カテゴリー  [第375回2008.12.6 ]

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第375回松本人志の放送室 - 05:「小木と矢作」、「設楽と日村」

松本人志の放送室第375回:「小木と矢作」、「設楽と日村」 (16:50~)
高須:ほいでね。
松本:うん。
高須:これもまた言うてええかな?
松本:何?
高須:あかんかったら、カットしといて。
松本:うん。
高須:おぎやはぎも出てたやんか。あははは。それも言うてまうけど。
松本:おぎやはぎ、出てましたよ。
高須:小木と矢作、間違えてんねん。
二人:あははははは。
高須:俺、あかんわ。ほんまに、あの日。
松本:いや、小木とね矢作はね、でもね、ちょっと間違いそうになる時あんねん。
高須:いやもう真ん前でやで、俺。
松本:ああ、うん。
高須:「矢作は」言うて、
松本:うん。
高須:小木に言うてもうてんねん。
松本:あはははは。
高須:で、横に矢作おんねん。
松本:ああ、それはね俺、でもちょっとわかんねんなあ。
高須:ああ、そうですか。
松本:設楽と日村も、俺、たまに間違えてまう時があんねん。
高須:あ、なんかわかる。
松本:せやろう?
高須:なんかわかる。あれ、難しいよな。
松本:難しいで。

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第375回松本人志の放送室 - 04_2:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話

高須:これ申し訳ないですけど、まあキャスティング言いますけど、
松本:うん。
高須:芸人さん出たじゃないですか。
松本:うん。
高須:ほいで、まあ、あのう、一番最後の、まあちょっとしゃべくりみたいなとこ、コーナーが終わって、
松本:うん。
高須:で、僕、まあ、ぱあっーと走ってって、
松本:うん。
高須:まあ、礼言わなと思って。
松本:うん。
高須:まあ、みんな疲れてやってくれたからね。
松本:うん。うん。
高須:ほいで、まあ、仕切ってんのが雨上がりですよ。
松本:うん。
高須:ほいで、まあ、みんな出て、
松本:それは言うてええんかいな、別に?
高須:これ言わんとこう、話がいかへんから。
松本:はははは!
高須:他の人、みんな帰ってって、
松本:うん。うん。
高須:わっー帰ってって、ははは、
松本:うん。
高須:わっー帰って、
松本:そんなら別に、俺の*****とヘイポーの、
高須:いや、あそこもう待ちいな。もう、そこはええやんか。
松本:もう、違いがわからんわ。
高須:まあ、ええやんか。ほいでね、
松本:はははは。
高須:ほいで、みんな帰ってって、
松本:なあ?ははははは。
高須:まあ、ええねん、ええねん。
松本:うん。
高須:みんな帰ってって、
松本:うん。
高須:ええやんか。みんな帰ってってね。ほいで、宮迫も、
松本:うん。
高須:「どうでした?」みたいな。ま、ああいう時は宮迫、ええ時に限って言うから。
松本:ああ、言うな。
高須:「あの、いや、全然おもしろかった。ありがとう」って言ったら、
松本:うん。
高須:「あ、そうですか。いや、もうなんか、あんな感じに行ってどうかなと思ったんですけど」。いや、そらもう、ほんまにええに決まってあるやんと。はははは、「どうでした?」は、俺に聞かなあかんことかと。
松本:ははは、あいつ、やらしいな。
高須:ははは、やらしいねん。はははは。ほいでまあ、終わりましたと。
松本:うん。うん。
高須:で、その最後のほう、亮と、
松本:うん。
高須:ほいで、あのう、蛍ちゃんが残ってたんですよ。
松本:うん。うん。
高須:で、わあっー来て、俺、何を勘違いしたんやろうな。もう疲れてんのやろうね。
松本:うん。うん。
高須:「ほっしゃん。ほっしゃん。ありがとう。」言うてんねん。
松本:あはははは。
高須:ずっとほっしゃん。言うて。向けへんからさ。ほっしゃん。が。
二人:あはははは。
松本:ほっしゃん。ちゃうわ。
高須:で、亮がぽかーんとしてんねん。
松本:ああ、まあ、そやろうな。
高須:「高須さん、何を言うてはんの?」みたいな。
松本:ほらもう、だからもう冒頭で言うたでしょう?
高須:いや、ひどいねん。
松本:もうほんまに。あのう、高須・浜田は、俺、どっちかは難しいとこやと思うで。
高須:いや、難しい、ははは、
松本:間違いなく俺がまあ、
高須:違う、違う。
松本:俺がまあ1番で、
高須:寝てへんねんもん。
松本:2位、3位争いはね、
高須:違う、違う。ははは。
松本:なかなか熾烈なもんやと思うで。
高須:いや、違う、違う、違う、違う。
松本:つばの掛け合いみたいな、もう、
高須:違う、違う、違う。ははは。
松本:汚い試合やけど。
高須:はははは。違うよ。だってほんまに全日から寝てない、
松本:何それ。もう、ありえへんもん。
高須:ありえへんねん。で、もう、
松本:なんぼ寝えへんかったって、そんなやっぱりほっしゃん。と蛍ちゃん、間違えへんもん。
高須:びっくりしたもん。

