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第371回松本人志の放送室 - 07:エンディング

松本人志の放送室第371回:エンディング (57:10~)
松本:まあ。高須さん、後半、一生懸命頑張ってたんですけども、
高須:ははは。
松本:やっぱり、あのう、オムライスの件は、
高須:そうやねん。
松本:保留と言いますか。結局あのマイナスポイントは、いまだに取り戻せてない。
高須:そうですか。お笑い裁判は僕、出頭せなあきませんか?
松本:それはちょっと出頭せな、あきませんでしたね。だからあのう、
高須:出廷やね、これは。
松本:オムライスの時に持ってた高須さんのポイントは、8ポイントやったんですけども、
高須:はははは。もともと、ははは、もともとポイント数少ないですね。
松本:いやもう4,000、マイナス4,000ポイントからになってるんで。
高須:マイナス?!
松本:はい。マイナス4,000ポイントですね。だからあれで3,000なんぼ、きてますから。
二人:はははは。
松本:3,900なんぼ、きてますんで。
二人:はははは。
松本:でもこれもうほんとに。
高須:あのね、逆に4,000ポイントっておもしろいなあ。
二人:あははははは。
松本:って言うか、
高須:うん。
松本:逆に、
高須:うん。
松本:始まって、
高須:あはははは。
松本:8ポイントしか稼げてなかったことが、
高須:どういうことやねんと。
松本:まあ、問題なんですけど。
高須:もう、ほんまやで。で、マイナスあれで4,000ポインツって言われたら。
松本:4,000ポインツなんで。で、後半は正直もうプラマイゼロぐらいやから、
二人:何にも。
松本:なってないです。
高須:なってない。
二人:あはははは。
松本:もう自転車操業にもなってないんで。
高須:もうひどいわ。そらもう、倒産や。
松本:倒産ですね。

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■エンディングテーマ
放送開始から変わらず、番組の最後に流れるジョー山中さんの「人間の証明」。江戸川乱歩賞受賞作家・森村誠一さんの原作を、松田優作さん主演で映画化した際のテーマソング。始まりのピアノはどこか切なくて、深夜どんなトークの終わりに流れてきても、ふと優しい穏やかな気持ちになります。左のベストアルバムにも収録されています。心まで響くメロディと卓越した歌声。素晴らしいです。
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第371回松本人志の放送室 - 06:たかすちゃんの思わぬ鼻歌

松本人志の放送室第371回:たかすちゃんの思わぬ鼻歌 (44:15~)
松本:いやあ、でも高須さん。もう
高須:止めて!もう止めて!もうほんま、それ止めて。もう。
松本:この間もさ、山崎の歌の、「ガキ」の企画で山崎がまず作詞作曲していうのがあったんですけど、その収録終わりに、
高須:ははは。
松本:廊下ふわっー歩いてる時に。
高須:はははは!
松本:ああいうのも恥ずかしいなあ。
高須:あれ、恥ずかしいね。
松本:もう、歌うてもうてんねん。高須が。
高須:そうやねん。山崎の歌をもう俺、頭ん中にインプットされてもうてんねん。
松本:もう普通に鼻歌みたいに歌うてもうてんねや。
高須:そうやねん。
松本:そいでもう、俺に「ああっー!」言われて、もう、もう、「え?何が?」。
高須:「全然、全然。」
松本:「わかってて歌ってんねんで」みたいな感じで言うんですけども、ほんのり顔がもう赤なっとんねん。
二人:ははははは。
高須:いやもう、あの歌が意外とね、耳から離れなんですよ。
松本:あ、そうですか。
高須:うん。「♪わーいらのヒーロー」言ってましたけどね。これ、やってるかどうかわかりませんけど、まあ、あれええ歌やね。
松本:まあ、そうですね。ええ。そんなことですよ。
高須:そんなことでね。

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■山崎邦正さん
左は第296回でお二人もアドバイスを送ったとトークされた、山ちゃんの芸歴20周年記念フォト&エッセイ集高須さんは企画から参加されていて、本にお名前も載っています。山ちゃんの魅力と「奇跡」がぎゅっと詰まった1冊です。
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そして、山ちゃんと言えば外せないのが長い歴史を誇る「男と女の因縁の対決 ― ガキ 山崎vsモリマン」第一弾のDVDには、お子様が生まれる前と後の戦いも収録。試合前に「守るものができた」と真面目な顔でインタビュー風に意気込みを語るシーンや、モリマンや外国人サポーターにファミリーのことをツッコまれる一幕もまた爆笑モノです。松ちゃんが「おまえ、天才やな!」と叫ぶ「奇跡」は必見!

2008年大晦日には年越しSPも!久しぶりの戦いを前に山ちゃんは高田道場で特訓!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!数々のスペシャルマッチも実現!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさん、そしてダイナマイト四国のピンチに「ちょっと待ったー!私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!

