カテゴリー  [第353回2008.7.5 ]

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第353回松本人志の放送室 - 02:オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第353回:オープニング
松本:どうもー。松ちゃん理容店です。
高須:どうもー。みつよし番外地でーす。ね。
松本:これ、いつから、俺はなんか一応ね、そのー、こうやってアドリブでやりながら。自分は、その、いつからそんな視聴者に頼るように、
高須:いや、頼ると言うかもう、同志が「たかすさんに言ってほしい」、ポンセさんやけどね。今日はたまたま。
松本:はははははは。
高須:久々にポンセさん。やっぱ、ぐっと。
松本:同志って2人ぐらいやないか。
高須:ここに来てポンセさんが、ぐーんっとこうホームラン打ちよったからね。
松本:はははははは。

◇関連トーク:「これは実は、よくできたシステムなんですよ。」
2008.10.11放送 第367回松本人志の放送室 - 02_1:オープニングのシステムについて | その2

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第353回松本人志の放送室 - 06:最近の食品偽装問題について

松本人志の放送室第353回:最近の食品偽装問題について(41:05~)
松本:ほいでさ、ああいうので出てくる、あのう、社長みたいのは見事にキャラクターが一緒やね。
高須:もうほんまにね、もう、顔見て、絶対、
松本:あれ、おもしろいもんやねえ。
高須:絶対あかんやつや。
松本:何、あの感じ?もう、よう似てるなあ。みんな。
高須:もうねえ、なんか、
松本:ワンマンで、あの感じやねんな。
高須:もう、そうやねん。そうやねん。
松本:で、たぶん、もう目に浮かぶよな。もう、偉そうで。従業員とか息子とかにはもう、なんかもう偉そうでさ。
高須:嘘ばっかりつくからね。
松本:嘘ばっかりつくねんな。で、もう、なんか薄っぺらい破天荒さっていうかさ。
高須:そうやなあ。
松本:でも、そこにポリシーがないもんやから、いざとなったら意外とすぐ謝ってまうみたいなね。
高須:そうやなあ。そうやなあ。
松本:ああもう、そっくりや、あれ。ほとんどみんな一緒やんか、あれ。一種類や、あれ。
高須:まあねえ。

松本:で、マスコミに対してね、もうほんまはすぐ謝りたいんですよ。ああいうおっさんはね。でも、もう、従業員や何やの手前みたいな、ね。
高須:めんどくさいなあ。
松本:で、あの、手前で謝られないんですよ。でも、結局、もうどう考えたって自分が悪いから、結局謝らなあかんように、
高須:ばれるしね。
松本:ばれて謝んねん。また一番格好悪い結末。
高須:最初から言うときゃあよかったのに。
松本:ええ。
高須:ねえ。
松本:うん。

◇関連記事
松ちゃんの世直し!「ゆるせない話」DVD情報
著書「松本人志の怒り」は、ニュースを斬る「赤版」&身近な悪に喝!の「青版」あり!

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■松ちゃんの社会への疑問トーク
松ちゃんが「『すべらない話』でできない話。ちょっと社会に対して不満、怒り方を楽しむ」と立ち上げたのが「人志松本のゆるせない話」深夜に4回のみ放送され、後に「人志松本の○○な話」を生むことになった名トーク番組がDVD上下巻揃ってリリース!100項目ある「怒りのテーマ」は、出演者自らが本番直前まで厳選! 初回限定版には未公開のオープニングトーク本番直前の楽屋トーク、直後の舞台裏トークなどのマル秘映像が付いています!

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第353回松本人志の放送室 - 05:映画「アンブレイカブル」

松本人志の放送室第353回:映画「アンブレイカブル」(27:40~)
松本:僕ね、あのう、まあ、そんなおもしろくないと言うかね、正直もう途中からあんまり内容ようわかってないんですよね。

高須:うまい編集やったけどな。なるほどなあと思ったけどな。アンブレイカブルは。発想もええなあと思って。あ、こうやってヒーローもの描くかみたいな。

松本:なんかね、もう、途中でもう、だるなってくるんですよね。もうええねん、そんなんみたいな。映画ってもうそんなんちゃうねんって思いません?
高須:いや。
松本:もう、なんかもう、ふわぁっと観れるもんが、僕は今、なんかええなと思いますね。
高須:ふわぁっと観れるもんちゅうのはどういうもんですか?例えば。
松本:いや、もうなんか、
高須:代表作はどんなもんですか?
松本:いや、それこそ、やっぱり、あのう、「用心棒」とかね。
高須:ふふふふふ。ふわぁっと観れますか?
松本:ねえ?「用心棒」とかいいじゃないですか。ああいう。
高須:そうですか。
松本:ああいうの。みんな言うてますよ。
高須:あははははは。腹立つな、その「みんな」。
松本:ははははは。
高須:ちょっと腹立つわ、「みんな」は。
松本:あははははは。

◇関連記事:松ちゃん、板尾さん、キム兄の監督映画を詳しくご紹介。
板尾さん、藤井隆さん、ガレッジセールゴリさんのレビューも!松ちゃん第二作「しんぼる」DVD情報
「板尾創路の脱獄王」、DVDリリース決定!
松ちゃんからのお祝いメールに涙で舞台挨拶。キム兄初監督作品「ニセ札」

こちらは「リンカーン」で共演、さまぁ~ずの初主演映画です。
さまぁ~ず初主演映画「かずら」!