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第375回松本人志の放送室 - 04_1:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話

松本人志の放送室第375回:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話 (9:10~)
高須:いやあ。疲れたと言いますと、松本さん。
松本:はい。
高須:「笑ってはいけない」、どうでしたか?ロケ終了ってことで。
松本:「笑ってはいけない」。だからもうほんとに、
高須:はい。
松本:まあ今年でもよかったなと思うのは、
高須:はい。
松本:次の日からめっちゃ寒なったでしょう。
高須:そうなんですよね。
松本:あの日までは割と、言うても、
高須:暖かかった。
松本:まだ我慢できるぐらいの感じやったから。
高須:そうなんですよね。
松本:いやあ、あれには救われたねえ。

高須:どうですか?松本さんから見て、この今年はどれぐらいのもんですか?
松本:いや、まあ、よかったと思うんですけどね。
高須:まあまあ、よかったですか?
松本:うん。まあ、よかったと思うんですけど、ちょっと前半、走りすぎたよね。
高須:ああ。まあ、そうですね。
松本:ええ。
高須:前半いろいろなもの。いや、あのね、
松本:うん。
高須:あの辺しか、
松本:うん。たぶんゲストがあれでしょう?
高須:時間決められへんから。
松本:で、今度真ん中ガバッと空いて、今度深夜はまたこう、呼べるみたいな。
高須:ははははは。ようわかってますなあ。あなた、この業界わかって、
松本:そう。真ん中ガバッと空くから、あそこは疲れるわ。
高須:違うねん。あのね、演者さんが大きくなると、時間あんまりこう、待ち時間があったりとかできへんわけですよ。
松本:うーん。
高須:大体この入りで、これでお願いしますみたいな。
松本:まあ、そうやろうなあ。
高須:うん。ほいで、まあなんとなく、ほいで芸人さんとかはちょっと後半ね、
松本:うん。
高須:いろんな仕事終わって集まるのがこの時間、みたいなところで、
松本:うん。うん。
高須:どうしてもそういうシフトになってくるんやけどね。
松本:うん。うん。いや、まあ、
高須:まあ、でも、おもしろかったと思いますよ、僕らも。
松本:うん。うん。
高須:ああ、おもしろかったなあつって、みんな言うてたんですよ。
松本:まあ、そうやね。
高須:まあまあ、よかったんちゃいますかと。
松本:うん。うん。よかったんちゃいますか。
高須:ほいで、あの、ヘイポーもね、やっぱおもしろく。
松本:うん。
高須:あのう、
松本:あ、ああ。
高須:もう全然ひらばの1本なんかも平気で、
松本:乗り越えてきた。
高須:この間のと、また違う色出してきた言うたからね。これ。
松本:ああ。なるほどねえ。
高須:これもう、どうしようか言うてんねん、これ。あそこの枠だけでも、
松本:入れへんのちゃうかと。
高須:入られへんのちゃうんかって。あれはまたひらばで、
松本:ちょっと、ほいでまあ、別にあれやけど、大丈夫?*****(音消し)、逆に全然おいしないことになってへん?
高須:全然。
松本:大丈夫?
高須:大丈夫です。
松本:うん。
高須:まあ、これまだ*****っていうのは止めといてくださいね。まだね。
松本:ああ、ああ。わかりました。うん。
高須:でもまあ、あのう、おもしろいです。
松本:あ、俺は知っててもええけど、オンエア的にしんどいんか。
高須:そういうことですね。
松本:ああ。
二人:ははははは。
高須:ちょっと。自分。
松本:ええやんか。そんなこと別に。
高須:しっかりしてへんなあ!
松本:あはははは!ええやんか、そんなもん。
高須:見てへんなあ!足元が。
松本:はははは。このラジオをね、聴いてる人にはちょっとぐらいわかったぐらいの、 
高須:もう。うわ、うわあ。うわ、うわ、うわあ。
松本:ちょうどええとこじゃないですか。
高須:あかん、あかん、あかん。
二人:あはははは。
高須:グラグラやんか、もう、自分。
松本:ははははは。
高須:しっかりして。もう。

