カテゴリー  [第363回2008.9.13 ]

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第363回松本人志の放送室 - 06:ガキ・罰ゲーム、すべらない話、ドリームマッチ、キングオブコントに映画

松本人志の放送室第363回:ガキ・罰ゲーム、すべらない話、ドリームマッチ、キングオブコントに映画 (52:05~)
松本:ちょっ、今年ほんまどうすんの?もう、自分。
高須:今年もやりますよ。あなた、もう、今年もやり、
松本:いや、今年やるんか知らんけど、俺、ほんまに、あのう、みんな俺のこと何にも考えてないよね。
高須:はははは。
松本:あのう、何や、ガキの罰ゲームや、罰ゲームって。何もしてへんのに罰ゲームって。なんでいきなり、罰ゲームからカットインはおかしいやろ?
高須:何もしてへん、ははは。おかしい、おかしい、おかしい。
松本:何か失敗してからにしてくれよと思うんですけど。まあ、罰ゲームあるでしょう?あれ、また。
高須:はい。
松本:ほいでまた、あれがあるじゃないですか。すべらない話あったり。
高須:まあ、あったりとか、ドリームマッチもあるし。
松本:あ、ドリームマッチもある。
高須:その前にキングオブコントもありますよ。
松本:ああ、「C-1」ね。
高須:そう。ちょっと、おい!そこは「キングオブコント」やろ?!
二人:ははははは。
高須:びっくりしたわ、今。
二人:あははははは。
高須:キングオブコントね。
松本:キングオブコントね。
高須:キングオブコント。
松本:なに、僕ね、
高須:うん。
松本:ほんとに、
高須:うん。
松本:何回も言いますけど、
高須:びっくりしたわ、今。なんか。
松本:何回も言いますけど、映画撮ってるんですからね。
高須:あなた、テレビもやってるからしょうがないですよ。受けるからあかんねや!受けへんかったらええがな!受けるから、全部。仕事。仕事を全部、
松本:まあこれ「受ける」、その仕事受けんのと、笑い取ってるのがもう、っていう「ウケル」のとが、ごっちゃになってるやん。
高須:どっちもやんか。どっちもやんか。
松本:笑いはそんな、取ってるほうはないけどね。
二人:はははははは。
松本:仕事受けてるだけやけどね。
高須:あははは。じゃあええわ、仕事受けてるだけでええよ。
松本:ははははは。
高須:笑いは取ってないけどね。仕事受けてる、
松本:はははは。ほんまね、
高須:なんぼほどやんねんな、自分。ほんま。
松本:もう、ちょっともう俺、今日、岡本にはちょっと言うたろうとは思ってるんですけどね。

松本:あのね、あははははは。何やったかなあ。
高須:うん。
松本:何やったかなあ。
高須:恐ろしい、ははは。
松本:ええと、
高須:スケジュールがあった?
松本:何やったかなあ。
高須:うん。
松本:まあ、ちょっとはっきり、忘れました。
高須:うん。うん。うん。
松本:まあ、スケジュールね。
高須:うん。
松本:HEY!HEY!HEY!があって、
高須:ははは。ありました。
松本:その、
高須:うん。
松本:その2日前ぐらいに、
高須:うん。
松本:見、松本見聞録があって。
高須:うん。
松本:その間に、
高須:うん。
松本:映画、っていう、
高須:あははははは!
松本:その間の1日、映画って。
高須:うん。
松本:お前さ、
高須:あははははは。
松本:俺、どうやって頭切り替えてやんねん。
高須:まあね。そうか、そこにぽつんと。
松本:例えばですよ。
高須:なるほど。
松本:そういうこっちゃないやんか。
高須:まあね。

◇関連トーク
松ちゃんから「ちょっと言うときたいことがあるんですよ。」
2008.7.19放送 第355回松本人志の放送室 - 02_1:「キングオブコント2008」について