松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

【Disc.2】こちらも盛りだくさん!
★過去の名作リベンジマッチ2本をパッケージ!
 ~2006.8「伝説のスーパーファイナルリベンジマッチ」
   2007.10「奇跡のスーパーファイナル引退リベンジマッチ」
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※さらに第15巻「絶対に笑ってはいけない新聞社24時」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第371回松本人志の放送室 - 05:たかすちゃんの思わぬ失敗

松本人志の放送室第371回:たかすちゃんの思わぬ失敗 (40:50~)
高須:あなた、「チキンライス」って曲を書いたように、
松本:うん。
高須:チキンライス、あの、まさにあれ中の、
松本:うん。
高須:あれだけで食えんのに、
松本:うん。
高須:巻いてますわなあ。
松本:・・・ それはオムライスね。
高須:・・・ あ、チキンライスじゃない。オムライスか。あれ、オムライスか。ははははは。
松本:よし。これは、10分いけるな。
高須:やばい。これ、やばい。これ、やばい。俺、リンチにあうな。
松本:あははははは。
高須:これ、リンチにあうぞ。
松本:こいつ、ガード甘いなあ。ははははは。
高須:これ、あかん。あかん、あかん。あかん、あかん。今日、俺、リンチに今からあうわ。
松本:あははははは!
高須:裏、裏呼び出されて、俺ぼこぼこや。これ、絶対あかんわ。
松本:あのね、ははは。
高須:ひどいな。
松本:あのね、
高須:オムライスやん、あれ。
松本:そうなんですよ、オムライスなんですよ。
高須:チキンライスや言うてるから、ええやん。
松本:ほいでね、これ、ラジオ聴いてる人もね、
高須:うん。
松本:あれ?すごい失敗したわりに、
高須:うん。
松本:松ちゃん、そんなにいけへんなって思ってる、
高須:思ってる。
松本:と思うんですよ。
高須:でも、これのほうが逆に、
松本:これ何故かって言うとね、
高須:うん。うん。
松本:もうね、かわいそうなんですよね。
高須:わかる。はははは。
松本:はははははは。
高須:わかります。
松本:もう、いけないっすよ。
高須:わかる、はははははは!
松本:哀れで、哀れで。
高須:(パン←手を叩く音?)いや、俺も、ほんま最悪や。
松本:あははははは。
高須:落ち込むわ、俺。
松本:いや、これ2本目ならね、
高須:これ、松ちゃん。
松本:2本目なら俺、もうちょっと、そうは言うてもいったろうと思いますけど、
高須:あかん、あかん。松ちゃん。
松本:まだ1本目じゃないですか。
高須:あかん。俺もう、全然あかんわ。
松本:もうね、
高須:おねむや、俺もう。あかんわ。
松本:結局、まだ2本目残してるし、
高須:うん。
松本:二人でやってるから、
高須:うん。
松本:あまりにも傷だらけのままではね、
高須:帰って寝るわ。俺、もうやっぱり、熱あるみたいや。やっぱ帰って寝るわ。もう、あかんわ、俺。
松本:あははははは!(パン←手を叩く音?)
高須:最悪や。
松本:すっごい勝ち誇ったように言うてたもんな。俺も何を言うてんねや思うたもん。
高須:何を言うてんの?
松本:もう、わりと早めに気付いたんですよ。もう、
高須:あ、こいつ、
松本:うわあ、うわうわうわあ思うたわ。
高須:あかんで、あかんで。何言うてんの?何言うてんの?
松本:あかんで、あかんで、あかんで思うたんですよ。
高須:うん。ええかっこ言うてるけど。
松本:うん。いやもう、卵に逃げたくないって言うのを、俺はもうびしっーと、
高須:言うてるし。
松本:何揺らぐことなく。
高須:チキンライスもそうやし。
松本:チキンライスもそうやし。
高須:俺、それをなんかオムライスみたいな感じで勝手に頭に描いてもうて。
松本:自分で勝手に卵巻いてもうてるんですよ。
高須:うわあ、俺が逃げてるやん。
松本:逃げてるんです。
高須:はい。
松本:卵に逃げてるんですよ。卵で逃げてるんですよ。
高須:最悪やな。
松本:これ、最悪です。
高須:これは最悪です。
松本:これ、最悪です。
高須:これもう俺ほんま、久々にちょっとね、いやほんまに落ち込みました。
松本:これは落ち込んでもらっていいですね。
高須:あれ~?
松本:いや、これはひどいですよ。
高須:あれ~?
松本:はははははは!
高須:ははははは。あれ?
松本:あれ~?あれ~?
高須:うそー。なんでやろう?なんで俺、オムライスとチキンライスを一緒になってもうたんやろう?頭ん中で。

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■チキンライス
もう言わずと知れた松ちゃん作詞の楽曲。「HEY!HEY!HEY!」にゲスト出演した槇原敬之さんに、浜ちゃんの「マッキー、曲作ってや!」で始まりました。松ちゃんは沖縄で作詞し、マッキーは北海道で作曲したと放送室で語られています。2004年発売の温かなクリスマスソングです。
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第371回松本人志の放送室 - 04_3:松ちゃんの休養宣言

