カテゴリー  [第354回2008.7.12 ]

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第354回松本人志の放送室 - 05:高須印の戦闘竜

松本人志の放送室第354回:高須印の戦闘竜(54:40~)
松本:この間、高須さんと久しぶりに鯛めし屋行って。
高須:はい、はい、はい。うまかったあ。
松本:よう食べますね。相変わらず、もう。
高須:ごちそうさまでした。ほんとに。
松本:ほんとにもう、満腹中枢がもう麻痺してますよね、あなた。
高須:うん、麻痺してましたね。5杯。
松本:どっかでこう止めるっていうことをしないと。
高須:5杯食いました。5杯。
松本:誰があんた、45でさあ、5杯食う?
高須:いやもう、お茶碗ね。
松本:十両やがな。
高須:いやほんまに、十両やねん。
松本:戦闘竜やがな。
高須:戦闘竜。あはははは。
松本:ああはははははは。
(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:いや、ほんまに。
高須:ええとこ出すなあ。松ちゃん。
松本:あはははははは!
高須:ええとこ出す。さすがやわ。なるほどね。
松本:いや、ほんまですよ。
高須:ほんまに、戦闘竜。はははは。
松本:食べ過ぎやって。俺、ああこの人、またやってはるわあ思って。

高須:食いたいなあ、うまいもん。
松本:食いたいなあ。
高須:まだまだあるわ。
松本:あるある。
高須:なあ!
松本:ある。
高須:なんでこんなあるかねえ。
松本:もうそんなんないと思ってたけど、いまだにあるやろう?
高須:いまだに出てきよるよ。
松本:この間もなんかあったなあ。うまかったなあ。
高須:いやだから、俺はあなたが行ってる鯨んとこ行きたいねん。そこは1回行っとかなあかんと思って。
松本:ああ。もう、あそこもう、
高須:あそこうまい、うまいらしいなあ。
松本:めっちゃおすすめ。俺もうでも教えたくないねん、あそこ。
高須:俺にはええやんか。だってもう、もうわかったもん、場所は。
松本:うまいわあ。
高須:あそこうまい?たまらん?
松本:いちいちうまいわ。もう。
高須:ああ、ほんま?
松本:別にそんな高くもないしなあ。
高須:ええなあ。それがまたええやろう? (グゥ~~~)
松本:うん。… もう、グゥ!もう、自分もう怖いわ、俺は!
高須:あはははは。
松本:食いもんの話したら、オンエア中にもうまさに、グルグルグルグルー言うてるやん!
高須:ははは。今もう、
松本:戦闘竜やん!
高須:いや、あはははは!今のね、
松本:ええっー!
高須:今、イメージしたら。うわあ、俺なりのうまいものをイメージしたら、もう腹鳴ってきとってん。びっくりしたよ、俺。
松本:なんや、こいつ?!
高須:イメトレが激しすぎるわ、俺もう。戦闘竜ですわ、俺もう。はははは。
松本:あははははははははは!
高須:なんで腹鳴るかねえ。
松本:今のは、
高須:うん。
松本:もうちょっと恥ずかしい。育ちがわかる。
高須:いいえ!いいんですよ、これで。そんなね、
松本:うん。
高須:あのう、僕は腹減りますよ。どんどん食っていきますよ。
松本:うん。
高須:それ、あなたみたいにね、んな「ちょっと僕はショートカットですよ」とかそんなね、そんな甘っちょろいことは。僕はもっと、いごっそうで!戦闘竜でいきます!僕はもう。
松本:もうそんな、
高須:いただきます、戦闘竜!はい!
松本:もともとの、俺の戦闘竜だから。もう何回も出してくんねんけど。
高須:俺、もう。俺のに、俺ので。
松本:なんか違うの出されへんのかね。
高須:高須印にさしていただきます。ありがとうございました。
松本:あはははははは。
高須:本日はみなさん、
松本:一人ぐらい、一人ぐらい。
高須:お足元の悪い中、ほんとにどうも、
松本:あはははははははは!
高須:ありがとうございました。ほんとに。
松本:あははははははははは!腹立つわ、こいつ。
高須:あははは。わたくしの戦闘竜のためにね。ほんとに。
松本:はははは。こいつ、腹立つ。お前の戦闘竜ちゃうし。お前はどの立場やねん!
高須:あははははは。ほんとに、ありがとうございました。
二人:あははははは。

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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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第354回松本人志の放送室 - 04:松ちゃん「3」でおもしろい顔に挑戦?!