「松本見聞録」について、松ちゃんの苦労トークが炸裂!
2008.7.19放送 第361回松本人志の放送室 - 02_1:松本見聞録

映画のクランクインと過酷なスケジュールについて、先々週のトークでも。
2008.8.30放送 第361回松本人志の放送室 - 06:映画クランクインにも。

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■キングオブコント2008
準決勝の顔ぶれはNON STYLE・インパルス・ドランクドラゴン・次長課長・FUJIWARA・サバンナ・ハリセンボン・天津・・・。強豪ぞろいの中、決勝に残ったTKO・バッファロー吾郎・バナナマン・ロバートら8組が、08.10.5に生放送で史上初のコント日本一決定戦を戦いました。放送室で松ちゃんが「芸人がピュナ部分を信じたい」と語った新たな試みは、未公開の準決勝ネタや舞台裏をたっぷり記録して左のDVDに収められています!
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■ガキ「笑ってはいけない新聞社」
そしてこの年の大晦日を飾った「笑ってはいけない新聞社」。放送室では一足早く、宮迫記者らが暴露話を披露した「芸能部」や、笑瓶さん率いる「レスリング部」の収録エピソードがトークされ、期待感もMAX!それを裏切らない怒涛の仕掛けの数々。美人記者?!藤原さんに導かれ乗車したバスに始まり、深夜はヘイポーの新たな迷言「どうしたの~?!」が響き渡る!左のDVDでもう一度★恒例の「あの時は…」ももちろん収録されています!


そして「山崎vsモリマン」も再び!小池栄子ちゃんの花束贈呈をはじめ、ゲストも企画も豪華盛りだくさん!菅総統率いる「スガッスル」、スペシャルレフェリーのケンコバさんに世界のナベアツ、助っ人?のタイガーマスク、北斗晶さん。ダイナマイト四国のスペシャルマッチには、「私の元ダーリンをいじめるやつは許さないー!」とキューティー元四国がサプライズ参戦!過去の名作リベンジマッチ2回や、みんなで選ぶベストシーン、山ちゃん&菅さんビッグ対談など特典も◎。「笑ってはいけない新聞社」とセット購入で「ガースー黒光新聞社」特製グッズがもらえます♪
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第363回松本人志の放送室 - 05_5:さっとんのお墓参り

高須:まあまあ、ね。
松本:ええ。
高須:まあでも、よかったですよ。あのう、子供と写真撮れて。
松本:いや、ほんまにもう。
高須:うん。それはうれしいと思うわ。
松本:大変やったわあ。
高須:よかった、よかった。あの、二人おった?ちゃんと。
松本:二人おった。二人おった。
高須:ああ、よかったなあ。
松本:うん。
高須:だって、下なんかもう、ほんま記憶ないぐらいやからね。死んだことをわかってないぐらいやから。
松本:いや、そりゃそうでしょう。
高須:いや、だから自分のお父さんが、あ、ダウンタウンの松ちゃんと友達やって、その松ちゃんが来てくれるようなお父さんやったんやと思えることがうれしいやん。
松本:はは。そう思うやろう?
高須:うん。
松本:もういきなり、開口一番、
高須:うん。
松本:下の子、
高須:うん。
松本:まったく知らん言うてたからね。
高須:うわあ~。
松本:あはははははは!
高須:うわあ~。人気ねえ~。
松本:あはははははは!
高須:「はねるのトびら」のほうが人気ある~。
松本:いや、もう、ほんまそうやで。
高須:そうやろうな。
松本:「はねる」とか、そっちやからな。
高須:そうやな。
松本:ああ。はは。
高須:「羞恥心」とかのがええんやろうな。来てくれるんやったら。
松本:「羞恥心」とかのが、そりゃいいですよ。ああ!そりゃそうでしょう。
高須:ね。
松本:そりゃそうです。そりゃそうです。うん。
高須:いや、年取ったらわかんねんけどな。
松本:いやあ、まあ、ほんと大変でしたよー。
高須:いや、でも、それは喜んだと思いますよ。
松本:うん。
高須:ほんまに。俺、メール来たもん。奥さんから。ありがとうございましたっつって。松本さんが来ていただきましたっつって。
松本:いや、まあ別にその、ね。お礼言われるようなことじゃないんですけど。
高須:うん。いやあ、でもすごくね、あのう、感謝してはりましたよ。松本さん、
松本:いや、まあ、1回行っとかんと、ほら、気持ちが悪いやんか。
高須:まあね。そやねん。そういうものって、あるからね。
松本:そう、そう、そう。
高須:うん。別に何がってわけじゃないけど、まあ、友達が亡くなったからね。
松本:ええ。
高須:昔からの友達が亡くなったから。いや、でも、すごい喜んではりました。メールは。

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第363回松本人志の放送室 - 05_4:さっとんのお墓参り

