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第372回松本人志の放送室 - 02:「松ちゃん」という呼ばれ方

松本人志の放送室第372回:「松ちゃん」という呼ばれ方 (4:20~)
高須:前もちょこちょこ話ししてましたけど、あなたもほら、この間、免許の更新行って、
松本:うん。
高須:松本人志っていうの、芸名にしといたほうがよかったですね。
松本:ああ、そうですね。あと、
高須:これね、俺ですら思うもん。
松本:うん、うん、うん。あとね、
高須:うん。
松本:助かったのは、
高須:うん。
松本:なぜか知らないんですけど、
高須:うん、うん、うん。
松本:これ、ほんとになんでかわからないんですけど、
高須:うん。
松本:「松ちゃん」で行けてもうたでしょう?
高須:うん、うん、行けてもうたね。
松本:これがだいぶ助かったんですよ。
高須:ほう、ほう。
松本:これね、
高須:うん。
松本:「松本、松本」「あ、松本だ」って言われてたら。
高須:うん、うん、うん。
松本:宮迫、いっつも怒ってるわ。
高須:ああ。「宮迫、宮迫」
松本:「宮迫」って言われる。
高須:ああ、ほんまや。
松本:もう、もう、もう、道歩いてて、もう毎回ほぼ100%呼び捨てされてるわけですよ。
高須:ほんまやね。
松本:それこそ子供連れて歩いてる時でも。
高須:ほんまや。
松本:これはね、やっぱりね、腹立つって。
高須:ああ、そらそやな。蛍ちゃんはずっと「蛍ちゃん」やもんね。
松本:ああ、ほんまやな。
高須:「蛍原」とはたぶん、あんまり言われへんもんね。
松本:ああ、ああ、ないな。
高須:「蛍ちゃーん」って。
松本:そうやな。
高須:ちゃん付けやもんね。
松本:うん。
高須:うわあ、それ、うっとおしいなあ。
松本:でね、今田とか東野はね、フルネームで言われんねん。
高須:「あ、今田耕司だ」。
松本:「今田耕司だ」って言われんねん。
高須:「東野幸治だ」。
松本:だからある種、呼び捨てやねんけど、
高須:うん。
松本:フルネームで言われる分には、
高須:には、まだええ。
松本:なんか、まだええやんか。
高須:「ジュニアだ」って。
松本:でね、宮迫博之って、また博之ってあんまり、そんなにね、
高須:ぴんと来えへん。ぴんと来えへんねん。
松本:ぴんと来えへんねん。だから「宮迫だ」って言われんねん。
高須:うわあ。
松本:中学生ぐらいに「宮迫だ」「あ、宮迫」って言われんねん。
高須:うわあ。うっとおしい。
松本:まあそらね、あいつも自分で「宮迫です」言うてもうてるんやけどね。
高須:「です」って言うてもうてるから。しゃあないわ、それ。それ売ってもうたんやから、一回。
松本:いや、だからね、俺、何、自分で言うた覚えは一回もないんねんけど、「松ちゃん」って言われてることでまだ救われてるわ。
高須:まあ、「浜ちゃん」「松ちゃん」でなっとるわな。ダウンタウンは。
松本:なっとるね。なんでか知らんけど、誰が言うたんか知らんけどなっとるね。
高須:ああ、それはカチンと来えへんな。
松本:「松本」って言われたことは、ほとんどないね。
高須:ああ、ほんまやな。あんまり俺、一緒におって聞いてても、まあ「松ちゃん、松ちゃん」やな。
松本:そうやろう?
高須:「松本さん」か、それとも。
松本:そうですね。
高須:うん。ほえー。

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第372回松本人志の放送室 - 01_2:「あまりかん。」と「ダンボール大学生」?