松本:もうね、声が出えへんようになってきてんねん。疲れがたまってきて。
高須:いや、わかりますよ。
松本:声、出ないでしょう?
高須:出ないですよ。
松本:だって、そりゃ溜まってますもん。疲れが。
高須:疲れでしょう?
松本:で、家帰ったってね、もう寝れないんですよ。
高須:寝れないですよ。
松本:今、この、映画撮ってると。
高須:うん。
松本:うん。
高須:でも、好きなことやらしてもらってるありがたさがあるじゃないですか。
松本:うん。そんなことはないですよ。
高須:ええ?!
松本:別にそんなにありがたいとも思ってないし、あたりまえやと思ってますよ。ただ、頑張れる時は頑張りますよ。だからちょっと、ははは、1ヶ月休ませてくれって言うてるだけやんけ。はははは。
高須:はははは。いやあ。
松本:何がそんなにあかんねん?はははは。
高須:俺はあかんと思う。
松本:いや、俺はあかん言われたって、
高須:うん。
松本:俺はあかん言われたって休むからな。ほんまに。
高須:俺はもう「松本くーん!」言うて、遊びに行くよ。
松本:いや、俺はほんまに。
高須:遊びに行くわ。ほんで、俺は。
松本:俺はほんまに休む。
高須:俺が遊びに行く!
二人:はははははは。

高須:冗談めかして言う分にはいいですけど、
松本:うん。ああ、それはもう、高須さん、違いますわ。
高須:うん?
松本:僕、ほんまに休みますからね。
高須:あははははは!
松本:まじで。年明け。年明け?いつやろう?
高須:年明けでしょう?そしたらもう。
松本:うーん。でもね、
高須:勢い余って、年明けやったらまだええわな。
松本:うーん。
高須:それじゃないと、他はもうやっぱりあきませんよ。
松本:うーん。でもそんな、
高須:あきません!
松本:いや、これね、僕、別にあのう、
高須:いや!
松本:ネタ振りしてるわけじゃないですけど、
高須:してるやん。
松本:してるわけじゃないですけど、
高須:うん。
松本:年、今年いっぱいもつかなって思ってるんですよ。体力的に。
高須:そら、そうですか。
松本:だからどっかで倒れてしまうかもわからないですよ。そうなったら、下手したらこれもう、長期療養みたいなことになりますから。
高須:出た。ネタ振り。
松本:そうなる前に、
高須:ネタ振りやんか、それ。明らかに。
二人:はははははは。
高須:ネタ振りやないの!
松本:いや、俺、長谷川わかってくれてると思うな。
高須:いや。そら、長谷川も、いや、
松本:俺がいかに頑張ってるかっていうの。
高須:いや、これね、あなた、他の人を見てないから、
松本:いや、あのう、いや、休みはもらってるんですよ。
高須:でしょう?!
松本:休みはもらってるんですよ。うん。
高須:僕ら、休みないんですよ。
松本:うん。まあ、それはええやんか。
高須:なんでやねんな。
松本:あはははははは!
高須:僕ら、全っ然休みないんですよ。
松本:まあ、まあ、まあ、まあ。
高須:こっからずっーっと。
松本:そう、そう、そう、そう、そう。
高須:「そう、そう」やあれへんがな。
松本:あははははは。
高須:全然、「そう、そう」やあれへんがな。
松本:もう、ええわ。所詮、放送作家と芸人は、
高須:うん。
松本:水と油や。
高須:ははは、水と、
松本:分かち合うことなんかできへんねん。
二人:あははははは。
松本:もういいですよ。
高須:曲、いきましょう。
松本:俺、休んだるからな。絶対に。
高須:なんで。あれ、これ曲どこに書いてんの?
松本:関係あれへん。
高須:「わたしの彼は左きき」、麻丘めぐみ

◇関連ブログ
長谷川さんのブログで「休養宣言」?がニュース扱いになったことについて触れています。
「長谷川朝二の日常」 11/7 奇跡の日
「長谷川朝二の日常」 11/12 う~ん…

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☆今週の曲 Amazon

■わたしの彼は左きき / 麻丘めぐみ
今も女優として活躍する麻丘めぐみさんの1973年のヒット曲。女の子らしい、お姫様のような髪型も流行しました。筒美京平さん作曲のキャッチーなメロディー!近年もCMやカバーなどで親しまれています。
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第371回松本人志の放送室 - 04_2:松ちゃんの休養宣言