松本:ほんで、もうごっつ焦ってるんですよ。
高須:こっちは。
松本:もうこっちはもう、めっちゃ焦ってる、
高須:うん、うん。
松本:もう、次、乗り遅れたらもう、
高須:でも奥さんは、ちょっと休んでってください、みたいな、
松本:休んでってくださいみたいな感じのこと言うて、
高須:うん、うん。
松本:ほいでもう、すいません言うて、車バァー乗ったのに、
高須:うん。
松本:「みんなで写真撮りませんか?」みたいなこと言われて。
高須:まあ、それは、
松本:ああ~、思いながら。
高須:ああ~、急いでんのに。
松本:また車から降りてさあ。
高須:うん。
松本:もう、あのう、
高須:あ、子供おったの?
松本:そう。
高須:ああ、よかったあ。それ写真、
松本:懐きもせん子供がおってですね。ほいで、
高須:あははははは!
松本:はははははは。
高須:あのな、ほんまな、聴いとるねん、これ、たぶん。
松本:はははははは。
高須:これはたぶん、絶対聴いてるぞ。
松本:ええ。で、写真撮って、
高須:うん。
松本:早よせなあかんやんか。
高須:おう、おう。おう。
松本:電車があるから。
高須:そりゃ、こっちはね。
松本:ほいで、もう駅までウァー、嫁さんの車で、
高須:うん。うん。うん。もっと急げよ。
松本:もう着く思うて、もう俺、イライライライラ正直してたんですよ。
高須:うん。うん。
松本:「あ、おじいちゃんや。」って言い出して。
高須:いや、ええねん、ええねん、ええねん。もう早よ行ってくれ。
松本:窓開けて、1回止まって、「おじいちゃーん。」
高須:いや、ええねん、ええねん。早よ行ってくれ。
松本:しょうもない、何の華もないじじいでさあ。
高須:いや。ははは、言うな、言うな、おい。
松本:あははははは。
高須:聴いとんねん!
松本:あははははは。
高須:子供は今、わくわくして聴いとんねん!
松本:あははははは。
高須:じじいも聴いとんねん、これ。
松本:で、じじいも何や「ああ~」言うて、まあ、
高須:「ああ~」言うてへん。ちゃんと挨拶しとるわ。
松本:きったない孫とじじいと、
高須:きったないことあれへんがな!さっとんそっくりや!
二人:あはははははは。

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第363回松本人志の放送室 - 05_3:さっとんのお墓参り

松本:ほいでさ、
高須:うん。
松本:ほいでですよ。
高須:ほいで行った?
松本:行きましたがな。
高須:遠ーいんですよね。実はね。
松本:めちゃくちゃ遠いんですよ。
高須:実は遠いんですよ、これ。めっちゃ。大阪からまあ、すんごいの。
松本:大変でしたわあ。
高須:それを大変言うたらいかんよ。
松本:ほいでね、
高須:うん。
松本:そのホテルで、大阪のホテルで朝起きて、
高須:うん。
松本:で、まあまあ余裕みて起きたんですけど、
高須:うん、うん。
松本:ほいで、そのう、ちょっと飯食うて行こうか言うて、
高須:うん。
松本:で、飯をバッて食うて、もうパッと、電車の時間は十分間に合う感じやったんですよ。
高須:うん。
松本:で、飯食うてる途中に、ほら、また例の、
高須:うん。
松本:ゲリラ豪雨ですわ。
高須:わあ、来たんや。
松本:ものすごい降ってきて、
高須:おお。
松本:もうちょっと店から出れる状態じゃなかったんすよ。
高須:うん、うん、うん、うん。なるほど。
松本:ほいで、もう止むか、もう止むか思うたら、意外と20分ぐらい足止めくって。結局止めへんから、もうほんま強引に行ったんやけど、
高須:うん。なるほど。
松本:1分2分違いで、電車乗られへんようになってもうて。
高須:ほう。
松本:で、それ乗られへんかったら、次の電車がまた30分後ぐらいで、これまた準急かなんかやねん。
高須:うわあ。
松本:2時間半ぐらいかかんねや。
高須:あははははは。
松本:もう何してくれてんねん、さっとん、思うて。
高須:あははははは!ほんまやねなあ。もっと、
松本:メール送ってくる高須は、わけのわからんメールを送ってくるし、ほんま。
高須:わけわからんことあらへんやん。ちゃんとわかるがな、あんなもん。「ひまわり」だけしか、おかしないやがな。「ひまわり」はセキのせいやがな、あれ。
松本:んでもう、ほいで俺、その後も、
高須:うん。
松本:ええと、早くまた大阪帰って、
高須:うん。
松本:行かなあかんとこあったんですよ。で、そっちの時間もばたばたで、
高須:何や!その、さっきからその大阪の野暮用って何や。
松本:あ、違う、なんかNECの、なんかちょっとまあ、なんかあったんですよ。
高須:同窓会的なことかい。
松本:同窓会的な、まあまあ、あったんですよ。
高須:ああ、いいじゃないですか。うん。
松本:ほいで、それにちょっと間に合わさなあかん思うて。
高須:そうか。それ、間に、
松本:それを遅れたら、俺、今度、最終の電車乗られへんがな。
高須:ああ。それはいかんわ。
松本:で、ばたばたやったんや。
高須:なるほど。何してくれんねん、さっとん、ってことやな。
松本:ほいで、何してくれんねん、さっとん、思うて。
高須:あははははは!
松本:そいで結局、着いても10分ぐらいしかあらへんねや。
高須:まあ、そりゃそうやわな。

