カテゴリー  [第359回2008.8.16 ]

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第359回松本人志の放送室 - 02:オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第359回:オープニング
松本:あ、どうもー。松ちゃんコーヒーです。
高須:どうもー。「たかすやないか~い」ですね、これ。
松本:え、もう手抜いてるね。
高須:違いますよ。髭男爵。
松本:うーん。

◇関連トーク:「わ~い♪」
2008.1.26放送 第330回 - 05:大人の感じ~「何々してるわ~い♪」

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■髭男爵
「○○やないか~い♪」の台詞でツッコむ山田ルイ53世と、「ひぐちカッター!」の樋口さん。2009年の「ガキ 犬部」に、カンニング竹山さん、小島よしおさん、ダンディ坂野(「ゲッツ!」) 、鳥居みゆきさんとサンミュージックチームで出演されています。左は彼らの単独「舞踏会」を収めた「ボンジュール」。ライブオープニングからエンディングまでばっちり収録。お笑いパーティに惹きこまれます!
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そして左の「準一河本のすべらない話」には、実は河本さんとご近所という山田ルイ53世が登場!他にも河本さんと仲良しのフットボール岩尾さんM-1覇者パンクブーブー黒瀬さん、芸人情報保持NO.1?!のカラテカ入江さんなどなど一夜限りのスペシャルな顔ぶれ集結!未公開全7話も完全収録&DVDでしか知ることができない河本さんのプロフィールも大公開と充実特典つきです!
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第359回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

【サマリー】
オープニング始まって30秒足らず、「今日も眠いですね」と松ちゃんの「眠い宣言。脱・眠くない宣言って言い換えてもいいぐらいですけどね」でスタート。「子どもの時、暑かったなあ」とクーラーにまつわる話から、「うちの親父がね、そう言や思い出したけどね、軽く日曜大工の心得がある」と、松ちゃんのおとんが施した暑さ対策の勉強机改造のこと。冬は「めちゃくちゃ寒いことも腹立ちましたけど、何よりも真夏に全然涼しくないですからね。そっちに俺は腹立ったんですよ」。台所事情に依る二人の子ども時代の持ち物の話、「子どもは子どもらしいもんを持たしてもらわんと、いじめられるかもわからないですから」「大人のものを子どもに使わすいうのはね、親はもう、付け焼刃でええかあってポンポン渡すけど、あかんで」「あれ、考えてほしいね」。

お二人の旧友・さっとんの命日に触れて。

「親子漫才」の収録で来た松ちゃんのおかんの「うちはがん家系じゃない」に、「ああ、そうか、すごいな言うて。で、俺、家帰ってよう考えたらもう、おかん、乳がんやってるやん。もうびっくりするわ」。たかすちゃんの「長生きはしたいなあ」に、体脂肪計を買ったという松ちゃんの若々しい体内年齢について、リンカーンやガキの使いでの企画「引きずられ部」での浜ちゃんは「衰えとかもう、見てられへんからさあ」。

松ちゃんが一緒に鍋をした時の宮川大輔さんのすごい話、「めちゃくちゃおもろい。それはテレビでは絶対できへんけど」の選手権は引きずられ部の時の楽屋や、雨上がり・宮迫さんとも

今週の曲・桜田淳子さんの「十七の夏」の作詞者でもある阿久悠さんについて、「すごいなあ」とその才能を敬う。山本リンダさんの「狙いうち」も上げ、「言うた悪いけど、あほの連鎖ですよ。でもこのあほの連鎖が、やっぱり素晴らしいものを生み出すわけですよ。で、あほはやっぱり連鎖していかなあかんでね。このあほを受け入れるあほがおらんと。ええなあ言うてるあほがおって、そのあほがええわあ言うて、あほが連鎖していって生まれるわけですよ。それをまず"ウララウララ"をばっと出された時に、おまえあほかで終わってまうと、もうこれで終わりですからね。あほの連鎖なんですよね。このあほの連鎖を生まないとだめなんですよ、作品っていうのはね」と語る。