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■ガキ「笑ってはいけない新聞社」
このトークの3週間後、08年大晦日年越しを飾ったのが「ガキ 6時間SP」!今回の舞台は「ガースー黒光新聞社」。さすが初の大型特番。怒涛の仕掛けが次々に!美人記者?!藤原さんに導かれ乗車したバスに始まり、深夜はヘイポーの新たな迷言「どうしたの~?!」が響き渡る!DVDには恒例のみんなで振り返る「あの時は…」ももちろん収録されています!
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第375回松本人志の放送室 - 08:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編

松本人志の放送室第375回:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編 (44:40~)
高須:いや、これまた、これ「笑ってはいけない」に戻りますけども、
松本:ああ、ああ、はい。
高須:あのう、まあ、笑瓶さんのとこあったでしょう?コーナーみたいのあったでしょう?

高須:やっぱえらいもんで、笑瓶さんやね。そこはもう笑瓶さんがもう、
松本:うん。
高須:もう、「そやな。高須ちゃんが言うてんねやから、そやな。」
松本:うん。ははは。
高須:もう、そこはもう、あの人、やれへんから。
二人:ははははは!
高須:あの人、ええ加減なもんや。
松本:「やろ、やろ。」言うて。
高須:「そやな。」
松本:うん。
高須:「うん。うん。そやな。」
松本:ほいで、ははは、
高須:「うん、うん。」言うて。
松本:で、結構できよかったでしょう?
高須:できよかった。
松本:で、誰が言うてたかな?もう、
高須:ははは、(パン、パン←手を叩く音?)
松本:笑瓶、帰れへんのでしょう?もう。
高須:帰れへんねん。はははは。
松本:気分良うて。
高須:全然、帰れへんねん。
松本:「よかったわあ。」
高須:「よかった。」
松本:「どうやった?」
高須:あははははは!(パン←手を叩く音?)
松本:「よかったやんけども、今日どこがよかった?」、みたいな。
高須:うん、うん。「テンポがよかったな。」
松本:あはははははは!
高須:「テンポよかった。今日は。」
松本:腹立つわ。
二人:あはははははは。
高須:「なあ、高須ちゃん。テンポよかったな、今日」、言うて。「テンポ」言うねん。笑瓶さん、帰りはらへんねん。
二人:あはははははは!
高須:うれしかったんやろうね。
松本:うん。
高須:でも、それもうれしいけどね。そうやって、あの、芸人さんが。あの、でっかいとこで居てくれたのよ。いろんな人が。
松本:ああ。ああ。
高須:みんな各々しゃべってて、おもしろかったな言うてて、なかなか帰れへんのもそれはそれで、こっちはうれしいわけですけどね。
松本:うん。うん。うん。
高須:よかったですけどね。笑瓶さんは、はははは、とりあえず帰れへんかったわ。
松本:ずーっと、自画自賛してたみたいやな。「よかった。よかったな。」
高須:ははははは。若手が帰ってったのに、笑瓶さん、ずっと待ってるからな、こうやって。
松本:あはははははは!
高須:ちょっと見て帰ろうかなみたいな感じになってるからね。あははははは!
松本:(ドン←机を叩く音?)腹立つわ、あいつ。
高須:はははははは!
松本:あいつ、腹立つわあー。
高須:「もう、高須ちゃん、テンポよかった。うん。」ってえらい言うとったわ。自画自賛。
松本:ははは。あ、そう。
高須:うん。まあでもほんま、笑瓶さんがおって、ほんまよかったですよ。あれはあれで。
松本:うん。
高須:うん。まあ、あれもよかったですしね。
松本:うん、まあ、まあ、まあ。そう。
高須:ええように転びました。全部ね。よかったです。ほんとに。