松本:いやでも、俺は岡本に言うたよ。ほんまに。だから、ま、いつ、あのう、近いうちね。
高須:うん。
松本:ほんま。
高須:ははは、近いうち。
松本:近いうちにもう、
高須:早いうちに。
松本:ちょっと休ましてくれと。
高須:もう、じゃあじゃあ、1週間。うん。わかった。
松本:はははは、いや1週間はあかんわ。
高須:うん、うん。よし。うん。うん、わかった。
松本:いやいや、無理、無理、無理、無理。
高須:うん!うん!わかった。
松本:無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理。いや、ほんまに。
高須:じゃあ、じゃあ、10日。うん!わかった。うん。
松本:いや、いや。ははは。
高須:うん、わかった。うん。
松本:ちゃう、ほんまに。まじで。
高須:そんな。そんなんね、
松本:ええ。
高須:あなたね。
松本:うん。
高須:今ね、いや、もちろんしんどいのわかりますと。ほんとに。これ、正直な話。
松本:絶対、わかってへん。
高須:わかってますよ。ほんとにわかってますよ。僕もしんどいですから。みんなしんどいんですよ。
松本:絶対、わかってないわ。
高須:いや、
松本:でね、これ、ラジオ聴いてる人もあんまりわかってないねん。俺と同じぐらいしんどい人、他にもいっぱいおるって思ってるでしょう?
高須:おるよ。
松本:いやいやいやいや。いや、高須さん。違うよ。俺、一番しんどいって。
高須:いや、
松本:俺、めっちゃ頑張ってるって。
高須:いやいや、それは頑張ってないって、
松本:俺、逃げてへんやん。1回も。
高須:いやいや、頑張ってるっつうてるやん。だからもう、うるさいな!
松本:ははは。
高須:それはそれで頑張ってるのはわかるけど、
松本:うん。
高須:これは、
松本:うん。
高須:やっぱし、
松本:うん。
高須:その番組1個1個ね、
松本:ええ。
高須:そこにはみんなこう、松本さんとやりたくて、もう一所懸命頑張ってる人がいてるわけですよ。
松本:そうですよ。だからですよ。だから、
高須:だから?
松本:だから、
高須:休むの?3ヶ月も。
松本:2本撮りでしょう?2本撮り、2回ぐらい休んだってええやろう!?別に。それで1ヶ月やないか!
高須:はははは。
松本:なあ?!
高須:もう考えらへんわ。「2回ぐらい休んだってええやないか!それで1ヶ月やないか!」
松本:いや、いや、しかも、
高須:「ガガガガー。」
松本:はははは。しかも、
高須:ははははは。
松本:1ヶ月じゃあかんで。
高須:出た。はははは。
松本:2ヶ月はいるわな。
高須:出た!なんで?今、1ヶ月言うたがな。
松本:もうええやん、それでもう。ほんまに。
高須:1ヶ月も休みすぎや言うねん。ほんまに。
松本:なんであかんねんな?
高須:あかんよ!そんなの。
松本:その間、給料くれ言うてんちゃうで。やろう?
高須:いや、そらそうですよ。あ、それで給料くれ言うたら、ほんま、こいつ何考えてんねんって思うやろう。それはそうですよ。
松本:あはははは。いや、それ俺も何考えてんねんって思いますよ。
高須:そりゃそうですよ。
松本:いやもう、そんなんええやん。ほんまのこと言うたら、俺、1年休みたいよ。
高須:はははは。無茶苦茶やな。
松本:でもな、それはさすがに、ね。
高須:あたりまえやがな、そんなもん。
松本:うん。
高須:さすがどころか、絶対あかんよ。そんなん。
松本:そう、そう、そう。だから、ちょっとええやんか。俺が1ヶ月2ヶ月ぐらい休んだって。
高須:自分はなんか変わったな。
松本:なんでやねんな?
高須:もっと、もっと俺は。なんか変わったな。
松本:なんでやねん。
高須:1年休むなんて、なんかそんな感じでもの作ってなかったやん。おもしろいものあったら、もうすぐやるっていう感じやったやん。
松本:あのね、自分ほんまに、あほやなあ。
高須:出た、あほ扱い。
松本:あのね、
高須:うん。うん。
松本:あのう、あれなんですよ、若いうちは、ええ話じゃあしましょうか?
高須:うん。
松本:若いうちは、あのう、ぜんまいなんですよ。あれね。グーグーグーって巻いたら、
高須:うん。
松本:置いただけですぐ走り出すんですよ。
高須:うん。うん。うん。
松本:でもね、もう40過ぎたらね、
高須:うん。
松本:もうチョロQなんですよ。やっぱり。
高須:うん。
松本:1回引かんとね、
高須:うん。
松本:前行かないんですよね。
高須:ふん。ふん。ふん。ふん。
松本: …… ヘイ、タカス!
高須:いや!わからへん、わからへん。
松本:あははははは!
高須:はははは、おかしい、おかしい、おかしい。おかしい。
松本:カモン!タカス!
高須:いやいやいや、乗っていかれへんよ。
松本:あははははは。
高須:便乗できへん、そこには。ははは。
松本:だから、
高須:うん。
松本:2ヶ月なり1ヶ月なりの、
高須:うん。休むっていうことが、
松本:ちょっとこう、バックする感じ?
二人:はははははは。
松本:それ、ぜんまいとも別に言えるしな。
高須:そりゃそうやんか。
松本:あははははは。
高須:中、ぜんまいみたいなもんやもん。
二人:はははははは。
松本:ほんまやな。
高須:うん。
松本:はははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第371回松本人志の放送室 - 04_1:松ちゃんの休養宣言