松本人志の放送室第354回:松ちゃん「3」でおもしろい顔に挑戦?!(45:10~)
松本:子どもに人気が出るっていうのは、
高須:はい。
松本:どうしたらいいんですか?
高須:出ないですよ、あなたには。
松本:僕にはほんとにわからないし、
高須:あなたにはもう出ないです。
松本:でも、できることなら、もう簡単にできるんなら教えてくださいよ。僕、やりますから。
高須:ないですよ。
松本:どうしたらいいんですか?
高須:顔が怖いですもん。もう。
松本:あははははははは!怖ないっちゅうねん。
高須:怖いんですって、顔が。
松本:なんでやねんな。
高須:なんでやねんって、怖いもんは怖いですよ。
松本:あははは。あかんか?
高須:あかんです。それはもう、あかんです。
松本:でも怖くても、怖いものほど、子ども好きになったりもするじゃないですか。
高須:いや、めったにないですね。
松本:あつむはなんでそんなに良かったんすか?
高須:やっぱアホみたいな顔できるっつのは、やっぱかわいらしいんですよ。
松本:うーん。いやでも、そんなん言いだしたら、
高須:松本さんが言うたぶん「3」は、めっちゃ怖い顔になってくると思いますよ。
松本:でも、
高須:うん。
松本:あのう、HGとか、
高須:うん。
松本:子ども人気すごかったでしょう?
高須:ああ、そやね、そやね。じゃあちょっと1回、「3」やってみよう。「3」の顔、見ようやないか。
松本:うぅっわぁー。
高須:ここで。ちょっと見たい!じゃあ、見さしてもらおうか。
二人:あははははは。
高須:真正面で見さしてもらおう。
松本:僕ね。
高須:うん。
松本:こういうのは、
高須:うん。
松本:逆に、逃げんとやったろうと思ってるんですよ。
高須:あははははは!
松本:あははははははははは!
高須:怖い。逆に怖いな、おい。
松本:あははははははははは!
高須:俺が怖いな。
松本:あははははははははは!
高須:ははははは。嘘、嘘。
松本:止めて。
高須:嘘、嘘。
松本:そこで怖いって言われると、俺ももうすっごいあかん。
高須:あ、じゃあ見ようやな。
松本:いやいや、どっちやねん!
高須:あははは!見たいな。ちょっとそれ。
松本:いや、じゃあもう、いいですわ。
高須:いやいや、見ようやないか、ここでね。
松本:じゃあ、いいです。
高須:うん。
松本:もういいじゃないですか。
高須:あはははは!やっぱりやれへん。
松本:止めましょう。ね。
高須:やっぱりやれへんね。
松本:これは結局は、
高須:見たいよなあ?
松本:じゃあ、止めましょうよ。
高須:だって、どんな風に、子どもに人気、僕も出たいって言うからやな。じゃあ、「3」が、
松本:出たい、いや、出たいというか。
高須:ものすごい、「3」やったら、
松本:そりゃあ、あったほうがいいでしょうねえ。
高須:でしょう?だからそれ見たら、
松本:うん。
高須:僕的にもなんかこう、解析できんのかなと思って。分析できんのかなと思って。
松本:ああ、そうですね。
高須:はい。じゃあ、ちょっと。
松本:いや。まあ、まあ、まあ。その、ほんまにやったろうと思ったんですけど、
高須:いいじゃないですか。
松本:なんか逆に、
高須:いいや。
松本:逆に、
高須:いいややや。
松本:なんか引いてはるんで。
高須:いや、全然引いてないですよ。いこうやないか。
松本:ほんまですか?
高須:いこうやないか。
松本:あははははははは!
高須:はい、いこう。はい、いこう。はい、いこう!
松本:変な空気を作ったらだめですよ。
高須:全然、作らないですよ。
松本:何をやるんですか?
高須:いやいや、「3」でおもしろい顔をするんですよ。
松本:あ、なるほど、なるほど。
高須:それだけでいいです。
二人:あはっ・・・あはははははははは!
高須:それだけでいいですよ。
松本:あはははははは!
高須:はははは!
松本:今ね、
高須:何にもいりません。
松本:僕、あのう、今ね。
高須:うん。
松本:僕のじゃあ、あのう内訳を全部言っていいですか。
高須:はいはい、お願いします。はい。
松本:そんなことも言いながら、
高須:うん。
松本:もう、「イチ、ニのサン」でね、
高須:うん。
松本:やってもあかんなと思ったから、
高須:うん、うん。
松本:もう逆に、不意突いたろうと思って、
高須:うん。
松本:「もう、それは高須さん」の「さん」でやったろうと思ったんですけど、
高須:けど、それすら。
松本:それでも足がすくんで動かなかったです。
高須:わかるわ。あはははは。
松本:あははははははは。
高須:怖いね、これってね。これって怖いね。
松本:怖いです。
高須:これって怖いよね。
松本:って言うかやっぱり、人真似は怖いですよ。
高須:怖いね。
松本:うん。
高須:怖いわ、これ。
松本:そうか。やっぱ子ども人気って難しいなあ。