続いて、以前から尊敬すると話していた赤塚不二夫さんについて「悲しい」と悼む。脚本家・倉本聰さんの「テレビの作り方にがっかりした、みたいな」という最近のコメントに触れ、「僕がちょっと思うのは、役者さんって何であんな若さを保とうとすんでしょうね?例えば女優さんとかでも、今30代ぐらいの女優さんでもみんな綺麗じゃないですか?いや、わかるよ。綺麗でおりたいのはわかるけど、でもやっぱり30代の女の役が来た時に、なんか年齢不詳みたいに見えるんですよ。あれってどうなんでしょうね?」と松ちゃんが疑問を投げかけ、「個人的にはそれはそうでしょう。やっぱ、きれいでおりたいし。ね、それはもちろんわかるんですよ。でもそれって個人的な意見であって、テレビに出るっていうことは個人的な意見だけではだめな部分もあるじゃないですか」「やっぱり役者とかは、普通に老けていってほしいなあ。じゃないと意味がようわからんねんなあ」と考えが展開される。

水着のレーザーレーサーまで例えに出すが、松ちゃん「聞き取りにくい放送になってしまったね」。改めて自身の「前に僕がなんかエロDVDを買ってるのを、防犯ビデオで、使われたじゃないですか。あんなもん別に僕、放っといたってよかったんですよ。別にAVぐらい借りるし、買うし。そんなことで別に、ね。どうこう言うつもりはなかったんです。でもこれを放っといたら、防犯ビデオが全部当たり前みたいなって、他のタレントさんもいっぱいやられるんですよ。だから僕はこれはもう最初に僕は第一人者になってですね、あかんよってやったわけですよ。ちゃんと裁判でも勝ったし、でも表立っては一切言うてないですけど、でもちゃんと裁判では勝ったし、微々たる金ですけども、まあまあ罰金あって。でもえらいもんで、やっぱそっから先、後にも先にも僕、見たことないですもん。防犯ビデオで、使われてんの」と体験を例に、「第一人者になれ!」「きたないおばはんであれ!」と説くが、前半の体内年齢22歳の話との分裂に「もう何を言うてんねん、今日」とたかすちゃん。「違う週に言うべきやったなあ」と「冷や汗もんでしたわ」でエンディング。


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■十七の夏 / 桜田淳子
松ちゃんが好きだったと語る山口百恵さん、「ガキ 笑ってはいけないホテルマン」に往年のスタイルで登場しメンバーを驚かせた森昌子さんと共に、花の中三トリオとして人気を博した淳子さん。この曲は1975年リリースのシングル。作詞は今回「すごいなあ」とその秀でた才能に感嘆のトークがされた阿久悠さんです。左のベストアルバムで聴くことができます。「わたしの青い鳥」も懐かしいです!
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第359回松本人志の放送室 - 04_1:松ちゃんは21歳

松本人志の放送室第359回 :松ちゃんは21歳 (15:00~)
松本:ほんと悪いとこないわ。
高須:病院行けへんもんね。
松本:行けへん。あ、だって、俺この間ええやつ買うたんや。あの、体重計の。
高須:なんや。
松本:あの、こう握るやつで、
高須:ああ。体脂肪計るやつやろう?
松本:ウィッーやるやつ。あのワイヤーみたいな、ウィッーなるやつ。
高須:ああ、知ってる。うちもあるよ。
松本:あれ、あれ買うたんや。
高須:あれ、うち。
松本:あれ、ちゃんと計ったろう思うて。
高須:ああ。どうなった?
松本:いろいろ計ったら俺、完璧やな。
高須:何歳になってるあれ?平均。
松本:えー、21歳。
高須:絶対、嘘や。
松本:ほんまやねんて!
高須:21歳は嘘や。な。
松本:ちゃう、ちゃう、ほんまやねんて。
高須:それは嘘やわ。
松本:あのな、
高須:嘘丸出しやわ。もう、自分。
松本:はは。俺な、
高須:うん。
松本:体脂肪率も15ぐらいしかないんですよ。
高須:ああ、すごいね、それ。
松本:実は。
高須:ああー。
松本:で、内臓脂肪もほとんどないし、
高須:うん。
松本:ほいでもう、何やろうもう、筋肉の量もものすごいいいですし。
高須:ほうー。
松本:いや、あれですよ、体内年齢?
高須:うん。
松本:21歳ですよ。
高須:自分すごいね。
松本:すごいんやって!
高須:俺、もうやっと自分の年を追い越してん。やっとやで。
松本:どういうこと?
高須:俺、44やん。
松本:うん。
高須:な?
松本:うん。
高須:ま、言うたらな。
松本:うん。
高須:で、これが45なってたんや。俺、ずっと。
松本:あははははははは!
高須:で、俺はショックやってん。ずっと自分の体重を、
松本:あははははははは!最っ低やな。
高須:最低やってん。やっと今、43になったん。
松本:俺、全っ然大丈夫やで。
高須:俺、43やねん。やっと、今。
松本:自分あれやった?Wiiの、あのバランスボードの、バランス感覚。
高須:うん。やったことある、やったことある。
松本:いくつやった?
高須:最初やった時は60歳ぐらいちゃう。
松本:うっーわぁ!俺、20代後半ぐらいやで。
高須:そんなんばっかや、自分。
松本:ちゃう、ほんまやねん。
高須:20代に憧れすぎや!自分!
松本:あはははははは!
高須:なんや、その20代20代、さっきから。