松本人志の放送室第371回:松ちゃんの休養宣言 (15:55~)
松本:最近もう、声が出ないんですよ。
高須:あれ?
松本:もうちょっと、出にくなってきてるんです。
高須:あかんねえ。
松本:いやもう、そらねえ、あなた。ははは、「あかんねえ」やないがな。
高須:うん。これもう資本やからね。
松本:知らんみたいに言い、
高須:頑張っていかな。はははは。
松本:あのね、もう、めちゃくちゃやろう?俺。
高須:いやいやいやいやいや、まだまだ頑張ってもらわんと。そら、めちゃめちゃじゃないですよ、まだ。
松本:いやいや、俺ね、ほんとあのう、昨日も岡本に言うたったん。俺、ちょっとほんまに休むからって。
高須:うん?
松本:「岡本、俺ほんまちょっと休むからな」って。
高須:うん。笑うてたやろう?
松本:そんなら、「あ、はい。」
高須:そんなばかなみたいな。
松本:「え、おまえ、」、「あ、はい」って意外とあっさり言いよるから、
高須:うん。
松本:「え、おまえ、どれぐらいの感じで思うてる?」って言うたら、
高須:うん。
松本:「5日ぐらいですか?」とか、ははは、言うから。
高須:うん。
松本:おまえ、あほかと。
高須:うん。
松本:違うと。
高須:うん。
松本:俺はもっとがっつり休むんやって。もうほんとに、1ヶ月2ヶ月3ヶ月ぐらいのスパンで俺はもうほんまに休むからな。
高須:あかんでしょう。
松本:ははは、あかんことないよ。ちゃう、ほんまにあかんことないで。
高須:いや、あかん、あかん、あかん、あかん、あかん、あかん。
松本:いや、ははは。
高須:レギュラー番組どうなんのよ、3ヶ月間?
松本:無理、無理、無理、無理、無理。
高須:3ヶ月休んだら。
松本:いや、それ誰かがやったらええんちゃう?その、助(すけ)立ててでも。
高須:自分、無茶苦茶やなあ!
松本:いや、俺ね、でもね、ほんまそう思うで。
高須:いやだって、またそんなテレビをね、
松本:うん。
高須:テレビがどうのこうの言うといて、
松本:ええ。
高須:俺、休むから、誰か助立てたらええんちゃうって、
松本:いやいや、これは、
高須:どういう考えですか、それ。松本さん。俺はもう、
松本:あのね、そんなん言うの自分だけやで。
高須:逆に、逆に!
松本:うん。
高須:俺は悲しいわ。
松本:ははは。いや、ちゃうちゃう。いや、まあ、1ヶ月2ヶ月ぐらいは全然休んでいいと思いますよ。それぐらいもうほんとに今やってますよ、僕。ほんと18歳から、ね、
高須:ははは。
松本:走り続けてきましたよ。
高須:いいやないの。走り続けていくんですよ、まだまだ。
松本:ははは、いやいやいやいや。あのね、
高須:うん。
松本:ほんとに僕、芸人としてね、ずっと一切プロレスしてないですよ。
高須:いいじゃないですか。
松本:ガチ、ガチの試合しかしてなかった。してこなかった。
高須:はい、ガチの試合。いいじゃないですか。うん、うん、うん。
松本:正直。
高須:うん。正直。うん。
松本:僕ね、そんな人あんまり見ないですよ。やっぱり。
高須:そんなん、人と比べたらあかんよ。自分が思うこと、やり続けることがいいんですから。
松本:違う、違うんです、違うんですよ。
高須:なんですか、人と比べて。
松本:18からずっとガチの試合しかしてこなかったでしょう?
高須:うん、それ2回目やんか。ガチの試合やったから。
松本:そんでね、
高須:うまいこと言えなかったんか、さっき。
松本:そんでね、
二人:はははは。
松本:ふっと、
高須:おう。
松本:ふっと、この年齢になった時に、
高須:うん。
松本:ガチの相手がいないんですよ。
高須:何なん?その、ガチの相手がいないって。別に格闘技に話、すり替えてしゃべらんでもええがな。
松本:ははは。
高須:まあ、ええわ。ははは。じゃあ。
松本:いや、
高須:ガチの相手がいてない。はい。
松本:いや、終わりましたけど。
高須:ええっー!
二人:あははははは。
高須:そら、出てけえへんわ!ガチの相手。
松本:ははははは。違うやんか。
高須:違うねん、違うねん。そら、わかりますけども、
松本:だから、ええやんけ。3ヶ月はじゃあ言い過ぎたわ。
高須:あたりまえやんか。
松本:ちょっと1ヶ月ぐらいはかまへんやんけ。
高須:あかんよ、1ヶ月も。4週間も。何言うてんの?自分。
松本:いやいやいや、休む、休む。それはほんまに休むで。じゃないと俺、無理やからな。もう今この、俺そのつもりで今、映画もやってるからね。
高須:いや、それはね、あなた、やっぱテレビの人をまたそんなね、
松本:ええ。
高須:テレビで育ったのに、なんてこと言う、
松本:それもさっき聞いたやんか。
高須:そら2回目やいうの俺も、
松本:ははははは。
高須:ここもう同じとこ通ってくしか道あらへんねん。
松本:いやいや、それは高須さん、違う。それは、
高須:出た。
松本:あのね、あのう、
高須:出た、出たよ。
松本:そんなことないって。それは高須さん、違うよ。
高須:うん?
松本:やっぱり、
高須:うん。
松本:あのう、ああ、先駆者になるんかもわからへんけど、じゃあ、俺はいつ休むの?!
高須:それはみんなそうですよ。俺ら、
松本:いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや!ミュージシャンや役者や、みんな休んでるやん。
高須:ミュージシャンや役者なんかいいじゃないですか、放っときゃあ。なんでそのミュージシャンや役者のこと考えるんですか。
松本:いや、世間の人も休んでるやん。もっと。
高須:休んだらいいじゃないですか。
松本:18歳からずっと走り続けてきたよ。
高須:いや、そらそうでしょう。
松本:ははは、「いや、そらそうでしょう」って。ははは。
高須:そら、そうでしょう。おもしろいもんが浮かぶから、それを、
松本:で、45越えて、1ヶ月ぐらい休ませろよ、そんなもん!な!
高須:いや。おかしい、おかしい。おかしいな。
松本:絶対、長谷川もわかってくれてるわ。
高須:長谷川、違うよな?そんなんだって、みんなそうやもん。