◇関連記事:世界のナベアツが登場の「すべらない話」
「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン3」リリース!

← 第354回2008.7.12 - 03:真島昌利さんの「アンダルシアに憧れて」 | → 第354回2008.7.12 - 05:高須印の戦闘竜


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■ナベアツも参戦!「すべらない話 ザ・ゴールデン3」
本作は5周年記念!松ちゃんやジュニアさん、大輔さんをはじめ、くりぃむ有田さん、ロバート秋山さん、世界のナベアツら放送室のトークでもおなじみのメンバーも参戦。圧巻の豪華総勢17名史上最多20面体サイコロから生まれる「すべらんなあ~」が満載!DVDだけの未公開トークがたっぷり詰まった特典もセットのSPパッケージです!


【出演者】 ※敬称略
松本人志
千原ジュニア、宮川大輔、 ほっしゃん。、河本準一、ケンドーコバヤシ、兵動大樹(矢野・兵動)、小籔千豊、有田哲平(くりぃむしちゅー)、濱口優(よゐこ)、世界のナベアツ、ゴリ(ガレッジセール)、矢作兼(おぎやはぎ)、秋山竜次(ロバート)、おにぎり(ニューロマンス)、 近藤春菜(ハリセンボン)、中田敦彦(オリエンタルラジオ)

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第354回松本人志の放送室 - 03:真島昌利さんの「アンダルシアに憧れて」

松本人志の放送室第354回:真島昌利さんの「アンダルシアに憧れて」(39:15~)
高須:かっこええ歌やなあ。
松本:いやあちょっと、高須さん。もう、ずっと一緒に歌ってたじゃないですか。
高須:はい。もうこれ好きなんですよ。もう最近すごい、こればっかり聴いてるんすよ。
松本:最近すごい、こればっかり聴いてるんや。
高須:はい。
松本:へえ。
高須:マーシーでね。
松本:あ、マーシーのほうで聴いてるんや。
高須:マーシーの。
松本:で、なんでマッチで?
高須:いや、そのうちょっと古いやつは、やっぱマッチのほうがイメージあるかなと思ってね。本来マーシーの。

高須:ええ歌やわ。こんな詩、書かれへんで。
松本:いや、あのう、マーシーはすごいですよ。
高須:ねえ。
松本:すごいですよ。

◇関連記事:ブルーハーツ時代の貴重なテレビ出演映像を集めた作品!
ザ・ブルーハーツ「THE BLUE HEARTS on TV」がリリース!