← 第375回2008.12.6 - 07_3:光聖高須の馬鹿正直な話 | → 第375回2008.12.6 - 09:「すべらない話」もあるし、「ドリームマッチ」もあるし


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■ガキ「笑ってはいけない新聞社」
「ガキ」900回&950回の記念チキチキを飾った笑瓶さん。「笑ってはいけない警察24時!」では名前だけながら「♪ショーヘイヘーイ」で、浜ちゃんと遠藤さんを何度も爆笑させていました。08年の「新聞社」には、おぎやはぎなど芸人を率いて「レスリング部」に登場!たっぷりと魅せ、全員に「OUT~」を連発していました。
さすが08年大晦日を6時間飾った年越しSP。怒涛の仕掛けが他にも盛りだくさん。美人記者?!藤原さんに導かれ乗車したバスに始まり、深夜はヘイポーの新たな迷言「どうしたの~?!」が響き渡る!左のDVDには恒例の「あの時は…」ももちろん収録されています!
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第375回松本人志の放送室 - 09:「すべらない話」もあるし、「ドリームマッチ」もあるし

松本人志の放送室第375回:「すべらない話」もあるし、「ドリームマッチ」もあるし (48:05~)
高須:あなた大変ですね。こっからまた「すべらない」。
松本:そうですよ。「すべらない」もあるし、
高須:「ドリームマッチ」も。
松本:「ゆるせない」もあるし。
高須:「ゆるせない」もあって。3つ、山あるやんか。まだ。
松本:まあ、まあ、そうですね。あ、まあ、「ゆるせない」はね、まあ、そんなあれやけど。
高須:まあ、まあ。「すべらない」と、「ドリームマッチ」はちょっと、あるんじゃないですか?
松本:いや、一番「ドリームマッチ」が、やっぱ一番でしょう。
高須:な。
松本:うーん。
高須:これなあ。大変ですよ、松本さん。
松本:いや、大変っていうか、まあ休むことは誰だってできるわけやからね。
高須:え?
松本:平等に休む権利っていうのは、みんなに与えられた、生き物に与えられた権利ですからね、これは。うちのペルでも、やっぱり休んでたもんね。
高須:ははは、犬や。
二人:ははははは。

◇関連記事
5回目を迎える「ドリームマッチ」の番組情報!
2009.1.3 - 「笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ 09」、ウッチャンも初参加で開催!