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第363回松本人志の放送室 - 05_2:さっとんのお墓参り

松本:ほいで、
高須:うん。
松本:それもさることながら、
高須:それ送りました。で、その後送りました。それはね。
松本:はい、着ました。
高須:調べて、じゃあこれですぐ送ったんや。もう何時間後に。
松本:そうなんですけど。まあ、これ後で、まあちょっと長谷川君ぐらい見してあげてもいいですけどね、
高須:うん。
松本:まったく意味がわからないメールなんですよ。
高須:そんなことないですよ。
松本:あのね、自分ほんま、ええかげんにせなあかんで。
高須:何?俺は、
松本:全然意味がわからへんねん。
高須:わかるよ。何を言うてんねや。
松本:あのね、
高須:うん。
松本:あのう、さっとんの嫁さん、
高須:うん。
松本:びっくりしてたよ。俺、さっとんの嫁さんにも見してん。こんなん来たんですよ、高須から。
高須:うん。
松本:わかると思います?って言うたら、
高須:じゃあ、じゃあ言うときます。
松本:さっとんの嫁さんが、
高須:うん。
松本:何ですか、これ?
高須:違う、言うときますわ。
松本:はははは。
高須:じゃあ、言うときますよ。それは、セキからの転送メールなんですよ。
松本:それや、それはそれであんた、自分で修整しいな。
高須:はははは。大体わかるでしょう。
松本:俺もう、いやいやいやいや、あのね、1個まったくわからんキーワードがあるんです。
高須:まあ、あんま言えるとこと、言われへんとこありますからね。
松本:いや、もちろん電話番号とか言えないですよ。
高須:うん。うん。
松本:言えないですけど、
高須:うん。
松本:ちょっと。
高須:そりゃわかるよ。何を、何を子供みたいなこと言うてんねんや。わからん、わからん言うて。何でもかんでも。考えなさい!そこはもう、1個1個。
松本:あのね、
高須:うん。
松本:あれは何やったん?俺、いまだに謎やねんけど。
高須:たぶん俺もわからんことやと思うわ。
松本:1個、わからない、
高須:「ひまわり」みたいなこと?なんか。
松本:ひまわり。『さっとんのお墓。ひまわり』
高須:うん。それ、俺もわからへんかった。
松本:あはははははは!
高須:ははは。でもなんか、「ひまわり」っていうとこがあるんやろうと思うたんや。
松本:ちょっと何やの?『さっとんのお墓。ひまわり』って。
高須:知らんがな。セキに、セキがそれ送ってきたから、そのまま俺、送っといたほうがええかなと思ったんや。これは俺が変に、
松本:あれ、どういう意味なん?
高須:わからへんねん、俺も。「ひまわり」の意味が。

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第363回松本人志の放送室 - 05_1:さっとんのお墓参り