松本:ほう。もうあれやろう?あの、麒麟の、あの、田村の兄貴がダンボール大学生って出してるやろう?
高須:え、ホームレス大学生じゃなくて?
松本:はは、せや、ホームレス大学生や。
高須:ダンボール大学生?
松本:はははははは。
高須:どんなストーリーなん、それ?ちょっと教えて~。
松本:ははははは。
高須:もうタイトルが、イメージばーん来てもうて「ダンボール大学生」言うてもうてるやん。
松本:これは。いいですよ、
高須:うわあーーーー。
松本:あのう、僕も、
高須:あーーーー。
松本:あはははははは!じゃあ、
高須:いややーー。
松本:あはははははは!
高須:ダンボール、
松本:じゃあ、ポイントだけ教えてくださいよ。
高須:ダンボール大学生言うてもうてるやーん!
松本:ははははは。じゃあポイントだけ発表してください。
高須:有名人の人やのに、こんな恥かいてる。かわいそうやあ~!
松本:はははは。ポイントだけ教えてくださいよ。
高須:真っ赤いけやんか、顔がもう~!
松本:あははははは。マイナス何ポイントかだけ言う、教えてくださいよ、じゃあ。プラスだとは僕も思ってません。
高須:これは、これは、松本さん。はははは。
松本:なんぼですか?
高須:先週の僕の、ははは。
松本:あれ、3,900、6とかでしたよ。
高須:これ、松本さん。
松本:はい。
高須:同じぐらいのマイナスポインツ。
松本:そんなことないわ。
高須:ダンボール中学、
松本:はははは。
高須:大学生?
松本:・・・うわ、中学生、はははは。
高須:いや、ここはちょっとぐらいええやん。ちょっとぐらい、
松本:中学生、はははは。
高須:ちょ、いや、違う。いやいや、
松本:中学生、はははは。
高須:そないに言われても、
松本:言うてもうてるやん。あはははは。
高須:そんな言われることない。
松本:ああーー!
高須:いやいや、ははは。
松本:ああーー!
高須:いや、ちゃう、ちゃう、ちゃう。ははは。ちょっと待って。
松本:ちょっと、今のはあかんで。
高須:いや、大丈夫。
松本:今の絶対、言うたあかんで。
高須:いや、ええねん。これぐらいで僕はあえて自分をこう、追い込むぐらいでいいんですよ。
松本:もうちょっとあのう、
高須:ただ、びっくりです。
松本:わかりました。確かにダンボールは、
高須:ダンボール大学生。
松本:これは僕もひどかったと思います。
高須:情報早いよみたいな顔して言うたから。俺に。
松本:ははは。で、
二人:はははは。
松本:その後のあなたの「中学生」で、もう、これもう、おあいこにさしていただいて。
高須:いや、ははは、おあいこじゃないよ。
松本:おあいこにさして、
高須:ダンボールなんか、これっぽっちもないからね。
松本:あはははは。ありますよ。だから食べてたっていうくだりがね、あるから、
高須:いや、そんなん言うても、あの、ホームレスって言うのが、
松本:ははは。
高須:キーワードやから。
松本:あははははは。
高須:ダンボール言われても。
松本:あははははは。
高須:びっくりしたあ~。
松本:いやそんな、そんなびっくりしないですよ。
高須:ホームレス言うから、
松本:ちょっとした、
高須:ちょっと待って。静かにして。
松本:あはははは。
高須:ホームレスってことが、ダンボールと直結してもうたってこと?
松本:あのな、そんだけ俺を攻撃できるっていうことは、
高須:うん、うん。
松本:所詮、俺の、
高須:うん。
松本:失態は甘かったって、柔らかかったってことですよ。
高須:あはははは。
松本:柔らかかったって、なんやねん。はははは。
高須:なんやねん!もう!
二人:ははははは。
高須:もう!
松本:いや、これはあのう、ほんとに、
高須:びっくりやあ。
松本:今週だけ、先週聴いてない人が聴いたら、
高須:いやあ。
松本:あの、松本、やってもうたんかって思われるかもしれないですけども、
高須:やってもうたなあ。
松本:あのう、先週とあわせて聴いてみてください。
高須:いやいやいや~。
松本:で、ポイントを、
高須:やってもうたなあ~。
松本:あははははは!必死やないか。
二人:はははははは。
高須:平泉成で言うてみました。これ。
二人:はははははは。
高須:これ、絶対やってもうてるで。自分ー!
松本:先週の取り返そう思うて、必死やないか。
高須:ど頭から、もうー!ええか!
松本:あははははは。
高須:よし。仕切りなおそう。よし!うん。
松本:ははは。
高須:うん。
松本:まあ、そんなことでね、
高須:うん!うん!