◇関連トーク:20分前の「みんな」。
03:「みんな言うてる」

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■アンブレイカブル
2000年11月のアメリカ映画。日本では2001年2月公開。「シックス・センス」のM・ナイト・シャマラン監督、ブルース・ウィリス主演のサスペンスです。
高須:発想もええなあと思って。あ、こうやってヒーローもの描くかみたいな。
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第353回松本人志の放送室 - 04:ドライバーズ・ナマー

■松本人志の放送室第353回:ドライバーズ・ナマー(7:00~)
高須:これは強い人、昔の英雄にしても、みんなやっぱりね、神頼みってするんやなと思って。科学がいくら発達しようが、
松本:うん。
高須:神さんとか、なんかやっぱり頼るんやな、人って。
松本:うーん。
高須:怖いやん。
松本:まあ、あのう、一国の総理大臣ですら、
高須:そうやんな。参拝したりするからね。
松本:ここっちゅう時は、そんなんもあるみたいですからね。
高須:あるでしょう?
松本:うん。
高須:で、正月はなんとなく、まあ、初詣行っとかなあかんみたいな、なんかあるやんか。
松本:ええ。ええ。
高須:これ、いつまでこんなことが続く、
松本:これは、だからやっぱり、責任感なんですって。
高須:ほほう。
松本:僕が普通のおっさんなら、そんなことないですよ。僕の性格から考えて。
高須:いや、やってるよ。
松本:でもね、やっぱり、こう、僕のハンドリングがね、にぶると、結局同乗者に迷惑かかるっていうのがあるじゃないですか。
高須:うん、うん、うん。
松本:だから、やっぱり、こういうのしていこうっていう部分は、それは責任感っていうやつですよね。
高須:わからへん。
松本:ドライバーズ・マーですよ。
二人:あはははははは!
高須:「ナマー」!?
松本:あははははははははは!
高須:あははは。何それ?!「ドライバーズ・ナマー」ってどういうこと?
松本:ははははははは。
高須:「マナー」じゃなくて?
二人:はははははは。
松本:あのね、
高須:自分、ひどいで。今日。
松本:起きて、
高須:知らんがな、そんなもん!
松本:起きて、ほんま1時間なんです。
高須:それは知りません!
松本:あははははは。
高須:「ドライバーズ・ナマー」。ひどいわ。
松本:はははは。
高須:これね、いろんな人が聞いてるんです、実は。博士なんか毎週聞いてるんですよ。
松本:はははは。いいじゃないですか、別に。
高須:「ドライバーズ・ナマー」で?
松本:聞かれて、聞かれていいんじゃないですか?
高須:ひどいしゃべりやわあ。
松本:ちょっとあのう、嘘っぽかったですけどね。
高須:いや、違うよ。自分、真っ赤いけやんか、顔。よう言うわ。
二人:はははは。
高須:頼むわ、もう。
松本:えー、ドライバーズ、ドライバーズ、
高須:マナー。あははは。
松本:マナーですよ。これ難しいぞ!そんなん言うても。
高須:ドライバーズ、マナーやろう?
松本:あっー!ドライナーズ?!
高須:ドライバーズ、、、マナー、、、
松本:あははははははは!
高須:自分が言うから、ややこしなっとんねん。
松本:ほら見てみいや。
高須:さっき、さっきスルっと言うとったやん。自分がややこしいって言うから、
松本:最後のチャンスや。ばしっ言ったったらええねん。
高須:緊張しとんねん。
松本:ばしっ言ったったらええねん。
高須:ドライバーズ・マナー。
松本:あはは。ああ、まあ。
高須:言うたったらええねん。言うたったらええねん。
松本:・・・
高須:考えなや!
松本:というか、そんな、
高須:とんとん!はい!
松本:そんなことばある?
高須:はい!とんっと!はい!とん!
松本:そんなことばあるの?
高須:はい!サン、ニー、イチ、
松本:ドライバーズ・ナマー
二人:あははははははははは!

◇関連記事
北野・松本共に実はどれだけお互いを意識していたか。北野武が酒席でつぶやいた一言とは。
水道橋博士が語る「北野武と松本人志を巡る30年」 - BRUTUS 30周年記念号

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第353回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

【サマリー】
オープニング明けては、覚えにくい放送室の入り時間。会話に出てくる「みんな」ということば

たかすちゃんからの質問「お守りみたいのつけてたでしょう?」に、松ちゃんの答え「ドライバーズナマー」。松ちゃんは「靴下をはいて、上の方だけ何センチかぽっと折る」と、二人のげん担ぎの話。

「僕、1回言うたろうと思ってたんですよ」と松ちゃんからDVDの字幕について腹立つことを挙げる。たかすちゃんが「ちょっとおもしろかったなと思ってね」と映画「アンブレイカブル」の感想

6月に最新回が放送されたすべらない話とゆるせない話について。

今週は松ちゃんリクエストの「長崎ブルース」をはさんで、青江三奈にまつわる親父とおかんのことなど。

続いて「どうですか、高須さん。もう、これもう、いまだに偽装、偽装が絶えないですね!」と止まらぬ最近の食品偽装問題を語る。「嘘ついたらあかん」と締めながら「でも嘘ってついてまうねんなあ」と、高校時代の松ちゃんの、旧友ぼんの部屋で「俺みかんはいつもこうやって食べんねん」と皮を剥かずに丸かぶりしたエピソードや、たかすちゃん宅の裏に住んでいたおうちゃんの桜田淳子のサインのエピソードなど。たかすちゃんの田舎は国産うなぎが「日本一うまいと言われとるさけなあ~」でエンディング。

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☆今週の曲 Amazon

■長崎ブルース / 青江三奈
大人の色香ただようセクシーな歌声で魅了した青江三奈さんの1968年の大ヒット曲。青江さんと言えば、「ア~ン、ア~ン」と色っぽい吐息から始まる曲「伊勢佐木町ブルース」も有名です。左のベストアルバムには両曲ほかお馴染みの歌が詰まっています。大人の名歌の数々、ぜひ、どうぞ!
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