松本人志の放送室第363回:さっとんのお墓参り (22:40~)
松本:僕、ちょっとあなたに怒ってるんですよね。
高須:怒ってる?
松本:怒ってますよ。
高須:何で怒られることがあるんですか?
松本:もうね。あのう、
高須:あははは!あれ?ひょっとしたら、あれか?
松本:さっとん、さっとんのね。
高須:俺、あん時か?
松本:さっとんのね、
高須:うん。さっとん。
松本:佐藤君。まあこのラジオでもちょこちょこ、もう、
高須:あのう、僕らの同級生のね。
松本:同級生。
高須:幼馴染のさっとんが。
松本:まあ悲しくも、
高須:亡くなって。
松本:もう、今は生きてないんですけど。
高須:きてないです。はい。亡くなりました。
松本:ねえ。
高須:はい。
松本:で、そのさっとんの、
高須:はい。
松本:僕ちょっと大阪に、
高須:そうですよね。
松本:ちょっと野暮用があって。
高須:野暮用があって。うん。
松本:で、あのう、行く、行くし、
高須:うん。
松本:もう、もちろんついでなんて思ってないですよ。
高須:うん、うん。
松本:で、もう前から気になってたんで、
高須:うん。言うてましたね、確かに。
松本:ちょっとお墓参りしたいわあって言う話、
高須:言うてました。はい。
松本:どこにあんねやろうか?みたいな。
高須:うん、うん。
松本:「わかった、わかった。」
高須:うん、うん。
松本:「もう、すぐメールやっとく。」
高須:うん。
松本:メール。
高須:うん。メール入れとくわ言うて。
松本:「今日、もう帰ったらもう、すぐでもメール出すから。」
高須:うん。
松本:3日経て、4日経て、
高須:はは。うん。
松本:なーんにもメール来えへん。
高須:何にもメール来えへんと。
松本:びっくりして。
高須:びっくりしてると。うん。なるほど。
松本:俺は、ははは。
高須:びっくりしたと。うん。俺はそれを頼りに行くんやと。
松本:俺が悪いんかと思うたもん。
高須:あはははは!うん。ははははは。
松本:俺がなんか、最後になんか、
高須:いらんこと言うたんかと。
松本:なんかいらんこと言うて、
高須:うん。俺がカチンときてんのか。
松本:怒ってんのかな思うたわ。
高須:あはははは!そんなこと。ははは。
松本:ぐらい、何にも、
高須:不思議でしょうがなかった。
松本:何にも来えへんから、
高須:うん。
松本:もう俺、もう明日行くでって言う時に、
高須:いや、ほんま、うん。
松本:すいませんと。
高須:ああ。
松本:メール。お忙しいとこ、すいませんと。
二人:何にもメール来ないんですけどって。
松本:僕、送ったんですよ。
高須:入れて送りました。はい、はい。
松本:あれ、あれ見てどうやったんすか?あれは実態はどうやった?
高須:はあっー!と思って、
松本:あはははは!
高須:忘れてたっー!と思ったんですよ。

◇関連トーク
2008.8.16放送 第359回松本人志の放送室 - 01:命日

← 第363回2008.9.13 - 04:45歳 | → 第363回2008.9.13 - 05_2:さっとんのお墓参り


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第363回松本人志の放送室 - 04:45歳

松本人志の放送室第363回:45歳 (20:35~)
高須:45回目ですよ。
松本:ほんま、ほんま。
高須:すごいなあ。
松本:すごいですねえ。誰が想像しましたか?
高須:もう、誰が想像しましたか。ほんまに。
松本:うーん。
高須:ねえ。
松本:俺もう40なったら辞めてる思うてたからね。
高須:いや、そりゃそうですよ。俺も35で、あ、たぶんこの業界もうたぶん仕事ないから。
松本:俺、何回も言うかもしれんけど、「ごっつ」やってる頃にフジテレビがお台場いうところに新社屋が出来て、
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:そっちへ引越しするんやみたいな話を聞いた時に、
高須:うん。うん。
松本:関係ないと思うてた。
高須:俺も思うた。
松本:な?
高須:平成8年やったかな?あれ。そやったっけ?まあいいや、もっと前か。
松本:関係ない思うてたな。
高須:関係ない思うた。
松本:だってその頃俺ら、たぶん、もう東京とか居らんし、
高須:うん。
松本:なんやろう、この仕事やってるかどうかもわからんぞぐらい思うてたもんな。
高須:いや、ほんまほんま。

高須:いやあ、すごいですなあ。考えたら45年やってるんですよ、この業界で。違うがな。45年、生きてるだけやがな。この業界はもう20年ちょいやん。
松本:ええ?ちょっと。何?
高須:さあ!そういうことで!松ちゃん。
二人:あははははは!
高須:気付きもしなかったあなたが、
松本:何、何、何、調子に乗ってもうてんねん。
高須:ちょっ、ちょっと高揚しとるね。
松本:高揚しとるよね。
高須:うん、いやでも、うれしい話ですよ。こうね、45歳までいっぱい仕事やれてるってつうのは、やっぱりうれしい話じゃないですか。