◇関連トーク
「大変な時期に入ってきてんねん。」
2008.11.22放送 第373回松本人志の放送室 - 02:「ドリームマッチ」に「笑ってはいけない」 | 
03:「すべらない話」「ゆるせない話」と映画の話


← 第375回2008.12.6 - 08:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編 | → 第375回2008.12.6 - 10:「すべらない話」のゲストとM-1出場ナイツの話

第375回松本人志の放送室 - 07_3:光聖高須の馬鹿正直な話

松本:で、しかも今こうやって映画もね、
高須:うん。
松本:やって。
高須:うん。
松本:その映画かって、その内容あんまり言えませんけど、
高須:うん。そうやね。
松本:ガチじゃないですか。
高須:あ、まあ、そうやね。うん。
松本:一切、逃げてないですよね。
高須:うん。うん。うん。
松本:うん。
高須:作品を作る、イコール逃げてはないですからね。
松本:もちろん、そうですし、
高須:うん。
松本:そうですし、もう完全にもうストライク取りに行ってますからね。外した、
高須:松本流のストライクね。
松本:そう、そう。外した球、投げてないですからね。
高須:松本流のストライクですな。
松本:うーん。

松本:でも、まあやっぱ振り子なんで。笑いはね。
高須:うん。
松本:こっちの、左の方に振ったら、
高須:こっちって、もう!ラジオやのに!
松本:あはははははは!
高須:もう!
松本:だからさっきから何回も、
高須:ラジオのその、構造わかってないわ!もう!
松本:あはははははは!
高須:ははははは。怖いわ!
松本:ええわ。別にラジオの構造ぐらい、わかってなかっ、
高須:俺にだけ見せてるやん。俺にだけ見せてもうてるやん!
松本:うるさいな!元気やなあ。
高須:ははははは。
松本:青汁かいな。
高須:青汁じゃない。今、ほら、あの、ほんまに長かったから。会議がずーっと朝までとかあったけど、
松本:ええ。
高須:やっと、こう、ちょっと早めに終わるようになったから。
松本:ああ、そうなんや。
高須:ああ、よかったんですよ。ほんまに。はい。ほいで?
松本:うん。うん。はははは。
高須:こっちの振り子に行ってる時には、
松本:だから、
高須:うん。
松本:もう松本、笑いしかせえへん、みたいになると、
高須:うん、うん、うん。
松本:これはこれでまた、だめなんですよね。
高須:うん。うん。
松本:だからそっちもやらないと。振り子の原理なんでね。
高須:うん。うん。うん。
松本:今度ちょっともう真面目なものも、やらなあかんのかなあと思ったりも。
高須:やるんですか?
松本:いや、これ、わかんないですけどね。
高須:うん。

← 第375回2008.12.6 - 第375回松本人志の放送室 - 07_2:光聖高須の馬鹿正直な話 | → 第375回2008.12.6 - 08:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編

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第375回松本人志の放送室 - 07_2:光聖高須の馬鹿正直な話

松本:だから、だから何が言いたいですか?
高須:いや、だからね。
松本:だから、
高須:いや、だから、あなたが、
松本:うん。
高須:「もっと僕のことほめて」と。
松本:いや、ほんまそうですよ。
高須:確かにね、
松本:ええ。
高須:じゃあ「漫才おもろかったあ。歴史上、おもろかったあ」いう人、いました。
松本:うん。うん。
高須:コント。「ああ、おもろかったあ」いう人、いました。
松本:うん。
高須:トーク。
松本:うん。
高須:「おもしろいなあ」いう人、います。
松本:ええ。
高須:これじゃあ、3つ巻いた人いますか?ちゅう話なんです。
松本:いないんですよ。しかもいまだかつ、今でも、45歳にもなって。ね? 笑うたぐらいでケツ叩かれるようなロケもしてるわけですよ。
高須:うーん。それは別にええやないの。
松本:いや、いや、いや、いや、いや。
二人:はははははは。
松本:もうね、この年でロケしないですからね。もう、みなさん。
高須:それは、そういう、そういうね、あの、今までのあったことをしゃべるのは止めよう。
松本:うん。あはははは。
高須:それとは、また別。
松本:わからんな。はははは。
高須:うん。そこは俺ね、
松本:ルールが難しいわ!
高須:難しいことない。
松本:このラジオ!
高須:難しいことない。それはね、今まではこうやったからっていうことばを。今までのものを変えてきたからダウンタウンなんで。僕は今までがこうやったから僕もこうっつうあなたの意見は、あんまり聞きたくない。
松本:はははははは。うん。
高須:ははは。うん。
松本:ああ、はい。そうなんですか?
高須:ただ、巻いたことは事実やわ。
松本:そうなんですよ。
高須:それを、
松本:うん。
高須:皆もわかってほしいということは、確かにありますわな。
松本:いやあ、あるよ。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第375回松本人志の放送室 - 07_1:光聖高須の馬鹿正直な話