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■Wiiフィット
大ヒットとなった任天堂の「Wii」。左は「Wiiフィット」と「バランスボード」のセットです。トークにあがった「バランス感覚」のほか有酸素運動・筋トレ・ヨガなど48種類ものトレーニングや、重心バランス・BMI・運動能力といった「からだ測定」など満載。「トレーナーからのアドバイス」もあります。09.5.26の「○○な話」で松ちゃんが好きとトークしたゲーム「ピクミン」もWiiで遊べます♪
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第359回松本人志の放送室 - 09:「違う週に言うべきやったなあ」

松本人志の放送室第359回 :「違う週に言うべきやったなあ」 (56:10~)
松本:だから、きったないおばはんが、きったないおばはんやねんから。
高須:あははははは。
松本:きたないおばはんであれ!って言うんですよ、僕は。
高須:ええ?そこはわかれへんねん。
松本:なんでですの?
高須:変わってんねん。それが第一人者になれの意味とはまったく意味がわからへんねん。
松本:違う。あたしが、
高須:うん。
松本:きたないばばあの見本を、
高須:うん。
松本:見していったるでと。乳の垂れ具合を、見よ!この乳の垂れ具合。
高須:ああ。うん。
松本:おお。
高須:うん。
松本:この、えー、
高須:ケツの、
松本:ケツの、
高須:ふくらみ具合。
松本:うん。えーと、パラ、
高須:ん?
松本:セルライトの。
高須:パラ、ははは。セルライトの。
松本:パラセーリングとおかしなってもうたわ。
二人:はははははは。
高須:この腹回りのセルライトを見よと。
松本:セルライトを見よ!ということで、
高須:なるほど。うん、うん。
松本:第一人者になってほしいっていう話なんです。全然、通じてるじゃないですか。
高須:あのね、それは別にいいですよ、松本さん。
松本:うん。ええ。
高須:ずっと話聞いてると、
松本:ええ。
高須:それとあなたが肉体を一生懸命、
松本:うん、うん。
高須:一生懸命やって、22歳や言うてるあなたの話と、
松本:あはははははははは!
高須:もう何を言うてんねん今日と思いながら。
松本:ははははははははは!
高須:考えれないですよ、僕は。
松本:ははははははははは!
高須:「僕は22歳ですよ!」言うてるあなたと。怖いですわ。
松本:違う週に言うべきやったなあ。
高須:あはははははは!考えられません。
松本:ははははは。

高須:そのままであれ!言うてるのと、
松本:ええ。
高須:あなたが、8ラウンドなんとかうわぁー言うてるのと、
松本:ええ。
高須:なんかね、話が無茶苦茶なんですよ。1時間の間に。
松本:もうほんとに。
高須:ひどいんです。
松本:分裂症ですよ。
高須:分裂症ですよ。
二人:はははははは。
松本:もちろん、もちろん。
高須:ひどい話です。
松本:でもね、どうでしょう?
高須:はい。
松本:1時間しゃべるとね、
高須:うん。
松本:分裂しますよ。
二人:ははははははは!
松本:人って。
高須:えらいもんや。俺、
松本:よう2分裂で済んだなだけの、
高須:よう、こんだけね、話が、
松本:これ下手したら、5分裂しますよ、これ。
二人:ははははははは!
高須:よう、話がこんだけ始めと後が変わったな思って。
松本:ええ。いやいや、ま、ほんとにひどいですよね。
高須:ひどいですよ。ははは。
松本:このたびは、ほんとにひどかったですよね。
二人:ははははははは。
高須:びっくりしました。
松本:僕もびっくりしました。
高須:聞きながら僕も、え?逆のこと言うてる。また逆のこと言うてる。
松本:ほんま、ほんま。ほんま、ほんま。
高須:びっくりしました。
松本:冷や汗もんでしたわ。
高須:あはははははは!
松本:ははははは。