← 第354回2008.7.12 - 02_2:浜ちゃんと鼻わさび | → 第354回2008.7.12 - 04:松ちゃん「3」でおもしろい顔に挑戦?!


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■アンダルシアに憧れて
1989年にマッチこと近藤真彦さんのシングルとして発売。作詞作曲を手がけたのが、松ちゃんが「マーシーはすごいですよ」と話した、ザ・クロマニヨンズ(元ブルーハーツ、ハイロウズ)の真島昌利さん。真島さんもこの曲を自ら歌っています。その声やギター、たかすちゃんも「絵が見える」と話す詞の世界。ぐっと世界に引き込まれてしまいます。
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テレビ初出演の秘蔵映像から最後の出演となった番組まで、ブルーハーツの10年間の活動中のテレビ出演映像をまとめた集大成的作品。ほぼすべてが今回、初の商品化が実現した映像。NHKから民放各局、WOWOWまでテレビ局の垣根を越えたすごい作品!伝説のパフォーマンスの数々、リハ無し・生演奏・一発録り… 伝説のバンド、ザ・ブルーハーツがデジタルリマスター音源で蘇る!これはただのアーカイブ集ではない。真剣勝負に挑んだ甲本ヒロト、真島昌利、河口純之助、梶原徹也の記録 ―

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 ~歌番組でのブルーハーツ。演奏はもちろん、トークも♪
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 パワー炸裂の36曲!ラストTVライブも収められてます。
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◇ザ・クロマニヨンズ、ブルーハーツ、ハイロウズ。どれもおすすめです!


第354回松本人志の放送室 - 02_2:浜ちゃんと鼻わさび

松本:あのな。これは、俺は、まあ正直言いまして、
高須:うんうん。
松本:あれは僕が考えたんです。
高須:そうやね。
松本:で、これちょっと、ま、あのう、新たな、
高須:うん。
松本:ちょっと罰として、僕はちょっとおもしろなって思ったんよ。
高須:うん。
松本:でこれは大事にいきたかったんですよ。
高須:そうやね。うん。大事にいきたかった。
松本:大事にいきたかったんですよ。
高須:うんうん。
松本:ほいで、まあほんと申し訳ないですけども、初めて試したんが、あのう、
二人:三谷さん。
二人:あはははははははは!
高須:三谷幸喜さんね。
松本:で、三谷さんも相当きつがってたみたい。はははははは。
高須:あのね、三谷さんのあの顔見たら、たぶん田中と一緒やね、あれ。あの目はたぶん、田中と同じぐらい。
松本:これちゃんとシュミレーションしましたよねって、三谷さん4回ぐらい言うてたからね。やられた後に。
高須:言うてたね。もちろん、もちろんやってますって。あはははは。
松本:おかしいなあみたいな感じのやったからね。ほんまにこれみんな耐えてんのか、みたいな感じやったから。はははは。
高須:あはははははははは!
松本:それやったのも浜田やねんけど。
高須:いや、そうやねん。
松本:でも、恐らく僕の勘なんですけど、あれは浜田も三谷さんも初めてですし。ま、テレビ業界初めてのことなんですが、
高須:うん、そうなんですよ。
松本:やる浜田も初めてやったんです。
高須:そうやねんね。
松本:だから、まだ、
高須:田中ほどいってないねん。
松本:田中ほどいってない。
高須:いってない、いってない。
松本:で、こなれてもうたんですよ。
高須:そうやな。
松本:浜田が。
高須:うん。ほいでえらいもんでね、
松本:ええ。
高須:昨日もフットにやってる時は笑うててん、まだ。「ひゃひゃひゃひゃひゃ~!」
松本:あー、そっかそっか。
高須:後藤ん時はもう大笑いや、まだ。
松本:ああ。はいはいはいはい。
高須:言うても。
松本:ええ。
高須:だからもっといったれ!っていうS心が働いて、田中にいってんねん。
松本:もっといったれってな。そうやな。
高須:被害者はもう田中や。ここに来て。
松本:そうなんですよ。そうなんですよ。
高須:全然、立ち直ってへんもん。
松本:あははははは。
高須:鼻うがいを、もう花粉時季が終わってんのに。
松本:あははははは!
高須:コンビニで買うてきた鼻うがいの薬で、「あーーーー」。
松本:あはははははははは!
高須:ずっとやってたもん。ずっとやってたで。「あーーーー」言うて。
松本:あははははははははははは!
高須:あれもう、無茶苦茶やな。無茶苦茶や。
松本:あはは!ははー!
高須:いやあ、おもしろかったけどね。
松本:「大丈夫か?!」言うて。
高須:うん、そんなんすよ。
松本:1時間ぐらい経って、「すいません。もう大丈夫です。」って言うてんねんけど、
高須:涙目で。
松本:顔がもう、鈴木その子より白いんやから。
二人:あははははははははははは!
高須:そりゃあ、使い物ならんちゅうねん、そんなもん。ははははは!
松本:ははははは!おまえもうちょっと休んでおけ。
高須:寝転んどけ、それもう。
松本:無理や、無理やって言うて。ははははは!
高須:いやあ、おもしろかったねえ。あれはね。
松本:ははっー!はっー!
高須:あれはおもしろかった。
松本:あー、ほんまびっくりするよな。
高須:それはやっぱりえらいもんで、浜田その顔みたら、
松本:うん。
高須:浜田が「これやっぱり、もうあかんな」言うてたもんな。「この罰ゲームはあかんな。」
松本:あかんって言ってた、浜田が。
高須:うん。浜田が言うたもん。もう。
松本:いや、っていうかねえ、浜田があかんって言うか、浜田とわさびの、
高須:相性が。
松本:相性が。
高須:やりすぎや。
松本:やりすぎやねん。良すぎたんや。
高須:良すぎたんや。
松本:ざるそばより良かったやん。あいつとわさびの相性が。
二人:あははははははは!
高須:ほんまや。ざるそばより良かったんや。
松本:ほんまに。だから、大事にいけ言うてんのに。
高須:なあ。あれS心やなあ、あれ。