松本人志の放送室第375回:光聖高須の馬鹿正直な話 (29:50~)
高須:僕ね、
松本:うん。
高須:あなたが先週の放送かな?
松本:ええ。
高須:「ほめてくれ」言うてたやんか。
松本:ほめてくれ、
高須:「俺はガチの仕事ばっかりやってきた」と。
松本:そうです。そうです。そうです。
高須:言ってたでしょう?
松本:はい。
高須:俺、ちょっと考えたわけですよ。
松本:うん。
高須:ふわーっと。
松本:ええ。
高須:で、これね、また、
松本:うん。
高須:こんなん言うと、また自分はまたこれ、踊るから。躍り上がってまうから。
松本:はははは。
高須:喜び踊りするから。
松本:たこ踊り。
高須:たこ踊りしてまうからね。
松本:ええ。
高須:あんま言うのもなんかな思うたけど。
松本:ええ。何ですか?
高須:ほんま考えたんですよ。
松本:ええ。
高須:帰ってね。
松本:ええ。
高須:なら、まあ、漫才。
松本:漫才。
高須:漫才、変えました。
松本:うん。
高須:その、まだこの東京に出て来る前に、
松本:うん。
高須:漫才おもしろいな、ダウンタウン。
松本:うん。
高須:って言わしめました。
松本:うん。
高須:「ごっつ」で、
松本:うん。
高須:コントも作り上げましたと。いろんな。
松本:まあ、そうですね。
高須:そいでね、
松本:うん。
高須:トークっていうんで、「すべらない話」で、トークを一回組み立てましたと。
松本:うん。うん。うん。
高須:チャンピオンベルト、3つ巻いたわけですよ。
松本:いや、3つ巻いてるんですよ。僕、ほんとに。
高須:ほんとに。
松本:これまじで、ほんとにそうなんですよ。
高須:だからね、
松本:ええ。
高須:これまあ、僕がこんなこと言うと気持ち悪いと思われますけども、
松本:ええ。ええ、ええ、ええ。
高須:これはね、
松本:ええ。
高須:巻いたんですよ。
松本:いや、ほんまそうなんですよ。これは気持ち悪くないんですよ。馬鹿正直な話なんですよ。
高須:いや、はははは、馬鹿正直、
松本:「高須の馬鹿正直な話」なんですよ。これはね。
高須:あ、馬鹿はいらんのちゃう?
松本:話ブーム、今、なってますけど、これ「光聖高須の馬鹿正直な話」なんですよ。これは。
高須:はははははは!いや、違うよ。馬鹿正直の馬鹿はいらんでしょう?
松本:ええ。いや、ほんとに。
高須:いや、正直な話ね。
松本:いや、ほんまそうなんですよ。
高須:うん。だからこれね、3つ巻いたってことなんですよ。
松本:3つ巻いてるんですね。
高須:これ、年代おって。
松本:腰は一個しかないのにですよ。
高須:え?なんか、わからへんな、これ。
松本:あははははは!
高須:はははは。なんかこれあんまり、
松本:いや、ほんとに。
高須:3つ巻いたチャンピオンのことばとは思えへん。