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第359回松本人志の放送室 - 08:赤塚不二夫さん

松本人志の放送室第359回 :赤塚不二夫さん (38:40~)
高須:いやあ、でもまあ、えらい人がおるんやなあ。そういう、やっぱりその、我々の先輩方々はやっぱりちゃんとしてますなあ。
松本:うん。
高須:やっとりますなあ。
松本:やってるんですよ。
高須:赤塚さん然り。
松本:赤塚さん然り。もう僕は、ほんとにもう、ちょっと赤塚さんがねえ。
高須:ねえ。あなた、大好きでしたもんね。
松本:ちょっとまあ、んー、悲しいんですけどね。
高須:うーん。ねえ。
松本:ええ。ただほら、その、タモリさんみたいに、あのう、ああやって参列するほどの親しくもんでもないし。
高須:うん、うん。ないし。
松本:たぶん行ったら、何しに来たんやみたいな。
高須:うん。うん。うん。
松本:ねえ?感じですから。難しいんですけどね。
高須:うん。
松本:ええ。
高須:でもまあ、あなたが小学校ん時書いてる漫画とか見たらもう、赤塚さんに完璧にこう、
松本:ああ。
高須:影響受けてますよね。
松本:そうやねえ。
高須:あの、走ってる姿なんかもう、赤塚さんの走り方やもんな。あの。
松本:うん。うん。うん。
高須:赤塚漫画の。
松本:赤塚漫画のね。
高須:うん。手とかも。
松本:そうですねえ。
高須:銃持ってる手とかも。
松本:あ、ああ。そうそうそう。
高須:完璧に赤塚漫画の影響受けてるもんね。
松本:ああ。影響受けてますねえ。
高須:赤塚チルドレンやもんね。
松本:ははは。まあそうですね。
高須:言うたらね。
松本:ええ。
高須:だからもう、びっくりしましたわ、僕は。
松本:ええ。
高須:もう1個ぐらい、言わなあかんの?
松本:あはははははは。
高須:もうええやろう。もう1個ぐらい、言わなあかんの?
松本:違う、違う。もう1回、待ちたかったんですよ。
高須:ちょっともう、早よ来てや、もう。
松本:どうなんやろうと思って。
高須:それやったら早よ、言うてや。
松本:こいつの底を見てみたいなと思ったんです。
高須:いやいや、もうええやろう。
松本:ははははは。
高須:赤塚漫画2つ言うたら、何か言うてくれると思うやんか。全然、言えへんからやな。
松本:いや、1回見てみたろうと思って。貯金額を。
高須:こんなもんですよ。
松本:残高どれぐらいあんのかなと思って。
高須:残高どんなもんて。
松本:あはははは。
高須:はははは。こんなもんやがな。
松本:いやあ、ちょっとね、僕、ほんとは行きたかったんですけどね。

◇関連記事:「タモリさんは『この人を一生超えることはできない』と思ったそうだ」
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

◇関連トーク:赤塚不二夫さんについて。
2003.6.26放送 第91回松本人志の放送室 - 尊敬する人
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 04_1:赤塚不二夫さん | その2


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■赤塚不二夫さん
松ちゃんが小学生の頃に憧れていた人(第360回)、また「漫画界に新風を吹き込んだことは間違いないからね」(第91回)と尊敬する人に挙げる赤塚不二夫さん。「天才バカバン」「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」・・・。多くの名作は世代を超え愛されています。
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第359回松本人志の放送室 - 07:宮迫の選手権