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第371回松本人志の放送室 - 03:相反する考えを持つ者同士の議論について

松本人志の放送室第371回:相反する考えを持つ者同士の議論について (8:50~)
松本:世直ししたいね。
高須:世直しできんのかねえ。
松本:でもね、これも僕ね、思うんですよ。こういうことをね、あのう、僕ら、車乗るじゃないですか。
高須:うん。
松本:で、車乗る側の人間が言ってもだめなんですよね。ほんまはね。
高須:うん。
松本:すごく思うんです。
高須:うん。うん。うん。
松本:例えばその、この間でもテレビで禁煙家とね、
高須:うん。
松本:あ、禁煙者とね、
高須:うん。愛煙家、うん。
松本:愛煙家みたいなね、なんかこうバトルみたいなんをやってるんですよ。
高須:うん。
松本:で、こう、いろんな意見あるんですよ。
高須:うん。
松本:でもね、結局聞いてたら、
高須:うん。
松本:煙草を吸うやつが、
高須:うん。
松本:煙草吸うてもええやんけって言う。で、煙草吸わない人が、煙草止めてくれっていう言い合いになるじゃないですか。
高須:そりゃもちろん、そうですよね。
松本:でもね、ほんとはここに解決ないんですよ。
高須:うん。
松本:煙草吸えへん人が「いや、煙草吸うてもいいんじゃないですか」、ってならないと、
高須:うん。
松本:これ、絶対議論にならないんですよ、ほんとは。解決しないんですよね。
高須:うーん。
松本:煙草吸う人間が「煙草はやっぱ吸うたらあかんなあ」って、ほんとはならないと解決しないじゃないですか。
高須:うーん。
松本:だからほんまは自分の立場を主張するだけの言い合いは、全然解決になってないんですよ。
高須:ただまあ、その本人同士は解決しないですけども、
松本:うん、うん、うん。
高須:それを聞いた人が、ああ、やっぱりこう、そのう、
松本:第三者的なね。
高須:うん。愛煙家が言ってることは納得できんなとか、俺も止めようとか、喫煙家のほうにいこうとかね。
松本:でもね、まあ、うーん、まあ、そう。でもね、俺なんかやっぱ芸能人の腹立つこととかね、
高須:うん。
松本:こんな目に合うてるとか、プライバシーがないとか、週刊誌にこんなこと書かれて腹立ったとか言うけど、
高須:うん。
松本:俺は芸能人やからやっぱあかんねん。何言うたってな。
高須:うん。そうかも、
松本:これを一般人が聞いたって、
高須:あら。そういうことですよ、ほんとに。
松本:いや、絶対そうなんですよね。
高須:そうなんです。わかれへんもん。
松本:でもね、一つだけ言わして。俺、ずっと芸能人ちゃうから。素人ん時もあってん。で、俺、二つとも経験してんねん。その俺が言うてるほうが正しいやろう!
高須:どっちやねん、もう。なんやねん、自分。「俺が言うてもあかんねん」言うから、
松本:はははは。
高須:乗っていったら乗っていったで、「一つだけ言わして」。
松本:あははははは。
高須:「一つだけ言わして」から始まって。
松本:ちゃう、ほんまに。
高須:何なん、それ。
松本:いや、絶対そうやん。
高須:今、今は有名人やから無理やねん。そしたらその前、
松本:北海道にも住んだことあるし、沖縄も住んだことある俺が、
高須:うん。
松本:北海道のほうがええわ言うてんやったら、たぶん、北海道のほうがええんやろう。それは。
高須:はあ?
松本:それはいろいろあるやんか、好き好きが。
高須:それはもう。わかりづらいなあ。
二人:あははははは。
松本:持ってる服の数にもよるわい。
高須:いや違う、違うよ。
松本:ジャケットの数にもよるわ。
高須:よるか!そんなもんわ。
二人:あははははは。
高須:それやったら、
松本:うん。
高須:その素人の時に、その話、言わなあかんわ。
松本:そうやねん。
高須:うん。
松本:いや、ほんとそうやねんな。
高須:今言うてたら、今のことしかないから。無理やわ。
松本:でも素人の時は、そんなこと気付けへんし、思いもせえへんもんな。
高須:うん。思いもせえへん。