◇関連記事:三谷監督のブログに「ガキ」に触れた書き込みがあります。
「期間限定ブログ 『三谷幸喜の、みちたりた生活』」
2008.5.21 「今日も上天気」、「まずDVDでイメージトレーニング」、「ガキ使」

← 第354回2008.7.12 - 02_1:浜ちゃんと鼻わさび | → 第354回2008.7.12 - 03:真島昌利さんの「アンダルシアに憧れて」


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■鼻わさび
芸人さん以外にも、三谷幸喜さんが「ザ・マジックアワー」のPRで「サイレント図書館」に出演され、浜ちゃんに鼻わさびをされました。「ダウンタウン結成25年記念 唯我独笑伝!傑作トーク集!」は、トーク厳選集&名企画「サイレント図書館シリーズ」が3時間半を超えるボリュームで収録!アーネスト・ホーストのお茶目なカラオケシーンも♪必見の1枚です!
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■三谷幸喜さん監督「ザ・マジックアワー」
2008.6月公開、三谷さんの4作目の監督作品。やっと自分が必要とされたと嬉々やって来た佐藤浩市さん演じる売れない役者と、ボスの怒りから逃れるためにあれこれ奔走する妻夫木聡さん演じる男を中心とした、スピード感あるコメディです。出演者の豪華な顔ぶれは細かくチェックしたいところ!笑いの中に人生や仕事についてふと考えさせられる温かく深いシーンも。忙しく日々をこなす大人におすすめの映画です。
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第354回松本人志の放送室 - 02_1:浜ちゃんと鼻わさび