← 第363回2008.9.13 - 03:遅ればせながら、松ちゃんの誕生日 | → 第363回2008.9.13 - 05_1:さっとんのお墓参り


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■7年間
2001.10.4にスタートした放送室。当時、お二人は30代。終了までの7年の間に、それはいろいろ変わったことも(笑)。「絶対花粉症なんかならない」と言っていた松ちゃんが点鼻薬を絶賛したり、禁煙したり。たかすちゃんは人間ドックや胃カメラをトークしたこともありました。

お二人の長年の歴史を感じながら聴くのもまた楽しい放送室。CD-BOXは松ちゃんの企画とアイデアで、第1回目から時系列通りに収録されています。ぜひお二人の声で聴いてみてください。全10巻、完全限定生産です。
もっと詳しく見る


第363回松本人志の放送室 - 03:遅ればせながら、松ちゃんの誕生日

松本人志の放送室第363回:遅ればせながら、松ちゃんの誕生日 (19:00~)
高須:いやあ、松本さんね。
松本:はい。
高須:おくればせながら、45歳、というね。
松本:遅ればせながらな。
高須:遅ればせながら。
松本:うわあ、もう言えてない。
高須:遅ればせながら。
松本:うん。
高須:言えてましたよ。ちゃんと最初から。
松本:いや、まだ1回も言えてないよ。
高須:遅ればせながら。
松本:うん、今ので65点ぐらいやな。
高須:遅ればせながら。遅ればせながら。
松本:遅ればせながらやん。
高須:言うてるやん、さっきから。45歳、
松本:はい。
高須:おめでとうございますということで、これ。
松本:ああ、はい。ありがとうございます。
高須:一応ね。
松本:ええ。
高須:これはもう、決め事で言わないかんいうことでね。長谷川君に言われたんですよ。
松本:ははははは。
高須:言うたらんとね。
松本:なんじゃそら。
高須:これ四捨五入でもう50ですよ、あなた。もう、40、
松本:もちろん、いやそれ四捨五入はちょっと無理あるでしょうよ。50は。
高須:45ですよ。
松本:45ですよ。
高須:びっくりしませんか?
松本:びっくりします。
高須:びっくりしますね。
松本:びっくりしますね。ほんとにびっくりしますね。
高須:もうあなた、折り返してますよ。
松本:もうロウソク見えてるもん、もう。
高須:いやそれでね、遅いなあ思うてんねん。俺もうずっーと、
松本:俺も遅いな思うてたよ。
高須:うん、もうこれで話つながらへんな思いながら。
(ははははは←スタッフさん?の笑い声)
松本:もう出んのわかってるし。
高須:ああ。ああ。ミヤコさん。ミヤコさんがこれ毎回持ってきてくれるんです。
松本:あははは。すいません。ありがとうございます。
(すいません。)
高須:これねえ、ミヤコさん、いいです、いいです。
松本:あははは。
高須:はははは。いやあ、
松本:来年もうちょっと早く持ってきてもらっていいですか。
(すいません。)
高須:あはははは!もうええがな!
松本:あはははは!
高須:今日はもうええがな。
松本:ああそうですか、すいません。
高須:じゃあこれ、ハッピーバースデー歌いますか?
松本:いやもう、いいですよ、いいですよ、もういまさら。もうだって終わってますから。
高須:じゃあまあ、とりあえず。松本さん、おめでとうございます。
松本:ああ、ありがとうございます。
(パチパチパチパチパチパチ(拍手))
松本:ありがとうございます。
高須:じゃあもう一息に。
松本:フッー。
高須:ああ、いいじゃないですか。
(パチパチパチパチパチパチ(拍手))
高須:えらいもんで、顔がちょっと赤らみますな。これ。
松本:もう。はは、違いますよ。
高須:えらいもんですな。
松本:フワァってやるからですよ。
高須:うわあ、もみじ色に。
松本:あはははは!
高須:かあいらしいねえ。
松本:ありがとうございます。
(パチパチパチパチ(拍手))
高須:いやいやいや、こういうとこあんねん。松ちゃんのかわいいとこ。
松本:うっさい、あほ。
高須:はははは。