松本人志の放送室第359回 :宮迫の選手権 (26:40~)
松本:ほいでさ、ほいで倉本さんとこで、またもう宮迫も来て。宮迫もこれ酔うてたんかもしれへんけど、
高須:宮迫もちょっとおかしいでしょう?
松本:いや、そうやねん。ほいで、
高須:言うたって。
松本:もう俺もちょっとビューカム回しといたら良かった。
高須:うん、うん。
松本:あれ、おもろかったんやけど。
高須:うん、うん。
松本:まあでも、引くな。絶対に。
高須:え?どういうの?
松本:なんかその立ちバック選手権から、またおかしなってきて。
高須:はははは。
松本:もちろん服着たままですよ。ままですけども、宮迫と大輔が正常位みたいなんやり出して、もう、
高須:もう、なんや。
松本:ガチやねん。もう大輔の口に、ぐぅっー手入れたりとか。
高須:何やってんの?
松本:あはははははは!
高須:何やってんの?もう。
松本:大輔は大輔で、「ああ、もう恥ずかしい。早よ入れて」、言うてんねん。
二人:あははははははは!
松本:「ああ、ああ!みんな見てる!恥ずかしいから、早よ入れて!」言うて。
二人:ははははははは(ドン、ドン、ドン←机を叩く音?)
松本:なんで、ははは、なんで恥ずかしいから早よ入れんねん。はははは。
高須:ははは。おかしいやろ、それ!
松本:おかしいでしょう!?
高須:おかしいやん!何を言うてんの、あいつ?!
松本:何を言うてんのかわからんねん。「ああ!みんな見てる。恥ずかしい。宮迫さん、早よ入れて。」言うてんねん。
二人:はははははは。
高須:あほや。あほ、あほ。
松本:ははははは。
高須:入り込み過ぎやから。
松本:俺もう、腹痛い。朝までずっと笑ってたわ。
高須:ああ、それはおもしろいなあ。それ、回しといてほしかったわ。

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第359回松本人志の放送室 - 06:ガキの使い・引きずられ部でも選手権

松本人志の放送室第359回 :ガキの使い・引きずられ部でも選手権 (26:05~)
松本:引きずられ部の時の楽屋でもやってたらしいんですよ。立ちバック選手権やろう言うて。
高須:あいつ、あほやな。
松本:で、がっーやってて。
高須:うん。
松本:原西さんもやりましょうって言ったら、「俺、あんまり立ちバックやったことないねん」って。
高須:うわっ。原西そんなんなんや。
松本:原西、そんなんやってんて。
高須:あははははははは!
松本:うわ、怖って思うて。あははは。
高須:原西そんなんなんや。
二人:あはははははは。
高須:それはそれで、ちょっとおもしろい。
松本:そこはたぶん原西、ない。
高須:ああ、なるほど。
松本:そういうのたぶん、ない。ないねん。
高須:なるほどなあ。原西そういうの、ないねんな。
松本:「俺ちょっと、立ちバックあんまりやったことないから」。
高須:やったことないからって。ははは、そういう問題じゃないやろう。
松本:ははははは。そういう問題やない。はははは。
高須:何や原西、そういうの。
松本:ははは。
高須:ああ、そうですか。おもしろいですね。

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■宮川大輔さん
2008.12.20には松ちゃんに代わり放送室に登場!「すべらない話」や「カプリチョーザ杯」のこと、怪しい?!性癖トークなど笑わせてくれました。左は「大輔宮川のすべらない話」。メンバーも◎!爆笑もの!初のダブルスピンオフとなったと「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」とあわせておすすめです!
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第359回松本人志の放送室 - 05:宮川大輔のすごい話