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■漫才
今ではあまり見られなくて残念ですが、「ガキ」も初期はフリートークではなくお二人の漫才でした。「東京に出て来る前」に、漫才に関係する賞でもっとも歴史のある上方漫才大賞の新人賞を、その翌年と翌々年には準大賞、そして翌年に大賞を受賞されています。「誘拐ネタ」や「医者ネタ」…もう1度観たいです。
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■コント
「ごっつ」は「夢で逢えたら」の後、1991年にスタート。「おかんとマー君」「ゴレンジャイ」「キャシィ塚本」「MR.BATER」「トカゲのおっさん」「ミラクルエース」「兄貴と浜田社長」、坂本龍一さんも登場した「アホアホマン」…数え切れないほど名作が生まれました。松ちゃんは「『キャシー』は1回目からずっとおもしろい」「『産卵』が意外とおもろいわ」と振り返り語っています。DVDでぜひチェックしてみてください!
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■トーク
「ガキ」でのフリートークをはじめ、「トークを一回組み立てました」の「すべらない話」も珠玉の笑いです。後に「ゆるせない話」「○○な話」もスタートしました。トークと言えばもちろん、この「放送室」も最高です!
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第375回松本人志の放送室 - 06:麻生首相の失言問題

松本人志の放送室第375回:麻生首相の失言問題 (19:25~)
高須:麻生さんが失言ばっかりしてるんですよねえ。
松本:あ、そうなんや。
高須:もう、漢字の読み間違いがもうすごいよね。
松本:ああ。はあ、はあ。はあ。
高須:何やったか忘れたけど。いや、でもね、この間俺もそんなことなったんや。これまた、(ガサガサ)・・・まあ、いいわ。やって。言うといて。なんかしゃべっといて。
松本:やってって何やねん。
高須:なんかやっといて。
二人:あはははは。
松本:やってってなんやねん。はははは。
二人:ははははは。
松本:二人のラジオ、一人書き物されて、やってってなんやねん。ははははは。
高須:うん。これ、これ、これ。どう?これ、これ、これ、これ、松本さん。
松本:無茶苦茶やな、もう。

松本:ただ、そのう、漢字はね、読みづらい時はありますけど、気持ちが入ってて流れがあったら読めるはずですけどね。
高須:うん。うん。
松本:だから、そのう、読まれへんっていうのは意味がわかってないっていうことになってきますよね。確かに。
高須:うん。だから前後のあのう、
松本:ねえ。
高須:言葉が間違っとるわけですよ。
松本:そう、そういうことですよね。
高須:ふりが違うんですよね。
松本:だから意味をわかって読んでないってことになってくるからなあ。
高須:うん。なるほどね。まあ、そうかもしれませんね。
松本:うーん。
高須:えらい真面目なこと、今日、言いましたね。
松本:いやいや、でも、ほんとに、それはやっぱり、えー、ひとつの、
高須:うん。うん。
松本:国家を預かる、ね、
高須:うん、うん、うん。
松本:えー、男としてね、
高須:うん。
松本:ちょっと、、、失敗ですね。それはね。
高須:真面目やなあ。
二人:あはははははは!
高須:真面目やなあ。真面目ですね。
松本:いや、僕ね、もともとね、ちょっとね、あのう、嫌なとこあるんですよ。
高須:あのね、しゃべり方も俺ちょっと実はあんまり好きじゃないねんね。
松本:うーん。
高須:なんかね。
松本:うーん。
高須:なんやろうね。
松本:じゃあ誰やねん言うたら、ほんまいないんでね。
高須:いないんでねえ。
松本:ええ。
高須:ほんとにいないですよねえ。
松本:ほんとにいないです。だって自分のその、なんやろう、
高須:うん。うん。
松本:ちょっといい首相やなって言われたいぐらいのことしか思ってないですからね。
高須:うーん。
松本:とにかくそれを切り抜けて、
高須:任期だけこなしたら。
松本:歴史に名前さえ残ったらもうそれで。歴史に名前というか、首相であったという記録さえ残ったらもうええわと思ってますから、もうこの時点でもう、記録達成なんですよね。
高須:うーん。
松本:だからもう別に、これ以上何もやらないですよ。
高須:何なんやろうね。
松本:だから僕、前も言うたかもわからん。抹消したらいいんですよ。こういう1年も務めんと終わっていくようなやつは。
高須:ねえ。
松本:記録残したらだめですよ。
高須:だめですよね。僕もそう思いますけど。
松本:うん。
高須:まあ、でも一応、記録っていうのはそういうもんじゃないから残さなあかんのか。
松本:でもなんかこう、額縁はもう、
高須:色変えたらええねん。
松本:そう、そうや。ほんまそうですよ。
高須:色変えたらええねん。これもう任期が全うできへんかったっていうことで、
松本:うん。うん。
高須:色変えてったらええねんな。
松本:それやりだすと、日本の歴代の首相は、ほんまにもう8人ぐらいしかいないみたいなことになってしまうんですけどね。
高須:恥ずかしい首相やったいうことになっていくんですね。
松本:そう。そう。そう。そう。そう。
高須:まあね。
松本:ええ。
高須:難しいもんだなあ。