松本人志の放送室第354回 - 02:浜ちゃんと鼻わさび(16:50~)
松本:昨日すごかったんやで。
高須:そうだったなあ。
松本:あのう、練りわさびをね、鼻に両方、
高須:入れて、
松本:ぐーんやるんですよ。
高須:うん。あはははははは。
松本:ほいでね、あの、俺と浜田がやったんですけど、
高須:そうやね。
松本:あのう、次課長ちゃうわ。どっちやったっけ、先?
高須:え。
松本:先誰がやったんやったっけな?
高須:先あれやんか、えっとえっと、
松本:フットか。
高須:フットがやったんや。で、のんちゃんが松本で、
松本:俺がのんちゃんやったんや。
高須:うん。で、後藤が浜田や。
松本:そうや。ほいでココリコもやったんや。
高須:ココリコもやってん。
松本:で、遠藤を俺がやって。
高須:そう。田中を浜田が。
松本:田中が浜田がやってん。見事に!浜田にやられたやつだけもう、殺傷能力がひどすぎて。
高須:ははは。
松本:だって、俺はチューブやる時に、うにゅぅ~ってやんねんけど、
高須:あははははは。
松本:あいつ、フーンッ!やるからね。
高須:いや、そやねん。もうだからみんな、1回鼻の奥までいってもうて、
松本:奥までズーンッ!いくから、立ち直んのに1時間かかってんねん。
高須:もうね、涙目が止まらんっつってたもん。
松本:見てみと。浜田チルドレンはえらいことになっとると。
高須:あはははははは!
松本:ははははははははは。
高須:浜田チルドレン。
松本:松本チルドレンはもう、すぐ。いや、あん時はきつかったですけども、
高須:そうよ。うんうんうん。
松本:え、何待ちですか?みたいな。
高須:いやいやいや。いやもう5、6分経ったら。
松本:何待ちですか?みたいな感じなってんのに、相方みんなもうクラッシュしてもうて。あははははは。
高須:田中なんかもう、粘膜やられてもうて。もう。
松本:あはははははは。
高須:再生不可みたいな。ずっと鼻声でもう。
松本:あはははははははははは!
高須:浜田むちゃくちゃやで、あれ。
松本:もうあいつ、めちゃくちゃやわ!
高須:ほいでね、田中はちょっと背でかいやろ?
松本:うん。
高須:だから浜田は、押し持って入れてんねん。
松本:なるほど!
高須:よりきついねん。
松本:そうやねん。
高須:ウーンッ!って。
松本:そうやねん。
高須:だからもう。
松本:そいでね、あのう、あれ練りチューブの、ねじみたいな、なってるでしょ?
高須:なってる、なってる。
松本:あれをググッー!やるもんやから、
高須:うん。
松本:わさびは入るは、
高須:うん。
松本:中でちょっと切れてもうてんねん!田中。
二人:あははははは!
高須:鼻血が出てきたんや。
松本:あははははははははは!
高須:もうね、田中最悪やで、あれ。

← 第354回2008.7.12 - 01:松ちゃん兄の売り込み | → 第354回2008.7.12 - 02_2:浜ちゃんと鼻わさび


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■鼻わさび
芸人さん以外にも、三谷幸喜さんが「ザ・マジックアワー」のPRで「サイレント図書館」に出演され、浜ちゃんに鼻わさびをされました。「ダウンタウン結成25年記念 唯我独笑伝!傑作トーク集!」は、トーク厳選集&名企画「サイレント図書館シリーズ」が3時間半を超えるボリュームで収録!アーネスト・ホーストのお茶目なカラオケシーンも♪必見の1枚です!
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■三谷幸喜さん監督「ザ・マジックアワー」
2008.6月公開、三谷さんの4作目の監督作品。やっと自分が必要とされたと嬉々やって来た佐藤浩市さん演じる売れない役者と、ボスの怒りから逃れるためにあれこれ奔走する妻夫木聡さん演じる男を中心とした、スピード感あるコメディです。出演者の豪華な顔ぶれは細かくチェックしたいところ!笑いの中に人生や仕事についてふと考えさせられる温かく深いシーンも。忙しく日々をこなす大人におすすめの映画です。
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第354回松本人志の放送室 - 01:松ちゃん兄の売り込み