松本人志の放送室第359回 :宮川大輔のすごい話 (19:30~)
松本:いや、もうね。
高須:うん。
松本:いや、大輔ってやっぱおかしいよね。
高須:うん。大輔、ちょっとおかしいね。
松本:あいつ、おかしいやろう?
高須:あいつ、おかしい。
松本:俺さ、もうこの間も、倉本さんの家で鍋やってて、
高須:うん。
松本:来たんですよ。
高須:うん。大輔が。
松本:ほいで、もうあのう、何、頭おかしいじゃないですか、あいつ。
高須:うん、うん。
松本:で、立ちバックコンテストやりましょうみたいなこと言い出すんですよ。
高須:何?
松本:要するに、立ちバックで、
高須:うん。
松本:コンテストなんですよ。
高須:うん。
松本:どんだけうまいこと、立ちバックができるかみたいなことをね。
高須:はははは。
松本:やるわけですよ。
高須:あいつ、あほやな。おう。
松本:あほでしょう?いや、で、その提案もあほなんですけど、
高須:うん。
松本:ほいで、その、それがエアじゃないんですね。
高須:え?エアじゃないの?
松本:エアじゃないんですよ。で、誰か、あずみなり何なり四つん這いにさして、テーブルに手つかして、
高須:もう意味がわからん。
松本:まあ、もちろん服は着てますよ。服は着てますけど、で、立ちバックをやるわけですよ。
高須:うん。
松本:で、それは、まあそれ自体あほなんですけど、
高須:あほやね。
松本:それやったら別に、大して驚きもせえへんねん。
高須:はい。
松本:僕が驚いたんは、そんなことじゃなくて、
高須:うん。
松本:その、受け手、
高須:うん。ははは。
松本:立ちバックやられる側に、あいつは回るんですよ。
高須:大輔は。
松本:ちょっとあの、あずみ来てって言うて。
高須:うん。
松本:で、あずみにこう、突かすわけですよ。
高須:うん。
松本:ほんなら、もうね、僕もうあの台詞、なんでそんな台詞が出てくるんかわからんけど、「ああ、中で出すん止めて」って言うんですよ。
高須:あいつ、あほや。ははははは。
松本:ほいで。あははははは。
高須:あいつ、あほや。
松本:はははははは。
高須:あかん、あかん、もう。
松本:意味わからんでしょう?
高須:何を言うてんねん。
松本:何を、何を言うてんねんと思うでしょう?
高須:もう。
松本:でも、それは笑かそう思うて言うてるんじゃないんですよ、あれ。
高須:え?
松本:たぶんね、もう、
高須:陶酔してんの?
松本:陶酔してるんやと思う。「中でいかんといて」って言うんですよ。
高須:あいつ、あほや。
松本:あははははははははは!
高須:はははは。あいつ。
松本:あげくの果てに、「中で出すな言うてるやろう!」って言ってどつくからね、あずみを。思いっきり。
二人:あはははははははは!
松本:いや、中で出してへんやん。
高須:何を。
松本:入れてへんし。
高須:はははは。何なん?
松本:ちゃう、もうわかんないんですよ。
高須:もうちょっと。
松本:もう俺な、もうあいつ腹痛いで。
高須:引くわ、もう。
松本:いや。
高須:何を言うてるの?
松本:あははははははは!(ドン←机を叩く音?)
高須:何を言うてんの、大輔は。
松本:いや、まあ引くでしょうね。ラジオ聴いてる人はほとんど引くと思いますよ。
高須:引いてるよ。
松本:ただね、あのう、おもろいんですよ。もう、なんやこいつと。

◇関連記事:必見!大輔さんのスピンオフ!
2009.9.29 - 「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」!
「すべらない話」スピンオフ、続々登場!

◇関連トーク
大輔さん、放送室に登場!
2008.12.20放送 第377回松本人志の放送室 - 01:宮川大輔さん登場!

「すべらない話」でご本人も披露したあの話!
2004.11.4放送 第162回松本人志の放送室 - 05:宮川大輔さんとお父さんの話

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■宮川大輔さん
2008.12.20には松ちゃんに代わり放送室に登場!「すべらない話」や「カプリチョーザ杯」のこと、怪しい?!性癖トークなど笑わせてくれました。左は「大輔宮川のすべらない話」。メンバーも◎!爆笑もの!初のダブルスピンオフとなったと「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」とあわせておすすめです!
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第359回松本人志の放送室 - 04_2:松ちゃんは21歳

松本:いや、あのね、みんなな、俺のこと勘違いしてるで。俺、全然あかん思うてるやろう?
高須:思ってるよ。
松本:全然あかん思うてるやろう?
高須:うん。
松本:全っ然すごいねんで、俺。実は。あ、もうねえ、坂本もような、あれ、リンカーンの運動会ん時も、おっさんやからおっさんやからって、ごっつい言うやろう?
高須:言う、言う、言う、言う。
松本:俺もう面倒くさいから何も言えへんけど、
高須:うん。
松本:俺、全然まだまだできるからね。ほんまは。
高須:絶対、絶対できへんよ。しんどい、しんどい言うやん。
松本:ああもう、もう考えられへんわ。もう。
高須:でも21はすごいね。
松本:いや、ほんまに。こんな嘘ついたって、しょうがないやんか。
高須:いや、そんな嘘つかれたら、もう俺がっかりするわ。
松本:俺、めっちゃ動くっちゅうねん。
高須:いや、その動くかどうか知らんけど、その、それすごいわ。
松本:俺だって、サンドバッグ8ラウンド普通にできんねんで。インターバル30秒で。1回も座らんと。
高須:うん。それ1回もやったことないから、どんだけすごいかわからへんねんもん。
松本:絶っ対、無理。
高須:ああ、そう。
松本:絶っ対、無理。
高須:なんや、
松本:だって、10代のやつでもできへんもん。
高須:出た。20代や、また。
松本:ちゃうちゃう、ほんまやねん。
高須:美化してるわ、20代を。ははは。
松本:ちゃう、ほんまやねんて。
高須:ああ、そう。
松本:もうそれがもう、浜田の衰えとかもう、見てられへんからさあ。もう。
高須:ははははは。
松本:ぐずぐず、ぐずぐずしてるやろう?あれ。
高須:浜田どうやった?運動会ん時、どうやった?
松本:もう最悪や、もうあれ。もう運動会もあかんし、引きずられ部も、もうすぐ手離してもうて。もう握力ないもんで。
高須:あいつ、手ちっちゃいからな。
松本:もう、しょうもないわあ。
高須:あはははは。