◇関連トーク:先週は「みんな忘れてんちゃう?」
2008.9.6放送 第362回松本人志の放送室 - 04:今日は松ちゃんの誕生日

← 第363回2008.9.13 - 02_3:福田総理辞任について | → 第363回2008.9.13 - 04:45歳


☆クローズアップ Amazon

■7年間
2001.10.4にスタートした放送室。当時、お二人は30代。終了までの7年の間に、それはいろいろ変わったことも(笑)。「絶対花粉症なんかならない」と言っていた松ちゃんが点鼻薬を絶賛したり、禁煙したり。たかすちゃんは人間ドックや胃カメラをトークしたこともありました。

お二人の長年の歴史を感じながら聴くのもまた楽しい放送室。CD-BOXは松ちゃんの企画とアイデアで、第1回目から時系列通りに収録されています。ぜひお二人の声で聴いてみてください。全10巻、完全限定生産です。
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第363回松本人志の放送室 - 02_3:福田総理辞任について

松本:あれ、何でしょうね?
高須:うーん。
松本:その目先の、目先のレースには勝ちたいんですよ。
高須:うーん。
松本:ところが長いレースは、もうなんかどうでもええみたいなね。
高須:うん、うん、うん、うん。長いレース、
松本:どんくさい車のあのおばはんに似てるんですよ。
高須:うーん。
松本:ものすごいどんくさいくせに、
高須:うん。
松本:前入ろう思うたら、ものすごい嫌がるんですよ。
高須:うん。いますな。
松本:あれと一緒なんすよ。
高須:ああ。
松本:なんか、このちょっとした競争には負けたくないんですよ。
高須:なるほど。何のだからプライドもない。
松本:長い人生のそのレースにはなんかどうでもいいんですよ。
高須:うわあ、もう嫌やななあ。
松本:なんかそういう感じがするわ。俺はすごく。
高須:なんかわかりますわ。
松本:やろう?
高須:うん。これはわかりますわ。
松本:これ、わかるやろう?
高須:今、おばはんの例はすごいわかりやすい。
松本:もう、すっごい腹立つねん、もう。
高須:うん、まあねえ。まあ、なんやろうねえ。じゃあ誰が、麻生さんがなって、まあそれまた変わんのかったら、それわかりませんけどね。
松本:そうやねん。
高須:今、誰んなったら、なんか日本ようなんのか言うてもわからないでしょう?
松本:もうほんとにね。湯原昌幸ちゃう?
高須:え?それで曲いくの?早くも。
松本:「雨のバラード」
二人:ははははは。
高須:じゃあ、「雨のバラード」。
(♪曲スタート)
松本:もう、いやいいですよ、だって。
高須:湯原昌幸。
松本:あははははは。

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第363回松本人志の放送室 - 02_2:福田総理辞任について

松本:ほんと重罪ですよ。これほんとはね、
高須:もう、いや、ほんまそうですわ。
松本:こんなこと、ほんとは許しちゃだめなんですよ。
高須:うーん。まあ許しちゃだめでも、辞めよるからね。解散しよるから、これ。
松本:いやあ。いや、さっきのオリンピックの、私例えましたけど、あの人たちは怪我なり何なり、それしょうがないでしょう。
高須:しょうがないですよ。出たくてやってるし、
松本:そうなんですよ。
高須:で、ちゃんとやって行くし。出た限りはたぶんね。
松本:そうなんですよ。
高須:でもやむを得ず出れなかった。
松本:そうなんですよ。
高須:ねえ。
松本:なんやねん、あいつ。
高須:なんやねんやな。
松本:なんであんなに頑張ったんや。じゃあ、あん時だけ。
高須:そうやねん。で、なんか気付い、
松本:あん時だけ、活き活きしてたでしょう?なんか。
高須:ちょっとやる気満々、やる気満々やったんや。
松本:精力的な感じで、
高須:うん。
松本:肌つやもよく。
高須:うん。よくね。
松本:いざ決まったら、もう腑抜けみたいだったでしょう?
高須:いや、ほんまやねん。ふわっーとしてたやろう?
松本:もうあれで終わってもうてんねん。デビューすることだけやってん、あいつの目標は。
高須:うわあ。
松本:デビューさえしたらよかったんや。
高須:うわあ、もう最悪や。
松本:ヒット曲なんかいらんねん。
高須:まじで?
松本:まじですよ。
高須:いややなあ。
松本:もう俺、それが腹立つねん。
高須:うーん。

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