◇関連記事:松ちゃんがニュースを斬る!試し読み:「なにもしない福田首相」
「松本人志の怒り 赤版・青版」2冊同時発売中!

◇関連トーク
立候補して、なっては変わる首相について語る。
2008.9.13放送 第363回松本人志の放送室 - 02_1:福田総理辞任について

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第375回松本人志の放送室 - 03:山ちゃんのはったり

松本人志の放送室第375回:山ちゃんのはったり (7:10~)
松本:ほいでね、なんかそのう、山崎・モリマン対決に備えてね、
高須:うん。うん。
松本:なんかまあロケも兼ねて、
高須:うん。
松本:ちょっとボクシングジムに行ったんですって。
高須:はい、はい、はい。
松本:もう、「松本さん、僕もう後悔してますわあ」って、
高須:うん。うん。
松本:で、「何?」
高須:うん、うん。
松本:「もう、松本さんがやってはった頃、僕も一緒にやっといたらよかったですわ。僕、あん時否定してましたけど。もう、もう、めっちゃ後悔してますわあ。楽しいですわあ、ボクシング」言うて、言うてるんですけど、
高須:うん。
松本:絶っ対、嘘やんか!
高須:絶対、嘘。
松本:できるわけないやん!
高須:できるわけないし、そんな、ロケやからちょろっとやっただけやねん。
松本:もう、そうやねん。そんな、そんな甘ないし、
高須:そらそうや。
松本:もう絶っ対、1回でもちゃんとした体験をしたら、
高須:はははは。
松本:もう絶っ対、行くわけないねん。もう腹立ってきたわ!
高須:ははははは。わかる、わかる。絶っ対にできるわけないねん。
松本:絶対やねん。それはもう絶っ対やねん。
高須:でも、でも、それは同じように思ってるんねんで。山ちゃん。
松本:思ってんねん。思ってんねん。思ってんねん。
高須:絶っ対、同じやねん。これは何にも変わってないねん。「僕もできました」ことなってるから。
松本:そう。そう。そう。そう。そう。そう。
高須:楽しい感じで終わりましたみたいな。
松本:楽しい感じで言うて、ほいでもう軽ーくまじでシャドウされてんねん。
高須:うわあ~。こわ。
二人:あははははは。
高須:やりたい放題や。
松本:まあ、まあ、ほんまねえ。もうびっくりしますよ、あの人には。

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◇高須さんのブログにも山崎vsモリマンのレポートがありました
構成作家、高須光聖の日常をお届けします - 2008.12.4 「ファイナルマッチ乞うご期待!!!」

← 第375回2008.12.6 - 02_2:3人で誰が一番しっかりしてる? | → 第375回2008.12.6 - 04_1:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話


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1998年に始まり、この大晦日で10年目!二人の熱い真剣勝負はもちろん、「いにしけの昔からー!」の山ちゃんの名台詞に神聖な(?)踊り、遠藤斉唱や外国人トレーナー、ダイナマイト四国、大笑いする浜ちゃんのドSブリ…。見所はキリがないほど!「ガキDVD第6巻」には長年の名勝負がたっぷり4時間超!
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松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

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