◇関連トーク
では、先週も振り返ってみましょう(笑)
2008.11.8放送 第371回松本人志の放送室 - 05:たかすちゃんの思わぬ失敗
2008.11.8放送 第371回松本人志の放送室 - 07:エンディング

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☆クローズアップ Amazon

■ホームレス大学生
2007年の大ヒット小説・麒麟の田村さんの「ホームレス中学生」に続き、2008年10月に発売されたお兄さんの田村研一さんによるAnother Storyです。ダンボール大学生でも、中学生でもありません(笑)。
もっと詳しく見る


第372回松本人志の放送室 - 01_1:「あまりかん。」と「ダンボール大学生」?

松本人志の放送室第372回:「あまりかん。」と「ダンボール大学生」? (オープニング)
松本:どうもー。松ちゃんカマンベールミルフィーユです。
高須:どうもー。たかす飛んでみつよしでーす。
松本:あ、これまた、えらいオーソドックスな。
高須:はい。ラジオネーム・あまりかんさん。
松本:あら。あまりかん。
高須:うん。
松本:まあね、「あまりかん。」っていうのありましたよね。
高須:うん。
松本:みんなが言うほど、そんなにあのう、僕は悪い本ではないと思いましたけどね。
高須:ははは。そのパターン好きやなあ。いやいや、みんなええ言うてくれましたよ、すごく。
松本:いや、あれはねえ、ちょっと言われ過ぎたね。もうちょっと、かわいそうやったわ。
高須:いや、言われてない、言われてない。全然、
松本:ええとこあったもん、あれ。
高須:いや、ええとこあったもんじゃないねん。ははは。
松本:はははは。
高須:みんなええ言うてくれたよ。結構。
松本:ああ。
高須:逆、逆、逆、逆。
松本:ははは。
高須:全然、逆。
松本:ああ。
高須:うん。だから自分がどう捉えてるか知らんけど、まったく逆のほうやから。
松本:いや、俺、だから言うてたよ、ほんまに。否定するやつに。
高須:いや、否定してるやつがおらへんかったんやって。ほんまに。みんな読んでくれて、
松本:ああ。
高須:良かったですわあ。ありがとうございます。
松本:ああ。
高須:で、また、あのう、知り合いにも回しましたわあ、言うて。
松本:ああ。
高須:なんか言われてるんでね。
松本:ほう。
高須:うん。うん。だからもう、これはもう、ぜひともこう、もっともっと増版増版でいかなあかん言う話やけど。まあそんな出さんでええんちゃうか言うて俺はもう、あえてこっちから、
松本:え、まだ出してんの?
高須:まだ出してますよ。

今週の曲:

Amazon.co.jp
愛の迷い子 / アグネス・チャン
アイドルとしてデビューし人気を集めていたアグネスさんの1974年のヒット曲。作曲はダウンタウンが漫才のネタに使ったことのある中条きよしさんの「うそ」と同じ平尾昌晃さんです



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☆クローズアップ Amazon

■あまりかん。 ― 尼崎青春物語
高須さんの2007年発売の本。「まだ出してますよ」だそうです!帯は松ちゃん、浜ちゃん、そして村上龍さんが書かれていらっしゃいます。
帯紹介:松本さん「笑える!泣ける!読んでないけど」
浜田さん「誰にも読まれませんように」
村上龍さん「「昔はよかった」わけではない。だが生と死が露出し、笑いと涙にリアリティがあった。この作品はわたしたちを解放する。」
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