【サマリー】
HEY!HEY!HEY!にも出演したDAIGOさん宅の家宝「平成の色紙」に始まり、松ちゃん兄の和同開珎の話。「兄貴で思い出したけど」とたかすちゃんがこぼす松ちゃん兄の激しい売り込み。 日本人の平均睡眠時間、一人あたりの貯金額。「吉本の芸人、800人ですって」「もちろんそん中には、ムーディもおるわけですよね」。「ガキの使い」での鼻わさびのこと。「きっちりしい」の松ちゃんが「許せない」と語るラーメンのランキング。たかすちゃん選曲の「アンダルシアに憧れて」について、「かっこええ歌やなあ」。こどもに大人気のナベアツに「こどもに人気が出るっていうのは、どうしたらいいんですか?」と松ちゃん、「3」でアホになるに挑戦?!。エド・はるみさんの24時間マラソン挑戦、ナベアツの相方・山下の格闘家デビュー、ワイドショーの取材について。最後は「この間高須さんと、久しぶりに鯛めし屋に行って。よう食べますな、相変わらず」とたかすちゃんの旺盛な食欲を笑いにエンディング。

今週の曲:アンダルシアに憧れて / 近藤真彦

松本:あ、どうもー。松ちゃんエクスタシーです。
高須:どうもー。サマージャンボ高須くじです。ね、そろそろそういう時季やからね。ポンセさん、ありがとうございます。
松本:またポンセさんかいな。
高須:まあ今日はもう、ポンセさんでええかなあと思って。
松本:今日は?
高須:今日は。
松本:先週もポンセさんでしたよ。今日はって言うのは何?もう2本撮りっていうことを前面に押し出す形かいな。
高須:はははは。いや、そんな。
松本:はははは。
←先週のオープニング

松本人志の放送室第354回 - 01:松ちゃん兄の売り込み(6:00~)
高須:もうほんま、ええ加減にせなあかんで、自分とこの兄貴。
松本:はははは。
高須:売り込みがもう激しいらしいで。局、地方局。
松本:ははは。
高須:松本の兄貴やいう、
松本:だから!
高須:売り込みがもう。
松本:僕、何度も言うてる通り、このラジオ聴いてるみなさん。
高須:うん。
松本:一切協力しないように。
高須:しないで言われても、
松本:ええ。
高須:松本の兄貴ですっつって、
松本:うん。
高須:どうぞよろしくの売り込みがもうハンパないらしいですよ。
松本:まじですか?
高須:はい。
松本:「お願いします!」
高須:ははははは。
松本:ハンパない言うてましたよ。
二人:ははははは。
高須:売り込みが。あはははは。
松本:電話してくるっていうこと?
高須:電話どころか、来るって言うてましたよ。
松本:直接?
高須:よろしくです、みたいな。
松本:はあー。すごいな。
高須:バイタリティがね、ハンパないんですよ。兄貴、やっぱし。
松本:ほんまやなあ。
高須:和同開珎、取ってくるだけあるで、これ。
二人:ははははは。
高須:しれーっと。あはははは。
松本:もう嫌や、あいつ!
高須:いや、まあええやん。
松本:ほっといて、もう。
高須:まあまあ、ええがな。ねえ。まあ関西のほうでそうや言うてたから。おもしろいなあ思って。
松本:ああ、そう。
高須:えらい押しが強いらしいですわ。
松本:あ、大阪のほうで特にやっとんねん。
高須:ぐいぐい来るらしいですよ。
松本:もう、しょうもない。
高須:なんかの番組で出たって言うてたな。言ってたなあ。
松本:ああ、そう。
高須:なんかえらい、えらい、えらい押してくる言うて。
松本:はははは。
高須:まあ笑ってまいましたけどね。まあいいですけど。
松本:いや、もう相手に、関わらないようにですね。
高須:そうですか。
松本:ほんとにもう、あれですよ。

◇関連トーク:GWに松ちゃんとおかんと兄はいったい?!
2008.5.24放送 第347回松本人志の放送室 - 01:松本兄

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