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第359回松本人志の放送室 - 03:命日

ダウンタウン松本人志の放送室第359回:命日 (11:20~)
高須:そういえばね、松本さん。
松本:はい。
高須:たまたまですけど、昨日、
松本:ほう。
高須:あの、まあこんなこと言うとちょっとまあ、変なあれになるかもしれませんけど、さっとんの命日やったんですよ。
松本:ああ、ああ、ああ、ああ。
高須:で、僕も完璧に忘れてて。
松本:うん。
高須:あんなにね、
松本:うん。
高須:なんやもう、悲しいやら言うてたりして。
松本:悲しい思いをして。
高須:してたけど。
松本:ええ、ええ、ええ。
高須:セキから。セキって、あのつるっぱげのセキから。
松本:うん。
高須:メールが朝一で入ってて、
松本:うん。
高須:びっくりして。で、ばっと見たら、あのう、命日なんで、
松本:まあそう言やそうか。
高須:お墓参り行ってきます。ああ、えらいなあ、あいつと思って。
松本:うん。
高須:で、すぐ電話して。7時台やったかな、連絡して。
松本:うん。
高須:今から出んねんって。
松本:うん。
高須:ああ、そうかあ。今日あんたあれやから、ちゃんと黙祷、まあ合掌しといてやみたいなこと言うて。
松本:うん。
高須:まあ、わかったわかったっつって。
松本:うん。
高須:なんか、やっといた。ええ。・・・
松本:ははははは。
高須:自分もやっとかな、あかんで。自分は1回、
松本:自分さ、そんなんもうラジオ前に言う話やろう。
高須:そやねん。
松本:なんで、そんなんをラジオ中に。
高須:忘れてたんや。忘れてたんや。で、自分はほら、1回あのう、
松本:もう、さっとんの命日を忘れた上に、ラジオ前に言うことを忘れたんかい。
高須:忘れてんねん。もう今、もうほんま。暑いからな。熱中症気味やからな。
松本:あはは。
高須:あのね、ほんまに、
松本:はははは。
高須:そういうのは忘れるんやなと思ったんですよ。
松本:ああ。いや、命日は忘れるでしょう。
高須:忘れるね。
松本:それは忘れる。それは別に、
高須:忘れてええことやもんね。
松本:なんも、そんな悪いことやとは、
高須:ね。
松本:思いません。
高須:俺もそう思う。
松本:僕、逆に死んで命日忘れられても、別にそれは。
高須:ね。
松本:うん。そういうこっちゃないもん。
高須:そやねん。
松本:だって俺いまだにやっぱ、親のあの、誕生日も知らんしね。
高須:これね、
松本:うん。
高須:松本さん、僕もそうなんですよ。
松本:そうでしょう?もう、知らんもん、そんなん。
高須:弟のめい、あ、命日じゃないわ。ははは、弟の誕生日は覚えてる。ははは。
松本:ははは!お前って言うわ。
高須:はははははは!
松本:お前、最低か。
高須:弟、一生懸命働いてる。
松本:あははははは!
高須:まだ生きてるし、ピンピンしてるわ。
松本:あははははは!
高須:弟の、ははは、命日って。はははは。
松本:あはははははははは。
高須:弟の誕生日は、ちゃんと。
松本:いやや、この人。もう。
高須:ははは、覚えてるけど。
二人:はははははは。(ドン←机を叩く音?)

◇関連記事:高須さんのブログ「構成作家、高須光聖の日常をお届けします」でも。
2008.8.6 いつの間にか…

◇関連トーク:松ちゃん、さっとんのお墓参りへ。
2008.9.13放送 第363回松本人志の放送室 - 05_1:さっとんのお墓参り | その2 | その3 | 
その4 | その5


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まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

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