライブ「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」は高須さんも参加。2009年はこの企画の続編開催です。
もっと詳しく見る


第378回松本人志の放送室 - 01:今週の曲は「すごいで!」

【サマリー】
2008年最後の放送。今週も松ちゃんはお休み。代わって千原ジュニアさんが登場。今年大活躍のジュニアさんに「覚えてる?今から何年か前に」と、たびたびたかすちゃんが話す酔った松ちゃんがたかすちゃんと東野さんを呼び出した席でのエピソード。「そんなに接点がなかった」という二人の出会い。ほとんど話したこともない頃、ジュニアさんが本番中に思いついて直に依頼したというライブ「6人の放送作家と1人の千原ジュニア」にまつわる話。

今週の曲「恋するカノン」について、ジュニアさんが旅のBGMに何かないですかと尋ねたら、たかすちゃんが収録アルバム・大滝詠一さんの「A LONG VACATION」をおすすめしたそうで「全部ええ。30年近く経っても古ないねん。まだええねん!すごいで」と絶賛。

曲が明けてはたかすちゃんが「俺とジュニアはバスが違うからね。絶対に」と、自身とジュニアさん、松ちゃんのグループ分け。たかすちゃんのバスには「香取慎吾くんとか」、「ええとこ行きますね!」。たかすちゃんから見るジュニアさんは「松本に似てるなあ。一緒やねん、腹立つとことか」。どういうところで腹が立つかのポイントについて。「行き過ぎてる」キム兄の話。「そんな腹立てへんもん。かっちゃん乗ってるから、俺らのとこには」というたかすちゃんの例えから、「すべらない話」の打ち上げでの勝俣さんのエピソード。

続いて趣味について、ジュニアさんは「ないです」、たかすちゃんはゴルフ。再び勝俣さんの話、「すごいのは、ダウンタウンともやる、ウンナンともやる、とんねるずともやる。全部合うねん。あれ何?」と称えるたかすちゃんに「ネギです」とジュニアさんも。あかん趣味、悪趣味とは。

石原裕次郎さんが「ブランデーグラス」を歌っている「どえらい恰幅」の頃が41歳。イコール今の「東野さんですね」。山口百恵さんの引退時が21歳、西川きよしさんがすでに大御所で「THE MANZAI」でトリの頃が34歳など、昔の人と今の人の年齢の違いについて。二人の来年の展望。最後はスタッフの方から、たかすちゃんの誕生日を祝いエンディング。

← 第377回2008.12.20 - 01:宮川大輔さん登場! | → 第378回2008.12.27 - 02_1:千原ジュニアさん登場!


☆今週の曲

■恋するカレン(アルバム「A LONG VACATION」より) / 大滝詠一
大滝さんは1969年に「はっぴいえんど」でバンドデビュー以後、数々の名曲を生み、97年には「幸せな結末」が木村拓哉さん・松たか子さん主演ドラマ「ラブジェネレーション」に起用され大ヒット。今も幅広い年代から高い支持を受けているアーティストです。ちなみにこのアルバムは日本のCDアルバムの第一号。「全部ええ!」「30年近く経っても古ないねん。まだええねん!まだ音が新しい。すごいで!」とたかすちゃんが熱くおすすめする名盤です。
もっと詳しく見る


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。