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第371回松本人志の放送室 - 02:山ちゃんは「なんでそう思うたんや?」

松本人志の放送室第371回:山ちゃんは「なんでそう思うたんや?」 (5:40~)
松本:この間ね、
高須:はい、はい。
松本:ガキのまた楽屋ですよ。
高須:はい、はい。
松本:山崎邦正。
高須:はい。ははははは。
松本:もうねえ、
高須:やりましたか?またなんか。
松本:やったんですよ。
高須:ははは。あやつ。うん。
松本:やった。やってくれたんですよ。
高須:はい、はい、はい、はい。
松本:ガキでね、
高須:うん。
松本:あの、新聞にね、
高須:うん。
松本:まあ別に、いちいち名前言うことないですから、
高須:うん、うん。
松本:まあ、あるタレントさんがね、
高須:うん、うん。
松本:あのう、ま、そのタレントさん、前からね、ちょっとね、
高須:うん。
松本:駐禁もね、なんか反則金払えへんかったりね、長いこと。
高須:うん、なんかいろいろと問題があんねや。
松本:なんかなんか、まあなんか接触事故起こしたりとか、なんかあった、あったんですよ。
高須:うん、うん、うん。あったんですな。うん。
松本:たぶん、そんなこともあるんでしょうけども、
高須:うん、うん、うん。
松本:なんかあのう、信号。今後、信号無視や言うて。
高須:うん、うん、うん。
松本:ね。
高須:また叩かれて。
松本:また、また結構大きめに載ってたんですよ。
高須:うん。
松本:で、僕はまあそれを楽屋で、「これさ、まあいろいろわかるけど、信号無視ぐらいのことでね、こんな書かれたらたまらんな」って俺言うたら、
高須:うん。言うたんや。うん。
松本:えらいまた。あんまりそういうの山崎、乗ってこないんですけど、
高須:乗ってけえへんね。
松本:えらい山崎が、
高須:うん。
松本:「いや、これはひどいですね。」
高須:あら。
松本:って珍しく乗ってきたんですよ。
高須:うん、うん、うん。
松本:「なあ。」
高須:同じ見解やいう感じで。
松本:「こんなん、たまったもんやないですよ。」って言うて。
高須:うん。うん。
松本:「いや、まあまあたぶん、過去のそんなこともあってのことなんやろうけど」、
高須:うん。
松本:って言い出したら、
高須:うん。
松本:「あ。あ、そうか。」
高須:え?
松本:「すいません。」
高須:何、何?
松本:「え、何、何、何?」
高須:何、何、何?うん。
松本:「いや、いいです。」
高須:「いや、気になる。何、何?」
松本:「ちょっと間違えて。」
高須:うん。言うやね。
松本:「勘違いしてました。」
高須:誰と?
松本:「え?何、何、何を勘違いしてたんや?」
高須:うん、うん、うん。
松本:「僕、あのう、車やと思ってなかったです。」
高須:え?! 絶対、
松本:歩きや思うてんねん。
高須:絶対、ははははは。
松本:あははははは。
高須:ははは、それは、
松本:ありえへん!
高須:ありえへん!
松本:そしたらもっと怒ろうぜ!
高須:ははは、それはもう、
松本:歩きで信号無視して、スポーツ新聞にあないでかい、
高須:ははははは。(パン、パン、パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:考えられへんやろ?
高須:考えられへんな。歩きと思うてたん?
松本:歩きと思うててん。
高須:歩きがニュースになるわけないやん、そんなん。
松本:なんでそう思うたんや。
高須:無茶苦茶やん。
松本:もうこわいねん。俺はもう、こわいねん。
高須:ははははは。あのね、やっぱりね、感覚が違うですよ。僕らと。
松本:もうほんまにこわいやろう?
高須:すごいね。すごいよ。

◇関連トーク
山ちゃんの天然ぶりは他にも!
2008.10.25放送 第369回松本人志の放送室 - 04_1:ど天然な山ちゃん

← 第371回2008.11.8 - 01:オープニングと今週の曲 | → 第371回2008.11.8 - 03:相反する考えを持つ者同士の議論について


☆クローズアップ Amazon

■山崎邦正さん
左は第296回でお二人もアドバイスを送ったとトークされた、山ちゃんの芸歴20周年記念フォト&エッセイ集高須さんは企画から参加されていて、本にお名前も載っています。山ちゃんの魅力と「奇跡」がぎゅっと詰まった1冊です。
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そして、山ちゃんと言えば外せないのが長い歴史を誇る「男と女の因縁の対決 ― ガキ 山崎vsモリマン」第一弾のDVDには、お子様が生まれる前と後の戦いも収録。試合前に「守るものができた」と真面目な顔でインタビュー風に意気込みを語るシーンや、モリマンや外国人サポーターにファミリーのことをツッコまれる一幕もまた爆笑モノです。松ちゃんが「おまえ、天才やな!」と叫ぶ「奇跡」は必見!

2008年大晦日には年越しSPも!久しぶりの戦いを前に山ちゃんは高田道場で特訓!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!数々のスペシャルマッチも実現!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさん、そしてダイナマイト四国のピンチに「ちょっと待ったー!私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!

松ちゃんも「よっしゃー!」、浜ちゃんも「山ちゃん行けっー!!山ちゃん!山ちゃん!」と大声援!いつもならヘタレな山ちゃんも、「ほんとの山ちゃん祭りはここからじゃー!」と大復活!笑いを追及し続ける戦いの記録がここに詰まっています。

【Disc.2】こちらも盛りだくさん!
★過去の名作リベンジマッチ2本をパッケージ!
 ~2006.8「伝説のスーパーファイナルリベンジマッチ」
   2007.10「奇跡のスーパーファイナル引退リベンジマッチ」
★みんなで選ぶ山崎vsモリマン!至極のベストシーン
★ビッグ対談が実現♪山崎邦正vs菅賢治

※さらに第15巻「絶対に笑ってはいけない新聞社24時」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第371回松本人志の放送室 - 01:オープニングと今週の曲

【サマリー】
今週は「急に思い出した」と「最近さ、歩行者が赤で平気で歩いてない?」と交通マナーについての話でスタート。それにまつわる今週も山ちゃんの天然エピソード。「世直ししたいね」「僕ら、車乗る側の人間が言ってもだめなんですよね」と愛煙家・禁煙家など相反する考えを持つ者同士の議論について。松ちゃんが煙草を止めた理由は「嫌煙家に対する怒りなんですよ」。「今日は饒舌やね。いけてるなあ、今日!」と感嘆するたかすちゃんに、「最近もう、声が出ないんですよ」と松ちゃんの休養宣言?。曲明けは「松本さん、あなたが大好きや言うてる『カールのWチーズ』。これね、僕も確かにこれ食べて。これ、うまかったですね!」「まあでもちょっと、今は俺、いいですわ」とたかすちゃん一人パリパリ食べながら、『チーザ』や『ドミノピザのカマンベールミルフィーユ』など「あれ、うまいわあ」の話。卵のポテンシャルをトーク中にたかすちゃんの思わぬ失敗。続いてこれから放送と思われる「ガキの使い」山崎プロデュースで歌う企画での、たかすちゃんの思わぬ鼻歌。松ちゃんが教育テレビの英会話教室で観たという「イズ ディス マイ チケット?」の使い道。「吉本の怖さを見たんです」と、『やりすぎコージー』のゴールデン進出に関する「裏に何かあるな」な話。最後はもう1度、たかすちゃんの「オムライスの件」を振り返りエンディング

松本人志の放送室第371回:オープニング
松本:どうもー。あ、どうもー、松本、松本…歩行器です。
高須:どうもー。円高みつやすです。ね。
松本:おう、松本歩行器にもう、笑うてもうてるやんか。「円高」の時にもう、ううううって、
高須:言うてへん、言うてへん、言うてへん、言うてへん。
松本:もう、
高須:遅っ!と思って。
松本:震えが、震えてもうてるやん。
高須:いや、全然できてへんよ。俺は遅っと思ったんや。遅いなあ。

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☆今週の曲 Amazon

■わたしの彼は左きき / 麻丘めぐみ
今も女優として活躍する麻丘めぐみさんの1973年のヒット曲。女の子らしい、お姫様のような髪型も流行しました。筒美京平さん作曲のキャッチーなメロディー!近年もCMやカバーなどで親しまれています。
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